<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大阪遊牧少年のパオ</title>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/teto-takuma/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ただふらふらしてるだけとちゃうんですよ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>tokyobike</title>
<description>
<![CDATA[ 新しい自転車を買うメドがついたので<br>今の自転車を手放そうかと。<br><br>誰か要りませんかね？<br>そろそろママチャリじゃなく、ちょっと走れる自転車<br>欲しいなーって思ってた、なんて人にピッタリです。<br>マウンテンバイクよりもスピードは出るし、<br>ハンドルがぐわっとなってるロードバイクほど乗りにくくはない。<br>まちなかを颯爽と走るにはほんまにピッタリなやつなんですが。。<br><br>ちなみに、ここのです。<br>http://www.tokyobike.com/(なんか、うまくリンク貼れない、、)<br><br>この中のsports 9sのmad satin blueです。<br>傷は結構ついちゃってます。<br><br>なんで<br>一万円～二万円ぐらいでどうでしょう？<br>興味ある方はご一報を。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10344198109.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 00:19:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>漠然とした社会にたいして自分がいかに対峙するのか</title>
<description>
<![CDATA[ 自分の好むものは<br>他者から認識される自分の一部であり<br>社会に対するスタンスとも捉えることが出来る。<br><br>人に対してもモノに対しても、何かと対する場面を想像しよう。<br>ストレートなのかフックなのかアッパーなのか<br>はたまたカウンターなのか、得意技は人それぞれ。<br><br><br><br>しかし<br><br>エコ、エコ！<br>ロハス、ロハス！<br><br>ちょっと前なら<br>ホワイトバンド！ホワイトバンド！<br><br>なんて<br><br>世の中の現象を一面的に捉えて、考え無しにおなじ行動をとる人は<br>自分のその日常の延長線上に社会を捉えているのだろうか？<br><br>その腕につけているものは免罪符だ、という意識は？<br>自分のアッパーなり自分の右ストレートを、放っているのか？<br><br>自分はカゲに隠れて、リングに立ってる「誰か」を応援しているのではなく<br>自分もまたリングに立っている１人である。<br><br><br>自分の足下を見つめながら、マスターピースを握りしめ<br><br>流れ続ける情報洪水において、自分のなかにある<br>感覚との整合性・相違点を大切にすべきだ、と感じる。<br><br>結局は自分をしっかりもとう、みたいな話でしょと言われれば<br>そうな気もするが、なんか違う気もする。想像力ももちろん関係してる。<br><br>自分でもまだちゃんと咀嚼できたわけじゃなく。<br><br><br><br>でもなんかエコブームとか気持ち悪いな、とずっと思ってたけど<br>その気持ち悪さ、歯痒さがどこにあるのか、<br>ちょっとばかし理解できた気がしたので、とりあえず書いてみました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10338564986.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 00:05:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学院</title>
<description>
<![CDATA[ 合格しました。<br><br>とりあえずあと二年間は<br>路頭に迷わずに済みそうです。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10336033705.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 13:17:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旅したい</title>
<description>
<![CDATA[ 今日で、院試までちょうど一週間。<br>ちょっと緊張してきた。<br><br>特に夏らしいこともしないうちに最近夜は早くも暗いし、涼しくなったなー。<br>もう夏も終わりに近づいている。<br><br>院試が終わってから約１ヶ月ほどはゼミもなく、少し遅めの夏休み。何をしよう。<br><br><br><br>海外も行きたいところはもちろん、まだまだある。<br>特にインド、メキシコ、そしてアメリカ。<br><br>世界の様々な“都会”に足を運んだが<br>単純なサイズ感で、東京に匹敵する都市は存在しない。<br>唯一対抗できるのはニューヨークぐらいなんだろうなと思った。<br>いつか自分の目で確かめてみよう、自分の足で歩いてみようと心に決めている。<br><br>自分でもびっくりするが、ぼくが巡った国は約３０にもなる。<br><br><br><br><br>しかし、実は日本国内で行ったことのある（通過しただけ、ではない）都道府県は３０にも満たない。<br>だからといってはなんだが、今は日本、それも各地方における中心的な都市に興味がある。<br>特に福岡、仙台、札幌、金沢、横浜あたりだろうか、イメージに過ぎないが。。<br><br><br>「まちづくり」なんてことを勉強していると、いかにこれから地方が大事か、<br>というか日本が他の先進諸国に比べて、いかに東京一極集中であるか、ということがよくわかる。<br>橋本知事も“地方！地方！”言ってますよね。微々たる力だが、応援したい。<br><br>ということで今年の夏は、九州か東北辺りを車で巡れたら、なんて思います。<br>九州なら沖縄、それから軍艦島、屋久島あたりにも行ってみたい。<br>これ見たらいいよ、なんていうすてきな情報をお持ちのかたはぜひ教えてください。<br><br>まま、とりあえずもうちょい勉強がんばらんとね。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10323050094.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 23:18:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>090811</title>
<description>
<![CDATA[ 集中力は、自信と飢えの結合から生じる、らしいですよ<br><br>飢えがなくなってきてるなー<br>あとちょっとなんで気を引き締めて。<br>もう一回ふんばってみよう<br><br><br><br><br><br><p>忙しいときの方が、意外と本読めたりするもんで<br>最近読んだ<a href="http://www.amazon.co.jp/東京・パリ・ニューヨーク-ファッション都市論-平凡社新書-南谷-えり子/dp/4582852467">この本</a>がよかったです。</p><br><br>「歴史や地域・社会と言ったコードから切り離されて、すべてが等価に並べられ、<br>個々が差異としてのみ認識されるデータベースとなり、そこから自在に引き出されてミキシングされる。」<br><br>音楽の渋谷系<br>アートのスーパーフラット<br>建築のポストモダン<br><br>みんな<br>アンチコンセプトというか、アンチ◯◯主義<br>それぞれ時間はちょっとずつずれているが、というコトがよくわかった。<br><br><br><br><p>あと、<a href="http://www.amazon.co.jp/えいやっ-と飛び出すあの一瞬を愛してる-小山田-咲子/dp/4874156495">この本</a>は不慮の事故で亡くなられた<br>女子大生（当時）のブログを集めたものなんですが</p><br>すごい元気づけられる。文章うまいし。<br>タイトルのことばもきれい。<br><p><a href="http://www.amazon.co.jp/腑抜けども、悲しみの愛を見せろ-本谷-有希子/dp/4062129981/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1249998193&amp;sr=1-2">「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」</a>も<br>いい言葉やなー思ったけど。いい勝負。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10318904575.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 21:58:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エヴァンゲリオン</title>
<description>
<![CDATA[ 勉強に飽きて、研究室メンバーでエヴァにハマる。<br>youtubeで久しぶりに見なおしたけど、結局良くわからない。<br><br>仕方なく、ネット上でストーリー解釈サイトみたいなんを探してみた。<br>さすがにいっぱいあるじゃないですか。<br><br>結局はキリスト教が深く関わっていて、とか<br>劇場版とかの時間軸の扱い方があいまい、とか<br><br>なんでよくわからないのか、という要素自体は解ってきた。<br><br><br>しかし、何を言いたいのかという本質が結局解らないまま。<br>今度の劇場版３部作最終話で、今までの謎は解き明かされるのかなー<br><br><br><br>エヴァは「戦う」アニメではあるけど<br>それが格闘ものであったり冒険ものであったりする、<br>つまり「戦う」ことがメインの物語ではなく<br><br>「戦い」は、痛むためのプロセスでしかない、と<br>後輩が言ってました。示唆に富んでいる、気がする。<br><br><br>とりあえず、最後まで見てみよう。劇場にも見に行こうと決心。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10316355993.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 01:24:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>superfreaky memories</title>
<description>
<![CDATA[ freaky:奇妙な、ドキドキする<br><br><br><br>ぼくは<br>へろへろで空間に広がりのあるギターが好きです。<br><br>この曲はホントーに<br>なんでもやれそうな気にさせてくれる。<br>突き抜けたポジティブ。<br><br>音が悪いので、低音が完全に死んでる＆広がりが感じられない、ですが<br>ぜひ聞いてください。こういう曲は音大きめで。<br>大きめというかもう爆音で聞いてください。<br><br>このバンドのボーカルであるDeanは<br>８０年代後半？前半？ぐらいに、<br>galaxie500というバンドをやってた人です。<br>そっちの方が有名やけど、ぼくはlunaのほうが好き。 <br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ssoivb0G0-c&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Ssoivb0G0-c&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10314938187.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 00:00:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>都市のエッジ</title>
<description>
<![CDATA[ とはなんでしょうね。<br>物理的、地理的、心理的、いろんなものが考えられますが。。<br><br>なんか想うところないですか？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10309717595.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 14:28:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日は</title>
<description>
<![CDATA[ 日食！<br>学校の屋上で楽しみたいと思います。<br><br>梅田とか行ったら、すごい数の人が空見上げながら<br>ぼーっとしてるんやろな。その光景も見てみたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10304524368.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 22:43:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たどりついた結果</title>
<description>
<![CDATA[ 音楽とは「時間の流れを身体で感じること」であり、それは「美しさを尺度とする」<br><br>ネットでぶらぶらしてたら<br>たまたま見つけた。<br><br>鼓動を聞く、また、もっと本質的な意味で<br>自分の内側の声を聞きたいとき、<br>ひとは自然に目をつむっていると思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teto-takuma/entry-10298119312.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 01:16:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
