<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>haru日記。</title>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tetsuharu68/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>のんびりひっそり更新します～。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2年半振りの更新とかww</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いや、こんなに書いて無かったっけね…記憶が無いて事はそうなんだろうけど。</p><p>まあ、放置の間のレポはこの際すっ飛ばそう、もう収拾がつかん<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今年観た舞台</p><br><p><font color="#00cc00">「ユメオイビトの航海日誌」</font></p><p><font color="#00cc00">「ハンサム落語 -第五幕-」</font></p><p><font color="#00cc00">「メサイア 翡翠の章」</font></p><p><font color="#00cc00">「舞台K 第二章」</font></p><br><p>こんだけだっけ？</p><p><font color="#00cc00">「Nouvell Vague」</font>はチケ取ってあったんだけど行けなかったんだよね(Ｔ▽Ｔ;)</p><p>あとは、<font color="#00cc00">KのDVD発売イベント</font>とか<font color="#00cc00">寿里のLIVING vol.5</font>とかのイベントか。</p><p>舞台のDVDも氾濫してて、いつに何観たんやら記憶がごちゃごちゃだわ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ユメオイはおっきー、久し振りに観たわ～。</p><p>ハン落は初めて観たんだけど面白かった(≧▽≦)</p><p>寿里とコニーの<font color="#ff00ff">「心眼」</font>が艶<font color="#000000">っぽくて</font>好きだったんだけど、DVD入って無くて残念～。</p><br><p>メサイアも初めて観た。</p><p>シリーズ物はある程度の設定を頭に入れておいた方が良いけど、何が何やら判らん事にはならない程では無いです。</p><p>キャストの数も丁度良い感じ、あれ以上多いと舞台上が誰がどの組織なのか混乱しそうだけど。</p><p>アクションもたくさんあって面白かった<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>お兄ちゃんが哀しかったけどさ～～・°・(ノД｀)・°・</p><br><p>Kの第二章はキャス変が結構あって前評判は「大丈夫なんか？」て感じだったけど、新キャストさんも良かったよ。</p><p>アニメは尊が1番好きだからさ、もう第二章はラストが哀しくて…(ﾉДT)</p><p>吠舞羅メンバー、大好きだ～～！</p><p>んで、大楽が大変だったね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>まさかあんなアクシデントが起こるとは思って無かったけど、キャストさんや演出家さん、スタッフさんががっちり協力して最後までやり遂げた物を観せて頂きました。</p><p>本編が終わってカテコに出て来た時のキャストさん達の安心した顔見たら、こっちも一安心でした(^▽^;)</p><p>続編あるよね？ね??</p><br><p>今年の残りの観劇予定</p><br><p><font color="#00cc00">「幻の城～戦国の美しき狂気～」</font></p><p><font color="#00cc00">「炎の蜃気楼昭和編 瑠璃燕ブルース」<br>ミュージカル「ヘタリア」～Singin’in the World～</font></p><br><p>幻の城は久し振りに番長が観られるなあ。</p><p>そういや今年は時代劇観て無いのか？</p><p>年1でこの辺りのキャストや制作陣で時代劇やってくんだろうか？</p><p>ミラステは当日で入ったんだけど、初演が面白かったんですよ。</p><p>とみしょとあらまっきーは結構絵師さんのイメージに近いんじゃない？</p><p>とみしょは演技が熱いよね(*^.^*)</p><p>イベントもチケ取れたし楽しみ～<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まあ、ヘタミュはチケット取れたらなんですけども。</p><p>どうなんだろうね、キャスト公表されて結構観たい人多そうなんだけども。</p><p>アニメ観て無かったんだけど、寿里がフランス役て事で似合ってるてTL多いよね。</p><p>で、他に龍虎もいるもんだから、この2人の暴走を止められるキャストがいるのかて予想がかなりあるとかww</p><br><p>んで、来年は<font color="#00cc00">「戦国<span lang="EN-US">BASARA4 </span>皇」</font><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>舞バサは久し振りだなあ。</p><p>今回は寿里が利休を演るて事でね( ´艸｀)</p><p>いつか舞バサに出て欲しいと思ってたら、ワビサビで来たわwww</p><p>1人で二重人格…つか、ヴィジュまで違うのをどう表現すんのか予想がつかないんだけども。</p><p>声は前録りしておけばワビサビ2人で喋るとこは大丈夫だけど、髪型がねぇ、片方はレンコンだしww</p><p>取り敢えず、舞バサは殺陣が見ものなので、どのキャストさんも怪我には気を付けて頂きたい。</p><p>キャスト数名と演出家さんが変わったとかで舞バサの長いファンからは賛否あるんだけども、まあ新しくなっての面白さもあると思うのでどうなるか年明けが楽しみです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-12080124493.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 16:46:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レポ溜まり…ヽ(´Д`；)ﾉ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>去年の「abc 3回裏」からの観劇レポが書けておりません。</p><p>あああ～、貧しい脳細胞の記憶が…(´Д｀;)</p><p>まぁ、「abc 3回裏」と「ウォルター・ミティにさよなら 再演」だけか？(何か他にも観てない…かな)</p><p>後は観に行けなかったしな…。(遠い目)</p><br><p>今年に入って観劇予定だった(1つ前のブログにも書いておりますが)、「遠い夏のゴッホ」の東京千秋楽、「MARIONETTES -マリオネッツ-」が体調不良で観れなかったとか…何だ、呪われてんのか？(苦笑)</p><p>ゴッホに関しては3月に大阪の大楽を観る事が出来て良かったんですが…面白かっただけに東京の楽も観たかったよー<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>後日また書きますが、「遠い夏のゴッホ」…素晴らしかったです。</p><p>登場人物に人間が1人もいないというね、一体どう描かれるのかが非常に楽しみな作品でありましたが、最初から最後までぎゅっと濃い世界だった。</p><p>そして、松山ケンイチという役者は舞台でも十分に光る役者だと。</p><p>主役だったからという訳では無く、「遠い夏のゴッホ」という作品の中で彼はセミのゴッホとして生きてボロボロになりながらも約束を守る為に必死に生きていた。</p><p>間違いなく20代では稀有な才能を持った役者の1人でしょう。</p><p>しかし、映像作品でブレイクして、その後も映像で俳優として生きてきた彼にとっては、今回の舞台出演というのは大きな挑戦だったと思います。</p><p>舞台は生もの、観客がすぐ前にいる限りは失敗したからといって同じシーンをもう1度という事は出来ません。</p><p>そして自分が間違えなくても、他の役者さんが間違える事もある。</p><p>アドリブ等にも臨機応変に対応しなければならないし、主役となれば座長としての責任もあります。</p><p>それでも、彼は東京・大阪と演じ切り、自分が観劇した大阪の大楽では拍手喝采のスタオベでしたo(^▽^)o</p><p>勿論、他のキャストさん達や脚本・演出の西田シャトナーさんと共に作り上げたからこその結果だったとは思いますが、初舞台としてかなり面白い経験が出来たのではないでしょうか？</p><p>1年に1本でもいいから、今後も舞台に出て欲しいですねぇ<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11493359432.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 22:58:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年初ブログ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さて2月でございます。</p><p>ここ暫くすっかりブログから遠ざかっておりましたが…(;^_^A</p><br><p>11・12月観劇予定だった作品、いずれも欠席<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>11月は自業自得だったんですがね。</p><p>何と、乗車予定の夜行バスの日を間違えてたという…そんで、そのバスサイトでホテルもパックで取ってたもんだから、当然宿泊日もズレてる訳で、さすがに交通費・宿泊費を再度ねじり出すのは…<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>泣く泣くお家でちんまりと我慢、代わりに東京の友達にチケットを宅配で送ってパンフとか買って来てもらうお願いをしたり。(勿論、チケットは無料で)</p><p>三ツ星キッチンの舞台だったので、観劇後の友達からのメールでは高田安男がツボだった様ですが…( ´艸｀)</p><br><p>そして12月、中旬に観劇予定だった「BASARA」。</p><p>出発する日に親戚が亡くなるという…さすがに振り切って観劇行くとか非常識な真似出来ませんよ<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>で、申し訳無いと思いつつ前回頼んだ友達に再度お買い物を頼みチケットを送る羽目に…2ヶ月続くと自分でも「ホントかよ」と思いましたが…。(苦笑)</p><p>後日、友達が送って来てくれたパンフとか見て、寿里のナギっぷりに「観たかったなぁ～～(ノД｀)」と思いましたが…まぁ、続編を待つです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>年明けまして、2月に舞台「遠い夏のゴッホ」東京公演千秋楽、「MARIONETTES-マリオネッツ-」千秋楽を観劇予定。</p><p>「遠い夏のゴッホ」は何といっても、松ケンの初舞台<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>東京公演の後に大阪公演もあり、そちらの大楽も観るのですが、取り敢えず早く観たいので<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>松ケンの演技の上手さは定評のある所だけど、果たして生の舞台でどんな風に感じられるのか。</p><p>映像では共演者やスタッフにしか感じられない近距離での空気感とか、生の動きやセリフ回しなんかが感じられるかと思うと楽しみで仕方がない<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「MARIONETTES-マリオネッツ-」はキタムラトシヒロさんという脚本・演出家さんがプロデュースする近未来のSFアクションな感じ？</p><p>キタムラさんの舞台は1本だけ観劇した事があるんだけど、怒涛のエネルギーを感じます。</p><p>そして、殺陣や音楽がカッコイイ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>主演の中村龍介くんは別の舞台で観た事があるんだけど、ダンスがカッコ良くてね～、今回もダンスあるみたいだし楽しみ(^∇^)</p><br><p>そして、1年に1度のペースで行われてる寿里のトークイベント「LIVING」。</p><p>今回は1日に3回…ツーショ写真が撮れないのは残念だけど、その分回数が増えたって事かね。</p><p>去年はゲスト無しだったけど、昼夜で雰囲気全く変わってて面白かったな<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>今回はゲストが毎回1人ずつ、鈴木拡樹くん、石井智也さん、平野良くん。</p><p>拡樹くんは去年は何で一緒だったんだっけ、「abc」か。</p><p>石井さんは「戦国鍋」だし、平野くんは「ふしぎ遊戯～青龍編～」だな。</p><p>それぞれの裏話とかが聞けるのが楽しみだね、トークイベントは俳優さんもリラックスしてるし、最後は握手も出来るしね<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>取り敢えず、楽しみの為に頑張る<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>3月は「遠い夏のゴッホ」の大阪大楽、兼ちゃんの「冬の鼠」、寿里の「男子ing！」もあるし<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>あ、GWの寿里の舞台の先行忘れないようにしなきゃ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11462314855.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 20:37:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>松山ケンイチ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#00cc00"><strong>松ケン</strong></font>の<font color="#ff1493">初舞台</font>、<font color="#ff0000"><strong>「遠い夏のゴッホ」</strong></font>の<font color="#ff1493">東京公演</font>のチケをゲット<img alt="チケット" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/239.gif" width="16" height="16"></p><p>本命は<font color="#ff1493">大阪公演</font>の<font color="#ff0000">大楽</font>だけど、まずは東京でも1度観ようと思ってます(^_^)</p><br><p>松山ケンイチという俳優は、自分にはかなり<font color="#800080">衝撃的な役者</font>でした。</p><p>おそらく一般的に多くの人達がそうであるように、彼を初めて知ったのは<font color="#ff0000"><strong>「DEATH NOTE」</strong></font>の劇場版。</p><p>あの作品は自分は元々原作が好きだったし、更に「<font color="#00cc00"><strong>L</strong></font>」が大好きだったので、実写になると公表された時は若干拒否反応がありました。</p><br><p>多くの人気漫画が今次々と<font color="#800080">実写化</font>されていますが、<font color="#0000ff">成功していると言える物は数少ない。</font></p><p><font color="#800080">原作があるという事は、それを読んだ人の頭の中には既にその個人のイメージされたキャラクターが出来上がってしまうからだ。</font></p><p>小説よりも絵がある漫画の方がそれは顕著だろう。</p><p>そして実写化されて大コケした作品が多いという認識がある故に、原作ファンは実写化に拒否反応が出る。</p><p>まして、その当時の松ケンはブレイク前で、<font color="#800080">「Lを演じる松山ケンイチて誰だ？」</font>と思った人も多かったかと思います。</p><p>不安が募る中、スクリーンでLを演じた松ケンは<font color="#800080">見事にその予想を裏切ってくれた。</font></p><p>そこには<font color="#800080">原作そのもの</font>の「L」が存在していた。</p><p>結果、彼は一気に大ブレイク、「松山ケンイチ」という役者名を日本中に知らしめて、その後も大小色々な作品に出演し、メインキャストを務めあげている。</p><br><p>今年はついに<font color="#ff0000">大河ドラマ</font>に初出演し、その<font color="#ff1493">主演</font>を演じる事となっている。</p><p>視聴率が伸びない云々言われているけど、大河ドラマでほとんど取り上げられない平安時代末期、そして一般的には「平家物語」のアンチヒーローのイメージが強い<font color="#00cc00"><strong>平清盛</strong></font>という難役を1年通して務める重責をこなしているのは、27歳というまだ人間として経験値が少ないであろう年齢にして見事というしかあるまい。</p><p>10代の少年期から60代の壮年期を経ていくに連れて貫禄を増し、一介の武士から当時の日本の頂点であった<font color="#00cc00"><strong>後白河法皇</strong></font>と張り合う怪物へと変貌する姿は、この一年での役者としての急激な成長をも垣間見ている様だ。</p><p>今年の大河ドラマは<font color="#800080">配役・脚本・演出・映像へのこだわり・音楽、個人的評価ですが全てにおいて素晴らしい。</font></p><p>実は大河は今まで初回から最後まで見通した事が無いのですが、今年は確実に最後まで観ます。</p><br><p>そして、先月でしたか、来年に初舞台をすると公表されたのは。</p><p>ずっと<font color="#800080">「舞台はやらないのかなぁ」</font>と思っていたので、最初は嘘なんじゃないかと思ったくらいですが…(^▽^;)、とにかく彼の<font color="#800080">生の演技</font>を観れるのが楽しみ<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><p><font color="#ff0000"><strong>「L change the worLd」</strong></font>の<font color="#ff0000">試写会</font>で見た時は、「細いな～<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">」と思ったけど、<font color="#ff0000"><strong>「GANTZ」</strong></font>や清盛で筋肉付けたもんね。</p><p>でも、役者さんて役によって痩せたりがっちりしたりって身体変わるからな～。</p><p>今回は<font color="#800080">脱皮したセミ</font>…記事見た時はビックリしたですよヽ(;´ω｀)ノ</p><p>着ぐるみとかじゃないそうなんで安心しましたがww、一応ラブストーリーて事になるのかな？</p><p>さてさて、どんな話になるのやら…<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11387948677.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 22:11:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11・12月。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なかなか観劇レポが書き切れずにズルズル…後は「abc★」「緋色の研究」か。</p><p>「abc★」はパワフルで笑えてツッコめてカッコイイ舞台だからなー。</p><p>もーちょい時間のある時にゆっくり書こう<img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16" height="16"></p><br><p>さて、11月は観劇予定が今んとこ2作品。</p><br><p>・「ウォルター・ミティにさよなら (再演)」 Team February</p><p>・「FAMILY」</p><br><p>どちらも寿里絡み。</p><p>ウォルターは初演の2月に観て、もう腹筋筋肉痛になるくらい笑ったから、再演が決まった時はホント嬉しかったですね～o(^▽^)o</p><p>今回は2チームでやるそうで、脚本は両チーム共一緒なんだろうとは思うのですが、演じる役者さんが違うとやっぱり色は違って来るしね。</p><p>出来れば両チーム観たかったんですが、Team Februaryの楽日のみの観劇です<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>これだって、平日なんだから…。(苦笑)</p><p>土日に両チームの楽日を持ってきて欲しかったぜ…(TωT)</p><p>まぁ、何はともあれジェットコースター・コメディの再来が楽しみです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>ヘルナイトのモモンガ帝国計画は続くのか<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16">( ´艸｀)</p><br><p>「FAMILY」は三ツ星キッチンさんの舞台。</p><p>年1単位で寿里も三ツ星さんへ出る感じになって来てるけど、毎回全く違う役で出て来てくれるので新鮮<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>ストレートプレイな舞台だし、去年観た「ESS」は歌もダンスもお芝居もバランス良くて観易かったので、今度はどんな作品になるのかな？(^∇^)</p><p>三ツ星さんのサイトがなかなか更新されないので予測がつかん…<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「FAMILY」を観に行く時に、他に何か観ようかどうしようか考え中…いや、もういい加減決めなきゃなんだけども。</p><p>ここんとこライブや舞台の先行にエントリーしてるので、それがどれだけ当選するかが微妙…まぁ、ライブは競争率高いとこばっかだから、最悪全滅するパターンもあるけど。(苦笑)</p><p>「里見八犬伝」、「4 four」、「日の浦姫物語」…他にも観たいのが色々あるなぁ。</p><p>ライブもそうだけど、舞台もやっぱり生で観ると依存度が増しますな…(;^_^A</p><p>有名無名に拘わらず、役者さんが目の前で演じてるリアル感は堪りません。</p><p>どっちかっつーと、脚本の収まりが良いか悪いかの方が気になるかも。</p><p>いや、大層な事言ってる訳で無くて、エンディングで「……は？」てなりたくないというかね<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>喜劇でも悲劇でも軸がしっかりしてて、最後に「なるほど」と納得出来る終わりにして欲しいんですよ。(じゃないと、何となく消化不良感が…<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">)</p><p>まぁ、役者さんもあんまり下手だと作品に感情移入出来ないんで困りますが…(ｰｰ;)</p><br><p>そんで、12月は「BASARA」<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>戦国の方じゃありません、原作が田村由美の少女マンガで既に数年前に完結した長編作品です。</p><p>少女マンガですが、かなり軸が野太いので男性も読める感じじゃないかな？</p><p>自分は恋愛一辺倒のキラキラ少女マンガは苦手なのですが、この作品はかなりバトルあり人間模様ありで楽しく読んでました。</p><p>勿論、恋愛もありなのだけど、バトルとバトルの合間のいいタイミングで入るので、しつこい感じじゃなかったし、この作者さんのちょっとしたコメディタッチもツボでした。</p><p>既にアニメ化はされたと思いますが、そっちは見てないんだよな～、レンタルで出てたら今度見てみようか。</p><p>それはさて置き、12月に舞台化されるのをある日プレイガイドで知り、慌ててキャストを調べたら寿里も出るーー<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>ナギだよ、似合いそうー<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>殺陣とかは無いけど、出番が極端に多くない割に重要なキャラだしね。</p><p>そんで、悠来が揚羽…エロが暴走しないと良いが…(^▽^;)</p><p>実際の揚羽は結構細マッチョ系だけど、悠来は更に細いしなぁ…でも筋肉質なんだよね、太れない体質みたい。(羨ましい…(苦笑))</p><p>自分的に結構好きだった四道ちゃんが天野浩成くん。</p><p>うん、イメージだね、四道ちゃんのがもう少しタレ目かもだけどww</p><p>結構、初めて観る役者さんも多いので、ちょこちょこネットで調べたりしてますが、茶々の藤林美沙さんという女優さんが、カッコイイ系女優さんでヴィジュアルはかなり近そう…茶々も好きだったのですよ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>舞台化は嬉しいには嬉しいのですが、この作品は世界観がかなり壮大なので、実際のところどうなるんだろう？て思いもあったり。</p><p>さすがに馬の夜刀や朱鷺は出て来ないだろうなぁ。</p><p>フクロウの新橋はちっちゃいからぬいぐるみで何とかなりそうだけど、蜻蛉は大きいし飛ぶからなぁ…飛ばさないのかな？</p><p>多分、シリーズ化するんじゃないかと思います。(出演キャラ見てたら、文庫本で3巻辺りぐらいまでをやるんじゃないかと)</p><p>勿論、他のキャラも大好きなので、役者さんがどう演じてくれるのかが非常に楽しみです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">(朱里の温泉で鼻血ネタやってくれんのかな？ww)</p><p>先日、先行でチケも確保したし、早めに宿とかも予約しちゃお(*^▽^*)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11380692077.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 22:31:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>視聴率。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この単語に<font color="#0000ff">意味が無くなってしまっている</font>事にメディアは気付いているのか、本当に判っていないのか？</p><p>もう庶民の家族何人かで住んでいる家には、昭和の高度成長期と違って<font color="#800080">数台のテレビが普通にある</font>し、<font color="#800080">携帯・スマホ・PC等の機器でテレビの映像を視聴可能</font>だ。</p><p>そしてチャンネルの多様化。</p><p><font color="#800080">地上波だけでなく、BSやケーブルテレビ等でチャンネルは数え切れないくらいに増えている</font>。(ネット番組を入れれば更に増えるし)</p><p>また、家にテレビが複数あるという事は、DVDのプレイヤーも同じ位あるという事だ。</p><br><p>簡単に考えてもこれだけの事が考えられるというのに、未だに昔とほぼ変わらない方法で視聴率を調べ、それにより割り出された数字で番組を評価するのは如何なものか？</p><p>これだけ視聴ツールが増えたのだから、視聴率の調査方法も進化させなければ意味がないのでは？</p><p>大体、関東地方で600世帯だっけ、どんだけ少ないねん。(苦笑)</p><br><p><font color="#0000ff">そもそも、視聴率で番組を評価する事自体、自分は首をかしげる所があるのですがね…(￣_￣ i)</font></p><p>一つの指標として出すのは良いかもしれませんが、<font color="#800080">視聴率が良い＝番組の内容が良い</font>という物では無いでしょう。</p><p>数字が低かろうが内容の面白い番組はいっぱいあるし、反対に数字が取れててもつまんない番組もある。</p><p><font color="#0000ff">数字が取れなかったというだけで、その番組に対して鬼の首を取ったかの様に出演者等の悪口やある事ない事書きまくるメディアにはうんざりする。</font></p><p>その番組の内容が薄っぺらい物で、何の工夫も無いパクリ番組だとかいう事なら判るけど、構成がしっかりしている番組に対してその物言いはどうなんだってね。</p><p>しかも、実際にこいつはこの番組を見たのだろうか？と思う様な記事も度々。</p><p><font color="#0000ff">番組に対して云々言うなら、せめて何回か見てから言えよ</font>と言いたくなる。</p><br><p>ま、そんなこんなで、この数字に関しては何の信憑性も自分は持っておりません。</p><p>いつまでメディアがこれに縋り付いているのか、やれやれ…といったところですが。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11376195663.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 19:01:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「DREAM 第二章 -sunflower-」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>「DREAM 第二章 -sunflower-」</strong></font></p><p><font color="#00cc00"><strong>恵比寿・エコー劇場</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong>7/21(土)・22(日)</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><font color="#000000">この舞台は</font><font color="#800080">全部で三章の構成。</font></p><p><font color="#800080">7月の間に週替わりで1章ずつという、キャストさんにとってはかなりハードな作品だったのではないかと</font><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>まぁ、アクション物では無かったので、体力が保たないとかいう事じゃないとは思いますが…(^_^;)</p><p>しかし、<font color="#0000ff">地方民としてもこの短期間に三章構成てのは辛い</font><img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p><font color="#0000ff">月末に大阪へライブ遠征があったので、とてもじゃないが全部は観れない</font>…最初は「DREAM」自体を観るのを諦めようかとも思いましたが、やっぱ諦め切れ無かった。(苦笑)</p><p><font color="#800080">三章構成ではありますが、1つだけ観ても「何が何だか判らない」という訳では無いので、スケジュールやキャストさんを見て第二章を観る事にしました。</font></p><br><p>ホテルに早朝着いて、お昼まで一眠りしようと思ってたら呑気にし過ぎた所為で、<font color="#0000ff">劇場へ遅刻・開演10分位は受付のちっちゃいテレビで中の模様を観るとか…σ(^_^;)</font></p><p>そんで、ショルダーバッグの中にペットボトル入れてたら、キャップが甘かったらしくて、<font color="#0000ff">チケット出す時にバッグの中がべっちゃべちゃになってるのを知る…チケットが4公演分張り付いてるヽ(;´Д｀)ノ…そーっと1枚ずつ剥がす(笑)…スタッフさんにまで心配掛ける</font>…というおマヌケな事に。(苦笑)</p><br><p>第一章では北海道から7人の青年達が上京して来て、それぞれの夢に向かって行くんだけどそうそう世間は甘くは無くて、いつしか生活に追われる生活になって行くんだけど、ある日1人の新人ダンサーに会う事でまた歯車が回り始める…みたいな感じだった様で。</p><br><p>第二章の主人公は、<font color="#00cc00"><strong>直</strong></font>という女子高生。</p><p>上京した仲間達で作ったバーのオーナーの妹に当たるコなのですが、元々あまり丈夫な方では無く既に<font color="#0000ff">彼女に残された時間は数ヶ月。</font></p><p><font color="#9370db"><strong>何とか何か夢を1つでも叶えてあげたい</strong></font>という仲間の意見にも、それぞれの状況から賛否両論が出て…というストーリーです。</p><br><p>登場人物の設定が高校生から30歳くらいまでかな？</p><p>ファンタジーやアクションという訳でも無く、リアルにありそうなストーリーなので特にその位の年齢の人は感情移入し易いんじゃないかな？</p><p>自分は第一章観てませんが、ちょこっと出て来る役の人が「この人は第一章で何してたのかな？」と思う位で、ストーリー展開が悪くなる様な事は無かったです。</p><br><p><font color="#00cc00"><strong>ヒロ</strong></font>が皆のお兄ちゃん的なポジション、<font color="#00cc00"><strong>宮地さん</strong></font>がお姉ちゃん。</p><p>ヒロ、ヒゲが生えてたよ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p><font color="#00cc00"><strong>YOHくん</strong></font>がお芝居してるの初めて観た<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p><font color="#ff0000"><strong>テニミュ</strong></font>じゃ<font color="#00cc00"><strong>橘さん</strong></font>は<strong><font color="#00cc00">番長</font></strong>しか観て無かったし(笑)、他の舞台は別のと重なってたりしたからな～。</p><p>ミュージシャンの卵でしたが、日曜日のマチネの時だったかに担いでたギターバッグから何か落ちたよね？(結局、暗転しちゃって何だか判らんかったが)</p><p>直役のコは、初々しかったなぁ(^∇^)</p><p>一生懸命演じてるのが、最後の時間を必死に生きてる役とリンクしてる感じでね。</p><p>素直に泣ける舞台ですよ(ﾉ_･｡)</p><br><p><strong><font color="#00cc00">寿里</font></strong>は…どう言って良いんだかww</p><p>うーん、簡単に言うと<font color="#9370db"><strong>バーで歌ってるおネエ</strong></font>です。(どんな説明だ)</p><p>アドリブ毎回ブッ込んで来る所で笑いが起きてました( ´艸｀)</p><p>寿里の<font color="#800080">役の振り幅の広さ</font>には毎回驚かされます<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>そんで、ヴィジュアルが<font color="#800080">シルバー(?)のボブカットのウィッグに赤いマニキュア・ペディキュア</font>…<font color="#ff1493" size="3"><strong>可愛いんだ、デカイけど！(爆)</strong></font></p><p>宮地さんと2人でお酒飲んで話してるシーンが何か…切なくて良かったなぁ。</p><br><p><font color="#800080">DVDでは三章まとめて収録されるはず</font>なんですけど、<font color="#0000ff">只今販売されるかが諸問題にて微妙…。</font></p><p>うーん、多分もう編集は終わってる頃なんじゃないかと思うんですが、販売可能なのかな？</p><p>問い合わせてみた方が良いか？(-"-;A</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11370633980.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 21:41:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「bambino.FINAL!」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>「bambino.FINAL!」</strong></font></p><p><font color="#00cc00"><strong>大阪・サンケイホール ブリーゼ</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong>6/23(土)</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p>観劇してから何ヶ月経ってんだって話ですが<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">、レポでございます<img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16" height="16"></p><br><p>実は「bambino」シリーズは今まで観た事が無くて、<font color="#0000ff">いつかは観たいと思ってたらファイナル公演になってしまった</font>という…まぁ、観れただけでも良かった（;´▽｀A``</p><p>ファイナル公演なら尚の事、<font color="#ff1493">楽日</font>を絶対観たいと思い<font color="#ff1493">大阪公演</font>をチョイス。</p><p>開演前に扉前のスタンディングのテーブルでアンケートの書ける所を書いてたら、隣りのテーブルに<strong><font color="#ff6600">彦摩呂</font></strong>が来てビックリしたとかww</p><p>何作目かに出てたんだっけ？(DVDもまだ全部揃って無いので判らんが、確か出てるはず…)</p><br><p>「bambino」は<font color="#800080">リアルではあるんだけど、ある種、一般の世界とは格別された業界</font>のストーリーというか。</p><p>いわゆる、<font color="#00cc00"><strong>新宿二丁目</strong></font>のお話です。</p><p>二丁目てのは日本屈指のお水の街・<strong><font color="#00cc00">歌舞伎町</font></strong>の一角、<font color="#800080">主にゲイの人達が集まる街</font>です。</p><p>元々は実際に二丁目にある<font color="#ff1493">ウリセンバー</font>のオーナー(?)が出版した、ウリセンバーの<font color="#ff1493">ドキュメンタリー</font>的な本が原作。(ウリセンバーのシステムとか、お店であった色んなお話等(勿論、実名は伏せてあります))</p><p>原作は小説という訳では無いので、これを元に舞台用に脚本が書かれています。</p><br><p>さて、ウリセンバーてのは<font color="#ff1493">男版デートクラブ</font>、<font color="#800080">お店にいる男のコを指名して短時間か長時間お金を払って、遊びに行くなり、えっちするなり、果ては飼い犬の散歩までご自由に</font>…てお店な訳ですね。</p><p>お客さんはゲイの人もいれば、キャバ嬢や普通の女性もいるそうで。</p><p>お店で働くボーイ達は手っ取り早くまとまったお金が欲しいので、ノーマルだけどこの際相手が女じゃなくても！と…まぁ、<font color="#9370db"><strong>ギブアンドテイク</strong></font>ですな(^_^;)</p><p>舞台上ではお客さんとのえっちだとか生々しいシーンは無いのでご安心をww</p><br><p>お店 『bambino』 で働くボーイ達は誰もかれも個性が強く、誰がメインというよりも<font color="#ff1493">群像劇</font>的な感じ。</p><p>シーンごとにキャラにスポットが当たる様なね。</p><p>お金が貯まって店を辞めていったボーイ達も時々お店に顔を出したり、そろそろお店を辞める決意をしているボーイもいたり、時代背景と共にお店がどうなっていくかが描かれていたり。</p><p>お店のマスターやマネージャーも一癖二癖あります( ´艸｀)</p><p><font color="#00cc00"><strong>水谷さん</strong></font>は<font color="#ff0000"><strong>花咲け</strong></font>の<strong><font color="#00cc00">ダッド</font></strong>以来だったのですが、何つーか、<font color="#800080">オーナーがナチュラル過ぎて本当に二丁目にいそうでしたww</font></p><p><font color="#00cc00"><strong>トッキー</strong></font>には泣かされましたよ…(TωT)</p><br><p><font color="#00cc00"><strong>寿里</strong></font>は<font color="#00cc00"><strong>ザウルス</strong></font>というボーイ役。</p><p>すっごく無口で、ほとんどカウンターの中に入っています。</p><p>他のボーイ達が結構セリフが多い分、<font color="#800080">独特の存在感</font>です。</p><p>チケットの先行が始まる前に、寿里がブログで<font color="#800080">「ザウルスはほとんど喋りません」</font>て注意書きしてたのには笑っちゃったけど<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p><font color="#9370db"><strong>歌やダンスも入り、カテコではお客さんもスタンディングで大騒ぎのフィナーレ</strong></font><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>毎回公演が終わると、ロビーからの出口に<font color="#800080">全キャストさんが並んで握手してくれました</font><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><p>至近距離でのイケメン揃いに若干あわあわしてしまいましたが…<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>間隔が空くとはいえ、<font color="#9370db"><strong>シリーズ物で6年同じ役をやり続けるのは(途中から入って来たキャストさんもいますが)、感慨深いものなんでしょうね。</strong></font></p><p>大変面白かったし、ホロリと来るシーンもあったりして…これで終わってしまうのが勿体無い<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>是非とも<font color="#ff1493">再演</font>か<font color="#ff1493">続編</font>をして欲しい舞台でした(*^▽^*)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11370518216.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 18:07:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>溜まりに溜まって…。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="2"><strong>「bambino FINAL!」</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>「DREAM 第二章 ～sunflower～」</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>「abc★赤坂ボーイズキャバレー 3回表 ～喝！＆勝つ！～」</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これらの舞台レポが溜まってるってのに、先週末に</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>「阿呆の鼻毛で蜻蛉をつなぐ」</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>「朗読劇　緋色の研究」</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">観て来ました(;^_^A</font></p><p><font size="2">そんで、<font color="#00cc00"><strong>悠来</strong></font>の<font color="#ff0000">トークイベント</font>にも。</font></p><p><font size="2">教訓、<font color="#0000ff"><strong>「時間は十分余裕をみましょう」</strong></font><img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="2">それはともかく、早くレポ書かなければ…記憶が危うい<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし、舞台内容とは違うのですが、「緋色の研究」は<font color="#0000ff">台風直撃</font>の日でね。(苦笑)</font></p><p><font size="2"><font color="#0000ff">残念だけど観ないで地元に帰ろうと思ったら、電車が途中までしか行けない</font>事が判明したので、それなら江戸にもう1泊してゆっくり観るべと…(^_^;)</font></p><p><font size="2">まぁ、これも運ですな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><font size="2"><p><font size="2">「bambino FINAL!」は既にDVDも届いているので、時間的にはこの5本の中では1番最初になるんだけど、DVDのおかげで想い出し易い。</font></p><p>「DREAM」は全部で三章あったのですが、7月は大阪へライブ観に行ったりてのもあったので、結局真ん中の第二章を観ました。</p><p>DVDは三章全部収まってくれるとかで、楽しみです(^∇^)</p><p>「abc★」は個人的に因縁(笑)の舞台。</p><p>去年、楽しみで仕方が無かったのに、台風直撃するわ、<font color="#0000ff">骨折</font>するわで観れなかったってゆーね…。(苦笑)</p><p>「阿呆の鼻毛で蜻蛉をつなぐ」…うーむ、<font color="#0000ff">個人的には合わないタイプ</font>の舞台でした。</p><p>バッドエンドの舞台が嫌いな訳では無くて、<font color="#0000ff">もう少しテーマがはっきりして欲しかった。</font></p><p>「緋色の研究」は当たりでした<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p><font color="#ff1493">朗読劇</font>自体がお初だったのですが、<font color="#9370db"><strong>推理小説が果たして朗読劇に成り得るのか</strong></font>という不安が払拭される面白さだった。</p><br><p>ま、後日それぞれもう少し詳しくレポします、なるべく早めにね(^▽^;)</p><p>今はとにかく、<font color="#ff0000"><strong>「ふしぎ遊戯 ～青龍編～」</strong></font>のDVDが届くのが待ち遠しい<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>思いの外早く完成したのね、<font color="#9370db"><strong>YouTubeでダイジェスト観て小躍りしてます(ノ^^)八(^^ )ノ</strong></font></p></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11369889129.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 23:15:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スキャンダル。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">舞台のレポも溜まってるけど、まぁ、思うところがある時に書くのが良いだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ひとまず名前は伏せますが、この日にニュースになってるって事は、舞台中心の若手俳優さんが好きな人なら誰の事か言わずとも判ると思いますが…。</font></p><p><font size="2"><font color="#0000ff">本当に馬鹿タレが、何やってんの</font><img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="2">一時の欲求に負けて事件起こして、<font color="#0000ff">今までの努力もファンや俳優仲間やスタッフさん達との信頼関係も一気に崩れちゃうんだよ。</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自分はこの俳優さんが特に大好きという訳ではありませんけども、観に行った舞台に出ていたという作品は数本あります。</font></p><p><font size="2">夕方に仕事から帰った時のニュースで、彼のブログのトップ画像がテレビの画面に出てニュースの内容が流れた時には<font color="#0000ff">「あーー、もう、馬鹿っ!! ヽ(`Д´)ﾉ」</font>と言ってしまいました。</font></p><p><font size="2">芸能人という職をしている人だけに、何処まで彼が素の自分を観客に見せていたかは判らないけれど、こんな事件を起こすとは思わなかっただけに衝撃が大きかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">女性に対する暴力事件で芸能界を去る人が必ず年に何人かでる中、彼は自分も同じ轍を踏んでる事に気がつかなかったんでしょうか？</font></p><p><font size="2">酒を飲んで理性に歯止めがきかなかったなんて理由になりませんよ。</font></p><p><font size="2">顔なじみの女性では無かったのなら、ちゃんと(?)ナンパしてから付き合って、そんで合意の元でやんなさいよ。</font></p><p><font size="2">それが最低限のマナーでしょう？</font></p><p><font size="2">しかも、やるだけやった後に相手に携帯番号渡すって…被害者の女性の心情を思うと何とも言えない気持ちになります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">彼は次の舞台も決まっていた様ですが、当然降板となるでしょう。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">まだ若く、たくさんの作品に出て色んな経験をして、一つ一つ吸収していった物が後の俳優人生の糧となっていくだろうに、自分からそれを壊してしまっている。</font></p><p><font size="2">同期や同じ作品に出ていた俳優さんのツイートを見ると、<font color="#0000ff">「何やってんだ」「バカ」</font>というものばかり。</font></p><p><font size="2">当然だよね。</font></p><p><font size="2">ここで甘やかした言葉を掛ける様じゃ、本当の友達とは言えないし。</font></p><p><font size="2">でも、「信じたくない」という人もいて…そりゃそうだよ。</font></p><p><font size="2">1つの作品を完成させるまで数ヶ月同じ稽古場で皆で頑張って苦しんで楽しんで来た俳優仲間にしたら、困惑の極みだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">毎年、俳優を目指したくさんの若手俳優がデビューしては消えていく。</font></p><p><font size="2">スキャンダルなんて命取り、多少のスキャンダルに負けない程の実力もキャリアも彼にはまだ備わっているとは自分には見えません。</font></p><p><font size="2">果たして、彼は俳優として復帰出来るのか…いや、可能性はかなり低いだろうな。</font></p><p><font size="2">舞台であれ映像であれ、こんな事件を起こさなかったとしても出演するのには、ほとんどオーディションを受ける立場だろうに、暫く自粛をしたとしても彼にはこれで一生レッテルがついて回る。</font></p><p><font size="2">主催者側が敢えてそのスキャンダラスな俳優を選ぶだろうか？</font></p><p><font size="2">そして、事務所はキャリアの未熟な彼を復帰させるだろうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それに彼の様ないわゆる若手のイケメン俳優は、ファン層はほぼ女性だ。</font></p><p><font size="2">例えば、これが交通事故で比較的軽い怪我を相手に負わせてしまったとか、飲み屋で酔っ払った同士で喧嘩して傷害事件になった…とかなら、自粛がとけるまで待ってくれるファンも多いとは思いますが、<font color="#0000ff">事がことだけに女性ファンは引いてると思います。</font></font></p><p><font size="2">「待つ」と言い切れるだろうか、同じ<font color="#ff1493">女性の立場</font>として。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">今は取り敢えず、被害者の女性に真摯に謝罪をして、法的手続もきちんと行なって下さい。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">記者会見をするなら、万が一にでも泣かないでよ。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">泣きたいのは被害者の方なんだから。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">きっとキツイ言葉を浴びせられるだろうけど、自業自得なんだからね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="2"><strong>最後になったけど、被害者の女性の心身が少しでも早く癒える様、願っています。</strong></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tetsuharu68/entry-11351606745.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 00:09:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
