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<title>tetsusakaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>トルコ編&lt;その３&gt;</title>
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<![CDATA[  セルチュクの次に向かったのが 石灰棚で有名な&lt;パムッカレ&gt;。<br><br> バスが着いて，先ずは宿探し。<br><br> 候補は２件あったが坂を上ったところに決定。<br> <br> 名前は忘れたが，この宿は スタッフがフレンドリーなのだが うざくなく 次の目的地である カッパドキアの&lt;ギョレメ&gt;という町までのバス手配も良心的な値段でしてくれたので快適だった。<br><br> 宿にチェックインした後，腹ごしらえに行く。<br><br> 日本人女性の方がやってらっしゃる 食堂があったので，そこで 焼きうどんと味噌汁を注文。<br> (この醤油の風味と，やさしい味噌の薫り。めっちゃ和風やーん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">感動した<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">)<br> この食堂には パムッカレにいた間中 毎食(５回)通ったが ご飯もの蕎麦もの おかずものどれをとっても ハズレがなく 値段もお手頃なので(確か １５０～２００円位)<br> 日本人の奥さんも性格がよくて，飼っている犬も可愛いので 超お薦めです。<br> ここは 食堂を日本人の奥さんが，宿をトルコ人のご主人がやっているんですが，ある時 ご夫妻が買い出しに町のスーパーに行くのに お邪魔して一緒についていきました。<br><br> (このご主人が 風格があって 最初に見たときは軽くビビったけど，気さくで人のいいトルコのおっちゃんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">)<br><br> スーパーに行く途中の交差点で こちら側の不注意により 危うくバイクと正面衝突しそうになったり 町中で猿が(鎖に繋がれていたとはいえ)放し飼いにされていたりと なかなかイカした体験をさせていただきました。<br><br> パムッカレの石灰棚自体は 最初入場券が３００円位だと思っていたところ 何と いきなし《１，２００【４倍！！】》に値上げされていてマジドン引き。<br> <br> しょうがないので 行きましたが，棚の頂に登るまで 強制裸足なので 足の裏が痛いの痛くないのって しかも途中で何度か滑り ある種命がけでした。<br><br> 景色は 流石にトルコを代表する一大景勝地だけあり 白い棚段に青い水というコントラストなど 見ごたえがありました。<br> 石灰棚の先にある ヒエラポリスという ローマ時代の遺跡の中にある古代劇場も巨大で保存状態も良かったので 全体としては満足できました。<br><br> しかし １２００円(２０トルコリラ)の入場料に見合っているいるかどうかは微妙なので，時間と金に余裕がある人にだけお勧めします。<br><br> 次回予定は&lt;カッパドキア&gt;です。
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10580473027.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 17:20:54 +0900</pubDate>
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<title>人種問題に関する考察&lt;その２&gt;</title>
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<![CDATA[ 前回の続き。<br><br> 日本(特に地方)においては，白人やアジア系&lt;中国/韓国/台湾etc&gt;は別として 黒人と接する機会は著しく限られると思う。 <br> 思い出して欲しい。 スポーツ界/音楽界/ショービジネス界は別として，オバマ大統領(及びミシェル夫人)アフリカ各国の首脳以外で名前と顔の一致する黒人著名人がどれだけいますか？<br> 乱暴にいってしまえば，黒人がメディアに取り上げられるのは 哀れみの対象(暴動や扮装の犠牲者，飢餓・貧困)や犯罪者等のある種のキワもの的扱いが多くを占めると思われる。<br> <br> 主として現在アフリカや中東地域で頻発しているテロや貧困や内戦(及びそれに付随して起こる難民の異常発生)等の問題の裏には 白人社会である欧米の多元的な思惑が投影されているが，主流メディアには滅多に表れてこない。 <br> その思惑には 例えば&lt;１&gt;アフリカの社会的混乱に乗じて，レアメタル等の資源を不当に横流ししたり&lt;２&gt;アフリカ社会全体が共通の目標を掲げ団結するのを阻害したりといったものがある。<br> しかし アフリカには国際的な発信力や政府からの独立性を有するメディアが存在しないので，アフリカの人々自体もこの事情に気づいていないと思われる。<br> <br> さらには 今までのアフリカや中東地域の問題は，現地の人々ではなく 外部の欧米人が主として西洋的な観点から論じられてきたと思う。<br><br> ので まずは現地の多様な階層の人達(女性，子供，知識人，実業家，政治家)から真摯に話を聞くべきだと思う。<br> その際も 英語やスペイン語といった植民地時代の言語ではなく，土着の民族言語でである。<br> <br> 日本としては，ＴＩＣＡＤやＪＩＣＡ等で援助してるがアフリカの風土や風習，民族文化及び部族社会に関する深い理解が不可欠と感じる。<br> また 日本にとって アフリカは地理的にも心理的にも疎遠なので 意識的に関わりを持つことが必要である
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10578244926.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 19:12:25 +0900</pubDate>
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<title>旅先で考えた チョイマジな話</title>
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<![CDATA[  今回は《人種(race)》について考察してみたいと思います。<br> 現代社会において，人間存在を人種別にカテゴライズ(分類)するのは ある種タブーであり レイシスト(人種差別主義者)と思われるかも知れませんが 私にはそのような意図は有りません。<br><br> 誰が何と言おうと，今現在 全世界的に見た場合の広義の富(財，サービス，社会資本，平和な生活etc)の驚愕すべき不均衡[さらに 一部の統計によれば格差は拡大し続けている]<br><br> 周知の通り，貧困/飢餓/破綻状態にある国家の大部分がサブサハラ(サハラ以南)と呼ばれる地域や中東(アフパク／イエメンetc)に集中してる。<br><br> サブサハラ地域について言えば 大航海時代に ヨーロッパの探検家や制服者によって【発見】され 主としてイギリス 新大陸アフリカ大陸(暗黒大陸と呼ばれていた)間の 三角貿易によりアフリカの原住民が商品として売買されていった。<br> 当然 この地域に長く根をおろして生活しているのは《ニグロイド》と呼ばれる 黒色人種である。<br><br> この地域では 資源の不当略奪やグレートゲーム，旧宗主国による一方的な国境策定，アパルトヘイト時代の負の遺産等により(一部の国を除いて)未だに発展や安定への軌道にのれていない［コンゴ動乱，ソマリア，ルワンダ，シエラレオネ，ジンバブエetc]<br><br> <br> アフリカだけじゃなく，世界最大の文明国と言われる《アメリカ》においても，暴動や内乱，天災時等に最初の，かつ最大の犠牲者になるのは〈ニグロイド&gt;や&lt;ヒスパニック&gt;である。<br><br> 実際 アメリカやヨーロッパを旅すると分かるが，首都や大都市は別として 金持ちが家を持ちたがる地方都市や閑静な住宅地には まず《コーカソイド(白人)》しかいない。<br><br> さらに大都市においても，若者やリベラルな人達は別として，平均的なアメリカ人やヨーロッパ人は(９・１１以降特に)人種別に分離したような生活を送っているように思う。<br><br> 因みに 私は今までに世界中の旅先で ヨーロッパやアメリカ出身の黒人に会ったことはほぼない。    こうなってしまった原因は 黒人だけに有るのでも 白人だけにあるのでもない。    現代のような相互依存関係にある以上，全人類が責を負うべきだと思う。<br> 解決への糸口としては【無関心→無理解(→偏見―嫌悪感―恐怖心―差別―無関心】という負の連鎖を絶ちきるのが最低限だと思われる。<br><br>具体的には次回に<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10576484609.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 08:37:22 +0900</pubDate>
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<title>トルコ編&lt;その２&gt;</title>
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<![CDATA[  イスタンブール市内では，ちょっと中心街から外れるけど《カーリエ博物館》はマジでオススメ。<br><br> レトロな趣のある教会なんだけど，内部の至るところがモザイク画でびっしり埋め尽くされてる。<br> カッパドキアにもあったけど，モザイク画やフレスコ画でしか出せねーあの質感や味わいが大好きッス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br> &lt;今度は アヤソフィアにも生きてーし，ロシアの教会群巡りもしてー&gt;<br> <br> あとブルーモスクの内部もかなり印象的でした。<br><br> 次に向かったのが 《エフェス遺跡》のゲートシティーである&lt;セルチュク&gt;<br><br> 日本人旅行者には有名な&lt;アヤちゃん&gt;がいるゲストハウスを選びました。<br><br> わざわざ &lt;アヤ&gt;と言うからには，&lt;上戸彩&gt;か&lt;松浦亜弥&gt;に似てるのかと思いました，<br> が しかーーし人生とはそれほど甘くはございません。&lt;それ以上のコメントは誠に遺憾ながら差し控えさせて頂きます&gt;<br><br> しかも このおば(いや おねー)さん，日本語が喋れるって書いてあるのに 殆どしゃべれねー。<br> 人生とは 重き荷を背負うて行くが如し(by 徳川 家康)でございますな。<br><br> エフェス遺跡事態はパルミラ(シリア)やペトラ(ヨルダン)に行くか行った人には必要ないと思う。<br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 08:07:03 +0900</pubDate>
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<title>ＥＵ加入の悲願はなるか   トルコ編&lt;その１&gt;</title>
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<![CDATA[  トルコの旅はイスタンブールってとこから初めた。<br> トルコは親日家がスゲー多くて大通り歩いてると４～５人には日本語で話しかけられる。<br> カーペットのバザール(＝開放型マーケット)で&lt;バザールでゴザ―ル&gt;って言われた時には迂闊にも大爆笑<br><br> 最初は&lt;日本に行ったことがある&gt;とか&lt;日本語の勉強してる&gt;とか言うんだけど，その後で 必ず絨毯屋に連れていかれてのセールストーク<br> テメーら 絨毯ばっかうりつけようとしやがって 銃弾でも撃ち込まれやがれ。<br> トルコでは安食堂を見つけられなかったから&lt;ドナーケバブ&gt;や&lt;トルコ風アイス&gt;ばっかり食ってた。<br> 宿は日本人ばっかりが泊まっている<house of tree)っていう裏宿にした。[確か 一泊千円しなかったと思う]<br /><br> そこに日本人の２０代の俺より年下の女のコがいたのね。<br> その子が 次にインドに行く予定で ビザ(入国許可書)に記入してたの。<br> そしたら &lt;ブジネス&gt;って何か分かるかって聞かれたから，なんだそりゃと思って書類を見てみたら 何と&lt;ビジネス(Business)&gt;<br> 生まれてはじめて 旅先で&lt;ビジネス&gt;を読めない人見たよ。[さすがに 自分でも自虐してたね]<br><br> その宿では 日本人のオジサンに チャーハンやサラダ作ってもらったりして楽しかった。<br><br><br> 次回に続く
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10576435816.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 07:53:25 +0900</pubDate>
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<title>クスコ(ペルー)</title>
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<![CDATA[  一身上の都合によりまして，予告してた&lt;１&gt;の国境越え編は中止となりました(単に 俺の 記憶が薄れてきただけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">)<br><br>&lt;２&gt;クスコ(ペルー)編<br>【マチュピチュ って聞いた事ある？<br>[天空の都市]っていわれてる 有名な古代遺跡なんだけど  <br>その遺跡の最寄りの都市が クスコ】<br><br>なのに 俺は マチュピチュに行かなかった。<br> <br> 標高の高い所だったから 軽い高山病みたいのにかかったから(食欲がない 疲れやすい)<br><br>さらに無理に何か食おうとして 食堂の生野菜食ったら ロクに洗ったりしてないらしく ハエたかりまくり それ食った俺 腹下しまくり 軟便出まくり[お食事中の方 不適切な発言 お詫びいたします]<br><br>更に 念のため マチュピチュ への交通費&lt;バス&amp;電車&gt;と入場料を調べて おったまげた<br><br>たしか 往復で 合計１５,０００円くらいはしたはず(クスコの宿泊費 一泊 ６００円くらい)<br>(食堂 生野菜と瓶のコーラと薄っぺらい 焼肉で ２００円くらい)<br><br> あり得なくね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/326.gif" alt="プンプン" class="m"><br><br>でもクスコの町じたいは良かったよ。<br>標高高いけど，慣れれば 空気は上手いし物価安いし 店も色々見所も色々(俺は クスコの宣伝担当か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー" class="m">)<br>
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10570382752.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 18:48:36 +0900</pubDate>
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<title>イースター島</title>
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<![CDATA[  【渋谷，蒲田駅前にある像の本場】<br>前回のボリビアの前の前に メキシコからチリに行って そのまま ランチリ航空の国内線で イースター島(＝現地名 イスラ デ パスクア)に移動<br><br>このランチリ航空のフライトが マジで良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>(静かだし 飯も美味い)<br><br>イースター島の空港は 掘っ立て小屋みたいなところで，<br>何か落ち着いた。<br><br>空港内に ホテルの人がいたから 値段 聞いてみたら 安かったから 即決<br>(この人は イタリアのホテルマン とは違い マトモな ジモティー[だから いつの時代なんだ(笑)]<br> <br> そのまま ホテルまで車で送ってもらって チェックイン シャワー浴びて 休憩。<br><br>食料を調達しに近くのスーパーに行ったんだけど コーラの冷ケースの中が ほぼ空 肉は うす黒く変色 品揃えも少ない・・ この時点でイースター島での滞在に不安感を感じ始めた。<br><br>決定的だったのは，カードで金を引き出しに銀行に行ったんだけど，<br>にゃんと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" class="m"> VISAが使えない(Master だけ)<br>何とか 手持ちの米ドルや日本円を現地通貨にはできたんだけど，これには困りマスター。<br><br>その後，夕焼けに沈むを見に行こうと思って海岸沿いに行った。<br> <br> この時の光景は マジで綺麗だし 感動した(ＤＶＤに入ってると思うから チェックしてみてね)<br><br>２日目 以降の事は会えて秘密<br>(１つだけ 言えるのは イースター島 での 貧乏旅行は まじ悲惨)<br><br>どーだった？<br>ちょっと 物足りなかったらゴメンね。<br><br>次回予告<br><br>チリ～ペルーの国境越え &amp; クスコ(ペルー)<br>
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10570378622.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 18:43:58 +0900</pubDate>
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<title>とある南米の国にて</title>
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<![CDATA[  前々から南米に行きたくて，チリ～ペルー～ボリビア～アルゼンチンと旅してた。<br><br>その中で 最貧の国ボリビア，<br><br>最初にラパスって街に着いた。<br>その第一印象はバスターミナルもでかいし&lt;結構 都会じゃね&gt;<br>まずは，いつも通り、ホテル探し&amp;チェックイン 飯を食いに町をぶらついたのね。<br>なんだ，車はちゃんと走ってるし マックやバーガーキングもあるし 大麻やへロインも(あっちゃ ダメだろ)あって 普通の都会じゃん，ちょっと 拍子抜け。<br>そんなこんなで 初日が過ぎ<br>２日目<br> 繁華街を散策して ホテルに戻ろうとしたとき，急に銃声が聞こえたのね。<br>しかも ホテルへの帰り道の途中で，<br><br>はいはい 当然遠回りしました(←屁タレか 俺は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/326.gif" alt="プンプン" class="m">)<br>多分 デモ用の空砲だと思うんだけど <br>この時点で この国に来たこと 軽く後悔(早！)<br><br>次いで<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="電車" class="m">で首都の&lt;スクレ&gt;に着いた。<br><br>まずバスターミナルがしょぼく，不安。<br>英語がどこからも聞こえず，耳にするのは スペイン語のみ。<br>困ったから，ホテルでスペイン語と英語の出来るオーストラリア人に頼んで アルゼンチン行きの チケットを何とか購入。  町中は &lt;よく犬が生ゴミを 漁っていたなー&gt;という印象でございます。<br><br>何より<br>ボリビアの町の平均標高は ３，０００～３，５００メートル&lt;富士山か！！！&gt;<br><br>よって，すぐに息があがって 疲れるのでございます。<br>お気をつけあそばせ
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10568741570.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 21:02:41 +0900</pubDate>
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<title>俺 in ＡＦＲＩＣＡ for the first time.</title>
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<![CDATA[ モロッコに上陸するのに スペインの&lt;アルへシラス&gt;からフェリーで&lt;タンジェ&gt;ていう町に入るのね。<br> その船に乗って，暫くたつと 対岸に大陸が見えてきて[スゲー あれがアフリカ大陸か]マジで感動<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br> タンジェの町は船着き場から離れているから，どうやって行こうか迷ってたんだけど，偶然に白人の夫妻がタクシー相乗りしてくれることになって，安く町&lt;駅&gt;まで行けた。<br> [ちゃんと 半額払いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">]<br><br> その後 夜行列車で最大の町&lt;マラケシュ&gt;まで行く予定だッたんだけど，電車の時間まではまだ 時間があったから 夕飯食おうと思って マックに行ったの。<br><br> 入り口が見つかんなくて，ドライブスルーの方から遠回りして入ろうと思ったんだけど，ナナナなんと マックに 野良犬ほぼ放し飼い！！<br><br> 久しぶりに 死に物狂いで逃げました[噛まれたら ゼッテー狂犬病かかる]<br><br> 何とか 犬振り切って店の中に入れたんだけど，大して上手くもなく値段は高かった。<br> <br> その後はタクシーを相乗りした夫妻と会話しながら，電車が来るのをまち，電車に乗り込み マラケシュに着くまでの８時間 爆睡<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10568421295.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 14:21:59 +0900</pubDate>
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<title>ヨセミテ(アメリカ)にて</title>
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<![CDATA[  ここは サンフランシスコに比較的近い有名な観光地(グランド・キャニオンより人気)<br>俺はバスで夜に着いたんだけど 止まりたいホテルが満室だったから 仕方なく別の宿にした。<br>そこは ＭＯＴＥＬで(Ｂ’Ｚの曲か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">)安かったし 居心地が良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br>翌朝 泊まりたかったホテル(近くのバス停から遠すぎ 罰ゲームか)にチェックインして 荷物を置き&lt;ヨセミテ&gt;へ。<br><br>バスで行ったんだけど 徐々に鳥の鳴き声が聞こえてきたり 巨大な岩山や滝が現れてきたり いい感じ。<br> ヨセミテでは とりあえずレストランに行ったんだけど 高すぎてあえなく断念<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>しょうがねーから スーパーで食材調達して 安くすます。<br><br>その後 &lt;お土産屋に入るだけで何も買わないよ攻撃&gt;したりでぶらぶら。<br><br>&lt;ハーフドーム&gt;っていう岩山があって それが湖に映る景色は印象的だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>岩山にバスで登って 頂上から徒歩で降りたんだけど，途中何度も滑って マジで焦ったね<br> <br> 結論<br>ヨセミテは マンモス凄い&lt;古すぎ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/326.gif" alt="プンプン" class="m">&gt;
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaka/entry-10567973783.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 23:38:37 +0900</pubDate>
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