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<title>鉄創のブログ</title>
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<description>鉄創：読み方がてつさく（tetsusaku）です。</description>
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<title>見失った心を取り戻す</title>
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<![CDATA[ 誰の為のサービスか。<br>誰の為にするか。<br>目的は何か。<br><br>よく見失う。<br><br>これは日々の生活においても同じことが言える。<br><br>誰の為というのを見失うと判断基準に狂いが生じる。<br>全て自分の為と言えば結果自分に返ってくることになる。<br><br>しかし、直接自分自身に結果を繋げるのか他者を経由して自分に繋げるのかは大きな違いと僕は考える。<br><br>だから誰の為。<br>目的を重きに置く。<br><br>そこに感情や経験が一番にくると創造ではなくなる。<br><br>僕達は創造し続けることに意味があると考える。
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12194977410.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2016 01:31:26 +0900</pubDate>
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<title>大きな変化。心を無にする。</title>
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<![CDATA[ 想いが交差する。<br>すれ違いではない。<br>交差である。<br>突き詰めれば互いに交わる点が必ずある。<br>交わる点をお互いが見つけることで生まれる安心感。<br>見つけられなければ嫌悪感。<br><br><br>よく変わっている。変人と言われることが多い。<br>大多数の一般的と言われる観点からみるとそうであると思う。<br><br>この大多数とは一体？？<br>大多数が賛成だから正解。反対だから不正解。<br>疑問しかない。<br><br>周囲の意見に合わせる人も大多数派の中には存在する。<br><br>自らの意見を素直に主張できるような環境。これこそが一番重要だ。<br>こんな意見をいうと自分がおかしいと思われるのではないだろうか。たくさんの不安が募るから周囲と意見を合わせよう。<br>そこまで周囲は何も感じないことがほとんどだよ。<br>それは周囲に合わせる人が多いから何も感じない。<br>黙っている。<br>人に合わせる。<br>ここから生み出せるものはない。<br>唯一あるとすればトラブルに繋がるだけ。<br>今見えていないくても大きくなってトラブルとして目に見えるようになる。<br>このような経験をしたことはありませんか。<br><br>まずは伝える。<br>伝わらなくてもいいから言葉にする。<br><br>伝わらなかった時に別の方法を考えればいい。<br><br>伝えるのが苦手ではない。<br>伝えようとしないだけ。<br>だから一つだけ変化をつけよう。<br><br>自分の言葉で話す。<br><br>一言だけでも。<br><br>それだけで世界は変わる。
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12184028068.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 14:47:39 +0900</pubDate>
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<title>a creator</title>
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<![CDATA[ 一つの行動が無限の結果に繋がる。<br><br>道を選択することが恐怖で選択することができないから同じ道を行く。<br><br>不安。<br><br>その恐怖はどこからきますか。<br><br>自分自身の常識やこうであるべきという拘り。<br><br>恐怖は自分自身の思考が創りだした幻想にしかすぎない。<br><br>そう、誰しもが創造者である。<br><br>だから人は幻想と戦い苦悩し苦戦する。<br><br>それをごまかすかのように他者を攻撃する。<br><br>攻撃するから反撃される。<br><br>人は同じではない。<br><br>だから恐怖が生まれる。<br><br>自分とは違うから。<br><br>それなら全てを受け入れればいい。<br><br>方法なんて一つじゃない。無限にあるのだから。<br><br>人を攻撃する方法を選択するのではなく、受け入れ流れる方法を選べばいいだけである。<br><br>幸福は自分自信で創り出した幻想に沿って生きることではなく、ストレスから解放されることである。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/12/tetsusaku/83/46/j/o0800060013702837961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/12/tetsusaku/83/46/j/t02200165_0800060013702837961.jpg" alt="image1.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 12:03:13 +0900</pubDate>
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<title>決心</title>
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<![CDATA[ ブレーキの根源は恐怖<br><br>自分が決めたルールを守ろうとする為に恐怖が生まれる。<br>こうしないと人に嫌われるという思い込み。<br><br>他人は想像しているよりドライであるということ。<br><br><br>今までたくさんの恐怖から逃げてきている。<br>こうなったらどうしよう。<br>勝手に恐怖を創造し現実から遠ざかる。<br>周囲の気持ちも大切だけど考えているほど嫌悪感を示さないものである。<br>本当に大切なものは何なのか。目的は何なのか。<br>結果だけの評価ではなく本質を見て思考を使う。<br><br>恐怖から逃げない。向き合う。<br><br>大変と感じて恐怖を感じている時にこそチャンスが目の前に姿を現している。<br>そのチャンスを掴みに行こう。<br><br>今日、そのチャンスが顔を出している。<br><br>だから向き合う。<br>チャンスを掴む為に。<br><br>自分の為に。<br><br>支えてくれている友人の為に。<br><br>決心した。
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12176570775.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 16:26:38 +0900</pubDate>
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<title>『常識という名の凶器』</title>
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<![CDATA[ 怒りは怒りを創りだし攻撃へと形を変える。<br><br>嘘を創りだし攻撃する。真実が正論かのように振りかざし攻撃する。<br><br>攻撃の方法は無限。<br>だからこそ気付かないうちに攻撃している。<br><br><br>想いが強いほど攻撃の力も協力になる。<br>仲間を想うほど攻撃も複雑かしてしまう。<br><br>嘘で身を守る人間もでてくるでしょう。<br><br>怒りが複雑がすると真実が見えなくなり、攻撃も複雑かされる。<br>次第に目的が見失われ意味を失ってしまう。<br><br><br>だからこど感情論で話すべきではない。<br><br>まずは目的を明確する。<br>否定から入らず肯定する。<br><br>自分自身が正しいと思うことは相手も同じことを思っている。<br>だからこそ相手を受け入れて、目的を明確にすることが重要になってくる。<br><br>感情論の行く末は戦争になる。<br>平和を訴える人ですら知らず知らずのうちに攻撃しているのだから。<br><br><br><font size="5"><strong>『喜心』</strong></font><br><br>何処に向けて誰に使うかですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160610/19/tetsusaku/e7/9c/j/o0800106713669296968.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160610/19/tetsusaku/e7/9c/j/t02200293_0800106713669296968.jpg" alt="image1.JPG" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12169331790.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2016 19:09:14 +0900</pubDate>
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<title>やつがくる</title>
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<![CDATA[ 突如として現れる。<br><br>当たり前のように日常を過ごしていると突如として現れる変化。<br><br>分かっていたはずなのに。<br><br>考える必要のない事にエネルギーを費やすから本来必要とされるところにエネルギーを注ぎ込む事ができない。<br>恐怖に惑わされないでおこう。<br>開き直りとはちがう。<br>答えのみを追い求めるのは恐怖からの思考である。<br><br>だから突如として現れた変化は変化ではなく流れである。<br><br>恐れることなく受け入れて進む。
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12166580092.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 12:30:59 +0900</pubDate>
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<title>それじゃおそい！！</title>
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<![CDATA[ 日々当たり前と感じていることが突如として当たり前でなくなった時。<br><br>どんなことを感じ、どんなことを考えるのでしょう。<br><br>今までの日々に感謝。<br><br>それとも恐怖。<br><br>それとも後悔。<br><br>それとも現実を他人のせいにして現実逃避。<br><br><br><br>感じ方は人それぞれ。<br><br><br>全てが正解であり全てが不正解。<br><br><br>矛盾だらけの世界。<br><br>だからこそ当たり前ということは何一つとして存在しないのが当たり前。<br><br>これも矛盾。<br><br><br>だからこそ今の一瞬。<br><br><br>面倒臭いと思わない。<br><br><br>全力で今だけに集中する。<br><br><br>食べることにも。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160529/16/tetsusaku/38/6c/j/o0800060013658607943.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160529/16/tetsusaku/38/6c/j/t02200165_0800060013658607943.jpg" alt="image1.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 29 May 2016 16:12:56 +0900</pubDate>
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<title>新しい景色</title>
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<![CDATA[ 拘りというと聞こえがよくなるが、これをわがままとみることもできる。<br><br>拘りは必要な時もあれば不必要な時もある。<br><br>拘りがあったからこの事業が成功した。<br><br>しかし成功してからもその拘りが正しいとは限らない。<br><br>周囲は常に変化し続ける。この変化に気付くことができなければ拘りはわがままに変化する。<br><br>見る角度によっていくつもの意味へと変化することがある。<br><br>新しい角度。新しい捉え方。全てを一旦受け入れることで新しい世界を見ることができる。<br><br>自らが否定せずに受け入れる。<br><br>これが重要なポイントである。
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12157229976.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2016 17:24:53 +0900</pubDate>
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<title>蓄積</title>
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<![CDATA[ 周囲を見渡してください。<br><br><br>損していませんか？<br><br><br>何が？<br><br><br>携帯電話。インターネット回線。<br><br><br>面倒だと放置し続けると大変なことに。<br><br><br><br>契約内容の確認をしよう。<br><br><br>全てのオプションを把握しよう。<br><br><br>知らないと気付いたら10万円ほど不必要なお金を支払っている時もある。<br><br><br>知人がやられていました。<br><br><br>よくわからないという人もたくさんいます。<br><br><br>疑問に思ったことは解決して節約しましょう。
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12155676518.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2016 02:15:47 +0900</pubDate>
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<title>習慣</title>
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<![CDATA[ 気にしないと気付かないこと。<br><br>特に意識していない。<br><br><br>知らず知らずのうちに『でも』『だって』この言葉を口にしている。<br><br>この言葉を発しているだけで負のスパイラルへと吸い込まれていく。<br><br>目を背けるにはとても都合のいい言葉。<br><br>だからこそ自分に原因があると自分自身との対話を続ける。<br><br>そうすれば必ず解決策がでてくる。<br><br>そうすれば真の原因に辿りつくこともできる。<br><br>できないことではない。できないように自分がしているだけ。<br><br>一歩先へ進もう。<br><br>真の道を歩こう。<br><br>必ず辿りつける。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160428/23/tetsusaku/79/6a/j/o0640064013631647372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160428/23/tetsusaku/79/6a/j/t02200220_0640064013631647372.jpg" alt="image1.jpeg" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tetsusaku/entry-12154969212.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 23:01:49 +0900</pubDate>
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