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<title>就活生なう</title>
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<description>徒然なる日記。就活生となったウシーーーの苦悩が書かれている。かも･･</description>
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<title>ちょっと夕日を形容してみた文章。</title>
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<![CDATA[ 橙色をした夕日が民家の屋根や細い路地裏、裏庭の雑草など至るところにまで侵略の手を伸ばしている。色彩豊かな一日の終わりを告げる使者は、どこか儚げに感じ取れる。実に感慨深い。<br><br>
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<pubDate>Sun, 08 May 2011 17:33:58 +0900</pubDate>
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<title>PaperFarm解散。</title>
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<![CDATA[ 遅くなりましたが、PaperFarmを解散いたしました。<br><br>理由は諸説ありますが、その全てが本当のことだと思います。<br>そのことで色々言及するのも仕方のないことです。<br><br><br>実際、IN率低い人を追放し、マナー悪いといっている人を追放し、・・・と追放していってPaperFarmを残すこともできました。<br>でも、内輪がゴタゴタしたクランを無理やりな形で救済したところで残るものはただ未練がましいクランの存在だけだと感じたのです。<br>これは私の勝手な思いかもしれませんが、そうなると考えたのですっぱり解散をしました。<br><br><br>所詮ゲームの話と聞き流す方もいらっしゃるとは思いますが、実際プレイしている人は「ストレス発散」や「暇つぶし」、「娯楽」を目的にしている方がいます。彼らは、つまり我々は人です。ゲームといってもクランに入るのでしたらそこには人間関係が生まれます。学校でクラブに入るのや会社で部署に入るのと同じです。<br><br>暴言を吐いているだけでは人間関係を構築していくことはできません。「FPSプレイヤーは暴言が多い」などの変な固定概念を持っている人が多いかもしれませんが、裏を返せば暴言を吐かないFPSプレイヤーもいます。そして、その暴言を不快に思う人だっています。それを少しでも考えてほしいです。ネットゲームをやるのでしたら、ネチケットは守ってください。<br><br>PaperFarmに限っての話ではないと思います。長く運営したクランにはつきまとう問題だと思います。人間関係と難く考える必要もありませんが、<br>みんなが楽しくできるクランにするためには本当にちっちゃいことでも配慮が必要です。<br>もし、この日記を読んでくれたのなら、クランに所属している人はクランメンバーに、所属してない人は部屋に入っている人に挨拶をしてみてください。それだけで変わります。<br><br>今回のPaperFarm解散は私のクラン運営の至らなさに因るものです。<br>今まで私たちPaperFarmに関わってくださった皆さんに感謝の言葉を述べたいと思います。ありがとうございました。<br><br>そして、PaperFarmに在籍してくれたみんな、今までありがとう。<br>最後に。<br>てれび、マスターお疲れ様。<br><br>閲覧ありがとうございました。
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<pubDate>Tue, 03 May 2011 18:44:42 +0900</pubDate>
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<title>卒論</title>
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<![CDATA[ 卒論の構想をレポート用紙8枚で仕上げなくてはならなくて今焦燥感に駆られております。焦っても執筆速度が悪くなるだけなのでどうしようもないわけですが…。<br><br>期限はなんと今日4月20日まで！なんたる計画性のなさ…〆切当日に焦るのは漫画家と小説家と学生ぐらいなもんですよ。<br><br>悠長に日記更新なんてしている暇なんてありゃせんのに…。<br><br>―――――――<br>この日記を書こうとして７日経過し、現在は４月２７日でございます。<br><br>見事卒論のテーマを決めました。<br><br>そのテーマは！<br><br>―――「桜庭一樹著作『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』にみる社会学」<br><br>です。もしかしたら担任から『NO』とダメだしを食らうかもしれませんが、一応構想案を７枚書き上げたんで提出していないという低次元の指摘は受けないでしょう。<br><br>そうなんです。お気づきかとは思いますが、<font color="#FF0000">A4用紙８枚指定を７枚</font>しかかけなかったんです。<br>この時点で私は担任にとやかく言う権利を失ってしまい、『テーマを変更しろ！』と言われたらもう従うしかないのです。<br><br>第一、私が大学で勉強して得ることができる“はず”の【社会調査士】という唯一無二の資格をこの卒論で生かすことができそうにないことが一番の問題なんですよね。<br>専攻分野が国文だったり日文だったら『がんばれ』の一言で執筆に移ることが許されそうなのですが、悔しくも私は社会学専攻なのです。実際悔しいわけではありませんが、この卒論のテーマが許されないのであれば後々悔しい気持ちになるかも知れません。
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『海の底』読了</title>
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<![CDATA[ 夏木と冬原の実習生コンビが子どもをまとめるために四苦八苦する姿がとてもよく描かれていた。<br>大人が想像している以上に子どもはちゃんと考えている。時々気付かされる望の色んな感情に不器用ながら力になろうという夏木の真摯な態度に男の私ですら惚れてしまった。<br><br>最後に、自衛隊が出動してからのレガリスの呆気なさは異常で、そこが唯一の欠点だと思った。
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<link>https://ameblo.jp/tetsuyasoccer/entry-10873851343.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 13:54:42 +0900</pubDate>
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<title>夜は短し、歩けよ乙女</title>
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<![CDATA[ 森見登美彦『夜は短し、歩けよ乙女』読了！常に辞書を片手に読んでいた。私の知能指数の問題もあるが、それ以上に比喩的表現方法が古典的要素や日常会話で使われない単語を多様に用いていたためだ。<br><br>この作品の売りは主人公二人の話がそれぞれ意味を持っており、ズレているようで最後に深い関係性を落ちとしているところである。筆者は必ず章の締めに主人公二人が『奇遇』な出会いをさせ『ご都合主義的』な終わり方をさせる。<br><br><br>外堀を埋めることに熱心なストーカーの先輩と恋愛に全く鈍感な不思議ちゃんの後輩、この二人を主人公にしてこの小説は果たして『恋愛』小説と呼べるのかは甚だ疑問に残るところで、なかなか進展のない二人の恋模様？に腹立たしくさせられる。しかし、魅力的なキャラクターばかり登場するせいで、恋よりも次の章ではどんなすれ違いが起きるのだろうと期待が膨らむ。<br><br><br>－－－親睦を深めたい！だけど、直接誘うのは恥ずかしいし断られたら嫌だから、『奇遇』を口実にお近づきになろう！－－－<br>気持ちがすごくわかる！草食系男子を忠実に再現しているのが一番の理由だろう。先輩には共感させられ、つい先輩の恋路を応援させられてしまうこと請け負い。<br><br><br>見える結末に対して全くの意外性はない。なのにどうして魅了されるのだろうか。これは森見ワールド恐るべしとしかいいようがないだろう。<br><br>大体の粗筋。<br>同じクラブに所属する後輩に一目惚れした先輩は奇遇を装い後輩に近づこうとするもすれ違ってばかりでなかなか会えない。(会っても話しかけられないためほとんど観察をしているだけだが。)先輩は後輩との春のため様々な困難に立ち向かうも、結果は無残にも報われないことばかり。個性豊かな登場人物たちに翻弄され、彼女は遠退くばかり。人事を尽くして天命を待つの言葉通り、彼に青春は訪れるのだろうか。<br><br>ちゃんと紹介できてるかな？
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<link>https://ameblo.jp/tetsuyasoccer/entry-10857109256.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 06:11:49 +0900</pubDate>
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<title>こんにちわん</title>
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<![CDATA[ こんにちわん！魔法の言葉（あいさつ）で楽しい仲間が増えるよ！<br><br>まさしくその通り。あいさつできない人に魅力を感じない。あいさつに始まりあいさつで終わる。これが日本古来からの伝統であり、所謂常識というやつだ。<br><br>最近アルバイト先に入った新規のアルバイターが挨拶が碌すっぽできない人で、友達ができないおろかまともな会話すら誰もしようとはしません。若いころは反抗期の影響で変につっぱってみたり、しゃべらないほうがかっこいいといったような間違った仕草を「格好良さ」の偶像として勝手に勘違いすることがよくありましたね。その経験からすこし角があるのはしょうがないと感じます。しかし、挨拶ができないことは犬がトイレを知っているのにも関わらず小便を撒き散らす行為と同等です。こういった人に対して「親の顔が見てみたい」なんて台詞を言うのかなぁ…なんて思いました。<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 12:57:59 +0900</pubDate>
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<title>夢日記</title>
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<![CDATA[ 現代人の私達が太古の海一面の世界に転送され生き延びるために生きる術を見つけようともがき続ける話。ある日近代文明が埋蔵された生物(鯨)を見つける。生活に必要な電気やガスなどがその鯨の部分部分に隠されており、一例をあげると腹部にある牛が持つ乳から電気を吸引できた。その鯨に様々な近代文明が仕込まれているところから分析し、他の生物からも技術を奪おうと40人超いる放浪者が一致団結して役立つ力を持つ生物を追い求める。この世界から現代に戻る鍵を探すため航海をすることになる。この世界の生物に近代文明が仕込まれている訳、この世界の謎や仕組みを説き明かすため奔走する。
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<link>https://ameblo.jp/tetsuyasoccer/entry-10851132825.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 14:19:34 +0900</pubDate>
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<title>夢日記</title>
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<![CDATA[ 夢のような日記を廃人日記に化かす今日のお話、それはもちろん、オンラインゲームの話(笑)<br><br>しょうがないじゃない！夢で見ちゃったんだもの。夢なんて無意識に見るものなんだから内容だって責任持てないんだから！(幼なじみツンツン)<br><br>というわけで、目を開くとペーパーマンの世界にいました。ゲームをやっていたって設定ですね。ペーパーマンとは、紙で作られた人達が銃や手榴弾、ナイフなどを持ち寄りどれだけ死なずに相手を多く殺せるかという大変物騒に聞こえるゲームです。アクション型でアニメのようなキャラクター同士が戦うため血など精神的によろしくない部分はカットされています。そのため年齢規制されているそこらのFPSより被弾時の表現や描写は幾分マシだと考えています。<br>そんなゲームの中にもトッププレイヤーなる非常に優秀なプレイヤーがいます。他ゲームでいう元帥にあたる職位ですね。それをペーパーマンではレベルというあやふやなものさしで測っているので、実際の実力がわかりません。つまりはレベルは下がらないため、レベル相応の実力を伴わない人がごく稀に存在するのです。でも、あらかた40オーバーは充分経験値があるので基本的にうまいというのが大体の相場ですね。<br>で、そのトッププレイヤーと一緒に遊ぶというものだったのですが、いかんせん中身が無い･･M4を構えターゲットをロックオン。目標をセンターに入れて、打つべし！(`･ω･´)<br><br>そんでもって話がいきなりかわります。<br>ある遊びを男女混合15人あたりでやりました。場所は駅地下や構内を走り回っていたので駅のついたアパート一画ですかね。その遊びの名は、鬼ごっこならぬ『神ごっこ』！<br><br>あとは鬼ごっことルールが一緒というのがやるせない。何故神なのに相手にタッチまでして擦り付けなければならないのか･･。神になると消えちゃうのかな？万能すぎて人間の枠を越えちゃうのかな？起きてしまった今となってはお蔵入りです。<br>そういえば神が降りてきたときお腹が痛くなった気がする。<br><br>謎ルールなるものが存在し、着替え自由、タッチされたあと１５秒はタッチ出来ない。<br>そしてこの『神ごっこ』には落とし穴があった！　<br><br>終わりがない･･･<br>
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<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 03:51:27 +0900</pubDate>
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<title>夢日記</title>
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<![CDATA[ なぜか高校時代の部活練習に参加する夢。<br>皆大学生の設定だけど高校時代の成東サッカー部の面々が練習には参加していた。懐かしさと共に、サッカーをする楽しさで私を熱くさせた。<br><br>最新技術なのか、サッカーのオンライン対戦が可能な世界。<br>まずは壁にボールを打ちつけるストラックアウト的なゲーム。野球のストライクゾーンの中にレーザーのカーソルがあらゆる方向から現れる。できるだけ真ん中で打ち抜けるよう狙ってそのポインタにシュートをし、得点を稼ぐ。<br>そのポインタには☆◎○×があり配点がそれぞれ存在する。<br>勝負は勝った気がする。ちなみにチームメイト全員が一定のタイミングで流れるようにシュートしていくのでカオスだった。<br>そしてバーチャル対戦。夢のようなオンライン対戦。影が実際の相手を現し、ボールはバーチャルなのか実物なのかわからない。<br>そのあとサッカーではなく卓球に転向し、卓球大会が始まった。起きる寸前だったので実際に卓球をやってはないが、卓球のチームを決めるって時、春日が私と同じチームにいた。<br><br>私が大学生の設定だからか、大学受験シーズンにサッカーから離れていた時期を想像しているのかは定かではないが、長期ブランクありの状態だった。<br><br>ちなみにこの夢は二度寝した時のもの。<br><br>一回目の夢は、商店街で地震が起きるまっただ中に遭遇し、そのうえ韓国人から逃げるというもの。<br>最終的には商店街の物販がアダルト系ばかりで吐き気を催したって具合だった。※これは夢です
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<link>https://ameblo.jp/tetsuyasoccer/entry-10841617870.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 07:41:33 +0900</pubDate>
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<title>アメトーーク２巻</title>
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<![CDATA[ アメトーークの２巻を借りてきました！<br>１巻がなかったのが残念です。なんたってガンダム芸人が一番見たかったからです！<br><br>２巻の感想。<br>ホテルアイビス芸人は正直面白いとはいいがたかった。せいぜいニヤつく程度だったかなぁ･･<br>気になったのは、メッセンジャーの黒田がど真ん中座ってるのに若干空気だったこと。<br>この企画はアイビスの悪い所を露呈させただけのような気がしたww<br>シングルルーム狭いし、風呂場も小さく、テレビがドラム缶(笑)だし、ホテルの目の前の道路がずっと工事中だっていうしwwそれに対して高橋のフォローはバス(お風呂の入浴剤)が置いてあるということだけww<br>もうネタの範疇を越えないホテルってことがわかったww<br>そして、大阪出身の芸人に愛されているホテルだってことも。<br><br>高田純二と絡みやすい仲間たちの企画と次長課長・中川家の即興コントは充分すぎるほど面白かった。<br>前者は高田純二のセンスが光っていたwwベタっちゃベタで下らないことをやっているだけなんだけれど、そのネタが次から次へと際限なく披露されることから一度ツボにハマるとペースに乗せられて彼の魅力にどっぷりと漬かってしまう。次は何をやらかしてくれるんだろうと期待してしまう。彼以外に適当なキャラクターがいないから魅了されてしまうのかもしれないけど、誰もがこんな元気で60歳になりたいと思うでしょう。私は少なからずなりたいと思っている人の中の一人ですww<br>少し脱線しました。まぁ、何故本編の内容に触れない(触れられない)のかと言いますと、中身が一切なかったからですwwあのレベルまでくると『下らない』といって一蹴する人もいるかもしれませんww<br><br>後者はアメトーク時代の収録だったそうで、おまけ感覚？っぽかったのですが盛大に笑えました。<br>といいますか、次長課長と中川家が楽屋を一緒にすると即興コントが自然と始まるって凄いww笑いと同時に少し尊敬しました。主に礼二と河本の二人からコントが始まるみたいでしたが、収録でもないのにいつもコントやってたら疲れそうです。そして二組ともとても楽しそうにコントをやっているとこをみて、適職なんだろうな！って思いましたww<br><br>最後だけ就活生目線ですねww<br>☆4つかな！
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<link>https://ameblo.jp/tetsuyasoccer/entry-10841291985.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 21:11:46 +0900</pubDate>
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