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<title>鉄竹的発想再び</title>
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<description>釣りし続けているだけです。</description>
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<title>平谷湖フィッシングスポットで久しぶりにお会いしたハイバースト使いの人と会話する。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><p>冒頭からブランド目を挙げたのは、6年前によく並んで釣っていた人の久しぶりに再会し、あの頃と違いハイバーストを使われていなかったので書くことにしました。<br><br>夏場の表層祭りの平谷湖で表層を外した釣りが通用するのかを検証していました。<br><br>ハッキリいって通用しない事がわかりました。<br>それも相当なプレッシャーで魚がルアーの動きを覚えていて、特定の波動を出さないとルアーを追わない状況なのは理解できました。</p><p><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200719/11/tetutake33/f5/46/j/o1024102314791066575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200719/11/tetutake33/f5/46/j/o1024102314791066575.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></span><br>敢えて外してみると、しっかりと釣れるルアーの流れが理解できて、表層パターンのセレクティブな要素も分かり、この時期のトーナメント参加に向けて、何を投げれば釣れるのか、良い経験となりました。<br></p><p><br>放流狩りが終わった後に続く流れも自分なりに作り、今の平谷湖でどんなルアーが投げられているのかも知る事が出来ました。<br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200719/11/tetutake33/89/f6/j/o1080144014791066581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200719/11/tetutake33/89/f6/j/o1080144014791066581.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>横で放流で釣れている人々と違う「外した」パターンでサードからポツポツ釣り、7:00〜11:00で24匹でした。<br><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12611980722.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2020 11:53:58 +0900</pubDate>
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<title>私が初めて推したマンガのキャラ</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align:center">  <div>   <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200709/20/staff/97/e6/p/o1200060014786567112.png" alt="#私が初めて推したマンガのキャラは アル | ameba" width="420" style="vertical-align:bottom">  </div>  <div style="margin-top:12px">   <img src="https://alu-web-herokuapp-com.global.ssl.fastly.net/my_first_oshi_chara_og_images/Loj9uqUAt4ySQmVVkIAs" alt="私の推しキャラは…" width="420" style="margin-top:0;margin-bottom:0;vertical-align:bottom">  </div>  <p style="margin:30px 0 0;font-size:18px;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.1em">私が初めて推したマンガのキャラ</p>  <div style="margin-top:8px">   <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/alu_post/dot.png" width="42" height="6" alt="">  </div>  <p style="margin-top:24px;font-size:24px;color:#333">鮎川魚心</p>  <p style="margin:36px 0 0;font-size:18px;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.1em">推しキャラのここが好き</p>  <div style="margin-top:8px">   <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/alu_post/dot.png" width="42" height="6" alt="">  </div>  アメリカで弁護士の資格を取得し、フライ&amp;ルアーフィッシングの魚類保護法制にも精通していた魚心さん。</div><div style="text-align:center">三平に初めて出会ったのはバスフィッシングだったと記憶している。<br> <br> <br> <br> <br> <br> <br> <br>  <div>   <a href="https://rd.amca.jp/h2oTGHrMTvGU3waMTriK" target="_brank"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/alu_post/btn1.png" width="280" height="48" alt="推しキャラ画像を作る" style="vertical-align:bottom"> </a>  </div>  <div style="margin:16px 0 24px">   <a href="https://dokusho-ojikan.jp/search/result/1?sort=spend&amp;log=true&amp;q=%E9%87%A3%E3%82%8A%E3%82%AD%E3%83%81%E4%B8%89%E5%B9%B3" target="_brank"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/alu_post/btn2.png" width="280" height="48" alt="Amebaマンガで読む" style="vertical-align:bottom"> </a>  </div>  <a href="https://rd.amca.jp/x84QOTSjVnBOOKviEsBS" target="_brank" style="color:#333;font-size:16px;font-weight:bold;text-decoration:none"> <span style="vertical-align:middle">今なら新規登録で50%OFF</span> <span style="display:inline-block;width:7px;height:7px;vertical-align:middle;margin-left:8px;border-top:2px solid #333;border-right:2px solid #333;-webkit-transform:rotate(45deg);transform:rotate(45deg);">&nbsp;</span> </a>  <br> <br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12611544517.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2020 11:49:58 +0900</pubDate>
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<title>醒井養鱒場でアーミーさんと会話する。</title>
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<![CDATA[ <p>7月も中盤に入りそろそろ梅雨明けの声を聞きたい頃合いですが、今年は七夕豪雨の再来かと思えるような降り方で釣り場に行く足も少し逡巡しています。<br><br>それでも、先日飼い犬とドッグランで私の膝と犬の額がぶつかり、屈伸運動がし辛い身体ではありましたが、レベルアップの為に醒井養鱒場へ釣りに行きました。</p><p><br></p><p>受付でよく会話するのが知る人ぞ知る「アーミーさん」</p><p>ロコの豆使いの名人でありながら、私と釣りの技術て蹇々諤々の討論を平谷湖で交わし、「釣れた結果を比較するならば、何故私が貴方にそこまできつい事を言ったのか実践してみなさい」と言い放ったので、醒井養鱒場に足繁く通い、ルアーフィッシングのベースとはを学ぶ為に、縦の釣りを封印してもらっています。</p><p><br></p><p>私がアドバイスしているメーカーのロッドを4本購入されて、しっかりとルアーフィッシングに向<br>き合われて、管釣りに特化し過ぎない釣り方で学ばれています。</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200711/16/tetutake33/58/e3/j/o1080144014787368062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200711/16/tetutake33/58/e3/j/o1080144014787368062.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></span><br></p><p>この画像は私のタックルセットですが、流石に豆使いとしては平均200匹釣っていた人なので、ロッドの操作はまさにエキスパートクラスのテクニックでした。</p><p><br></p><p>私的には先日の鱒蔵での釣りで固めたセッティングをより醒井養鱒場風にハイスピードで釣り続けるセッティングに変更して、放流魚は外してしまったので、それ以外の釣り方に集中していました。</p><p><br></p><p>友人も牧野さんが魚影の濃い場所と書いていた、アウトレット側へ移動して、プラスチック系のルアーで釣り倒す事で様々は実証実験が行えました。</p><p><br></p><p>8:30~9:30 10:00~12:30 13:30~15:00</p><p>で80匹でした。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12610316536.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 16:32:04 +0900</pubDate>
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<title>鱒蔵で開業3年目の管理者と会話する。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><p>飛騨高山、冬場のスノーボードやスキーで有名な観光地ですが静岡県から片道320kmの遠征。<br>1999年にスノーボードで元旦泊をして以来の北アルプス地域の管理釣り場、「鱒蔵」へ行って来ました。<br><br>2018年開業は私の知る限りでは1番新しい新規の管理釣り場ですが、初めてお会いする管理者さんはエリア業界の方らしく、専門的な知識を持ち合わせたご夫婦で営業されていました。<br><br>初めてお会いした印象が、かつて私の同級生で平谷湖FSの管理者に推薦を受けていながら「脳梗塞」で他界したAさんとダブっていました。<br><br>水量豊富な飛騨宮川水系の流入水と浸透水で安定した水温と含有酸素のおかげで、少ないキャパシティでありながら鱒が蔵の中に沢山泳いでました。</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/19/tetutake33/e5/7d/j/o1024102314784638550.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/19/tetutake33/e5/7d/j/o1024102314784638550.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></span><br><br>初心者の管理者さんと初心者のアングラーが集い、新しい管理釣り場でチャレンジしていく様子は、私も浜名湖FRで20年前にルアーを投げ倒していた姿を思い出しました。</p><p><br></p><p>沢山泳いでましたが、沢山釣れましたとは思わず、今回の鱒蔵さんでは状況に合わせたメソッドで出す「アタリ」を確実にキャッチする練習に当てる事にしました。</p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/19/tetutake33/1a/ac/j/o1080144014784638668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/19/tetutake33/1a/ac/j/o1080144014784638668.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>5月のアングラーずつエリアHOOKさんと似たような状況で確実に深いアタリを出すメソッドに集中して釣りしていました。<p></p><p><br></p><p>あと、放流がストックプールからのネット出しですが、居着きの鱒もパワフルだったのでエラブタが赤い鱒を塩焼きにしてもらいました。</p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/19/tetutake33/86/3e/j/o1080081014784638725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/19/tetutake33/86/3e/j/o1080081014784638725.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>標高700mの高原で、釣ってよし、食べてよし、話してよし。の憩いの釣り場で良い休日を過ごしたと満足しました。<p></p><p><br></p><p>7:30〜13:30で36匹ネットインでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12609052620.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2020 19:05:35 +0900</pubDate>
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<title>醒井養鱒場で堀さんと会話する。</title>
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<![CDATA[ コロナによる移動制限が解除されて、エリアフィッシングも本格的にトーナメントが開催されるようになったようです。<div>今月から大会が再開される醒井養鱒場へ行ってきました。</div><div><br></div><div>エリアフィッシングと言うのは、基本的に制限量の有る水を溜めた池や川などにニジマスなどの養殖魚を放流して、ルアー又は餌で鮭鱒類を釣る「遊び」ですが、</div><div>日本では明治10年から鱒類を海外から移入して養殖したのが始まりらしく、明治維新後の戦争で荒れた国内でタンパク源の供給をする為に始まったようです。</div><div>今日お邪魔していた醒井のは明治11年開業らしく、他には静岡県の富士養鱒場が明治10年開業らしいです。</div><div><br></div><div>スポーツフィッシングで有名はバスは大正5年に養殖な始まったようです。</div><div><br></div><div>私が醒井養鱒場へ度々行くようになったのは、以前平谷湖でお会いして「一度来てください」とお誘いを頂いた堀さんの言葉があったからです。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/11/tetutake33/88/db/j/o1080144014780908631.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/11/tetutake33/88/db/j/o1080144014780908631.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div>醒井ルアー釣場は最近始まったらしく、開園と同時期にルアー釣り大会も始まったようですが、流石に100万匹の養殖ストックを持つ場所らしく放流匹数も桁違いで良く釣れて、「釣れ過ぎてダメ人間になる♪」と言われてました。</div><div><br></div><div>最近はルアーメーカーのテスト場としても活用されていて、多くのアイデアを具現化する試験場ともなっています。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/11/tetutake33/f4/dd/j/o1080144014780923264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/11/tetutake33/f4/dd/j/o1080144014780923264.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>最近は何処でもC&amp;Rを逆行するスポーツフィッシングが流行っていて、なかなか「釣れる」ルアーの開発にも時間がかかるようですが、過剰なキープフィッシングが釣り業界を淘汰させていると、理解できている日本人がどれだけ居るのかは不安に思います。</div><div><br></div><div>さらっと見て50mプールに10000匹以上の鱒類が居る釣場は「釣れる」を具現化できる数少ない場所だと思います。</div><div><br></div><div>今日は少し在籍匹数が少ない様で、8:30〜16:00の開いたで95匹キャッチでした。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12607946965.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 10:54:40 +0900</pubDate>
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<title>醒井養鱒場で久しぶりにエリアフィッシングを愉しむ親子と並んで釣る。</title>
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<![CDATA[ <p>先程は書いた記事を私の左側に居た伊藤さんとの釣りでした。<br><br>しかし、右側には関西圏から来られたエリアフィッシングが趣味の親子連れさんと会話していました。<br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200620/17/tetutake33/3d/ca/j/o1080144014776969442.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200620/17/tetutake33/3d/ca/j/o1080144014776969442.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>小学生の男の子とお父さんの2人で初心者向けルアーで延々と爆釣を見せつけられると、トーナメント戦でこんな光景を見なくて良かったと安堵しました。<p></p><p><br></p><p>お父さんは久しぶりの釣りらしく、何時ものエリアフィッシングでは、釣れなくて男の子が飽きてしまうようですが、今日は16時の終了までおなか一杯釣り出来たと思いました♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12605594355.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2020 17:04:56 +0900</pubDate>
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<title>醒井養鱒場で伊藤さんと会話する。</title>
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<![CDATA[ <p>先週の梅雨空が明日トーナメント戦に参加される人々のお陰でしょうか、今日は五月晴れの醒井養鱒場に行きました。<br><br>エリアフィッシングはローテーションで数釣る釣りなので、トーナメント戦復帰に向けてどのくらい続くのかを場所と言う要素を外して釣る事にしました。</p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200620/15/tetutake33/4f/6d/j/o1080144014776927380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200620/15/tetutake33/4f/6d/j/o1080144014776927380.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>一頻りローテーションの練習をしてみましたが、放流魚の数量からは取れたかどうかの判断は時間経過を鑑みているので、以前のデータと比較出来ない要素が今年はコロナ自粛の影響であるために、もう少し判断はあとにする事にしました。<p></p><p><br></p><p>明日はトーナメント戦なので、参加される知り合いも多くて、長野の伊藤さんと並んで釣る事になりました。</p><p>豊科のハーブの里FAの常連でエキスパート戦の常連でもある伊藤さんの釣りは合わせミスの少ないロッド操作が特徴の方で、その釣り方に合ったルアー選択で攻略されていました。</p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200620/15/tetutake33/ee/c7/j/o1080144014776927389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200620/15/tetutake33/ee/c7/j/o1080144014776927389.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>エリアフィッシングは精度を上げてミスを減らす事で釣果が延びる釣りです。<p></p><p>自らが使い始めたロッドをリールをラインをルアーを決めて、ローテーションしながら釣り続ける事でセッティングが合っている、合っていないがはっきり分かる釣りです。</p><p><br></p><p>以前書いた、道具を知る事は上記の4項目を知り尽くす事で、知り尽くしたからこそ「好き」「使いやすい」「良い」などの言葉を出さなくても釣果が伸びてきます。</p><p><br></p><p>今日はトーナメント戦前という事でほぼ満員御礼の状況で、普段は釣れないから皆さんが移動する場所で粘ってみました。</p><p><br></p><p>8:30〜15:00で前回の半分を少し超えた86匹ネットインでした。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12605576759.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2020 15:35:11 +0900</pubDate>
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<title>醒井養鱒場でバスボート経験者のアングラーの会話する。</title>
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<![CDATA[ <p>梅雨時期の大雨が開始から降り始めて来ました。<br>レインスーツを着込み、しっかりと雨対策はして来ました。<br>雨の中のエリアフィッシングは他の釣りと違い、魚がハイテンションになって良くルアーを咥えます。<br>更に今日の醒井養鱒場さんは前日の放流魚がルアーを咥える準備をしていて、「朝一がチャンス！」<br>そうですエリアフィッシングに特典の「放流魚狩り」を愉しむ事になりました。<br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200613/15/tetutake33/8b/63/j/o1080144014773498265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200613/15/tetutake33/8b/63/j/o1080144014773498265.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>もうすぐ醒井養鱒場さんではトーナメント戦が始まるみたいですが、その直近大会練習と言うわけではなく、この時期のこの気象で釣れ方を経験しておきたくて、水辺にルアーを投げ入れる事にしました。<p></p><p><br></p><p>なかなか難しいのは、放流魚狩りはある程度の準備をしていても周囲の人と比較して釣れ方が上手に行っているのかを確認しながら行えないので、後からの情報を得て再度検証する必要があります。</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200613/15/tetutake33/1d/3d/j/o1080144014773498297.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200613/15/tetutake33/1d/3d/j/o1080144014773498297.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>所謂最初の10分は外した状況で後手に回る事になりました。<p></p><p>少し落ち着いてからはコンディションに合わせた釣りで数を重ねる釣りになりましたが、相変わらずのバイトの多さでキャッチ率の上昇はなかなか上手くはいかなかったです。</p><p><br></p><p>隣で釣りをしていたバスボート経験者の方は、釣りの経験もあって、醒井養鱒場の釣り方に合った放流魚狩りをしていました。</p><p><br></p><p>醒井養鱒場の釣り方は最初にリズムに乗れないとちぐはぐな釣り方になり、リズムがうまく取れない事になりました。</p><p>また釣り方を練習するつもりです。</p><p><br></p><p>8時30分〜13時で140匹キャッチでした。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12604420509.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2020 14:38:44 +0900</pubDate>
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<title>醒井マス釣り場で佐野君と会話する。</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><br>今月に入り梅雨前線が南側に数珠繋ぎとなり、もうすぐ本州も梅雨入り本場となりますが、やや夏を先取りした天気が続き平地の鱒達のご機嫌はどうかと思い、滋賀県の醒井マス釣り場へ行って来ました。<br><br>コロナ解除から多くの人がエリアフィッシングを愉しむ事が出来るようになり、また木陰が多い醒井養鱒場は格好の避暑地で多くの家族連れが訪れていました。<br><br>トーナメント戦復活に際して、釣り方を学ばねばならない必須項目の醒井マス釣り場は「日本一釣れる」との題目通り放流魚の数も多く、入れ替え数も多く釣り場で多くのメーカーがルアーグッズのテストに訪れています。<br><p></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/21/tetutake33/f2/bd/j/o1080144014770218525.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/21/tetutake33/f2/bd/j/o1080144014770218525.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></span><br></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">今日は私の練習のつもりで来ていましたが、ふと気付くと横の方に佐野君が発売予定の最終プロト品のテストで釣りしに来ていました。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">私はテストはしていないので、コンセプト開示をしている事からある程度の方向性を見ていて、釣れ具合は製品化しても皆様に受け入れて貰えると確認していました。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">特に醒井マス釣り場向けの商品開発がやや追従する事になっていたので、日進月歩の世界では多くのスタッフに協力を仰いで、各地域でフィールドに合った商品がお届けできるように努力していました。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">細かい所まで考え、如何に「釣れた」を表現出来るかを重きに置いた商品開発は多くの後輩たちの努力から成り立っています。</span></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/21/tetutake33/95/bf/j/o1080144014770221650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/21/tetutake33/95/bf/j/o1080144014770221650.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>ジャパンクオリティと日本人は自画自賛する習慣がありますが、トライ&amp;エラーの繰り返しから的確に釣れる道具を具現化する事は、コンセプト、テスト、セールストーク、サプライチェーンの4本柱が円滑に繋がってこそ成り立つものです。<p></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">釣具メーカーは本当に特異な技術者集団の集まりから成り立ち、テスターがフィッシングアイコンを兼用してこそフィールドで多くの専門家達に受け入れてもらえる商品が供給出来ると考えています。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">今日はバイト数の15%位しかネットイン出来ず、87匹でした。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12602374876.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2020 21:11:14 +0900</pubDate>
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<title>この夏やりたい１つのこと</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/summer_wishlist_2020/editor_header2x.png"><img alt="この夏やりたい3つのこと" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/summer_wishlist_2020/editor_header2x.png" width="620"></a></p><p style="text-align: left;"><span style="font-weight:bold;">1つめ：3つも欲をかいて時間を分割して、費用も分割してしたい事はありません。</span></p><p style="text-align: left;"><b>しかし、Amebaプログを書き始めた冒頭に書いている、かつて「鉄竹」のハンドルネームで書いていた事の続きを、連綿とひとつのことに焦点を合わせて書く努力を惜しまないつもりです。</b></p><p style="text-align: left;"><b><br></b></p><p style="text-align: left;"><b>ブログでも平気で「嘘」を書く、SNSでも平気で「嘘」を書く日本人と一線を画した記述をしていきたいです。</b></p><p style="text-align: left;"><b><br></b></p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/news/%E3%81%93%E3%81%AE%E5%A4%8F%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%843%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8"><img alt="みんなの投稿を見る" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/summer_wishlist_2020/watch_button.png" width="202"></a><a href="https://rd.amca.jp/S6kISasbcnsrTeErC2JY"><img alt="やりたいことを書く" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/summer_wishlist_2020/write_button.png" width="202"></a></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetutake33/entry-12601761414.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2020 11:49:35 +0900</pubDate>
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