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<title>YONAGE(自己改善)の旅のブログ</title>
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<description>生まれつきの自分、育ってきた自分。誰もがその二つの自分を持っています。その二つをどのように使うのか？その場面、場面で最適な自分を選べるようになれれば・・・・答えが無い旅にでました。</description>
<language>ja</language>
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<title>シドニーの人質立てこもり事件残念ですね。</title>
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<![CDATA[ シドニーで起きた事件ですが、とても他人事と思えませんね。<br>豪州の首相は、イスラム国を隠れ蓑にした単なる犯罪だとコメントしていますが、そのままは頷けませんね。<br>集団的自衛権が施行されれば、日本も必ず標的となるはずです。ある人たちは、「この自衛権があろうとなかろうとテロは起きるものだ。」と言いますが、とても真面だとは思えません。<br>そもそも、テロは誰が誰に対して起こしているのでしょう。<br>少し考えれば分かりそうなものです。テロというものは、いわばゲリラ戦ですよね。力で無理矢理に言う事を聞かそうとする大きな力に対して、対抗策を講じる戦法がテロでしょう。こんな当たり前のことに、どうして法律を変えてまで自ら入って行こうとするのか私には理解できません。<br><br>ここでお断りしておきます。<br><br>こういうテーマは極めて政治的だという方がいます。大きく言えばそうかもしれませんが、私にとっては近くまで来ている生活の一部の問題です。<br><br>さて、この問題をＹＯＮＡＧＥはどう解いていくのでしょう。<br><br>この教えは、人と人との関係性の中での教えだと思います。ですからこのテーマはなじまないと答えられる方もいると思います。<br><br>しかし、その一方で、プログラミングの「IF]構文のような柔軟な頭脳で、この重要なテーマを個人レベルまで引き寄せて解いてくれる方もいるのではないでしょうか。<br><br>つまり、ＹＯＮＡＧＥという教義は極めて個人のもの、利己のことではあっても、その教義を掘り下げていくとも重要なことではないかと思うのです。<br><br>江戸時代の封建社会という「理不尽な世の中」であったからこそ生まれたこの教義を、現代のカオスの世の中で活かしてこそ、ＹＯＮＡＧＥの存在は輝くと私は信じます。<br><br>未達者故の戯言でした。ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-11965625945.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 11:32:43 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。またまたYONAGEの旅に出ることになりました。</title>
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<![CDATA[ みなさん　お久しぶりです。<br><br>またまたYONAGEの旅の始まりです<br><br>と言っても、ＹＯＮＡＧＥって何？ということですよね。<br><br>これは日本淘道会という自己修養を目的とした団体の基本的な教義のことです。<br><br>少し難しいですが、要は毎日の生活の中で「自己研鑽」を重ねていけば必ず「運」を掴むことができ<br><br>る・・・という考え方です。<br><br>ちょっと肩が凝る話かな？　確かに今の時代、自己研鑽とかいうと煙たいと思われがちですよね。<br><br>私は、子供の頃病気を患い今でもその影響をひきづっていますが、「やはり何処かにそのコンプレッ<br><br>クスが潜んでいるな」と思うことがあります。また、社会の見方もどうしても保守的には見られない<br><br>性格のようで、周囲からは「いつまでも青臭い奴」と映っていることも判っているつもりです。<br><br>まあ、自分の仕事柄この性格は必要不可欠な要素ですので、これはこれで納得しています。<br><br>ただ、他人の嫌な部分を観なければならない職業というのは、辛いですね。<br><br>まあ、こんな独り言のような話は面白くも無いのでこの辺にします。<br><br>とにかく、少しづつ何かを書き綴って行きますので、皆さんよろしくです。
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-11965617099.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 10:53:08 +0900</pubDate>
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<title>西伊豆松崎の大沢温泉ホテルがいよいよ閉館か？</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="FONT-FAMILY: メイリオ"><span lang="EN-US"><p></p><p><font size="2">先日松崎町の町長選が実施されて、現職の方が勝利したという。</font></p><p><font size="2">色々と取り沙汰されていただけに、注目の選挙であった。</font></p><p><font size="2">我々の業界でも大沢温泉ホテルの存続か廃業かで、大いに注目していた。</font></p><p><font size="2">「新人はひょっとするとこのホテルの買収に同意した」という噂が出ていただけに、大沢の関係者にはとても残念な結果だったことだろう。</font></p><p><font size="2">既に、西伊豆の小松ビューホテルが取り壊され、クリスタルは従業員の数の方が宿泊客より圧倒的に多いと揶揄され、堂が島温泉ホテル・ニュー銀水は実質銀行管理状態、小松グループの清流は静銀の管理状態、三四郎は実質経営が駿河銀行という惨憺たる現状を、打破するような情報は望む方が無理か？</font></p><p><font size="2">そこに来て、松崎のまつざき荘は実質経営先の公社が大赤字、伊東園ホテルは話題にするのもオゾマシイ状態である。</font></p><p><font size="2">一体この地域の政治・協会・住民は、どこに行ったのだろうか？姿が見えてこない。先日久しぶりにその周辺を回ってみて、B級グルメを何とかPRしようと様々なグループが頑張っているようだった。「B級グルメで町興し」？これを本気にとっている人って実際にいたんですね。確かに座して死を迎えるよりは、はるかに評価できますが、行政広報を良く精査していただけば理想と現実の違いに愕然とするでしょうね。</font></p><p><font size="2">思えば、昔から何故この地域に鉄道が走らないのか・・・・。</font></p><p><font size="2">ようやく？理解できたように思う。</font></p><p><font size="2">確かに政治力の弱さは一番の問題だろう。しかし、それ以上に、地域に問題が発生してもどこか他人事の風土。一方で、何かムーブメントが起きれば「俺が、俺が」の節操のなさ。そんな住民のために犠牲を払っても鉄道を通そうとする政治家の出現もまた無理ということになるのだろう。</font></p><p><font size="2">しかし、この地域は日本の観光業の縮図と言えるかもしれないのだ。</font></p><p><font size="2">ただ消えてゆくのを待つだけでは、問題は解決できないこともまた事実だ。</font></p><p><font size="2">小生も少しでも役に立つ方法を模索しながら、地域住民と向き合っていかなければと思う。</font></p><p></p></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-11727482431.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 20:08:47 +0900</pubDate>
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<title>西伊豆松崎の大沢温泉ホテルがいよいよ閉館か？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">先日松崎町の町長選が実施されて、現職の方が勝利したという。</font></p><p><font size="2">色々と取り沙汰されていただけに、注目の選挙であった。</font></p><p><font size="2">我々の業界でも大沢温泉ホテルの存続か廃業かで、大いに注目していた。</font></p><p><font size="2">「新人はひょっとするとこのホテルの買収に同意した」という噂が出ていただけに、大沢の関係者にはとても残念な結果だったことだろう。</font></p><p><font size="2">既に、西伊豆の小松ビューホテルが取り壊され、クリスタルは従業員の数の方が宿泊客より圧倒的に多いと揶揄され、堂が島温泉ホテル・ニュー銀水は実質銀行管理状態、小松グループの清流は静銀の管理状態、三四郎は実質経営が駿河銀行という惨憺たる現状を、打破するような情報は望む方が無理か？</font></p><p><font size="2">そこに来て、松崎のまつざき荘は実質経営先の公社が大赤字、伊東園ホテルは話題にするのもオゾマシイ状態である。</font></p><p><font size="2">一体この地域の政治・協会・住民は、どこに行ったのだろうか？姿が見えてこない。先日久しぶりにその周辺を回ってみて、B級グルメを何とかPRしようと様々なグループが頑張っているようだった。「B級グルメで町興し」？これを本気にとっている人って実際にいたんですね。確かに座して死を迎えるよりは、はるかに評価できますが、行政広報を良く精査していただけば理想と現実の違いに愕然とするでしょうね。</font></p><p><font size="2">思えば、昔から何故この地域に鉄道が走らないのか・・・・。</font></p><p><font size="2">ようやく？理解できたように思う。</font></p><p><font size="2">確かに政治力の弱さは一番の問題だろう。しかし、それ以上に、地域に問題が発生してもどこか他人事の風土。一方で、何かムーブメントが起きれば「俺が、俺が」の節操のなさ。そんな住民のために犠牲を払っても鉄道を通そうとする政治家の出現もまた無理ということになるのだろう。</font></p><p><font size="2">しかし、この地域は日本の観光業の縮図と言えるかもしれないのだ。</font></p><p><font size="2">ただ消えてゆくのを待つだけでは、問題は解決できないこともまた事実だ。</font></p><p><font size="2">小生も少しでも役に立つ方法を模索しながら、地域住民と向き合っていかなければと思う。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-11727480699.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 19:33:01 +0900</pubDate>
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<item>
<title>事業計画の策定</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="contents"><div class="subContents"><!-- google_ad_section_start(name=s1, weight=.9) --><p><font size="2">買収のための金融機関の目処は何とか立った。</font></p><p><font size="2">しかし、問題は大林の業績だった。何しろ、7期連続の赤字決算。その上、決算を担当してきた東京の鵜の木公認会計士事務所が、あろうことか毎年1億以上の粉飾決算を数年間も続けていたのだ。クーポン回収で3000万以上、関連会社の未回収金を8000万。毎年こんなずさんな決算報告で、お咎めなしを続けてきた税務署とは、いかにいい加減なところか良くわかる。つまりは、公認という名前で書類を右から左に回しているからだろう。中身を検証すらしていないのは明らかだった。</font></p><p><font size="2">しかし、この重要な時に、「実は粉飾でした」とバカ正直に提出すれば、今回の融資は間違いなく流れる。それどころか、今後の運営にも支障がでるだろう。如何に正義感が強い私でも、この虫唾が走る事実を、今回はグッと飲み込むしかなかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">毎年売上を下げ続けてきた大林を、この景気状況の中で、突然Ｖ字回復させることはマジックでも不可能だった。それは、たとえ金融機関でも解っているだろう。そうであれば、無効3年間は売上を大幅にアップさせるような計画は跳ねられることは間違いない。</font></p><p><font size="2">第一、どこを探してもそんな要素は見つからない。その上、売上に結びつくポイントは、すでに着手していた。もし、この効果が出なかった場合、売上計画は相当に厳しくなる。私は、誰もいなくなった事務所の一番奥の自席で、暫くパソコンの画面をじっと見つめながら、グループの営業体制を頭の中で画きながら、各営業マンに数字をあてはめていった。</font></p><p><font size="2">このホテルグループの、この街の観光業の将来が掛かっている・・・・。もし、失敗したら・・・。</font></p><p><font size="2">つい、弱気になる自分を振り払うように、外の空気を吸いにホテルの外に出てみると、東京とは比べ物にならない程の無数の星が、夜空いっぱいに輝いていた。</font></p><p><font size="2">「もう、子供たちもねてるだろうなあ・・。」</font></p><p><font size="2">自分らしくもない思いが頭をよぎった私に、思わず苦笑していた。「マズイ。大分弱気だな・・。」</font></p><p><font size="2">「こんな時は、戻って寝るに限る。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">カウンターの夜勤さんに挨拶を入れて、ホテルを後にした。</font></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-11461037233.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 00:18:00 +0900</pubDate>
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<title>事業計画の策定</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">買収のための金融機関の目処は何とか立った。</font></p><p><font size="2">しかし、問題は大林の業績だった。何しろ、7期連続の赤字決算。その上、決算を担当してきた東京の鵜の木公認会計士事務所が、あろうことか毎年1億以上の粉飾決算を数年間も続けていたのだ。クーポン回収で3000万以上、関連会社の未回収金を8000万。毎年こんなずさんな決算報告で、お咎めなしを続けてきた税務署とは、いかにいい加減なところか良くわかる。つまりは、公認という名前で書類を右から左に回しているからだろう。中身を検証すらしていないのは明らかだった。</font></p><p><font size="2">しかし、この重要な時に、「実は粉飾でした」とバカ正直に提出すれば、今回の融資は間違いなく流れる。それどころか、今後の運営にも支障がでるだろう。如何に正義感が強い私でも、この虫唾が走る事実を、今回はグッと飲み込むしかなかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">毎年売上を下げ続けてきた大林を、この景気状況の中で、突然Ｖ字回復させることはマジックでも不可能だった。それは、たとえ金融機関でも解っているだろう。そうであれば、無効3年間は売上を大幅にアップさせるような計画は跳ねられることは間違いない。</font></p><p><font size="2">第一、どこを探してもそんな要素は見つからない。その上、売上に結びつくポイントは、すでに着手していた。もし、この効果が出なかった場合、売上計画は相当に厳しくなる。私は、誰もいなくなった事務所の一番奥の自席で、暫くパソコンの画面をじっと見つめながら、グループの営業体制を頭の中で画きながら、各営業マンに数字をあてはめていった。</font></p><p><font size="2">このホテルグループの、この街の観光業の将来が掛かっている・・・・。もし、失敗したら・・・。</font></p><p><font size="2">つい、弱気になる自分を振り払うように、外の空気を吸いにホテルの外に出てみると、東京とは比べ物にならない程の無数の星が、夜空いっぱいに輝いていた。</font></p><p><font size="2">「もう、子供たちもねてるだろうなあ・・。」</font></p><p><font size="2">自分らしくもない思いが頭をよぎった私に、思わず苦笑していた。「マズイ。大分弱気だな・・。」</font></p><p><font size="2">「こんな時は、戻って寝るに限る。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">カウンターの夜勤さんに挨拶を入れて、ホテルを後にした。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-11460993957.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 23:22:02 +0900</pubDate>
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<title>あの時、違う道を選んでいたら・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">これって誰にでも経験ありますよね。</font></p><p><font size="2">でも本当に違う道を選んでいたら、もっと良くなっていたんでしょうか。</font></p><p><font size="2">その良否を決めることは中々難しいですが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">少なくとも、そういう選択をせまられることは、今後も続くことは事実ですね。</font></p><p><font size="2">それならば、後々後悔しないような選択が出来る自分になることが大切ではありませんか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">淘道の言う「YONAGE（淘げ）」ということは、こういう時に誰でも使えるまさに「術」なんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これは、「お米をとぐように」自分を研ぐ・・・という意味の言葉ですが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日頃私たちは、瞬間湯沸かし器のような日常を送っていますね。</font></p><p><font size="2">それが、実際に喧嘩にまで発展することはなくても、</font></p><p><font size="2">独り言で「一体、何だよ！全く！あの馬鹿野郎！」</font></p><p><font size="2">みたいな事って、多くありません？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">思わず頷いちゃう自分が怖いですけど、普通に大勢いますよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また、反対に、</font></p><p><font size="2">上司や先輩から無理な頼まれごとをされた場合など、</font></p><p><font size="2">ビビりまくって、調子よく引き受けてから、後悔している人って多いですよね。「あの時、断れよな～」って。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日常って、こういう連続じゃないですか？</font></p><p><font size="2">この瞬間を上手くさばければ、幸運を呼び込めるし、他人が助けてくれるようになるんですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ところが、不器用な人が如何に多いことか。</font></p><p><font size="2">普段はいい人なのに、ここぞという時に、何故か運が付かない道ばかりを選択してしまう・・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも他の人は助けてくれませんね。</font></p><p><font size="2">自分で訓練をしなければ、術を学ばなければ、自分は変えられないですよね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ところが、淘道の世界には正解がないようです。人は皆それぞれ違うから、当然といえば当然ですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だからこそ、奥が深く、一生自分を研ぎ続ける道を行かなければならないんだと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">少々、固過ぎるかもしれませんが、是非一度、HPを見に来てください。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><a href="http://www.toudoukai.or.jp/">http://www.toudoukai.or.jp/</a></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-10721212547.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 22:41:29 +0900</pubDate>
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<title>めちゃくちゃ面白い。アメ端討論。</title>
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<![CDATA[ <div style="MARGIN: 0px auto; WIDTH: 170px; FONT-STYLE: normal; TEXT-ALIGN: center"><blockquote style="PADDING-RIGHT: 10px; PADDING-LEFT: 10px; PADDING-BOTTOM: 5px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 10px"><a href="http://group.ameba.jp/group/cpeOQYi2wimg/"><img class="groupImage" style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="34" alt="アメばた徹底討論・悩みカテ論客育成の会" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fstat.group.ameba.jp%2Fgroup_images%2F20090815%2F16%2Fa6%2F64%2Fp%2Fo01400034shiota0021250319859765.png" width="140"></a><p style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 5px"><a href="http://group.ameba.jp/group/cpeOQYi2wimg/">アメばた徹底討論・悩みカテ論客育成の会</a></p></blockquote><div style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 5px; TEXT-ALIGN: right"><font size="1">[<a href="http://group.ameba.jp/">Amebaグルっぽ</a>]</font></div></div><p><br><br><font size="2">新規参入しましたぐるっぽ、実に愉快です。決して歩調を合わせない時代の若者文化を、体いっぱいに表現してくれます。ただし、何だか暗い。一口に暗い。終わりがもっと愉快になれるように、何か考えようよ。</font></p><p><font size="2">私も参考になります。人って、明るいと受け入れやすいんだよね。いまさらですが、人の討論は面白い。</font></p><p><font size="2">マジな討論ができるのか、今度はそんなグルッポ探してみよう。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-10719380945.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 03:53:56 +0900</pubDate>
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<title>自分を変える淘宮を一緒に考えましょう</title>
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<![CDATA[ <div style="MARGIN: 0px auto; WIDTH: 170px; FONT-STYLE: normal; TEXT-ALIGN: center"><blockquote style="PADDING-RIGHT: 10px; PADDING-LEFT: 10px; PADDING-BOTTOM: 5px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 10px"><a href="http://group.ameba.jp/group/dGegn1f1MHjO/"><img class="groupImage" style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="140" alt="自己改善について皆で考えよう" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/common/noimage90.gif" width="140"></a><p style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 5px"><a href="http://group.ameba.jp/group/dGegn1f1MHjO/">自己改善について皆で考えよう</a></p></blockquote><div style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 5px; TEXT-ALIGN: right"><font size="1">[<a href="http://group.ameba.jp/">Amebaグルっぽ</a>]</font></div></div><p><br><br>本文はここから </p><p><font size="2"><strong>江戸時代から伝わる有名な天源術と淘宮術を学んで、今の自分では全く予想もできない、もう一人の自分と出合うことが誰にだってできます。人にはチャンスもピンチも平等にやってくる。でも、その対応によって、チャンスをつかむ人と逃す人に別れてしまいます。</strong></font></p><p><font size="2"><strong>「運を」を確実につかむために、一緒に淘宮を学びましょう。</strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-10719049021.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 21:05:51 +0900</pubDate>
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<title>自己啓発、自己改善、生涯学習　【日本淘道会】　グルッぽのご紹介</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="3"><strong>自己啓発、自己改善、生涯学習　【日本淘道会】　</strong></font><font color="#0000ff" size="2">グルッぽのご紹介</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">この度　自己啓発、自己改善に関する情報交換の場をご紹介します。</font></p><p><font color="#fa8072" size="2"><a href="http://group.ameba.jp/group/Kh6eIVk5yjQZ/">http://group.ameba.jp/group/Kh6eIVk5yjQZ/</a></font></p><p><font color="#fa8072" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><font color="#ff0000"><strong>淘道（とうどう）</strong></font>という術のこと、ご存知ですか？</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">自分の本質が知りたい、人とのコミュニケーションを円滑にしたい方、必見です<img height="16" alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16"></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p></p><p><font color="#0000ff"><font color="#0000ff" size="2">▼本部ホームページはこちらへ▼</font></font> <font color="#0000ff" size="3"><br></font><a href="http://www.toudoukai.or.jp/"><font color="#996699" size="3">http://www.toudoukai.or.jp/</font></a> <font size="3"><br></font></p><p></p><br><p><font color="#0000ff"><font color="#0000ff" size="2">▼最新セミナーのお知らせはこちらへ▼</font></font></p><p><a href="http://www.toudoukai.or.jp/topics/topics_101103.pdf"><font color="#996699" size="3">http://www.toudoukai.or.jp/topics/topics_101103.pdf</font></a> <font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">ぜひ、一度「淘げ（よなげ）」体験しましょうヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tetuyonage/entry-10716870308.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 16:53:43 +0900</pubDate>
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