<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Hideonのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/teufelengel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/teufelengel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>海の向こうに行って</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="color: rgb(147, 112, 219);">あなたに会えたことがこんなにも幸せなこととは思わなかった。<br><br>空港で会ったときから、その至福のひと時は始まっていたのだ。<br><br>アナタはとても疲れた顔をして空港にいた。それでもとても嬉しそうな表情、そして少し恥ずかしそう。<br><br>はじめに交わす言葉は打ち合わせとは違ったが、予定はいつも未定でいいさ。<br><br>思い通りに行くことはほとんどないんだから。<br><br>一緒に電車に乗ってFuzzyはオレの肩にもたれてちょっと一眠り。。。<br><br>　どうして甘えるといったのに反対側に寄りかかって寝ようとしたかな？＾＾；<br><br>　オレだって話を切り出すの恥ずかしいさ。<br><br>そして乗り換えの駅まで眠る君の姿は、まるで天使のよう。少し緊張した。<br><br>　手を繋ぐ事さえもオレはなかなか切り出せないでいた。カップルだからつないでも良いじゃん。<br><br>　でも、なかなかね＾＾；<br><br>やっと到着した駅で手をつなぐと、なんだか不思議な感じ。<br><br>Fuzzy君の手はとても小さくて、まるで子供の手のよう。だけど、何かとても意思の強いものも感じた。<br><br>夜遅くに到着したから、ほんの少しの間だったけど、次の日を待ち遠しく思い眠った。<br><br>土曜日は12時前に待ち合わせ。オレが親友に紹介されるとは、正直思っても見なかったｋｋｋ<br><br>でも、いい親友を持ってるね。주연 시음 보람 の3人は一緒にいて楽しかった☆<br><br>皆さん沢山カラオケに行っているようで。。。なんだか圧倒されました＾＾；オレも練習して上手くなるか。<br><br>そして、そのあとはカフェに行ってちょっと雨宿り。<br><br>seven monkys cafeで一緒に話をして、夕飯は자기のよく行く飲み屋へ。。。<br><br>　お酒を飲むと、涙腺がゆるくなるんだな。でも、オレがいるから。。。<br><br>そして日曜日は曇りだったけど、公園で자기の手作りのタマゴサンドを食べた。<br><br>正直なところ、本当に美味しかったよ☆また食べたいよ♪<br><br>そこからは買い物をしに明洞へ。なんだかせっかくのデートで自分たちの用事じゃないのに。。。なんかごめんね＾＾；<br><br>今度はオレたちの買い物をしようね＾＾でも、この日はちょっと沢山歩いてしまったね。。。<br><br>　ほんとうはもっと早く気づくべきだった。。。ごめん。もっと大切にするから。。。<br><br>남산タワーで見た景色、綺麗だった。でも、자기の方がオレには。。。＾＾*<br><br>この日は一日ずーっと一緒にデートできたこと、こんな日が続けばいいと思った＾＾<br><br>月曜日は자기が学校だったから、オレは大学に行った。とても大きな大学で、少し驚いたよ。<br><br>正門からのキャンパスの景色はとても広々していてなんだかゲームの世界みたいだったｋｋｋ<br><br>みんなあちこち歩いてそれがほとんど女の人だしｋｋｋ近未来的な中心の建物、工場の煙突、大きな教会。。。<br><br>まるでひとつの独立した町のようだった。<br><br>そんな中で勉強しているなんてとてもうらやましかった。今度日本に来たとき、俺の大学を紹介するよ☆小さいけど＾＾；<br><br>あの、沢山のおかずが食べられる店、面白かったね。あれで5000ウォンはやすいよ。日本にもほしいぞ。そんな店。<br><br>大学が終わったら、전계전を一緒に歩いた。そこで。。。突然ごめんね。<br><br>最後にゲーセンに行ってタイムクライシス、鉄拳、そしてプリクラ撮った☆ㅋㅋㅋ<br><br>자기の地元でデートはそんなに不思議だったかな？なんだかオレは思い出に踏み込んだ気分だった。<br><br>とても変な感じだった。「いいのかな？」とか思いながらそこにいたけど。。。うん。<br><br>でも、そんな時間も終わりが来てしまった。<br><br>迫ってくる時間。<br><br>返したくない、帰りたくないという思いの交差。<br><br>あんなに待っていた時間はどうしてこうも短いだろうか。<br><br>流した涙は君の想いの結晶だと思っていいんだよね？<br><br><br><br>ありがとう。<br><br><br><br>別れの挨拶はもっと心を苦しめたよ。でも、想いはおなじ。<br><br>明日が過ぎればまた当分あえないね。しばしの辛抱。<br><br>そう思いながら一人ホテルへ向かって歩くオレはなんだかむなしかった。。。<br><br>タバコをふかしながら半分ふらふらと気の抜けたように帰る。<br><br>最後の日、いつもの待ち合わせのロビーで待っているとやって来たFuzzy。<br><br>初日と同じようにちょっと疲れた表情。<br><br>時間が過ぎていく。それと平行して走る電車に2人は揺られて空港へむかう。<br><br>空港での最後の時間。いまこの手を離したらいけないような気がしてならなかった。。。<br><br><br><br>本当にありがとう、そして많이 좋아해요.<br><br><br>また6月に、今度は東京でな。<br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teufelengel/entry-10251287681.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 13:42:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海の向こうのあの人へ</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="color: rgb(147, 112, 219);">思いは世界中どこにも存在する。そして、沢山の人がたくさんの人のことを思っている。<br><br>そして、その人たちの中に必ず少なくとも一人、その人に対してとても強く思ってる人っているんじゃない？<br><br>その人を思えば思うほど気持ちが苦しくなり、どうにも立っていられなくなるとおもうんだ。<br><br>そう、オレの場合は、まさに水の中で息を我慢する感じが一番似ていると思う。<br><br>だけど不思議な事にそれが水の外での出来事なんだ。<br><br>でも、そういう状態になることをオレはとても不思議に思うんだ。「どうしてわざと自分から苦しくなるの？」ってね。<br><br>別に自分がMなわけではない。自虐が好きなわけでもない。でも、そうなる。<br><br>これって気持ちの不安なの？それともなに？やっぱり臆病な性格が有るって事？<br><br>自分はFeiglingってしってるよ。プレッシャーに弱いのも承知だ。けど、オレは自分に嘘もつきたくない。<br><br>正直に生きて何が悪い。好きなことして何が悪い？そんなに誰にでも気に入られる必要は有るのか？<br><br>遊んだっていいじゃん。失敗したっていいじゃん。だけど、今のこの同じ土の上に立つものは違う考えのようだ。<br><br>そんな中でオレって一体どう見られてるんだろう？自分を偽ってまで社会に出るって正しいの？<br><br>オレの目にはそのように映る人たちが沢山居る。何だかみんな「おんなじ」でないといけない世界…<br><br>どうして一人一人「違う」のに、ひとつのものさしで価値を決められなくちゃいけないの？<br><br>オレはそんなのいやだ。<br><br>この、どうにもならない気持ちのままに生きたい。<br><br>Fuzzy、君もそう思うだろ？僕は君と同じ何かを感じたんだ。君にはとても素敵な荒削りのきれいな原石が眠っている。<br><br>それを僕は見てみたい。<br><br>僕は君の「心」を奪った。<br><br><br><br><br>…親友には悪いけど、オレは君を幸せにするよ。<br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teufelengel/entry-10229865867.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 04:21:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そして。。。</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="color: rgb(147, 112, 219);">不思議な感じ。<br><br>引き込まれる感じ。<br><br>Fuzzyはどうしてそうなの？<br><br>Fuzzyは言った「私あまえるよ？」<br><br>果たしてこの言葉は何をいみしているのか？ja？nein？<br><br>それから今日の昼、彼女と顔をあわせる。<br><br>何も変わりなく昨日とあまり変わらない表情で彼女は笑う。<br><br>昔の自分はこんなときは普通に恥ずかしいという感情しか持たない純粋な心を持っていたに違いない。<br><br>しかし、それを見て純粋にそうは思っていないのに気づく。<br><br>これが心の成長？人としての成長？一体何なのか？<br><br>でも．．．率直に気持ちが動いているのは確かなこと。<br><br>気がかりなのは、ベクトルがつりあわないとそれを気にすること。何か引っかかる。<br><br>「べつにそれではだめなの？」と思うほど過去が蘇ってくる．．．<br><br>それが釣り合っていなきゃいけないというのはもうすでにFuzzyは知っている。<br><br>彼女は決して頭の悪い人ではない。どこまで鈍感なのかもわからない。<br><br>俺の気持ちはどこまで伝わった？君はどうして海の向こうなの？<br><br>こんな鉄くずを通して伝わるものってなんだ？文章で伝えるというのは無理だというのは100も承知。<br><br>言葉を使いたい。会いたい。目と目を合わせて言いたい。直に笑顔を見たい。<br><br>いまの僕なら君のすべてを包みこむ大きな翼があるよ。<br><br>それでぼろぼろになるまで君の事を守ってあげることができる。<br><br>翼は君のために在る、他の誰のものにもならない．．．<br><br>もう、君を悲しませるものなんて何も無いんだよ。僕が全部守ってやる。<br><br>これで本当に．．．本当に．．．<br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teufelengel/entry-10225003281.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 03:06:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前進</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="color: rgb(147, 112, 219);">いま、なんだか息苦しい。<br><br>Fuzzyのことを思うと何だかとてもほうっておけない。<br><br>緊張してる？<br><br>どうしていつもこういうことはダメ元だって思いながらやるんだろう．．．<br><br>ダメだと思うなら始めからやめておけば良いのに．．．ただ恥じかいておわる<br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teufelengel/entry-10224423786.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 03:07:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ま、自己満足で成り立つものですから。</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="color: rgb(147, 112, 219);">ということで、今朝の朝に帰ってきて思ったこと。本当にこんなんでええんか。<br><br>はっきりいって何が良くて何が悪いなんて誰がきめた？いいじゃん楽しければさ。<br><br>だからいつもおもう、どうして他人の目を気にしなくてはならないのか。<br><br>自分は自分、人は人、という言葉があるのに、こういう人もいるじゃん。全く、訳わからんわ。<br><br>でも、そんな環境の中で育てられると、気にせずにはいられない。気にしてない振りしてても、<br><br>心のどっかで気にしてんだ。面倒くさい生ものになっちまったもんだ。<br><br>一体心ってなんだ？<br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/teufelengel/entry-10223759605.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2009 00:09:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
