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<title>textbattsivo1972のブログ</title>
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<title>(54)耐劣化対策の推移(4/1更改）</title>
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<![CDATA[ 日産のこれまでの劣化に対する対策の推移を、今まで得られたデータよりまとめてみた。<br>(詳細が異なる可能性があることをご理解下さい）<br><br><b>リーフのモジュールの排熱構造について、MC後は青色評価としていたが、バッテリーbox内でのTotalでの評価は、モジュール周囲のスペースや構造を考慮すると、やや甘い評価となっていたため、再評価した。</b><br><br><br><br><b>解説：</b><br>A. 排熱孔の数の増加、冷却板追加による(53)の新型バッテリーモジュールは、MC時にすでに導入されていた様子。今回、(53)の掲載比較モジュール写真のオリジナルの日付を確認。<br>また、「⑨ 日産との対決」<br>、日産本社の言い分「ＭＣのBattery Systemは、初期型と全く同じ」を、<b>今まで</b><b>不覚にも信じてしまっていた</b>のだが、セル単体は同じでも、この時点で、構造は大きく変更されていたことが改めて確認された。<br><br><br><br><br>B. 空冷化については、最終的なe-NV200においても、充電時以外の高温になる環境下でのcoolingに未対策な点など、完全とは言えない。<br><br>Intelligent Battery Systemも同様で、多くは改善されているものと思われるが、温度管理の緻密さも含めて完全な制御とは言えない。<br><br><br><br>C. セルの耐高温劣化性能は、セルの新型(米国では交換品から2014.4～？）が導入されているはずであるが、いつからかなどの詳細については不明。<br>「㊸内部温度45度以下で・・・」　、新型でも、他社のバッテリーよりも耐熱性能が低い45℃前後と推測される）<br><br><br><br>D. セルバランスを含めた、セルの品質安定化については、<br>次項で掲載予定。<br>（特に、可能性の一つとしてあげられる、シールド不良、フッ酸による熱劣化促進、実際のセルバランス不良例など）<br><br><br> 図をクリックすると、精細に見られます。<br><b><br><br><br></b><b>※ 日本での新型バッテリーセル導入時期が不明なため、上図では暫定的に</b><b>2014年4月として</b><b>MC 中期と後期の変更時期を決めているが、実際は、2014年9月～2015年1月の間かもしれない。<br></b><b><br><br><br>● 点数評価してみる。<br>(劣化の程度と相関するわけ<br>ではないが、あくまで参考）<br>　赤色：0点<br>　黄色：1点<br>　青色：2点 <br><br>初 期 型 ：　０　／１０点<br>MC 前期：　２　／１０点<br></b><b>MC 中期：３～４／１０点<br></b><b>MC 後期：　５　／１０点<br></b><b><br>番外編<br>e-NV200：７／１０点<br> <br><br><br></b><b>◎ 新型モジュールの精細写真の拡大と推定構造<br></b><b><br><br><br>カットモデル<br><br><br> いままでの説明では、軽量化したと書いてあるだけで、放熱し易くなっているとは説明されていなかった。(図をクリックすると、精細に見られます。)<br><br>計算すると、１モジュールが、4.2kg → 3.8kgへ軽量化している。(改良前は、分厚いアルミで隙間なく造られていたことが想像に難くない) </b> ...
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<link>https://ameblo.jp/textbattsivo1972/entry-12153543084.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 19:03:15 +0900</pubDate>
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<title>10月23日（木）の『今日のひとこと』</title>
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<![CDATA[ この日は野球のドラフト会議が行われた日ですね。前に申し込みをしたことがあったのですが、抽選漏れ。今年は…申し込むの忘れてたΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！！時間が取れれば…有給なりなんなり、仕事の都合をつけて行けたりするのが外回りの強みでしょうか。会場：グランドプリンスホテル新高輪　国際館パーミル申込期間（2014年のもの）　9月22日～10月6日9月の下旬から10月の初めあたりだったので、もし参加希望の方や興味のある方は来年のドラフト会議に是非♪もしかしたら、会場に来た私と会える…かもしれない！？って、私は有名人でもなんでもありませんけどね(;^ω^)。【NPB公式ホームページ プロ野球ドラフト会議】http://www.npb.or.jp/draft/2014entry.htmlこのドラフト会議も様々なドラマが生まれますね。この瞬間の為に頑張ってきた人たちが日本にたくさんいるわけですし、それまでの苦労を見ると、涙が出てきそうですね。最近はTBSテレビで『お母さんありがとう』という番組をやっていますね。ん？お母さん？？…ありがとう？？？お父さんやお祖父ちゃんやお祖母ちゃん、お兄ちゃんお姉ちゃん、弟や妹などはどうでもいいのかーい！？もし、父子家庭の選手を取材したら、どうすんのねん！？ありがとうと言われるべき人々はたくさんいるんだぜ～い、みんなの支えがあって野球に打ち込めてプロにまで行けたんだぜ～と言いたくもなりますが、母の愛と力は偉大ですね。感動話もあり、壮絶な話もあり、スタジオでの喜怒哀楽もそうですが、指名された選手よりもインタビューしているアナウンサーの方が話を聞いて泣いてしまっているところもまた普段は見られないような感じですね。私も指名された選手におめでとうと言うのと同時に、厳しい世界なので一年でも長く納得できるまで野球を頑張ってほしいという言葉を送りたいですね。ところ変わって剣道の方は、ドラフト会議は…ありません(*^_^*)。プロというカテゴリーも特にはありませんが、そのレベルに達した人というのは警察官の特練クラスでしょうかね。彼らの強さはハンパじゃないです。特錬の方と手合わせしたこともありましたが、まさに『手も足も出ない』状態。そんな凄い人たちでも長くて数年しか現役が出来ないというレベルですから、厳しいですね。新しい船出を迎えた皆さんの活躍をお祈り申し上げます。10月24日の印象に残った出来事3位1986年 - テレビ朝日系の音楽番組『ミュージックステーション』放送開始。初代司会者は関口宏。Mステの愛称で親しまれている音楽番組ですが、その前はプロレス（新日本）をやっていました。タモリさんのイメージが強かったのですが、関口さんだったんか～い！？と驚きました。2位1795年 - 3度目のポーランド分割により、ポーランド・リトアニア共和国が完全に領土を失う。ポーランドという国もなかなか苦労を重ねた歴史があります。戦争に負ける、国力に劣ることによって生じる不利益というのもまた大きいものですね。1位1886年 - ノルマントン号事件。イギリス人船長が日本人の乗客を救出しなかったにも関わらず、領事裁判権で日本で裁けなかったという何とも悔しい事件ですね。最近あったイタリアや韓国の船の沈没事故の時以上に理不尽な出来事だったと思います。CailのビギナーズBlog...
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<link>https://ameblo.jp/textbattsivo1972/entry-11962171842.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 17:49:04 +0900</pubDate>
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