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<title>1945年生まれのまーくんの日々</title>
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<description>初めまして！日々の日常や仕事の話しを気ままに発信していこうと思います。初心者なので少しづつ学びながらやって行こうと思います。よろしくお願いします。</description>
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<title>バイク</title>
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<![CDATA[ <div>仕事の迅速化を図る目的でバイクを買うことにした。</div><div><br></div><div>最初は原チャリを買おうとしたが、高速は乗れないし30㎞以上は出せない。自分は42歳の時に中型免許を取っているので、車検の無い250ccがいいと思い中古のスポーツバイクを買いました。<br></div><div><br></div><div>案の定、子供達からは「危ない、歳を考えろ」とブーイングでした。まぁ、当然でしょうね！</div><div><br></div><div>しかし、25年ぶりに乗りましたが、やはり風を切って走る楽しさは体が覚えていました。これは乗った者にしかわからないでしょうね。</div><div><br></div><div>富士スピードウェイでも走行会で2回程走りましたがとても爽快でした。こんな経験をしたら若者に「危ないから乗るな！」と言えないですね。</div><div><br></div><div>実は、自分も危険な乗り物だと思っていました。42歳になって免許を取ったのは、こんな理由があります。</div><div><br></div><div>子供が16歳になった時に「バイクの免許を取りたい」と言い出した。50ccだと思ったら中型免許だと言う事で反対をしていたが、自動車保険の人から、親に隠れて友達のバイクを借り、人身事故を起こしそのバイクが保険に入っていなかったため、家を売って賠償した例がある事を聞かされた。</div><div><br></div><div>そこでどんな乗り物か、まず自分が乗って見ようと免許を取り、400ccのバイクを買って乗ったら、こんなに爽快な乗り物があったんだ、若者が夢中にになるのは無理ないなと思った。</div><div><br></div><div>だけど一歩間違えば大事故に繋がるし、と考えいろいろ調べたら、相模川の河川敷でミニバイクのサーキット場があると言うので、公道で走る前にそこで体験させる事にした。</div><div>そうした事によりバイクの怖さ、テクニックを身につけた事で、公道では自分より安定がある走り方をしていた。</div><div><br></div><div>しかし、自分も事故を起こしたはありません。それは車の運転をしていて、相手の車の動きが読めるからです。</div><div>事故を起こせば必ず自分が犠牲にになりますからね。</div><div><br></div><div><br></div><div>安全運転第一で(40代は180㎞のリミッターまで出しましたが、今は中古で150㎞しか出ないので😅)</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;もうすぐ72歳になりますが、人生、前を向いてまだまだ走り続けますよ！</div>
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<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 09:52:50 +0900</pubDate>
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<title>定年制度</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰、一年ぶりの投稿です。<div><br><div>&nbsp; &nbsp;もうすぐ72歳になります。会社を立ち上げ40年、先月まで社長業をやっていましたが、もうそろそろ引退だなと 息子に代を譲りました。</div></div><div>&nbsp; &nbsp;だけど退職ではなく平社員としてまだ残っています。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;なんで辞めないのと思うでしょう？。</div><div>自分も14年間サラリーマンを経験しましたが、ある程度の役職についた人が、定年がある事で子会社や嘱託で現役の人の下で</div><div>働き、経験があるにもかかわらず給料も安くなる。</div><div>&nbsp; &nbsp;そんな現実を見た時に、定年の無い職場、それは自分で会社を作るしかないと思い、現在に至っています。<br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;自分はこう思います。</div><div>今の社会は60歳、65歳で定年ですが、昔と比べるとまだまだ元気。今まで会社のために尽くして来たから定年後はゆっくりしたいと退職する人も多いでしょう。</div><div>&nbsp; &nbsp;その反面、働きたいと思う人も数多くいると思います。だけど給料が安くなる。本来ならば長い会社生活において大きな荒波を乗り越え、数多くの体験をして来ています。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;確かに、定年制度があるために若い人の雇用がありますが、教育がとても大事です。歴史は繰り返すと良く言われますが、失敗も忘れた頃にまた同じ失敗をします。会社としても失敗は信用を無くし、大きな損失にも繋がります。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;それを思うと給料を高くしても定年後に働きたいと言う意欲のある人を残し、後輩達に自分の経験を伝える事で会社にも大きく貢献ができると思います。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;自分も65歳位から、今までの経験でアイデアが生まれて来ています。</div><div>&nbsp; &nbsp;そして70歳になった時に、アンパンマンの作者、柳瀬さんの事を知りました。柳瀬さんは69歳でアンパンマンがヒットし、93歳まで書き続けたと言う事に驚き、それが自分の人生をさらに変えました。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;今までは自分そして家族のためにと働いて来ましたが、これからは世の中のために少しでも役に立てればと思うようになって来た事です。先が短いからかも知れません。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;今は自分の「夢」に向かって頑張っている71歳です。もうすぐ72歳。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 07:00:11 +0900</pubDate>
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<title>戦後の川崎(3)</title>
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<![CDATA[ 暫くぶりの投稿です。<div><br><div>戦後の川崎の3話です。小学校高学年には川崎大師の側、川中島に引っ越しをした。</div><div><br></div><div>その頃の川崎は、日本で最初の京浜工業地帯で日本再建のため鉄鋼生産が活気を帯びていた時代であり、その大気汚染で、空が青ではなくいつも赤い空。小学校で絵を描くとみんなが赤い空を描くほどでした。</div><div><br></div><div style="text-align: left;">しかし、そんな中でも、たくさんの田んぼがあり、季節にはカエルが卵を産み、また、蛍が飛び交っている自然がいっぱいの街でもあった。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">中学生になるとこの街が労働者の街である事が判ってきた。住宅も多いが大手企業の工場が多く、そこに人が集まって来た。それも東北地方から来た人が圧倒的に多かった。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">次回は、そんな中での暮らしぶりを語ります。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 14:23:21 +0900</pubDate>
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<title>湘南マラソンの結果</title>
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<![CDATA[ 昨日12月4日湘南マラソンに挑戦しました。<div><br></div><div>今回は昨年とは違い、かなり走り込み万全の体制、また、スポーツトレーナーによるテーピング、これは本番前に一度試してみた。</div><div><br></div><div>そんなに効果は無いと思っていたが、走ってみると脚が軽く、ジョギングのつもりだったがなんと自分のスペース走のタイムだった。</div><div><div id="1B08B19E-74DC-410B-858A-05EF553DF823"><br></div><br><br></div><div>本番も前日にやってもらい大会に参加した。<div id="C8A34E00-1EB5-4B7F-86A2-F8ECA9B89014"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161206/01/tf8811/a0/9b/j/o0480036013814830518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161206/01/tf8811/a0/9b/j/o0480036013814830518.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{C8A34E00-1EB5-4B7F-86A2-F8ECA9B89014}"></a></div><br><div id="83C78038-B72A-404D-B78D-68B6BE05A23E"><div id="3680683C-8D28-4223-A6FC-671E2DB0CFD7"><div id="F5F3E64B-ACE2-46DD-9291-599DD49F9DAE"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161206/08/tf8811/99/58/j/o0452030113814900613.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161206/08/tf8811/99/58/j/o0452030113814900613.jpg" border="0" width="400" height="266" alt="{F5F3E64B-ACE2-46DD-9291-599DD49F9DAE}"></a></div><br></div></div></div><div>スタート地点には、笑点のたい平さん、はるな愛さん、重量挙げの三宅さん達が大会を盛り上げていた。</div><div><br></div><div>２０キロまでは順調に走り関門を難なくクリアし28キロの関門へ。</div><div><br></div><div>昨年は30キロでリタイアだったので、とにかく関門を突破し完走目指した。</div><div><br></div><div>25キロを過ぎた時点で足に違和感があった。テーピングは膝、腿、ふくらはぎを中心にやって貰ったが、今回は足の裏が少し痛みが出て来た。</div><div><br></div><div>28キロの関門まであと3キロだし少し歩いて様子を見てみようと歩いた。</div><div>痛みが治まったので走ってみた。少したつとまた痛み出した。</div><div><br></div><div>２６キロの看板があり時計を見ると、あと２キロで関門までキロ9分で余裕で関門は通過出来ると判断し、歩きと走りを繰り返した。</div><div><br></div><div>途中、役員の人が「あと関門まで１.５キロで時間は9分ですよ」と声をかけられ、「えっ、まさか！自分の計算違い？」だったのか、と思い必死に走った。</div><div><br></div><div>時すでに遅し、400メートル手前で関門が閉まってしまった。万事休す！</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;最悪！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/he/heppoko-haruhi/10222.gif"></div><div><br></div><div><br></div><div>みんなが応援していてくれたにもかかわらず、とんでもないダメ親父の4回目フルマラソンの挑戦でした。</div><div><br></div><div>だけど来年も完走を目指して、頑張って見ようかな？、<div id="99436070-C001-481E-8EE8-E116975D4E57"><br></div><br><div id="4DCAE705-6A7D-4267-BC48-CEB9327218F8"><br></div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2016 00:12:22 +0900</pubDate>
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<title>戦後の川崎  (２話)</title>
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<![CDATA[ １話でも述べたように、小学校は扇町が始発で浜川崎まで毎日の電車通学だった。<div><br></div><div>現在のように電車の本数が多くはなく、その時刻の電車に乗らないと遅刻するという状況で、寝坊などすると必死だった。</div><div><br></div><div>ホームに着くとドアが閉まり電車が動き出す、そん日が時々ある。「あー、これで遅刻だ」と普通は思う。</div><div><br></div><div>しかし、ここは昭和だ。走り出した電車の最後尾、車掌さんの扉が開き「早く駆けてきて飛び乗れ！」と、こんなことが毎日5、6人はいる。</div><div><br></div><div>この電車に乗れなかった、完全に遅刻だ。ここで、またまた昭和が出ました。</div><div><br></div><div>「なんだお前たち電車に乗り遅れたのか」と、声をかけて来た電車の隣りに止まっていた機関車の運転手さん</div><div><br></div><div>「少し出発が早いけど送って行くから乗っていきな、その代わり石炭を焚べろよ」と、こんなことが度々あった。</div><div><br></div><div>戦後の昭和、良いのか悪いのか？</div><div>まだまだ続く 第３話へ</div>
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<pubDate>Sun, 06 Nov 2016 10:28:36 +0900</pubDate>
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<title>戦後の川崎育ち</title>
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<![CDATA[ 先日、公園で犬の散歩をしていたら親子が楽しそうに遊んでいた。その子供が木に登り始めたらお父さんが「木が可哀想だから降りなさい」と叫んだ。本当は「危ないから降りなさい」と言いたかったのだろう。そんな事を思いながら、自分が子供の時と比べると変わった時代になったなぁと、歳をとった事を実感する今日この頃です。<div>&nbsp; &nbsp; 自分は、疎開先の山形で生まれ4歳の時に川崎にやって来た。川崎でも町場ではなく、橋一本でつながっている埋め立て地の扇町と言うところで、現在、鶴見線（昔は扇町線と言っていた）の終点で人口は何百人位の町だった。親父が石油会社に勤め、その会社の寮に一家五人が住んだ。</div><div>&nbsp; &nbsp; 小さい時はあまり覚えていないが、小学校１年生頃からは良く覚えている。扇町には学校が無く、電車で浜川崎駅下車徒歩２０分位の渡田小学校まで通っていた。扇町も工場用地として埋め立てした事もありますか、周りは各メーカーの石油会社や炭鉱会社があり、その中にわれわれが住んでいるという感じである。</div><div>&nbsp; &nbsp; そんな環境の中で遊びも町場とは違い、工業地帯特有だった事が扇町を離れてから分かった。そんな遊びとは、</div><div>&nbsp; &nbsp; よく山登りをしていた。なんで埋め立て地に山が？ &nbsp;それは炭鉱会社の石炭の山です。１０メートル位はあったでしょうか石炭はばらばらなので、いかに上まで行けるかが勝負でした。一番思い出に残っているのは、貨物列車です。たかがオモチャで？とお思いでしょうが、なんとこれは本物の貨物です。工場地帯だっだので引込み線があり、機関車が勢いをつけて貨物を切り離し後はその惰性で工場の中に入れる作業が毎日のように行なわれ、自分達はそれに飛び乗りブレーキをかけて止めるという遊びで、工場の人に見つかっては怒られていました。しかも、当時は柵も無く怪我をしたという子供が一人もいなかったというのは凄い事ですよね。</div><div>&nbsp; &nbsp; まだまだ、昭和の危険な話や面白い話がありますが、眠くなって来ました。第2段をお楽しみに。お休みなさい</div>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2016 00:20:43 +0900</pubDate>
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<title>湘南マラソン</title>
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<![CDATA[ ブログまだ2回目の投稿です。一回目は富士山登頂でしたが、今度はフルマラソンです。<div>&nbsp; &nbsp;今年の12月に湘南マラソンがあります。フルマラソンは初めてではなく４回目の挑戦になります。過去３回の内2回は完走、1回は30キロでリタイアでした。</div><div>&nbsp; &nbsp;息子たちの影響で65歳の時に初めて挑戦しました。息子達には完走は無理だからやめた方がいいよと言われたが、その言葉に刺激されエントリーしてしまいました。</div><div>&nbsp; &nbsp;3か月間の練習では歳からいって無理だと言われたが練習をし、湘南マラソン当日がやって来ました。参加者は2万人位いましたかね、何しろ凄い人でした。</div><div>&nbsp; &nbsp;9時にスタートか始まったが、A〜Fまでのランクで自分は最後のFなのでスタート地点まで20分かかりました。ようやくスタートしましたが、5キロあたりでトイレに行きたくなったが、皆んなも同じでトイレは長い行列だったので我慢して次のトイレで思ったが、また行列、結局20キロ近くの江ノ島でやっと開いてるトイレに入れた。ホッとしたのもつかの間、今度は25キロ地点辺りから足が痛くなって来て思うように走れない。周りを見たら結構若い人も同じだった、おそらく自分と同じ初めてなんだろう。</div><div>&nbsp; &nbsp;ここからが本当の地獄だった。歩く様な走りをしていたら、会場の役員さんがあと10分位で30キロの関門のゲートが閉まるよ！と、大きな声で叫んでいたので足の痛いのを我慢して駆け出しなんとか関門をクリア、なんとかここまでやって来たのに後ろから来るリタイアバスに乗るのはゴメンだね、と思いながらも右膝がかなり痛み、ほとんど左足だけで前に進んでいる状態。それでも3キロごとの関門があり、さすがにもうここでリタイヤしようと思ったら先に走り終えた息子がやって来て、もうすぐだからガンバレと応援に来たので、仕方なく痛みをこらえ走った。</div><div>&nbsp; ようやく最後の39キロの関門が見えて来た。役員さんが後3分で関門が閉まるよと声をかけられ必死に駆け出した。ギリギリ関門をクリアした。思わず涙が出た。本当に苦しかった、後はゴールまでほとんど歩きどうしでギリギリ6時間の完走でした。</div><div>&nbsp; &nbsp;こんなに苦しいのに4回目に挑戦、どうかしてるね、どう言うわけか時期が来ると挑戦したくなるんだよね。また、報告します。</div>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2016 11:43:15 +0900</pubDate>
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<title>富士山</title>
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<![CDATA[ おはようございます。初めてブログにチャレンジしてみた70歳のじいさんです。よろしく。<div>8月に人生初めて富士山に登りました。普段ジョギングをやっているせいか、割と順調でしたが残り100メートル位で酸素が薄くなったせいか、三歩進んでは休み休みやっと頂上へたどり着きました。運良くご来光を見ることが出来ました。</div><div><div id="3F99B5D2-219E-4253-BB32-2C8642DCA52E" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160911/11/tf8811/73/67/j/o0480036013745563775.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160911/11/tf8811/73/67/j/o0480036013745563775.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{3F99B5D2-219E-4253-BB32-2C8642DCA52E}"></a></div><br><br></div><div>&nbsp; &nbsp;4月に妻が亡くなり悲しい毎日でしたが一人でチャレンジした事もあり、何かモヤモヤが少し取れたような気がします。</div><div>今年は12月に湘南マラソン4回目のフルマラソンに挑戦する70歳の初めてのブログでした。これからもよろしくお願いします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tf8811/entry-12195955962.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 06:50:04 +0900</pubDate>
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