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<title>カードマン日記</title>
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<description>おもしろき　こともなき世を　おもしろく読書、映画、投資、日記 etc...</description>
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<title>リベリオン</title>
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<![CDATA[ ストーリー<br>第三次世界大戦後の世界、再び戦争という人間が行う最悪の悲劇を繰りかさないために、人間の感情を取り除く試みが始まっていた。その試みに際しては、独裁的な政府による強制的な行いにより、政府に反発した市民が隠れ、政府を倒すべく隠密に行動している。主人公は政府の中でも、より高いレベルの『ガン＝カタ』を身に付けおり、警察的な立場にいて、取締の業務を行っている。この主人公はある出来事から、自分の進むべき道を選ぶのである。<br><br><br>今回はdTVでリベリオンを拝見しました。<br>急にSF映画が見たくなってので、適当に調べて選びました。主人公を演じているのが、クリスチャンベールで今回の作品をきっかけにして、アクション映画に出るようになったらしい！<br><br>wikiからの情報だが、<br>『本作品には代名詞とも言える「ガン=カタ」という、二挺拳銃を用いる架空の戦闘術が登場する。これは東洋武術と科学的な発想が融合している[2]という設定で、「何故か主人公だけ悪役の弾が当たらない」という事象に対する説明と、弾を装填するたびに物陰に隠れていた従来のガン・アクションに対する、アンチテーゼ的な意味合いを兼ね備えている。このカンフーのようにスピード感のある「ガン=カタ」がソフト化以降にクチコミで話題となった。』<br><br>アクションに関してはめちゃくちゃ違和感があったが、こうゆうことなのか！笑<br>確かにガンアクションと言えば、「何故か弾にあたらない主人公」像はみんなもってるはず。<br>前回のMI３のイーサンハントも絶対に弾には当たらない。<br><br>映画を見ただけだとなかなかわからない。<br>「この主人公クソつえーな笑」で終わっちゃうけど、観たあとに背景を自分で調べてみるといろんなことが分かってくる。映画の面白さはこのような所からも見いだせるよね。
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<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 20:46:11 +0900</pubDate>
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<title>ミッションインポッシブル３</title>
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<![CDATA[ <strong>ストーリー</strong><br>米国のスパイ組織IMFのエージェント、イーサン・ハントは、現場を退き教官としての仕事をしながら、本業を秘密にして婚約者のジュリアと幸せな生活を送っていた。そんな彼の元に、かつての教え子である女性エージェント、リンジーが捕らえられたという知らせが届く。迷いながらも救出作戦に参加したイーサンは、仲間達とのチームワークを発揮しリンジー救出を果たす。しかし、ヘリに乗って逃げる途中、リンジーは頭に仕掛けられた爆弾の時限装置発動により死んでしまう。彼女は生前にメッセージを残しており、それによればIMF上官のブラッセルがブラックマーケットの商人であるオーウェン・デイヴィアンと結託して裏切り行為を働いているという。イーサンと彼のチームは真相を究明するためデイヴィアンと対決する。ディヴィアンは巧妙に活動し、ジュリアを人質にとってイーサンに協力を強要するなど追い詰めるが、イーサンはなんとか彼を倒す。デイヴィアンと結託していたのは実はイーサンの直接の上司であるマスグレイブだった。マスグレイブはジュリアによって倒される。イーサンは全てを知ることになったジュリアとともにIMFの基地を訪れ、チームの面々の祝福を受け、ハネムーンに出かける。<br><br><br>久々の更新！<br>なんだかんだMI3観てなかった（観たけど記憶にない？）から、ｄTVで観ました。<br>やっぱり安定感があるねえ。これだけシリーズ化してもまだまだ魅了できてるのはすごい。<br>ラストあたりの展開はやっぱり、仮面なんだよね笑<br>あ、お前だったの！？的な展開はさすがミッションインポッシブル。<br><br>一つ疑問なんだがリンジーが残したメッセージってただの間違いだったてことかな？<br>わざわざメッセージに残すぐらいだから確実に裏の取れてる情報を伝えなきゃいかんでしょ。<br><br>⇒ヤフー知恵袋<br>マスグレイブは最後の方にこう言ってました。「リンジーは、ビデオでまだ局長が裏切り者だと信じていたのかい？」<br>つまりマスグレイブは、リンジーに局長が裏切り者だと信じさせるように工作していたということでしょう<br><br><br>ちゃんと映画観なきゃだめですね笑<br>fuluやdTVで観放題だと手軽に見れる分、やや雑な視聴になってしまいます笑
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<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 00:05:49 +0900</pubDate>
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<title>【マーケット感覚を身に付けよう】by ちきりん</title>
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<![CDATA[ <br>今日はこの本を読んでみた！<br>マーケットという単語を見てつい反応してしまい即買い。<br>kindleにしてから読書に対しての障壁が随分と下がってきたみたい。<br><br><br>ということで、最近ちきりんさんの本にはまっていて、いくつか読んでいるんだけど今回も面白かった！<br><br>本の構成は半分がマーケット感覚の重要性の説明（全部かな？笑）で残り半分がどのようにしてマーケット感覚を身に付けていくのかということ。ビジネス本ではよくあるんだけど、この本を読んだだけではもちろん、マーケット感覚を身に付けることはできない。<br><br>なるほどねーっと感じたところは「市場化する社会」という章なんだけど、<br>今の社会ってのはあらゆる物事が市場化しているんだって。<br>就職活動、結婚活動とかは昔は相対取引だったんだけど、インターネットの発達で否応なくすべての人が市場にさらされてる。<br><br>就職でマイナビとかリクナビを思い浮かべれば一発で理解できるよね。<br><br>その中で文句を言うんじゃなくて、<br>自分が今どのような状況にいるのか、<br>自分は今何を売っているのか、何を買ているのか、意識的になる必要があるんだ。
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<link>https://ameblo.jp/tfkgc945/entry-12002887822.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 00:28:25 +0900</pubDate>
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<title>『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』　吉田尚記</title>
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<![CDATA[ kindleで適当にサーフィンしてたらみつけた。<br>筆者はラジオのパーソナリティらしい。<br><br>巷では【コミュ症】というワードが独り歩きして、<br>ただコミュニケーションが苦手な人々のことを「あいつコミュ障だよね」とか、自分のことを卑下して「おれコミュ障だから」などと、本当の言語障害等の問題を抱えていない人にも、あたりまえのように使われている。<br><br>筆者自身も元々コミュ障だと主張しているが、<br>何故このように『コミュニケーション障害』とわざわざ障害などと深刻な形容がなされるのか。それは、人々はコミュニケーションをとることは簡単であり、みんなが当たり前にできるものだと思っているからなのである。<br>果たして、コミュケーションを取ることは簡単なことなのか？<br>それは思い込みであり、コミュニケーションがうまいと思っている人はほとんどいないのであると筆者は主張している。<br><br>コミュニケーションは難しいのだ。<br>そしてコミュニケーションは技術であり、ゲームであり、訓練すればだれでも上達することができるのである。<br><br>コミュニケーションがゲームであるとしたら、最終目標であるゲームクリアとは何なのか？<br>筆者はコミュニケイトしている互いの「気まずさ」を打ち破ることだと主張している。<br><br>そして、ゲームをクリアする技術編としては、【質問する】ことを重視している。<br>初対面の人との会話で話題をどうしようかと考えてはいけないのだ。<br>そのように考えるから、会話のむずかしさにとらわれてしまう。<br>話題とは質問から生まれる相手の受け答えなのである。<br><br>この【質問する】という行為は『３つの言葉だけで売り上げが伸びる質問型営業』という本にもとことん追求されているが、今回読んだ本でもこの行為がキーとなるように思える。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29416232" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">なぜ、この人と話をすると楽になるのか/太田出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51bI4MyR4UL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,200<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29416231" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ZALfAymDL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 23:43:53 +0900</pubDate>
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<title>【ビジネスは30秒で話せ！】を読んでみた。</title>
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<![CDATA[ <br><br>翻訳された本なので独特の言い回しがあるが、<br>かといってめちゃくちゃ読みにくいわけではない。<br><br>ビジネスは30秒で話せ！<br>→<br>①常日頃の心構えと準備が大切<br>②ダイヤモンドモデルを用いて話せ（論理的に）<br>③相手のレベルに合わせて話せ<br><br>こんなところかな。<br>結局は実技ですから。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29327316" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ビジネスは30秒で話せ!/すばる舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sHvDV5RaL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 18:37:32 +0900</pubDate>
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<title>自分の答えのつくりかたー渡辺健介</title>
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<![CDATA[ Amazonで評価が高かったので、今回はこの本を読んでみた。<br><br>読んでみた感想としては、とても読みやすい！中学生でも全然読めると思う。<br>ベースとして小説チックなストーリーがあって、その主人公が様々な出来事に遭遇し、ロジカルシンキングを身に付けていくという展開になっている。この本はロジカルシンキングだけの本ではなく、<br>人々が生きていくために身に付けなければいけない「一歩踏み出す力」「人生を切り開く力」を身に付けるための本でもある。<br><br>『世界一やさしい問題解決の授業』も読んでいるが、筆者はとてもゆるやかなテンポで、わかりやすく物事を展開していってくれる。中高生には2冊ともオススメである。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E7%AD%94%E3%81%88%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%8B%E3%81%9F%E2%80%95INDEPENDENT-MIND-%E6%B8%A1%E8%BE%BA-%E5%81%A5%E4%BB%8B/dp/447800613X%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2275603-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D447800613X" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='自分の答えのつくりかた―INDEPENDENT MIND/渡辺 健介' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AtM8lfbiL._SL160_.jpg' alt4='1'">自分の答えのつくりかた―INDEPENDENT MIND/渡辺 健介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51AtM8lfbiL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,728<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84%E5%95%8F%E9%A1%8C%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E3%81%AE%E6%8E%88%E6%A5%AD%E2%80%95%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%A7%E8%80%83%E3%81%88%E3%80%81%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B%E5%8A%9B%E3%81%8C%E8%BA%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%8F-%E6%B8%A1%E8%BE%BA-%E5%81%A5%E4%BB%8B/dp/4478000492%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2275603-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478000492" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく/ダイヤモンド社' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MoMSaCZ%2BL._SL160_.jpg' alt4='1'">世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MoMSaCZ%252BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 01:16:18 +0900</pubDate>
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<title>スカイマークの民事再生法申請へ</title>
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<![CDATA[ スカイマークの一人負けや。。<br>スカイマークの敗因として、<br>東洋経済ONLINEでまとめっていたのでこちらを。<br><br><br>1つは、A330型航空機の導入に伴うコストがかさんだことです。A330を新たに導入したことで、パイロットの訓練費用や整備部品費用が増えたのです。さらに、新型機導入を告知するための広告宣伝費も膨らみました。<br><br>2つめは、円安の悪影響です。スカイマークには国際線がありませんから、円安が進んでも、燃料費が上昇するだけで、海外収益の円換算額が増えるというメリットがないのです。<br><br>3つめは、ポジショニングの問題です。スカイマークは、JALやANAほどサービスを提供しているわけでもなく、路線の数も少ない。かと言って、LCC（格安航空会社）ほど安くもない。こうした中途半端なポジションにいますから、強みがうまく出せないでいるのです。<br><br><br>このほかにもエアバスとの違約金の問題もある。<br>JAL,ANAとLCCとの差別化が図れなかったのか、どっちつかずな経営って日本的だよね。<br><br>他の産業の任天堂にしろ、SONYにしろ、コンテンツよりなのかプラットフォームを作っていくのか、<br>どっちつかずの経営を打破できるのかな？
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<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 01:54:05 +0900</pubDate>
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<title>プロスペクトのＴＯＢってどうなの？</title>
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<![CDATA[ <br>最近注目している株価はプロスペクトです。<br>去年の12月25日に、豊商事に対してTOBによる買い付けを発表してから一ヵ月立ちます。<br>プロスペクトのTOBに対して豊商事の回答待ちという状況で、いろいろ動きが出ているようです。<br>ブログや掲示板などで様々な意見が飛び交っていて、あかつき・プロスペクト・豊商事の背後関係から、結局この買収劇はプロレスではないかという意見が強い。<br><br>それにしてもプロスペクトを率いているカーティス・フリーズ氏はとても興味深いです。社長をみただけでも投資をしたくなるような存在であります。<br>果たして今回の買収は成功するのでしょうか？豊商事の回答が気になる毎日です。<br><br><br><br>＊<br>株式公開買付け（かぶしきこうかいかいつけ）とは、ある株式会社の株式等の買付けを、「買付け期間・買取り株数・価格」を公告し、不特定多数の株主から株式市場外で株式等を買い集める制度のことである。日本においてはTOB（take-over bid）と言うことが多い。
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<link>https://ameblo.jp/tfkgc945/entry-11981202754.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 22:08:26 +0900</pubDate>
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<title>プレッシャーに強くなる技術</title>
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<![CDATA[ <br>今日はざっくり斉藤孝先生の「プレッシャーに強くなる技術」を読みました。<br>基本的には『場数がものをいう』ことをこの本では主張している。<br><br>何回かドストエフスキーの「人間とはどんなことにも慣れる生き物である」という名言を用いていて、この言葉がこの本の幹となっている。<br><br>しかし、慣れていく段階はとても厳しく、人々は逃げてしまうのである。<br>そこで筆者が説いていることは、ひたすらに準備をするという行為である。<br>筆者は準備にも2種類あり、事前の準備と瞬間の準備があるという。<br>事前の準備はいいとして、瞬間の準備とはなにか。<br>それはその場その場で次の一手を考えていく行為であり、常に頭をフル回転させるのである。<br>これは人との交渉などに必要なことである。<br><br>総合すると、この本を読んで自分としてはそんなに得たものはないです。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29060019" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">プレッシャーに強くなる技術 (PHP文庫)/PHP研究所<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51zFmMoJELL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥617<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tfkgc945/entry-11981194432.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 21:48:14 +0900</pubDate>
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<title>世界一やさしい問題解決の授業</title>
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<![CDATA[ 今回読んだ本はこれ。<br>とても読みやすく、一日で読めちゃう。内容もそこまで難しくないから、問題解決の方法を最初に学ぶのにはおススメ。<br><br>「問題解決」ってなんか堅苦しいけど、お医者さんの診断を思い浮かべれば簡単。<br>原因を見極めてから対策を打ち出す。<br>原因を突き詰めるときや、対策を打ち出すときに基本となるのが分解するという作業であり、物事を俯瞰して見ることが大切だ。<br><br>そのへんもとても分かりやすく書いてあるので読んでほしい。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29047489" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MoMSaCZ%252BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/tfkgc945/entry-11980500157.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2015 01:41:42 +0900</pubDate>
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