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<title>断片的な日々　</title>
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<description>労働者兼ライター　橋本玉泉による断片的雑感　  ブログ内再建中</description>
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<title>霞ヶ関-永田町にて生活保護法改悪反対行動実施される</title>
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去る６月５日、東京・霞ヶ関ならびに永田町において、「STOP!生活保護基準引き下げ」アクションの主催による、生活保護法改正とそれに伴う生活福祉切り捨てに反対する抗議行動が実施された。まず、13時30分頃から厚生労働省前において抗議活動と同時に、集まった参加者による個人誓願が行われた。厚労省前に並んだ参加者達から、同省職員に一人ずつ請願が手渡された。その後、永田町に向けてデモ行進が出発。「生活保護法改悪反対！」「命綱を断ち切るな！」「申請権の侵害をやめろ！」などのシュプレヒコールを繰り返しながら、
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<dc:date>2013-06-07T12:30:12+09:00</dc:date>
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<title>今度は「生活保護支給は原則６カ月以内」と厚生労働省が自治体に通知か</title>
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先日、厚生労働省が示した生活保護改正法案の内容について、いわゆる水際作戦を合法化するなど、受給の機会を不当に困難にする可能性が高い項目が多数追加されていることは本ブログで紹介した。ところが、さらに生活保護受給について困窮者の不利益になるとしか思えない内容が、厚労省から通知されたとの報道が流れた。５月17日、共同通信が伝えたところによれば、厚生労働省は１７日までに、都道府県など各自治体に、生活保護による支援を原則６カ月以内にするとの通知を行ったという。報道によれば、その理由は「生活保護受給者の就労
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<dc:date>2013-05-18T03:32:49+09:00</dc:date>
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<title>「生活保護法改正法案」への疑問と驚くべき内容</title>
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去る５月１5日13時から、厚生労働省９回にある厚生労働記者会において、生活保護全国問題対策会議（代表幹事　弁護士・尾藤廣喜氏）による、「生活保護法改正法案の撤回・廃案を求める緊急声明」の記者会見が開かれた。会見は弁護士の小久保哲郎氏のあいさつの後、発言者から生活保護の現状についての説明や、厚生労働省によって提出された「改正法案」の問題点などの指摘が進められた。 生活保護に関する現状と「改正法案」の問題点を指摘する発言者の面々まず、生活保護の実態として重要なことは、生活困窮者が行政の窓口で申請でき
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<dc:date>2013-05-16T15:54:52+09:00</dc:date>
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<title>テント撤去と使用料請求に抗議し経産省前に座り込み</title>
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　去る５月10日、東京・霞ヶ関の経済産業省前において、原発に反対する人々によって設置された、いわゆる「経産省前テント」の撤去と使用料請求に対して抗議する集会が催された。 経済産業省前に集まる支援者達　集会は夕方17時から開催された。経産省前には早くから被災地の住民や支援者などが続々と集まり、手製のプラカードなどを掲げて抗議の声をあげた。　経産省前テントに対しては、今年2月に経産省によって東京地裁に仮処分申請が行われ、3月6日にはテントの占有移転禁止仮処分決定が下された。さらに同14日にはテントの
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<dc:date>2013-05-13T13:33:06+09:00</dc:date>
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<title>4月21日「日本人差別をなくせデモ」の概要</title>
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去る4月21日(日)、東京・新宿区において「日本侵略を許さない国民の会」(日侵会)主催による、『日本人差別をなくせデモin新大久保』が開催された。すでに多くのブログやサイトで報じられているが、筆者も備忘録として書きとめておくものである。14時30分、スタート地点である新宿・歌舞伎町に程近い大久保公園には、参加者らしき人々が150人ほど集まっていた。公園の周囲には私服警官など警察関係者が多く見られ、４箇所ある公園入口は機動隊員によって固められていた。ただし、とくに入場を制限しているという風ではなか
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<dc:date>2013-04-25T02:19:04+09:00</dc:date>
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<title>茅ヶ崎にて脱原発「お散歩デモ」実施される</title>
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去る10月26日、神奈川県茅ヶ崎にて脱原発を訴える「ちがさきお散歩デモ」が実施された。「お散歩デモ」とは、その名の通りに散歩スタイルで行うデモで、主催者の岡本棟守氏によれば、これまでの脱・反原発デモに参加した女性達などから「もっと気軽に参加できるデモはできないか」という意見があり、「お散歩」という形式を考えたとのことだ。そのスタイルは、プラカード等によって原発に対する抗議の意思を示すものの、シュプレヒコールは一切行わない。また、車道ではなく歩道を通行する。当日はやや風に冷たさが感じられるものの、
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<dc:date>2012-10-29T19:36:01+09:00</dc:date>
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<title>沖縄女性暴行事件で田母神俊雄氏の見当違い発言に非難続出</title>
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　元自衛隊航空幕僚長で軍事評論家、田母神俊雄氏の発言がネットで話題になっている。その発言とは、同氏がツイッター @toshio_tamogami で10月19日につぶやいた以下の文章である。〈沖縄女性暴行事件でテレビが連日米兵の危険性を訴えるが、この事件が起きたのは朝の4時だそうです。平成7年の女子高生暴行事件も朝の4時だったそうです。朝の4時ごろに街中をうろうろしている女性や女子高生は何をやっていたのでしょうか。でもテレビはこの時間については全く報道しないのです。〉　この発言に対して、「こうい
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<dc:date>2012-10-22T21:40:38+09:00</dc:date>
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<title>『色街をゆく』　若月編集長からの要望</title>
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月刊誌『ドンドン』（日本ジャーナル出版・現在休刊）で連載を始めた「日本性風土記」は、池袋を皮切りに、五反田や西川口など都内近郊からレポートをはじめた。やがて慣れてきた筆者は、船橋、土浦、宇都宮などとやや離れた土地にも足を伸ばし始めていった。ところがある日、編集長の若月氏から声をかけられた。「都心だけじゃなくて、地方も回ってよ」そこで筆者は、水戸や群馬なども取材予定に入れていることを告げた。すると若月氏は、やや顔をゆがめて言った。「いやそうじゃなく。関東ばかりじゃつまらないよ。関西とかも書いてよ」
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<dc:date>2012-07-06T19:09:07+09:00</dc:date>
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<title>『色街をゆく』補記　吉原　その４</title>
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吉原ソープ街というのは閉鎖的ではあるが、顔なじみになるといろいろと融通を利かせてくれるところもある。筆者も、いくつか面白い体験をさせてもらったことがある。たとえば、ソープの屋上から花火を見たことがある。夏のある日、しばしば通った店に行くと、店員さんが「今日はお客さんも女の子も少なくて」という。聞けば、隅田川の花火大会だという。個室に入ってからも、馴染みの女性と花火の話になった。そのうち、女性のほうから誘われた。「先生、上から花火、見ませんか」彼女の言うには、この建物の屋上から隅田川の花火が見られ
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<dc:date>2012-07-05T12:04:34+09:00</dc:date>
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<title>『色街をゆく』補記　吉原　その３</title>
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東京の「吉原」という場所は、とにかく不思議なエリアである。そして魅力ある場所である。動画不思議でどう魅力あるかについては、書き出したらキリが無いので今回はその建物のことだけにしておこう。吉原のソープランドの建物というのは、現在残っているのは概ね赤線廃止後に建てられたものが大部分である。とはいえ、それでもすでに40年以上経ている物件も少なくないので、それなりに特徴あるものが少なくない。筆者の感覚としては、吉原ソープの建物といえば、「狭い通路に急な階段」というところだろうか。とくに、階段はとても急な
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