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<title>ushiroのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>いつまでも姫</title>
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<![CDATA[ 昔、「姫ドライバー」という言葉があった。<br>女性ドライバーが多くなってきたころのこと、自分勝手な運転をして、周囲に迷惑をかける女性ドライバーをさしていう言葉だった。<br><br>自分勝手が姫とイコールであるなら、現在でも姫は健在である。<br>けっこうな数が・・・・。<br><br>特別扱いの要求・自分は絶対正しいという思い込み・飲み会に誘われると行けたら行くと答える、行くと意思表示しないのに突然会場に現れる・人に文句を言うだけで自分からは動かない<br>などなど<br><br>20代、30代ならまだ若気の至り、と思うこともできるが、40代、50代では醜悪なだけである。<br><br>女性だからとチヤホヤするバカ男が多いせいだろう。<br>そして、それの尻馬に乗っかって要領よく世間を渡ってきたつもりの姫も多いのだろう。<br><br>しかし、私の目には姫は裸の王様とイコールに映る。<br>あ、裸の女王様だ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11608829080.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 20:05:28 +0900</pubDate>
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<title>バカじゃないか！</title>
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<![CDATA[ 仕事で重要な会議がある日、それは仕事だから何物にも優先的であるべき・・・・と思っていた。<br><br>それ以上の優先は子どもが病気のとき、パートナーの一大事、親の死に目、の時ぐらいなものだろう。<br><br>しかし、世代が変われば私的な楽しみのために仕事はいとも簡単に優先順位を下げられてしまう。<br>たとえ、その人のため、その人が主役であるものであっても。<br><br>そのことに気づかないのは・・・・<br>バカなんじゃないか？<br><br>気づいていても・・・・・<br>バカなんじゃないか？<br><br>仕事が嫌といいながも仕事を優先させてしまう昭和のおっさんのたわごとですね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11607182591.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 11:28:41 +0900</pubDate>
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<title>喝破</title>
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<![CDATA[ 先日、ある人が、昇進目的でことを成そうという人々のことを『中途半端な向上心しかもたない人たち』と言っていた。<br><br>この言葉、私にもあてはまるかもしれないと思いつつ、私の昇進したい気持ちを少し冷静にしてくれた。<br><br>自分が今の仕事、役割をしているのは、そもそも何が目的だったのか、考えてみる必要がある。<br>それは決して昇進するための道具ではなかったはずだ。<br><br>結果として昇進があればいいとは思うが、なかなかそういう結果は来ない。だからそうしようという努力は必要だが、執着はしないでおけたらいいと思う。<br><br>そこから見る世界はまた違うのかもしれず。それを見る機会が失われるのは残念だが。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11601101464.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 20:50:34 +0900</pubDate>
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<title>決意を話す</title>
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<![CDATA[ 直属の上司と面談し、今年度の昇進試験を受ける旨話した。<br><br>その件については了承を得、合格のための対策・アドバイスをもらう。<br><br>私の去年の失敗は、得意分野を全面に打ち出しすぎたが故の失敗と思っていて、今年度はそれをあえてせずに試験を受けるつもりであった。<br>しかし、要はバランスの問題であり、マネージメントの面を見るだけでは、それはやはり偏っているとのこと、得意分野もいれながらマネージメントのことを考える方が良いのではないかとアドバイスをもらった。<br><br>一理ある。<br><br>同日、マネージメントについて話す機会が別にあった。<br>そこでは、組織のみんなをヤル気にさせることが必要で、人によっては教えられるでもなく経験やその人自身の性格によってそれを成し遂げる人がいるということを話した。<br><br>認めること、明るいこと、前向きなこと、言葉にできることは多いが肝心な部分が分かっていないような気がする。<br><br>私は『副』ぐらいがいいのかもしれない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11601092754.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>醜さ、弱さ</title>
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<![CDATA[ <br>私はどうも人の幸せを喜べないようだ。かといって不幸を望むわけではないが、いい性格とは言えまい。<br><br>私自身、結婚などはしていないが、健康だし、食うには困っていない、家もあるし、高齢だが親も生きている。<br>職場で地位はないが、それなりの居場所は確保している。<br>友人も少ないがいる。<br><br>こんなに幸せだったんですね。<br><br>まあ、結婚する選択枝はないが、生涯のパートナーは持ちたい。出会いが見出しにくい・・・・というのは言いわけに過ぎない。<br>臆病なのだ。<br><br>そんな自分を棚に上げ、他人を羨み、その幸せを素直に喜べないとは。<br><br>自分が臆病者だから人を羨む。<br>いいかげんやめないといけない。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11599058788.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 20:22:13 +0900</pubDate>
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<title>いうべきこと、いうべきとき</title>
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<![CDATA[ <br>仕事に関係することでも、個人的なことでもいうべきこと、とそれを行うタイミングがある。<br><br>特に仕事上のことはそれをしなかったばかりに他人に迷惑が掛かったり、また本人が恥をかくかもしれない。<br><br>倫理的問題や無意識の差別意識が根底にある場合には、厳しい対立も考えられる。<br><br>しかし今回それに気づきながらもできなかった。<br>自分がもっと強く、覚悟をしなければならない。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11599041019.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 20:11:01 +0900</pubDate>
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<title>社交的</title>
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<![CDATA[ 私が社交的かどうか？<br><br>始めての人にでもエライ人にでも笑いながら気軽く話せるか、礼は失しないように・・・・。<br><br>無理、エライ人の前では無口になるし、顔は強張るし、初対面の人にはナカナカ話しかけることはできない。<br><br>だから、初対面の人が集まるような場は苦手。<br><br>そういう場をそつなくできる人には嫉妬、嫉妬・・・・・。<br><br>それでも自分の立ち位置については変えようがない・・・・やはり自分は自分だから。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11598425541.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 20:48:02 +0900</pubDate>
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<title>しんどい気持ち</title>
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<![CDATA[ 最近、しんどい。<br><br>身体も心も。<br><br>8月中頃から、半日休みをとりはしたものの10日間出勤した。<br>私の職場は対人業務であり、また感謝されることはほぼ無い仕事。<br>また、ある意味自分を偽らなければならない場面もある。<br><br>そのような中で仕事をしていると明確に言葉にはしにくいが自分が磨り減っていくような、わけのわからないイライラに苛まれることがある。<br><br>こういうときは自分の好きなことしたいことをすればよいとネットに書いてあったが、最近、そもそも自分のしたいことは体力的にできにくくなり、また本当にしたいことをするには時間が足りない。<br><br>こういうときは付き合っているヤツがいても気兼ねしないことから却って不機嫌な顔を見せてしまうだろう。<br><br>まあ、がんばるしかないか。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11596321571.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 18:00:11 +0900</pubDate>
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<title>いじられキャラ</title>
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<![CDATA[ いつもはあまり考えないが、時折、考えてしまうことがあり、過去にはとても悩んだ。<br><br>それは、私がイジられやすいということ。<br><br>イジられる、ということはいい面は、声をけてもらいやすい、警戒されることはなく愛される。わるい面は、軽く見られる、集団の中に序列が低くなりがちである、イジリはイジメに変質することがある、など。<br><br>それを受け入れ、また自分で演出・コントロールできれば人間関係を円滑にする最大の長所かもしれない。<br><br>しかし、現実はそう上手くいかず、しばしばバカにされがちな事が多くなることによって人間関係はしんどいものになってしまう。<br><br>イジリには2つの種類がある。<br>ひとつは愛のあるイジリ、もうひとつは愛のないイジリ。<br>区別は直感的判別だが、不快に感じたり、怒りを覚えたりする場合は愛のないイジリ、単にバカにしているだけなのではないだろうか？<br><br>若い頃はイジられること自体に拒否感があったが、最近は諦めに近い受容になってきつつある。<br><br>若い頃はイジられていることが直接自分の価値に響いて、自尊感情が脅かされたが、今はイジる人は何があってもイジるのだろうし、それに自分自身が左右されること自体が自尊心を脅かすことになってしまうと考えている。<br><br>イジる人のイジりが自尊感情を傷つけるのではなく、イジりを真に受ける自分が自分を傷つけるのだろう。<br><br>ただ、この心境は、まだまだまだらでなかなか定着していない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11590360256.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 04:28:27 +0900</pubDate>
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<title>呑み会</title>
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<![CDATA[ 職場のであれ、同業者の集まりであれ、私は呑み会が苦手だ。<br><br>私は酒が飲めない。<br><br>そのことで嫌な目にも遭ってきたし、飲めと言われて飲んでシンドイ思いもしてきた。<br>身体をあんなにもシンドくさせる酒は、私にとっては毒薬であるが、そうではない人には、それは分からず、スカしている、飲めないのは飲もうとしないからだ、と言う。<br><br>酒を飲んだ人間に説教され、叩かれたことすらある。<br><br>そのような行為も酒の上のことだから、で済まされてしまう。<br><br>酒を飲まなければいい人・・・・というのは信用できない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tg393/entry-11589688078.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 00:59:51 +0900</pubDate>
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