<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自閉症息子と愉快な仲間達</title>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tgmhtc7g/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自閉症と診断された息子の成長と、ともに成長していく姉と妹、さらにはお気楽に見守る旦那の愉快な日常生活を記録化したもので、同じような境遇の方の参考となればよいかと始める事にしました！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>運動会</title>
<description>
<![CDATA[ 久々の投稿です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">先ほどまで息子の運動会でした。朝から天気が微妙で<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2539.gif">あるのかなー？ないのかなー？の朝でした。なんとか運動会はありました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24">こうゆうイベント毎私の中ではかなり陽<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">の私と陰<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">の私が錯誤します。<div>まず陽の私<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">運動会をお祭り行事のように楽しみたい、私。ややおそれつつも息子の成長をみたい私。これ陽ね。</div><div>陰の私<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">はというと、、息子がまた皆んなと違う行動してヒヤヒヤさせないかな。途中でパニックおきたらどうしよ。これ陰ですね。</div><div>こんな気持ちをぐちゃぐちゃさせながら、時間はすすむ。</div><div>体操から始まり徒競走。よく練習してたと聞いてました。先生と手をつないで走るのかと思いきやオー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" alt="びっくり" width="24" height="24">一人で疾走してるではないかー。これはビックリ、、、そして。。。涙がこぼれた。。</div><div>去年はヒヤヒヤ100パーでなく暇なかった。</div><div>自然にポロポロと。。そうだった、私こうゆう子供の行事弱いんだった。</div><div>プログラムはすすむ。次はクラス皆んなでの参加。途中息子と目があう。。こっちへくるー。。「おかあさーん」</div><div>あかんあかん。戻そうとするとギャーギャー。ワイワイ。約１分押し問答。先生におんぶにて拉致してもらう。なんとか演技にもどる。</div><div>ヒヤヒヤ。だけど。まあ想定内。かな。</div><div>後何個か競技に参加。マイウェイ崩されたらおこってはいたけど静止画だけみてたとするとオッケーなのかな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div>終わって思うこと。1年前より成長したなーと。</div><div>そして来年年長さん、、、いけるかいな💦やっぱりいつでも陽<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">の私と陰<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">の私が出たりはいったりしてます。</div><div>今日はお疲れ様。なんでか全く疲れてない娘が昼寝して息子は楽しみにしてたスマホ閲覧。マイウェイな一家やな〜</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12205345566.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 12:32:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就学にむけて</title>
<description>
<![CDATA[ 先日就学相談かねて近くの小学校の支援級見学➕勉強会にいってきました、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4313.gif"><div>行ってみて一番驚いた事、、それはほんとにたくさんのお母さん、お父さんが悩んでいて子供の為に必死に悩まれている姿。中には下の赤ちゃんを抱っこしながら勉強会に参加など。すごいとおもった。</div><div>実際見学しておもったこと。やはりいろんな子が支援級に在籍していること。そしてその人数により決められた人員配置で先生がついておられること。それを痛感した。</div><div>重症度に関係なく1人は１人。その生徒数により先生の数が決まるわけだから、やはり限界がある時もあるんじゃないかなというのか正直なところだ。その日は３人のボランティアの方もおられて先生含め支援者の数は潤っている印象。ただどこの小学校にも取り入れられているシステムでないこと。この小学校も週1回であることを聞き、そうなんだなという感じであった。</div><div>ひとまず区域の小学校の校長先生に相談。これが第一歩のよう。まだ再来年だけど。今動ける事をしていこう。</div><div>そう思った１日だった。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12172677418.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 19:53:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一触即発</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="25F17686-B7FC-4C4C-A209-2C0CC55C8FDD" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160615/17/tgmhtc7g/44/e1/j/o0480064113673490846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160615/17/tgmhtc7g/44/e1/j/o0480064113673490846.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{25F17686-B7FC-4C4C-A209-2C0CC55C8FDD}"></a></div><br>アンパンマン対バイキンマン。<div>一触即発モード</div><div>自閉症息子の作品</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170983095.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 17:55:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の中で育つということ</title>
<description>
<![CDATA[ 自閉症息子を保育園にいれようと思った時のこと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">息子をに入れる時すごく迷った。息子にとって果たして保育園がよい環境になりうるのか。<div>その頃〈2歳〉の発達指数は70くらいであり、自閉度がそこそこ高い息子はさらに今後低くなっていくと予想された。その中で保育園にいれるメリットわ、、、悶々と考えた。</div><div>息子は少しながらだが姉ちゃんの真似が出来た。姉ちゃんがソファーの上でジャンプしたら息子もジャンプ。ほんとに全てでは到底ないが真似ができたのである。私はそこの息子の力を生かしてやりたいと思った。それなら模倣対象が健常児である保育園に行かせよう。そう思った。</div><div>しかし自然ではなかなか自分の中に取り入れれないのが特徴である。そこは加配の先生にフォローしてもらう。そういった感じであった。</div><div>実際保育園に入れて思う事は、本当のフォローは子供たちがしてくれていると感じる。</div><div>3歳児から縦割りになった息子は3から5歳のクラスで過ごす。いじめられやしないか、完全についていけないのではないかと不安しかなかった。</div><div>しかし子供は子供の中で育つ。「食べる時はこうやで。」「早くここきて」ちゃきちゃき女子が指示してくれる。「こんなんしたあかんやろ」元気な男子におこられる。そんな中で息子は成長した。時折パニックもある。始めはそれにびっくりしていた友達も先生の架け橋により理解をしめしてくれるようになる。</div><div>保育園にいれて3年。子供は子供の中で育つんだなとシミジミ感じる。子供の力はすごい。これはいくら大人が教えても身につかない天性の能力だと思う。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170422218.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 22:41:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の中で育つということ</title>
<description>
<![CDATA[ 自閉症息子を保育園にいれようと思った時のこと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">息子をに入れる時すごく迷った。息子にとって果たして保育園がよい環境になりうるのか。<div>その頃〈2歳〉の発達指数は70くらいであり、自閉度がそこそこ高い息子はさらに今後低くなっていくと予想された。その中で保育園にいれるメリットわ、、、悶々と考えた。</div><div>息子は少しながらだが姉ちゃんの真似が出来た。姉ちゃんがソファーの上でジャンプしたら息子もジャンプ。ほんとに全てでは到底ないが真似ができたのである。私はそこの息子の力を生かしてやりたいと思った。それなら模倣対象が健常児である保育園に行かせよう。そう思った。</div><div>しかし自然ではなかなか自分の中に取り入れれないのが特徴である。そこは加配の先生にフォローしてもらう。そういった感じであった。</div><div>実際保育園に入れて思う事は、本当のフォローは子供たちがしてくれていると感じる。</div><div>3歳児から縦割りになった息子は3から5歳のクラスで過ごす。いじめられやしないか、完全についていけないのではないかと不安しかなかった。</div><div>しかし子供は子供の中で育つ。「食べる時はこうやで。」「早くここきて」ちゃきちゃき女子が指示してくれる。「こんなんしたあかんやろ」元気な男子におこられる。そんな中で息子は成長した。時折パニックもある。始めはそれにびっくりしていた友達も先生の架け橋により理解をしめしてくれるようになる。</div><div>保育園にいれて3年。子供は子供の中で育つんだなとシミジミ感じる。子供の力はすごい。これはいくら大人が教えても身につかない天性の能力だと思う。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170419273.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 22:41:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の中で育つということ</title>
<description>
<![CDATA[ 自閉症息子を保育園にいれようと思った時のこと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">息子をに入れる時すごく迷った。息子にとって果たして保育園がよい環境になりうるのか。<div>その頃〈2歳〉の発達指数は70くらいであり、自閉度がそこそこ高い息子はさらに今後低くなっていくと予想された。その中で保育園にいれるメリットわ、、、悶々と考えた。</div><div>息子は少しながらだが姉ちゃんの真似が出来た。姉ちゃんがソファーの上でジャンプしたら息子もジャンプ。ほんとに全てでは到底ないが真似ができたのである。私はそこの息子の力を生かしてやりたいと思った。それなら模倣対象が健常児である保育園に行かせよう。そう思った。</div><div>しかし自然ではなかなか自分の中に取り入れれないのが特徴である。そこは加配の先生にフォローしてもらう。そういった感じであった。</div><div>実際保育園に入れて思う事は、本当のフォローは子供たちがしてくれていると感じる。</div><div>3歳児から縦割りになった息子は3から5歳のクラスで過ごす。いじめられやしないか、完全についていけないのではないかと不安しかなかった。</div><div>しかし子供は子供の中で育つ。「食べる時はこうやで。」「早くここきて」ちゃきちゃき女子が指示してくれる。「こんなんしたあかんやろ」元気な男子におこられる。そんな中で息子は成長した。時折パニックもある。始めはそれにびっくりしていた友達も先生の架け橋により理解をしめしてくれるようになる。</div><div>保育園にいれて3年。子供は子供の中で育つんだなとシミジミ感じる。子供の力はすごい。これはいくら大人が教えても身につかない天性の能力だと思う。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170419084.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 22:41:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の中で育つということ</title>
<description>
<![CDATA[ 自閉症息子を保育園にいれようと思った時のこと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">息子をに入れる時すごく迷った。息子にとって果たして保育園がよい環境になりうるのか。<div>その頃〈2歳〉の発達指数は70くらいであり、自閉度がそこそこ高い息子はさらに今後低くなっていくと予想された。その中で保育園にいれるメリットわ、、、悶々と考えた。</div><div>息子は少しながらだが姉ちゃんの真似が出来た。姉ちゃんがソファーの上でジャンプしたら息子もジャンプ。ほんとに全てでは到底ないが真似ができたのである。私はそこの息子の力を生かしてやりたいと思った。それなら模倣対象が健常児である保育園に行かせよう。そう思った。</div><div>しかし自然ではなかなか自分の中に取り入れれないのが特徴である。そこは加配の先生にフォローしてもらう。そういった感じであった。</div><div>実際保育園に入れて思う事は、本当のフォローは子供たちがしてくれていると感じる。</div><div>3歳児から縦割りになった息子は3から5歳のクラスで過ごす。いじめられやしないか、完全についていけないのではないかと不安しかなかった。</div><div>しかし子供は子供の中で育つ。「食べる時はこうやで。」「早くここきて」ちゃきちゃき女子が指示してくれる。「こんなんしたあかんやろ」元気な男子におこられる。そんな中で息子は成長した。時折パニックもある。始めはそれにびっくりしていた友達も先生の架け橋により理解をしめしてくれるようになる。</div><div>保育園にいれて3年。子供は子供の中で育つんだなとシミジミ感じる。子供の力はすごい。これはいくら大人が教えても身につかない天性の能力だと思う。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170418979.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 22:41:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自閉症息子の作品2</title>
<description>
<![CDATA[ 少し目を離したすきに。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif"><div>「へびさーん」</div><div>とゆってた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif">仕事遅れるので巻きでお願いしますー<div id="A949CF35-0CFC-4A10-8522-BD2F0071D5E4" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/19/tgmhtc7g/92/73/j/o0480064113671924664.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/19/tgmhtc7g/92/73/j/o0480064113671924664.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{A949CF35-0CFC-4A10-8522-BD2F0071D5E4}"></a></div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170335526.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 19:28:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クッキングパパ</title>
<description>
<![CDATA[ うちのパパは料理が好きで<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif">3日に1回はパパが作ってくれる<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif">将来退職したら息子とカフェするんだとか言ってまふ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/8185.gif">昨日は皆んなでコロッケ作り。息子はネタをバシバシお玉で叩いてた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/28994.gif">。「こらー」と思わず怒った私に、「こうやるんやで、って教えてあげな」とパパ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/10/10101117/27841.gif">そうよね。それなのよね。必要なのわ。<div>将来二人で素敵なカフェしてね。私はひたすら食に徹します<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/12804.gif"><div id="C199DBF5-8D59-4ED2-8946-C27F0230E177" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/05/tgmhtc7g/ca/fe/j/o0480064113671410007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/05/tgmhtc7g/ca/fe/j/o0480064113671410007.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{C199DBF5-8D59-4ED2-8946-C27F0230E177}"></a></div><br><div id="EC7712A6-BEC1-45F2-B51C-E89A86EB0061" style="text-align:left"><br></div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170131099.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 05:26:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自閉症息子の作品</title>
<description>
<![CDATA[ うちにはたくさんのブロックがある<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif">それは息子がほんと小さい頃からブロックが大好きで。最初はひたすら縦に積むだけだったんだけど<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">最近の彼の作品はすごい。<div>昨日はこんなの作ってた。</div><div>彼の世界観なんだろうな<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/renitu/1032.gif">不思議ワールドだけど大事にしたいよね。タイトルは、、、「アンパンロボット」<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/at/atsu-110/1788.gif">かな。<div id="3089D1FC-70EA-4DA9-BD04-6F6470D1A88D" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/05/tgmhtc7g/d4/41/j/o0480064113671407736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/05/tgmhtc7g/d4/41/j/o0480064113671407736.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{3089D1FC-70EA-4DA9-BD04-6F6470D1A88D}"></a></div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tgmhtc7g/entry-12170130124.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 05:18:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
