<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大山ではたらく社長のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/th-style/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/th-style/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>大山ではたらく商人のブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Charvet(シャルべ)のボウタイ</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/10/th-style/ca/6b/j/o0800060013067149262.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/10/th-style/ca/6b/j/t02200165_0800060013067149262.jpg" alt="2014-09-14 22.29.36.jpg2014-09-14 22.29.36.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>何となく秋を感じる季節になり、首元にもワンポイントとしてCharvet(シャルべ)のボウタイが気分です。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/10/th-style/ce/39/j/t02200165_0800060013067145859.jpg" alt="2014-09-14 22.30.19.jpg2014-09-14 22.30.19.jpg" width="220" height="165" border="0"><br>やはりこの肉厚な感じがシャルべらしい。<br>重厚感といい、発色の良さといい。ブリテッシュ＆フレンチスタイルにはまさにもってこいというアイテムです。<br><br>眺めているだけでも美しいボウタイです。<br><br>シャルべの歴史・・・<br><br>世界初のシャツ製造業の店舗として、パリのアーケード街、リシュリー通りで歴史を歩み始めたシャルベ。創立者、クリストフル・シャルベが店舗を構え営業を始めた1838年以来、「エグゼクティブのための良い趣味」をコンセプトに、上質の品々を提供し続けています。そのクオリティの高さにより、1889年万国博覧会で開催されたヨーロッパシャツ製造業者によるコンテストでは、金賞と審査員大賞を獲得。<br>当時からヨーロッパ中に名声を博し、イギリス、スペインの王室などいくつもの王室出入り業者になると同時に、当代一流の文化人、財界人、政治家などの注文に応じていました。その後、1870年に記念塔が有名なヴァンドーム広場に移転。1982年に現在のヴァンドーム広場28番地に移転し、広々とした空間を生かしながら従来のコレクションに婦人物、皮革製品、アクセサリーといった豊富な品揃えをプラスして現在に至るまで提案し続けています。今日ヴァンドーム広場にある店舗の中でもシャルベは最も歴史のある店舗です。<br>シャルベの基本はオーダーシャツです。多くのシャツメーカーが、プレタポルテで対応する事の出来ないサイズに対してオーダーシャツを生み出していったのに対し、シャルベは逆に1838年以来オーダーシャツの技術を磨き、1960年代になってプレタポルテのシリーズを開発した、と言うことからもそのこだわりを感じ取る事が出来ます。このプレタポルテのシャツはオーダーメイドのシャツと同じ技術を採用し、かつまったく同じスタッフによって生産されており、その生地には高質な素材のみが使用されます。さらに色と柄は独自の研究と徹底した美への追及から生み出されます。高質な素材、他では真似出来ない色と柄、そして160年以上に亘るオーダーの技術が一体となって完成した作品がシャルベのシャツなのです。さらにシャルベ社のシャツに対する細やかな心遣いを示す一つの例として1920年頃にシャルベ社御用達のクリーニング店が設けられ、ここから馬車で顧客への配達が行われていた事もあげる事が出来るでしょう。<br>シャルベの商品がいかに魅力があるものであるかはド・ゴール大統領をはじめとしケネディ大統領、そしてハリウッドスターといった世界の要人、著名人が顧客リストに名を連ねている事からも裏付けられます。現在ではネクタイなどにもアイテムを広げていますが、そのすべてにシャツ作りの高度なノウハウとセンスが詰め込まれています。現在のシャルベ顧客の名前を明かすことは絶対に出来ませんが、その商品をお選びになる方はシャルベコレクションの最大の特徴である、色の使い方、クオリティ、エレガンスを理解し身につけた、磨かれたセンスの持ち主、と言えるでしょう。シャルベでは、スタイリストはお客様ご自身なのです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11925152785.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 10:40:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013年大晦日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年を振返って。。。</p><br><p>2013年は準備期間だったように思う。</p><br><p>たくさんの問題点を発見し改善点が見えた。</p><br><p>しかし、たくさんのものが見えるようになったため、</p><br><p>これらをコントロールできなかったのが残念だった。</p><br><p>2014年は実行（行動）の年！</p><br><p>2013年度に見つけたものをすべて実行（行動）する年！</p><br><p>ひとつひとつを丁寧に早く実行していきます！</p><br><p>楽しみな2014年になりそうです！</p><br><p>今年もたくさんの方にお世話になりました。</p><br><p>本当に本当にありがとうございました。</p><br><p>心から感謝申し上げますと共に、皆様にとって幸多い年で</p><br><p>ありますよう祈念申し上げます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11740355771.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 19:37:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年を振り返って・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>一足早い年越しそ蕎麦を馴染みの“いちご庵”にて・・・</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121231/14/th-style/97/88/j/o0320024012355682700.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1356868902887.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/14/th-style/97/88/j/t02200165_0320024012355682700.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>今年を振返って・・・</p><br><p>怒涛の如く“時間”が過ぎて行ってしまった一年という気がする。。。</p><br><p>本業以外の仕事も過剰に増え、自分自身をマネジメントしきれないところが多々あったように思う。</p><br><p>多忙の中でこそ、信念という大きな幹が問われ、そこにこそ、本当の自分の姿がある。</p><br><p>未熟な自分自身を痛感せざるえない年だったように思う。</p><br><p>・忙しい中でも“人に優しくありたい”</p><br><p>・忙しい中でも“人に親切でありたい”</p><br><p>・忙しい中でも“人に感謝したい”</p><br><p>・忙しい中でも“自分自身あと一歩追込みたい、挑戦したい”</p><br><p>・忙しい中でも“自分より他人を優先したい”</p><br><p>もう一度、年末に心を落ち着かせ“自分自身のスタンス”を整え新年を新たな気持ちで迎えたいと思う。</p><br><p>このような状態の中、私の心を唯一サポートしてくれた大切なパートナーには心から感謝したい。</p><br><p>“仕事とは何なんだろうか”“人生とは何なんだろうか”“自分の人生の使命は何だろうか”</p><br><p>自分自身の思考や言動が人の幸せに繋がっているだろうか。。。</p><br><p>２０１３年は“人の幸せに繋がっている”ことを判断軸に精進していきたいと思います。</p><br><p>皆様にとって２０１３年が素敵な年でありますように・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11438886551.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 23:22:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Rick Owens ／ リックオウエンス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日青山にあるリックオウエンスにお邪魔してきました。<img alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そこで出会ったのは、デザイナー リックオウエンスの蝋人形<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121115/21/th-style/5f/29/j/o0320024012287482243.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1352964208391.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121115/21/th-style/5f/29/j/t02200165_0320024012287482243.jpg"></a> </p><br><p>一見なんでもないように見えるのですが、近くに寄って見てみると大変リアルで、毛細血管までもが本人そのものという素晴らしい作品でした。また、背景にある根津美術館庭園の緑との相性も最高です<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>打ちっぱなしのコンクリートと爽やかな緑で構成された無機質な店内はまさに美術館のようです<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p>素敵なカタログも頂きました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121117/11/th-style/f8/d2/j/o0320024012289574660.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1353110517682.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121117/11/th-style/f8/d2/j/t02200165_0320024012289574660.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121117/11/th-style/37/cb/j/o0320024012289574655.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1353110585610.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121117/11/th-style/37/cb/j/t02200165_0320024012289574655.jpg"></a> <br></p><p>リックの洋服は持っているのですが、中々着る機会が無いのが・・・<img alt="･････｡" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/36070.gif"></p><br><br><p>Rick Owens Tokyo　リックオウエンス</p><p>107-0062　東京都港区南青山6－5－55</p><p>TEL 03－6805－0036　FAX 03－6805－0026</p><p><a href="http://www.rickowens.eu/">www.rickowens.eu</a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11406378731.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 11:07:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>christmas songs / Toshiaki Yamada</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ふらっと立ち寄った代官山の蔦屋書店にて購入したCD<img alt="CD" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/110.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121113/13/th-style/65/f5/j/o0320024012283853725.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1352772096548.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121113/13/th-style/65/f5/j/t02200165_0320024012283853725.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br>この時季になると、なんとなく聴きたくなるのが“クリスマスソング”ですが、どこのお店に行ってもクリスマスコーナーがあり、沢山のCDの中に埋もれてしまいますが、このCDだけは、そういったコーナーでの陳列ではなく、ポツンと別の棚に置いてあり、それが目を引き手に取りました。</p><p>もちろん、ジャケットやインデックスの内容も良さそうだったので購入したのですが・・・<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>実際に聴いてみたら、イメージ通りの内容で、オーガニックなクリスマスといった感じで温かみがあります<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>もしこちらのCDが、コーナーの中に埋もれていたら、恐らく手に取り購入してなかったと思います。</p><br><p>日々のお買いもので、なんなく手に取り、購入しているものでも、“なぜ”手に取ったのか？“なぜ”購入したのか？と自分自身の心情心理を検証してみると、その中にたくさんの購買動機が見つかるかと思います<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><p>また、商品の引立たせ方などにも参考になるのではないでしょうか。</p><br><p>お客様が買い物する時とは“快”の気持ちであり、決して“不満”を与えるものではありません。</p><br><p>本来、売れるはずの商品が売れない。または、普通じゃ売れない商品が売れたり。。。</p><br><p>商品に問題がある場合を除いては、売れるよう工夫することが極めて大切であり、モノを作っている方や、それらを購入される方にとっても非常に喜ばれることに繋がります。</p><br><p>こういう人間に与えられた“工夫”する“想像”するということは最大限活かしていかなければならないと。。。</p><br><p>CDを聴きながら考えていました。。。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11403315302.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 23:02:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いちご庵 ／ ごろっと根菜めん</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今宵は馴染みの『いちご庵』で“ごろっと根菜めん”を頂きました <img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>“根菜めん”と言っても“ラーメン”ではなく、“蕎麦屋”なので“けんちんそば”のような雰囲気です<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ここは、居心地が良いだけでなく、いつ来ても、何を食べても、本当に美味しく頂けます<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121108/22/th-style/f9/d0/j/o0320024012276806176.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1352289614844.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121108/22/th-style/f9/d0/j/t02200165_0320024012276806176.jpg"></a> <br></p><p>近所にこのようなお店があることに本当に感謝です<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p>何故、“損”したとは絶対に思いません。いつも“得”した気分になります<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ここは、店主が何もかも一人で行っており、そのひとつひとつに妥協がなく、そういった姿をみる度に勉強させられます。まさにお客様からお金を頂くという意識が極めて高いのです。商売ですから“当たり前”といえば当たり前と云われるかもしれませんが、果たして、私たち個人を見返った場合に、本当にそういう意識、気持ちで受け取っているでしょうか？</p><br><p>お店であれば、お客様から・・・</p><br><p>本当にお客様が“得”と感じて頂けているでしょうか？ また、そういったことを“考え”“追求”したことがあるでしょうか？</p><br><p>サラリーマン、OL、パート、アルバイトなら会社から・・・</p><br><p>サラリーマンやOL、パート、アルバイトで働いている方は、本当に会社があなたを雇って“得”だと感じて頂けているでしょうか？また、そういったことを“考え”“追求”したことがあるでしょうか？</p><br><p>あなたも自分が“得”したと感じたお店なら必ずや、何度も足を運んでいるはずです。その逆で“損”したと感じたお店には二度と立ち寄ることもないことでしょう。</p><br><p>このお店と同じように、サラリーマンやOL、パート、アルバイトも自分自身を“○○商店”と名付けて、自分自身をサービス業だと思い考えてみると、現在の自分自身が本当に“得”をさせているのか“損”をさせているのかが分るのではないでしょうか。</p><br><p>蕎麦処 いちご庵 にて</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11401372369.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 22:01:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JHON LOBB ／ ジョンロブ　クラッチバッグ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近巷でよく見かけるようになった“クラッチバッグ”？“ドキュメントケース”？　書類の持運び<img alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16" height="16">や、ちょっとした手荷物を収納できるサイズのバッグ<img alt="カバン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/133.gif" width="16" height="16">ですが、なかなか気に入るものがなく・・・先日、ふらりと立ち寄った丸の内にあるジョンロブにて見つけちゃいました<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120916/19/th-style/e0/6e/j/o0320024012190890430.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-JOHN LOBB ／ ジョンロブ　クラッチバッグ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120916/19/th-style/e0/6e/j/t02200165_0320024012190890430.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>ブラックとブラウンの２色展開<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16">　ジョンロブならではの上質なレザーを使用した丁寧な縫製のクラッチバッグです<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120916/19/th-style/84/27/j/o0320024012190890429.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-JOHN LOBB ／ ジョンロブ　クラッチバッグ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120916/19/th-style/84/27/j/t02200165_0320024012190890429.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>ブーツメーカーならではのデザインで、随所に靴のディテールが用いられ、ジョンロブの靴にも使われているバックルがアクセントとなり、持つ人に楽しさを与えてくれます。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120916/19/th-style/6f/97/j/o0320024012190890426.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-JOHN LOBB ／ ジョンロブ　クラッチバッグ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120916/19/th-style/6f/97/j/t02200165_0320024012190890426.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>内側はブランドカラーでもある品のあるイエロー<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16">で刻印が押されております。表には敢えて“ジョンロブ”というブランド名が表示されていないのが良いです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">　</p><br><p>ブランドを持つ際には、そのブランドの歴史を知ることが、そのブランドに対する敬意ではないかと思います。やはりブランドとなるには、長い歴史と、そこに築かれている“信用”が必ずあります。その“信用”を守り続ける“信念”があり、それらを知ることは、大変勉強になるのではないでしょうか。“人”にしろ”お店”にしろ”商品”にしろ、すべては“信用”があるところに“需要”があり、人々が求めるものだと思います。自分自身も“ブランド人”となれるよう、“信用”を重ねていける日々を送りたいものです。</p><br><p>ジョンロブ　丸の内店　／　JOHN LOBB Marunouchi<br>千代田区丸の内3-2-3 富士ビル1F ／　3-2-3 Marunouchi Chiyoda-ku</p><p>営業時間　月－土　11:00－19:00　日・祝　11:00－18:00　不定休<br>Tel：03-6267-6011</p><p>URL <a href="http://www.johnlobb.com/jp">http://www.johnlobb.com/jp</a> </p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11362147816.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 18:07:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャントーヤ シーフードカリー</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/10/th-style/c5/99/j/o0320024012195558056.jpg"><img alt="大山ではたらく社長のブログ-1347950400789.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/10/th-style/c5/99/j/t02200165_0320024012195558056.jpg" border="0"></a></div><br><br>期間限定の新メニュー  “チャントーヤ シーフードカリー”<br><br>エビ、ホタテ、イカ、桜海老が入った、魚介の旨味を贅沢に味わえる逸品に出来上がりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>シーフードのダシが絶妙なバランスでルゥに溶け込み奥深さが生まれます。そのルゥと一緒に食べるプリプリのエビとやわらかいイカの食感、ホタテの旨味と、程よくルゥに絡んでくる桜海老の香り。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>是非、シーフードが好きなお客様にはご賞味頂きたい逸品です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11358624240.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 10:51:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャントーヤ ココナッツカリー 限定トマトカリー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日は、チャントーヤココナッツカリーの限定メニューのご紹介です。</p><br><p>6月からスタートした、ココナッツミルクを一切使用しないオリジナルの"トマトをベースにしたカリー”です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120625/12/th-style/23/04/j/o0320024012046313509.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1339476934937.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120625/12/th-style/23/04/j/t02200165_0320024012046313509.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>こちらの写真は、『とろ豚 or エビ』が選択できる内、エビを選択した写真です<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>皆さまからご好評頂いている“とろ豚”はもちろん美味しいのですが、エビもまた、魚介のダシが出てとっても美味しいです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ココナッツカリーを看板として掲げているのですが、あまりにも美味しくできあがったため、是非お召し上がりになって頂きたいと思いメニューに載せさせて頂きました。</p><br><p>こちらは、ココナッツが苦手な方には、とくにおススメです。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120625/12/th-style/fe/e9/j/o0320024012046313510.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1339476960872.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120625/12/th-style/fe/e9/j/t02200165_0320024012046313510.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>『 トロ豚 or エビ 』 と ナス としめじ の トマトカリー　９５０円</p><br><p>是非、お試しください。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p>“今日も皆様にとって素敵な一日でありますように！<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16">”</p><br><p><a href="http://www.chantoya.com/" target="_blank">チャントーヤ ココナッツカリー</a> </p><p>東京都千代田区神田小川町3-28-7 昇龍館ビル１F</p><p>TEL 03-5281-4747</p><p>URL <a href="http://www.chantoya.com/">http://www.chantoya.com</a> </p><p>営業時間：１１：００～２２：００　ラストオーダー ２１：３０　（月～金）</p><p>　　　　　　　１１：００～２１：００　ラストオーダー ２０：３０　（土、日、祝）</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11286456750.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 12:04:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１２　謹賀新年</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center">新しい年を迎えるにあたり、ご先祖のお墓参りへ行ってきました<img alt="ブーケ１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" width="16" height="16"></div><div align="center"><br></div><div align="center">何事もなく新年を迎えることができるのは、本当にありがたいことです。奇跡です。<br></div><div align="center">また、ご先祖さまのお蔭と感謝の気持ちで新たな年をスタートしたいと思いお参りしに行きました。<br></div><div align="center">その帰りに山中湖へ行き、とても素敵なプレゼントを頂きました<img alt="富士山" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" width="16" height="16"></div><div align="center"><br></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/c2/14/j/o0320024011711350286.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1325391327149.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/c2/14/j/t02200165_0320024011711350286.jpg"></a></div><p>自然は本当に雄大です<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16">　ただそこに身を置いているだけで心が洗われ清々しい気持ちになります。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/ae/c0/j/o0320024011711350298.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1325391319080.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/ae/c0/j/t02200165_0320024011711350298.jpg"></a></div><br><p>穏やかな湖面が美しいです<img alt="ほのぼの" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/32221.gif"><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/1c/9d/j/o0320024011711350303.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1325391311387.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/1c/9d/j/t02200165_0320024011711350303.jpg"></a></div><br><p>少しフォトグラファーを意識して撮ってみました・・・<img alt="しゃきんっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/36569.gif"></p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/65/5d/j/o0320024011711350311.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1325391216450.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/65/5d/j/t02200165_0320024011711350311.jpg"></a></div><p>富士山 <img alt="富士山" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" width="16" height="16"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/8b/ee/j/o0320024011711350319.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1325391165632.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/8b/ee/j/t02200165_0320024011711350319.jpg"></a></div><br><p>お正月らしいです<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/62/34/j/o0320024011711350323.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1325391160273.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/62/34/j/t02200165_0320024011711350323.jpg"></a></div><br><p>心のエネルギーが満タンになります<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/2f/b6/j/o0320024011711350325.jpg"><img border="0" alt="大山ではたらく社長のブログ-1325391129129.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/2f/b6/j/t02200165_0320024011711350325.jpg"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/18/th-style/cf/05/j/o0320024011711350331.jpg"></a></div><p>自然の恵みに心癒されました。<img alt="ほのぼの" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/35078.gif">　</p><br><p>いつも思うことですが、感謝の気持ちを持ちながら自然に触れることほど『幸せ』を感じることはないように思います。不思議と今抱えている問題がすべて解決してしまう気が致します。普段の生活に感謝が足りないとき、悩みも解決されないまま蓄積されていってしまっているように思います。しかし、感謝の気持ちがあると、不思議と答えがフツフツと湧いてくるように思います。すべての問題（悩み）を解決できる答えは必ず自分自身の中にあるものだと思います。それが、普段の生活が“あたりまえ”という心持から自らの“素直な心”に煤を溜めていってしまって“答え”が見えなくなってしまっているのが、悩み（問題）の原因ではないでしょうか。</p><br><p>新年にこのような自然に触れることができ本当に幸せです。また、これらの“幸せ”を感じることができるのも、ご先祖様のお蔭と深く感謝の気持ちでいっぱいです。感謝ができるのは本当にありがたいことです。恵まれている証拠です。この恵みは周囲の方のお蔭でもあります。</p><br><p>今年１年、誰と比べることなく、自分が周囲へできる貢献を考え、歩んで行きたいと思います<img alt="しゃきんっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/36569.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/th-style/entry-11124768610.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 18:28:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
