<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>【日記】美容健康セラピスト菊池由希【女性は死ぬまで女性でありたい】</title>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/thbnerimakikuchi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>前職はお客様の美容健康を体の中から引き出してより生活に彩りを添えるお手伝いをしていましたが、段々と職場との方向性が異なってきたのでスッパリ辞めました。今は自分を軌道修正中です。ブログは別の場所でやり、このブログは自分自身の確認の為に残します</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【プ34】あーあーやってしまった</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130712/20/thbnerimakikuchi/7b/f4/j/o0480064012607321984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130712/20/thbnerimakikuchi/7b/f4/j/o0480064012607321984.jpg" width="314" height="418"></a></div><br><br>"紫陽花×雨"は一瞬で幻想的な空間を作り上げるから、たまらなく好き<br><br><br><br>昨夜、とても珍しいことに家でチューハイを飲んだ。<br>(普段家では全く飲まない)<br><br>スカッとした気分になりたくて、なんとなく手が伸びたのでした。<br><br><br>が、3口飲んで、捨ててしまった。。<br><br><br>よくわかんないけど、何だかむなしかった。<br>「必要ない。」と言って流し場にドボドボ…ご免なさい<br><br><br>酔うならば、絵と魅力的な音楽と素敵な人に酔いたい。あと言葉。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11571337363.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 14:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【プ33】Vampsライヴで得たもの</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は待ち焦がれていたVampsのライヴに行ってきました。<br><br>(ちなみに、チケット番号はA6 6 9 でした。惜しい!そのうち666が当たるかもね♪)<br><br>それで、Vampsライヴで得たもの………<br><br> それは、  <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">肌つや！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>お肌がとてもツヤッツヤなの～(笑)<br><br><br>ライヴ後家に帰って寝たのは午前2時過ぎで、起きたのは7時前。<br><br>それに一昨日は分割睡眠のようなもので、合計1時間ちょいしか寝ておらず、ほぼ徹夜した状態で昨日ライヴに行きました。<br><br>普通ならお肌の調子は崩れます。<br>(むしろ体調自体がおかしくなる)<br><br><br>が！ですが！しかし！<br><br>今、とーーーーーってもイキイキしてます！<br><br>お肌キレイです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>心も清らかです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">(笑)<br>患者さんにも「どうりで今日凄くお肌がキレイだと思った」って言われました♪らん♪ <br><br><br>これはまさにVampsのお陰です。ありがたやー！<br><br>そしてライヴって最高の栄養補給所でしょう～。そうだ、パワースポットだー！<br><br><br>演奏側と観客側の物凄いエネルギーがバーンとぶつかって、合わさって～見えないけど面白い形になって、また新たなエネルギーとして人々のもとに還っていく…<br><br>そんな気がします(*^^*)<br><br>もうだってこんなにも元気だもん!!!<br><br>本能のままにいきました。<br>結果お肌ツヤッツヤです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">あっははは<br><br>幸せ!本当にありがとう～<br>収入源以外でも恩返しがしたい。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11564937062.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 13:13:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【仕41】触られてう…っとりとさせちゃう手</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/17/thbnerimakikuchi/15/3a/j/o0405072012581251636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/17/thbnerimakikuchi/15/3a/j/o0405072012581251636.jpg" width="230" height="408"></a></div><br>私は将来、鳥たちとほのぼのと暮らすのだー♪<br><br>＊＊＊＊＊＊＊<br>仕事の話。<br><br>私の手は人を癒すことに向いていると言われたことがある。<br><br>凄く嬉しい！私は自分の手を使って何かしたい、残したいという気持ちが強い。<br><br>それに、手には本来独特な力があるって思っている。よく分からないけど強烈に惹かれる。(そう思い込んでいたら、レイキと出合って更に思うようになった。)<br><br><br>そんな中で私がずっと気にしているのが手の質感。<br><br>手のひらから指のはらまでの皮膚をもっともっと柔らかくしたい。<br><br>指紋の感覚も分からないくらい柔らか～く。<br><br>そんなことをずっと考えてたら、美容のお師匠さんと出会った、、、で、凄いのが、<br><br>お師匠さんの指、とっっっても柔らかい!<br>指っていう感覚がしない! あれは感動したな～。(そしてきっと皮膚だけじゃなくて、中身の質からして何か違うんだと思った。だからちょっと凹んだ(笑))<br><br><br>それでそれで！<br>その感動を先日、また味わったんですよ！！！<br><br><br>なーんと、中医学の先生。(日本でも医師をされている)<br><br>私は今年から中国のマッサージ"スイナ"を習っていて、教えてくださる先生の手、指がもうプニプニ・柔らかい！気持ち良い…。<br><br>美容のお師匠さんと中医学の先生の共通点を考えたら、考えるまでもなく「愛情」という単語がポンっと出てきた。<br><br>スイナも愛溢れるものであり、お師匠さんも「無条件の愛」を掲げている。<br><br>なるほどな～(自己解決)。。<br><br>て思っていたら、<br><br>先生「5,000人触ればこうなるヨ」<br><br>だって。<br><br>オッケー、じゃぁ私は1万人目指す＼(^^)／<br><br><br>でも、あのうっとりするような質感は、ただ単に人数をこなしても出来ないと思う。<br><br>やっぱりお二方のように、心が必ず必要だろう。<br><br>私もあの極みに行こう。<br>それで大～好きな人たちをもっととろとろ～んとさせちゃう！<br>純真無垢の如く全てを解放出来るくらいに。<br><br><br>そう思ったら、今後の方向性がよりハッキリとした。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/19/thbnerimakikuchi/a1/1b/j/o0405072012581368300.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/19/thbnerimakikuchi/a1/1b/j/o0405072012581368300.jpg" width="239" height="424"></a></div><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11555915448.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 14:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【仕40】空を描く。途中経過</title>
<description>
<![CDATA[ 患者さんへのラブレター＼(^^)／<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/08/thbnerimakikuchi/e2/b7/j/o0405072012571757976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130611/08/thbnerimakikuchi/e2/b7/j/o0405072012571757976.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br>生きた空に感じるかな～<br><br>下には、ハルシャギクをたっくさん咲かせるよ－!<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11549638935.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 07:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【プ32】回顧2＊今だから感じ取れること</title>
<description>
<![CDATA[ 続き。<br><br>実家にいた頃の私と、東京で働いて暮らしている今の自分を花に例えて比べると、根っこの部分はきっと変わっていないけれど、茎から枝、葉の具合、そして花の咲き方は随分と変わったと思います。香りも!<br><br><br>さて、部屋の片付け具合は…。<br>  えっとね………。<br><br><br><br>そんな中で(ごめんお母さん！)、高校時代に書道の授業で書いた作品が出てきました。<br><br>「意外と素直な字じゃん」って自分に突っ込みをいれつつ色々と作品を眺めていた中、、<br><br>思わず手が止まって…泣きそうになってしまった作品が２点ありました。<br><br>こちらです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/thbnerimakikuchi/a0/00/j/o0720040512554659489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/21/thbnerimakikuchi/a0/00/j/o0720040512554659489.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><br>これを書いた時は、今のこんな気持ち全然抱かずに、ただ書くことを楽しんでいたんだろうな。<br><br>高校生の私、いいね、よくやった。<br><br>きっと今回の為に書いておいたんだと思う。<br><br><br>p.s.<br>でも「悲しく歌おうとは思わない」。<br>私は続きをそう書きたい。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11539292509.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 20:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【プ31】回顧1＊高校生だった頃の私</title>
<description>
<![CDATA[ 今ちょっと実家に帰って来ています。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/19/thbnerimakikuchi/44/ef/j/o0405072012554500316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/19/thbnerimakikuchi/44/ef/j/o0405072012554500316.jpg" width="300" height="533"></a></div><br>「大あくび～。。。」<br><br><br><br>私は直感って大切だと思います。<br><br>「なんとなく〇〇〇したほうがいい」「あ。」と、ふと思ったことは、その時必要なことなんだと思っています。<br><br>それで実家に帰って来たわけですが、やはり帰って来て良かったです。<br><br><br>ところで、母に「自分の部屋の片付けをいいかげんやって～っ」と言われ、意を決して大量の漫画や本、中学高校の教科書類を処分し始めました。<br><br>が、思いの外懐かしい記憶がよみがえって、徐々に片付け速度が落ちていきました。せっかくなので、少しここでも純真無垢な学生時代を振り返ってみようと思います。あ、地震だ。。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/16/thbnerimakikuchi/61/f6/j/o0480048012554335295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/16/thbnerimakikuchi/61/f6/j/o0480048012554335295.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>「すかし見て 星にさびしき 柳かな」<br>- 三浦樗良 -<br><br>↑これは高校2年の5月22日に書いた作品です。ちょうど今の時期です。<br><br>高校生だった頃の私は、自発的に人生を進めるような姿勢はほどんどありませんでした。(まぁ、大学生の時もそうか…)<br><br>それだけ恵まれた生活が用意されていたんですね。わがままもある程度通る、お金を稼ぐことを考えたこともない、美味しい御飯に温かいお風呂、学校から帰ってきたらダラダラとTVを見る、ペットと遊ぶ…それが当たり前でした。<br><br>両親がどれだけ仕事を頑張っていたか、やりがいを持って仕事している両親がどれだけ素晴らしいのか、ぜーんぜん考えたことなかったなぁ。<br><br><br>続く。。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11539131405.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 18:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【プ30】恋しい(泣)</title>
<description>
<![CDATA[ 5月10日に放送された「アナザースカイ」で、とっっっても素敵なBGMが流れて、それが今も忘れられないです。。<br><br><br>曲名が分かりません…………(TT)<br>うぅっ…どなたかご存知でしょうか<br><br>ゲストの峰竜太さんが、フェラガモの工房を見学されていた時に流れた曲です。<br><br>うっとりしました。胸がキュンキュンしました。なんだか全身がとろけそうな感じになって、幸福感で満たされました。。<br><br><br>ところで、自分にとってどストライクなものって、一瞬でも強烈に分かるものですよね。<br><br>今回の音楽もそうでした。<br><br>流れ始めた瞬間に、ふわぁって身体が反応して! 一瞬で惹き付けられましたもん。<br>幸せだったなぁ～………<br><br>………曲名が分からないこの悔しさといったら！(T■T)<br><br>恋しいよう<br><br>エレクトーンで弾いても楽しそう！<br><br>ああぁ曲名が知りたい…!!!!<br><br>完全に恋しちゃった。気になって気になって仕方ないです。<br><br>大好きなドビュッシーとラヴェルを聴いて気を紛らわそうとしたけど、逆効果でした。<br><br>あぁ～切ないわ～<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11529333713.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 22:23:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【プ29】拾った。(長文)</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、帰宅中にこの蜂を道路わきで発見。<br>仰向けになってジタバタしていたので拾った。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/20/thbnerimakikuchi/36/b8/j/o0405072012520146966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/20/thbnerimakikuchi/36/b8/j/o0405072012520146966.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br><br>私は昔から鳥や虫に敏感らしく、意識してなくてもよく目に留まる。野鳥の死骸も結構見つける…。こっそり埋める。<br>(知り合いは芸能人をよく見かけるそう。なんだその力は。うらやましい)<br><br>それでこの蜂…アブ？なに？よく分からないけど手に乗せた。<br>あれ、飛んでいかない。全然逃げない。顔を洗うような仕草しかしない。<br><br>あぁ～この子、深傷を負っていた。触覚1本しかないし、羽も動かせられないみたい。バランス感覚なくなったのか、動こうとすると、こてんと転がってしまう。<br><br>なので試しにレイキしてみることに。人間以外は初めて。<br><br>どこを当てればいいのか分からないから、とりあえず指先をまとめて頭部と背中?(黄色い部分)を集中的に当て始めた。全然ヒビキが分からん。。<br><br>10分20分経過…この子まだじっとしたまま。<br>行き交う人々は不思議そうに私を見る。<br><br>だんだんと気まずくなってきたので蜂を家にお持ち帰りして続行。<br><br>20分…30分経過…ね、眠い。眠くなってきた。<br><br>潰さないよう気を付けなきゃ。。と思いながら意識が遠退き始めた、ちょうどそんな時に手がモゾモゾしてきた。<br><br>ハッとして手元を見ると、わ、歩き始めた～！私の指先も蜂を追う。<br><br>「ねぇ大丈夫？どこ当てたらいいの？ちょっと分かんないから教えてよ。どうすればいいですか～ねぇねぇ」と蜂に尋ねる。(今思うと、家で良かった。外だったら怪しすぎだ。)<br><br><br>すると、ちょっとこじつけのように聞こえるかもしれないけど、手のひらをあっちこっち動き回っていたのに、お尻を指先に「よいしょ」って向けた。そして静止。。<br><br>あ!そういえば、ちょこまか動いていた時もお尻を向けようとしてたのでは!<br><br>そう思って試しに指先を背中に移動したら、<br><br>うぁ～ぁ動き始めた!歩き始めた！<br><br>じゃぁお尻はどうかと、もう一度当てたら、<br><br>わ～お、動くのをやめた。<br><br>あぁごめん気付かなくてごめん。お尻当てたかったんだね。<br><br>それからお尻に当てて15分くらい経って、蜂はまた動き始めた。<br>今度はさっきより活発的になったので、もうそろそろ元いた場所に返していいかなと、出会った道路わきの花壇に返してきた。<br><br>ちょっと名残惜しかった。<br><br>生きてるかな<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11521438659.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 21:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【仕39】花粉症が年々軽くなっていく</title>
<description>
<![CDATA[ そういえば、この季節は花粉症のイメージが強い方が多いと思います。(ピークは過ぎたのかな？)<br><br>私は花粉症持ちではないので忘れていました。<br><br>花粉症は軽くしていくことが出来ます。<br><br>ここに来られる患者さんたちも「薬飲まなくなった。」「今年は平気～。」と言われる方が増えていますね。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130415/10/thbnerimakikuchi/ac/46/j/o0720040512501153259.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130415/10/thbnerimakikuchi/ac/46/j/o0720040512501153259.jpg" width="300" height="168"></a></div><br>↑今までは鼻水のせいで夜はよく眠られなかったそうです。(ズルズル…たら～り⇒ハッ(゜TT゜;と目が覚めるの繰り返しで)<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/059.gif" alt="ハチ">花粉症は自己免疫力と関係するということは皆さん聞いたことあると思います。<br><br>ちょっと面白いのが、<br><br>高齢者になってくると花粉症が落ち着いてくる傾向があるということです。<br><br>普通、免疫力が低いために体が花粉を「異物」と見なすけれど、<br><br>この場合は、異物とさえ見なせなくなる、ということなんでしょうかね…?<br><br>濁して言ってみた。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11511715131.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 06:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【仕38】心はどこでつくられているのか？</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130413/08/thbnerimakikuchi/84/7e/j/o0480048012498379890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130413/08/thbnerimakikuchi/84/7e/j/o0480048012498379890.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>お家で晩御飯をご馳走してくださった患者さんへお礼のお葉書。チューリップ♪<br><br><br><br>最近、中医学の授業で出た内容<br>『心はどこでつくられているのか？』<br><br>これを思い返すことが多い。<br><br><br><br>脳？ 心臓？ 肝臓??(4,000年前バビロニア時代は肝臓だったそう)<br><br><br><br>mind  heart feeling emotion.....<br><br>理性 感情  うーん  頭？<br>ドキドキはどこから？<br>臓腑を使った表現はたっくさんあるし<br><br>全身で心??<br>わかんない(笑)<br><br><br>ただ、ふつふつと心に抱くのは(←心という単語出た)<br><br><br>機械より自分の手で人を温かくしてあげたい。癒してあげたい。ということ。<br><br><br>さぁ、仕事だ！<br><br>今日1番目はフェイシャルです。<br><br><br>仕事頑張りまくっている患者さんへご褒美と癒しと感謝の施術を…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thbnerimakikuchi/entry-11510368807.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 07:54:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
