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<title>AKiLAのブログ</title>
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<title>Creation</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/the-akila/amemberentry-10392891055.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 21:02:56 +0900</pubDate>
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<title>Conflict</title>
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<![CDATA[ Well...<br>Who am I?<br>I'm a just high school student.<br><br>周りの自分たちの年代の人は葛藤し、悩んで生きている。<br>自分はどうだろう。悩むのは嫌いだ。<br>楽をしたい。違う。今で満足というかこれ以上を望まない。<br>ただ向上心がないわけではない。嬉しいのだ。<br>しかし、このような状態だからこそ不安に駆られる。<br>このままでいいのか。今とはこのような時代なのか。<br>ただ、ひとつ考えてみた。思い立った。<br>"a"ではなく"THE"になりたい。<br>どこにでもある普遍的なもののひとつ、つまり"a"じゃだめだ。<br>この世界で決められた唯一無二の"THE"になりたい。<br>それが今胸中にあるたったひとつの目標。<br>漠然としている。逃げではない。確かに強く在る。<br>もともとずっと自由な道を歩んできた。<br>そうしたかったのではない。周りの環境がそうさせるのだ。<br>それに伴い、人格や今の記憶まで自由なものとなってしまった。<br>自由の氾濫は時に過ちを犯す。制限された場で抑止できない。<br>まだ大丈夫だ。自覚がある。行き過ぎるな。慣れるな。<br>でも行きたい。この浮遊感ある空間の中で先を見たい。邪魔をするな。<br>これが葛藤…。<br><br>Well...<br>Who am I?<br>I'm THE MAN!<br><br>~P.S.~<br>作詞活動は長い間休止していました。<br>約束を忘れたわけでは決してありません。<br>時間が足りないのです。しかし、小さな空いた時間は柔軟な発想に費やしました。<br>少しずつ…本当に少しずつですが、応援よろしくお願いします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-akila/entry-10387645097.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 20:38:35 +0900</pubDate>
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<title>Arcadia Lyric</title>
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<![CDATA[ Arcadia<br><br>作詞：Diggy-MO' 作曲：Diggy-MO'・JUNKOO<br><br>夢へと誘う　Your melody　I believe　My heart beating<br>あの時みせた陰りを知らない笑顔に<br>あまりに無防備な君が綺麗で<br>ただ俺　みとれてた<br><br>哀の中で寂しさにひとり　うつむくより<br>傷ついても誰かを信じて生きる方がいい<br>この街で疲れ切ってたあの日から<br>ずっと心で　叫んでた<br><br>重ね合ったのは　言葉だけじゃない<br>愛をそのままに<br>闇夜と向き合う<br>本当の心だけ抱いて強くなる<br><br>Arcadia (You are my…) Arcadia (You are my…)<br>行こう　やわらかい光よ　やさしい君よ<br>Arcadia (You are my…) Arcadia (You are my…)<br>今でも信じてる　たったひとつの小さな夢<br><br>Arcadia<br><br>ざわめく人の波　滲んでゆく青さに<br>生きる事が困難で胸張り裂けそうな時<br>哀しみに寄り添うよ<br>今　俺　君の歌　歌うのさ<br><br>現実の中で　理想を掲げて<br>眼を背けずに<br>明日へと向き合う<br>心だけが真実を知っている<br><br>Arcadia (You are my…) Arcadia (You are my…)<br>行こう　やわらかい光よ　やさしい君よ<br>Arcadia (You are my…) Arcadia (You are my…)<br>今でも信じてる　たったひとつの小さな夢<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-akila/entry-10381557155.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 21:10:34 +0900</pubDate>
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<title>Diggy-MO' In Store Live In Fukuoka</title>
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<![CDATA[ ライブ公演に先立つこと一時間。<br>福岡のキャナルシティ博多のライブ会場へ到着。<br>昨年12月のライブ会場と同じ場所。そしてセットも同じだった。<br>前回は4時間早く到着するという異例の早さと疲れを感じたので、今回は遅く到着。<br>すると油断のせいで、場所が埋まっていた。<br>昨年はセンターの先頭という最高の場所だったけれど、今回は左端の前から二番目。<br>それでもDiggyとの距離は3m~4,5m程度。やはり小さなキャパだと違う。<br>そして、司会のおじさんが登場。<br>この人がまた面白い。いろいろ分かってる感じ。<br>Arcadiaの宣伝もたくさんして、Diggyをやたら褒めたり自虐ネタで笑いを誘ったり…<br>こういう人がライブなんかに向いているんだろうなと思った。<br>そして30分前。<br>司会の人が言った。<br>「今からリハーサルを行います。」<br>そして…DJが登場。今回は1MC1DJの構成だった。<br>更にDJは…「TeddyLoid」!!<br>今回のRemix Albumで最高傑作と言われるLa La FUNをリミックスしているDJだ。<br>技術もさながら顔やスタイルも溝端淳平君似で恰好良い。<br>そして曲をかける…。<br>「サムライズム」。<br>これはTeddyLoidのリハーサル。Diggyは出てこなかった。<br>けれどやはりDJのすごさを思い知らされた。スクラッチが格好良すぎる。<br>そして終了後…。<br>見えてきたのはDiggy-MO'!!<br>服装は黒のブーツ、黒のジーンズ、そして黒のライダースジャケットの上に黒のパーカーのようなものを羽織っていました。さらにキャップは新作！正面は白、基本色は黒の、新ロゴでした。よく分からないけど、丸の中に雷みたいな感じ。格好良かったです。<br>拍手が巻き起こり…かかった曲は「UNCHAIN」。<br>前奏中に「Trick Or Treat!」。誰もが胸を打たれたでしょう！<br>10月31日の今日、福岡ライブ限定ですね。<br>Hook前からHookにかけては「Don't Don't Don't Don't......................................」をずっと繰り返していました。<br>リハーサルだからあまり気を入れないで、所々歌うという感じでした。<br>音もCD音源とは違う感じでした。<br>2nd Verse中はほとんど歌なしで、途中「YO, DJ...TeddyLoid!」と軽く紹介。<br>2回目のHookは「People What You Do?」を言い続ける感じ…。<br>そして2度目のHookが終わると…「Later!」と言って二人で去っていった。<br>そして司会のおじさん登場。<br>「格好良かったね！！かっこいいDiggyの後にこんなおじさんが出てきてごめんねー。」<br>そして宣伝、宣伝、宣伝！<br>最後に「3つのお楽しみがあります！ライブが終わってもすぐ帰らないように！」と忠告して去りました。<br>そして開演時刻6時。<br>パイレーツオブカリビアンのテーマにのせ、キャナルシティの噴水が巻き起こる！<br>壮大で3分にも及ぶ噴水ショー。美しさと迫力が想像を絶するものでした。<br>ちなみにターンテーブルは噴水で濡れないようにカバーがかけられました。<br>そして、噴水が止み…<br>急にTeddyLoidが登場し前奏が…！<br>１，「PSYCHE PSYCHE」<br>縦振り！いきなり始まった！<br>一発目から度肝を抜かれる爆音と声！<br>開放的な空間でも心臓まで足から振動が伝わる。<br>Hook前は「Everybody Here We Go Yo, C'mon!」と客にふります。<br>2nd Verseの最後は「PSYCHEDELICIBILILILILILILILILILILI....」と歌ってました。<br>Outroでは「It's Goin'!...」と歌い続ける。<br>本当に初っ端から熱い歌を届けてくれました。会場は既に燃えていました。<br>２，「Bayside Serenade」<br>間髪入れず前曲からいきなり始まった！<br>あの激しい縦振りからいきなりのバラード。<br>戸惑っている観客に「Just Relax...」と声をかける。<br>皆、じっとして肩を揺らして聞き入ってました。<br>2nd Verseは「1...2...3!」バージョン。<br>そして二度目のHookが終わるとBreak Downにはいかず、TeddyLoidのスクラッチにかき消され…<br>３，「ToMiTaMi ToMiTaMo」<br>来た！序盤から最新シングル三曲！<br>しかもスクラッチからの導入が痺れる！<br>Introは語りかけるように始まり「A-A-A-A....」や「Green,Green,Green,Green...」の連呼というバージョン。<br>もちろんHookは客にマイクを向ける。<br>Hook導入は「Check it out!」。相変わらず「ここにここに...」の舌の回りが凄い！<br>二度目のHookは「ここにここにここにここにここにここにここにここに....Go Go Go!」と終わりまで言い続けて凄かった！<br>Break Downの前の「La-lalalala-♪」の部分は「LaLa-LaLa-LaLa-LaLa-LaLa...」とBreak downの途中までずっと歌い続けた。<br>LiLiLi Go FIRE IT UP!で幕を閉じる。<br>すると…何か英語で語り始めた…。というより歌…？<br>昔の外国の歌のようなものを口ずさみ始めた…。So too muchやNo Smorkin'は聞き取れました。<br>そして小さい声でDiggyがぶつぶつ呟いている最中…。<br>購入したCDを落とした女性が…。その音が響いたのでDiggyも気づき…<br>「あ、あらら…あ、あらら…」とのリアクション(笑)。<br>４，「Beladon'」<br>あのIntroから始まる…！<br>が、歌は始まらない。<br>メンバー紹介の代わりに、TeddyLoidのパフォーマンス。<br>スクラッチをとてもきかせて恰好いい！本当に！<br>Diggyが紹介する。<br>「Yo! DJ...TeddyLoid,TeddyLoid,TeddyLoid,TeddyLoid,TeddyLoid,TeddyLoid right here!」<br>6回言った(笑)。<br>そして、途中でDiggyは尻をこちらに向け、TeddyLoidの顔を近づける。<br>そして「One Time Stop!!」。<br>音楽を止める。そして、Diggyは尻をこちらに向けたまま顔をこちらに向けてにやける。<br>会場には笑いが起きました。<br>そして、Diggyは笑いながらTeddyLoidに「Back Again! Back Again!...」<br>次に「Two Time Stop!!!」<br>再び笑いながら曲を止めさせるDiggy。<br>もちろんにやけてこちらをじろじろ見つめる。この後も何度か止め、そのたびに笑いが巻き上がりDiggyも笑顔。<br>「OK. Are you ready? Let's Go!」<br>ようやくスタート！<br>流石Diggy。全英詞で超高速にも関わらず、見事にサラッと歌い上げる。<br>曲中に、マイク前のスピーカー横に立ててあった自らのArcadiaの宣伝板を蹴り飛ばしました。<br>また、これはTeddyLoid仕様で、音楽が途中で消えたり音量が毎回変化したりなど面白かったです。<br>1st Verse終了後の長い間奏の時。最高のスクラッチが鳴り響く中…<br>「何度も言うぜ！TeddyLoid!!TeddyLoid!!」<br>相当なお気に入りなんだと思いました。<br>2度目のHookからは「If you like it tell me today like it like it like it like it...」バージョン。<br>「Let's Get Marry!」も叫ぶバージョン。<br>「A-!」でこの曲は終了。<br>すると「暑ちぃ～」。そして上着を脱ぐ。<br>パーカーの下から現れたのはライダースジャケット。暑いはずです(笑)。<br>５，「La La FUN」<br>少し間をあけて、このイントロが！<br>激しく縦振り！この曲は本当にライブ向きだと常々思わされます。<br>「FUN! FUN! FUN!」と会場が一体化しました。<br>2度目のHookからは「LaLa FUN Lala lala...」バージョン。<br>最後の語りかけるようなたたみかけるラップは最高でした！<br>するとまた英語で語り始めた…。<br>「Droppin'」という言葉が聞き取れた…。<br>６，「JUVES」<br>即始まった前奏。<br>会場の熱気は最高潮！<br>「IN JUVE YAH!」はまさに一体化する瞬間！<br>この曲をライブで聴いて動かされない人間はいないと思う。<br>「CUT CUT CUT...」のところでは、全員が手を上げてDiggyとともに飛び跳ねていた。<br>Diggyのジャンプと回転はやはり凄い…。熱い…。<br>「CUT CUT CUT!!」と言った直後、「Thank you! I'm a Peace!」といって颯爽と消えていきました。<br>それと入れ替えに司会の人。<br>それと大きなテレビ。<br>ArcadiaのPVフルの試聴会！<br>なんと世界初公開！そして完成はなんと今日の午前中！<br>大物の監督が完成させてわざわざ福岡まで飛行機で届けてくれたそうです。<br>そして皆が見守る中…始まった…。<br>度アップで通信機を手にするDiggy。<br>するとその画面は炎につつまれ、いつの間にか銃を持ち戦場に…。<br>走り避けながらも敵の機関銃の的となり血が噴き出す。<br>それも次々と様々な場所に命中し…時が止まったかのようにスローモーション。<br>長い間悲惨な姿が映し出され、地面に倒れ込んだ瞬間に、再び画面が炎に包まれる。<br>すると前奏時の、度アップのDiggyが再び通信機を手にした状態で登場。<br>しかしそのDiggyは無表情。<br>すると手に持っていた通信機がゆっくり手から落ちる。<br>そして、Diggyは崩れ落ちて画面から消え去る。これで終了。<br>感想はまた今度書きます。<br>これが序盤に言っていたお楽しみの一つ。<br>二つ目はプレゼント引き替え。<br>なんとDiggyの全CDは会場で販売中で、更に、DVDを購入すれば現地でも引換券を手に入れることが出来る。<br>僕は元々持っていましたが…。<br>そして引換所へ。<br>受け取ったのはDiggy-MO'と書かれた白い封筒。<br>中を開けると…<br>Diggyの絵はがきが！<br>Arcadiaに準えたシチュエーション。本人の直筆コピーと思われる文字も。<br>これがお楽しみの二つ目。<br>三つ目は、Arcadia予約。<br>なんと、会場でArcadiaを予約した方のみ限定でB2サイズのポスターをもらえるというもの。<br>限定という言葉に弱いので予約。せっかく来たのなら予約するべきだと思います。<br>また会場ではDiggyに関するチラシを3種類無料配布していました。<br>全て持ち帰りました。<br><br>以上、足りないことが多いですが、レポート終わります。<br>是非、感想をコメントに書いていただけたら嬉しいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-akila/entry-10377771641.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 21:41:30 +0900</pubDate>
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<title>Small Dream</title>
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<![CDATA[ たった…ひとつの…ちいさな…ゆめ…<br>そう、駄菓子です。(笑)<br>今、食べててふと思いました。<br>以前、駄菓子屋に行ったときのこと。<br>変わっていました、いろいろと。<br>20円→30円のもの。<br>4個入り→3個入りのもの。<br>袋の中の商品のサイズが2／3のもの。<br>悲しい方向に変化していました。<br>ここに商品名を挙げてしまいますと…<br>タラタラしてんじゃねーよとかウメトラ三兄弟とか蒲焼きさん太郎とか…<br>手軽に買える一昔前の必須メニューだったのに。<br>いつの間にか、この時代の荒波に呑まれて、まさかの値上げ。<br>ラーメンが10円上がってもびくともしませんが、駄菓子は痛いですね…。<br>ひとつが2倍になったりするんですよ…まとめ買いするものが。<br>小さな手に100円玉を握りしめて買い物する子供達を想像すると悲しくなります…。<br>そして、自分も苦しみました(笑)。<br>そう思って、調べてみました。<br>やはり結構深刻なようです。<br>原材料の値段が高い物では2倍にもなっている。<br>それは値上げも考えなければ…。<br>それでも同じような商品が広がっているので、ライバルに負けないように我慢し続けてきたりもしたようです。<br>まあ…<br>何はともあれ、駄菓子は安くあって欲しいものです！<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-akila/entry-10374554453.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 18:00:28 +0900</pubDate>
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<title>Arcadia</title>
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<![CDATA[ さて。<br>Arcadiaの試聴開始とともにジャケット画像が公開されました。<br>素晴らしいの一言ですね。<br>あの女体、それをつつむ粘土のようなもの。<br>これは古代ローマやギリシアの彫刻を彷彿させますね。<br>桃源郷…。<br>中国かな…？<br>いや、本来の意味ではなくて、それの持っている意味を捉えなければ。<br>そうそう。<br>ジャケット画像に関して言えば、あの「Arcadia」のフォントにとても感動しました。<br>あのようなセンスは自分がデザインしていく作品の中に取り入れることが出来ないまさに芸術でした。<br>それと、上部に刻まれた「Diggy-MO'」のサイン。<br>あれも趣があっていいですね。<br>何かいろいろ込められている気がします。<br>歌はもちろんライブで与えてくれた衝撃はそのままに洗練された感じですね。<br>あのようなバラードはCD音源で美しくなります。<br>そして、ライブで伝える力が強くなります。<br>美化された曲。<br>悪い意味ではなく。<br>素晴らしいです。<br>コーラスは「You Are My...」と言っているように聞こえます。<br>そのコーラスに女性の声だけではなくDiggyの声も入っているのがまた響きが増える感じでいいです。<br>とりあえずそれの発売を楽しみに待ちます。<br>それと、31日、Diggyと自分の地元「福岡」で行われるインストアライブ。<br>全国に先駆けて一番はじめの講演です。<br>特別引換券も得たことだし、非常に楽しみです。<br>そのときは、レポートもしっかり行いたいと思います。<br>それでは。<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-akila/entry-10374082750.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 22:52:23 +0900</pubDate>
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<title>Zinger'All</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>どうも久しぶりです。<br>初めての方、初めまして。<br>出会いの挨拶は短くまとめさせていただきます。<br><br>今回移転したのには様々な理由があります。<br>しかし、今回はまだ伝えません。<br><br>今後の更新は今までと方向を少し転換させていただきます。<br>次の言葉を指針に。<br><br>[自由な更新]<br><br>これは内容について。<br>今後は自分の趣味について幅広いジャンルに渡って更新していこうと思います。<br>日記・作詞・テニス・パソコン・音楽…自分の好きなもの全てに。<br><br>次に時間。<br>高校生となり忙しさが増したため、どうしても多く更新はできそうにはないです。<br>自分のペースで行います。<br><br>そのような感じでお送りしますが、よろしくお願いします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-akila/entry-10370690886.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 15:18:38 +0900</pubDate>
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