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<title>ユウキのブログ</title>
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<title>幼少期　～その５～</title>
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<![CDATA[ <p>今回も、芸能の仕事ネタ。</p><br><p>実は僕、某バラエティー番組の第一期生。</p><br><p>この番組の名前を言うと、大体の人が「見てた～」って言う。</p><br><p>結構長く続いていた番組だったし、そこから出てきたタレントも結構いるしね。</p><br><p>オーディションの記憶とか、撮影の記憶はほとんど無いけど、ビデオで見返すと、かなり笑える。</p><br><p>手紙を読むコーナーがあったり、家族のエピソードを話すコーナーがあるんだけど、ひらがなもまともに読めない。</p><br><p>将来の夢は？って質問に、「木になりたい」などと発言するし。</p><br><p>この頃、テレビにも出るって言うんで、俺はくるくるパーマだった。</p><br><p>美容院は、長いし、とにかく嫌いだった。</p><br><p>ごく最近まで、美容室が嫌いなのは変わらなかったよ。</p><br><p>子供の頃の嫌な思い出は、トラウマになるから、気をつけないと駄目だね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-answer-yuki/entry-11004513177.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 17:17:59 +0900</pubDate>
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<title>幼少期　～その４～</title>
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<![CDATA[ <p>前に芸能の仕事をしていたことを、ちょこっと書いた。</p><br><p>そのときのエピソードを一つ書いてみようと思う。</p><br><p>仕事をしていたといっても、子供モデルみたいなのがほとんどで、今活躍しているような子役の子たちとは、雲泥の差がある。</p><br><p>モデルの仕事ってのは、衣装を着て、カメラの前で笑顔やらポーズをとるんだけど、今の季節と逆の季節のものを着ることが多い。</p><br><p>広告の製作段階だから、夏場に冬に出す広告だったりするから、猛暑の日に冬物のコートを着たりするなんてのは、日常茶飯事だった。</p><br><p>あとは、子供にとって辛いのが暇な時間。</p><br><p>とにかく、待つことが仕事と言われる位、芸能関係の仕事は待ちが多い。</p><br><p>お絵かき、ゲームと色んなもんを持ち込んでたけど、すぐに飽きる。</p><br><p>ただこねまくり。</p><br><p>でも、カメラの前に立つと、自然に笑顔やらポージングできてしまうから、すごいよね。</p><br><p>子供でも、プロ意識はあったから。</p><br><p>懐かしき、赤羽のスタジオ。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-answer-yuki/entry-11001963997.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 02:36:05 +0900</pubDate>
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<title>幼少期　～その３～</title>
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<![CDATA[ <p>幼稚園の時、とにかく問題児だった俺。</p><br><p>でも、母親は半端じゃなく怖かったイメージがある。</p><br><p>正座を１時間とかは基本で、太ももを平手でひっぱたかれたり、後頭部を空手チョップなんてのもくらってた。</p><br><p>しゃれにならないくらい痛いんだ。</p><br><p>そんななか、ガキながらに初めての反抗したことがあった。</p><br><p>なにをやったかは覚えてないんだけど、母親は鬼のごとく怒り狂って、俺を怒鳴り、大切にしていたテレビゲームの機械を投げて壊そうとしたんだよね。</p><br><p>その時、人生初。</p><br><p>母親に「クソババア」と、言ってしまった。</p><br><p>いやいや、言われた母親は一瞬、俺の言葉に戸惑って間があったけど、その後怒りは更にボルテージを上げて、完全噴火。</p><br><p>母親の手元からテレビゲームが投げ出され、２階からまっさかさまに落とされた。</p><br><p>そのときの俺は、人生終わったかのような絶望感だった。</p><br><p>今、その姿を第三者的に見ると、笑えるよね。</p><br><p>この先、こんなもんより、もっと大切なもんが増えるんだって、教えてやりたい！</p><br><p>父親は、寡黙な人だから、リーサルウェポン的な感じで、基本はいつもVS母親。</p><br><p>当時、母親のことは、最強で最怖の母親だと思ってたよ。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-answer-yuki/entry-11001133357.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 11:39:08 +0900</pubDate>
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<title>幼少期　～その２～</title>
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<![CDATA[ <p>３歳ぐらいからは、だんだんと記憶がある出来事が増えてくる。</p><br><p>前世の記憶がなくなるくらいの時なのだろうか。</p><br><p>俺は、このくらいの歳から、女優をかじった母親の影響もあって芸能界の仕事をするようになってた。</p><br><p>当時は、安達裕美さんが子役で大活躍していた時代。</p><br><p>オーディション会場で見かけた彼女は、３～４歳の俺もハートブレイクさせられるほど可愛い子だった。</p><br><p>俺はというと、コマーシャルや広告のモデルの仕事を貰って、訳もわからずやらされている感じだった。</p><br><p>とにかく移動ばかりで、基本は電車移動。</p><br><p>２時間近い移動距離を頻繁にやってたけど、慣れることなんてなかったなぁ。</p><br><p>芸能活動中に起きた、何個かエピソードを紹介したいので、番外編で書くことにする。</p><br><p>とにかく芸能界は大変で、子供だろうが仕事。</p><br><p>幼稚園を早退したり、遅刻したりするのは当たり前で、幼稚園とか世間の流れは関係なし。</p><br><p>なにより、帰りの校庭で友達と遊べないことが嫌だったなぁ。</p><br><p>幼稚園にいるときも、先生方が一緒に写真を撮ろうと連れ出されたり、だと思ったら、悪さがばれてカミナリ落とされたりで、なんなんだっていう気持ちの葛藤か子供ながらにあった。</p><br><p>俺は、かなりの問題児だったらしく、電話で母親が泣きながら誤っている姿ばかりが記憶にある。</p><br><p>スカートめくりから、ケンカ、器物破壊とトラブルばかり起こす、やんちゃなガキんちょ。</p><br><p>色んな意味で、有名人（笑）</p><br><p>弟が、かなり物静かなタイプの子供だったから、兄弟というとビックリされることが多かった。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-answer-yuki/entry-11000904395.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 01:52:16 +0900</pubDate>
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<title>幼少期　～その１～</title>
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<![CDATA[ <p>俺は、神奈川県横浜市の磯子の病院で生まれた。</p><br><p>何グラムか、忘れたけど、でかい赤ちゃんで生まれたときから毛むくじゃらだったらしい。</p><br><p>生後１週間で、指を髪の毛に絡めて怪我しないようにと、髪の毛を切ったくらい。</p><br><p>赤ちゃんの頃のことなんて、ほとんどの人が覚えてない。</p><br><p>俺も、なにもってくらい記憶がないんだけど、ひとつだけ覚えてることがある。</p><br><p>俺の母方の婆ちゃんは、俺が生まれて数ヶ月後に亡くなってしまっているんだけど、ベビーカーから婆ちゃんを見上げている記憶が残っているんだ。</p><br><p>これは、嘘じゃなくてマジ。</p><br><p>記憶は、映像ではなく写真みたいな感じで残っているんだけど、母親と叔母と婆ちゃんが同じ服を着ていて、車から降りて話をしてたんだよね。</p><br><p>まあ、たいした記憶じゃないけど、唯一の赤ちゃん時代の記憶。</p><br><p>そして、婆ちゃんの記憶。</p><br><p>年子で弟が俺にはいるんだけど、弟が生まれる頃には、婆ちゃんいなかったから、俺はこの記憶を残されたのかななんて思う。</p><br><p>なんだか、神秘的。</p><br><p>誰かに聞いた話だけど、赤ちゃんは生まれる前の記憶が残ってるんだって。</p><br><p>だから、言葉を話せなくて、泣くことしかできないらしい。</p><br><p>そして、記憶がなくなっていくと同時に、言葉を話すようになるみたい。</p><br><p>まあ、真実はわからないけどね。</p><br><p>赤ちゃんの頃は、記憶がないからこの辺で終わり。</p><br><p>３～５歳くらいの時の話。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-answer-yuki/entry-11000412542.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 18:15:09 +0900</pubDate>
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<title>プロローグ</title>
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<![CDATA[ <p>自叙伝なんて言えたもんじゃないけど、自分でも思い出せなくなる前に振り替えってみたいと思った。</p><br><p>ニックネームが「Ｔｈｅ　Ａｎｓｗｅｒ」になっているけど、俺が大好きだった、プロバスケットプレイヤー　Ａｌｌｅｎ　Ｉｖｅｒｓｏｎのニックネーム。</p><br><p>彼は、どんなに苦しい試合状況の中でも、答えてくれるから。</p><br><p>俺の場合は、悩み岐路にたったとき、自分と相談し、自分自身に問いかけて、自分自身で答えを出してきて、これからもそうしていくつもりという意気込み的な意味でそうしてみた。</p><br><p>後付け感バリバリだけど、すべては何かへの憧れから始まるし、良しとしてほしい。</p><br><p>人生振り返るにしても、俺はこないだ２７歳になったばかり。</p><br><p>かといって、さらっと振り返るだけじゃ自叙伝にならないから、幼少期編、小・中・高時代編、大学時代編、社会人編と大きく４っつに区切って、項目ごと、その１～的な感じで書いていこうと思う。</p><br><p>さて、いつまでつづくことやら。。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-answer-yuki/entry-11000380753.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 17:45:53 +0900</pubDate>
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