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<title>なつかしのアメリカ留学　　～あの日の Blue Sky～</title>
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<description>カリフォルニアで過ごした日々・・・楽しくて、ちょっとつらくて、でもやっぱり最高にハッピーだった留学時代！</description>
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<title>'the Good Wife'も楽しい</title>
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<![CDATA[ 昨日「glee」のことを書いたので、ついでに他の海外テレビドラマについて書いちゃおうかな。<br><br>「The Good Wife」もお気に入りの一つです。<br>最近は再放送しかないので、ちょっと物足りないですが、それでも録画して英語の勉強のつもりで見ています。<br>日本語字幕を表示したりしますが、なるべく見ないようにして頑張って聞いてます。<br><br>才色兼備のアリシアが、お母さんもこなしながら法廷にたつという、これも超羨ましいお話ですが、気にいっているのは、弁護士同士の会話。<br>なるほど、そこを突くのか、とか、こうして裏をとるのか、とか、弁護士事務所でのやり取りが面白くて、いつも興味津々で見ています。<br><br>ウイルとダイアンもいい味出していますし、カリンダは底知れずmysteriousなイメージで、この人が主役？と思われるくらい。<br>あの大きな瞳にこちらも引き込まれそう・・・<br><br>仕事柄、みんな自信に満ちていて、冷静でよく先を読んでいる・・・<br>あ～、すべては無理でも、少しでも近づいてあんな風に仕事をしていきたい、な～んて思ったりします。<br><br>この番組も最初の頃見逃していました。<br>だからストーリーの流れが理解できていない部分もありますが、とりあえず毎回の展開が楽しい。<br>見逃したところは、いつかビデオで、シリーズで借りたいと思っています。<br><br>「glee」とは全然違う大人の世界だけど、lawyerの世界を少しだけ疑似体験できます。<br>もっとも、現実的でない、とおっしゃる方もいらっしゃるでしょうけどね・・・<br>あくまで‘ドラマ’ですからね～。<br>
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 04:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「glee」よ、永遠に！</title>
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<![CDATA[ 大好きな海外のテレビドラマは、いつも録画して見ています。<br><br>その一つが「glee」。<br>でも、数日前、大変ショッッキングなニュースがありましたね。<br><br>主役の一人、フィンこと、コーリー・モンテースさんが急死したとのこと。<br>あの輝かしい番組を作りあげてきた看板俳優が、既にこの世を去ったなんて信じがたいです。<br>そして、恋人で、共演しているレイチェルことリア･ミシェルさんが悲しみで憔悴しているとの記事も読みました。<br>あ、やっぱり恋人同士だったのね、という驚きもありましたが、このシチュエーション・・・一ファンとして、本当に悲しいです。<br><br>歌って踊る高校生のストーリー―――<br>年甲斐もないけど、ダンスやミュージカルが大好きな私は、初めてみたときから大ファンになりました。<br>フィンとレイチェルの、情感たっぷりのステージ・・・<br>羨ましくなるくらい、引き込まれました。<br><br>それだけでなく、向こうでブレイクしている音楽や歌手もここで覚えたりしました。<br>ブルーノ・マーズやブリトニー・スピアーズなど・・・数え切れません。<br>「glee」で音楽を聞いてから、YouTubeで本物を見たりとかしていましたね。<br>現在のアメリカを知る一つの手段、というところも「glee」の楽しいところです。<br>できれば、ずっとずっと続いてほしい・・・<br><br><br>皮肉というのか、幸いというのか、もうすぐ、７月２４日から「glee3」が放映されます。<br>コーリーさんを偲びながら、見させていただきたいと思います。<br><br>コーリーさん、今まで素敵な音楽を本当にありがとう！<br>心よりご冥福をお祈りいたします。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 09:52:44 +0900</pubDate>
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<title>暑いのでちょっとたわごと・・</title>
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<![CDATA[ 梅雨が終わってあっという間に暑い夏がやってきましたね。<br>連日、熱中症注意の呼びかけがテレビで流れています。<br>昔はこんなこと言われたことがないな～と思いながら、聞いていますが・・・<br><br>ちょっと前に入手した冷感タオルとやらを濡らして、首や足にかけたりしてます。<br>結構いいんです、これが。<br>複数枚使いで身体を冷やすとあまり暑さが気にならない。<br><br>でも、やっぱりあるところでエアコン入れちゃいます。<br>以前より、暑さに立ち向かう根性みたいなのがなくなってきているようです。<br><br>炎天下でスポーツなんてちょっと考えられない。<br>大好きな散歩も、日が落ち始めるまで待つし。<br>（あ、これはシミ対策でもあるかな・・・(;^_^A）<br><br>昔、高校生のときは、バケツの水に足を突っ込んで勉強していました。<br>足裏を冷やすのがとっても効くタイプなので～<br><br>いつも夏になると、寝るときに足裏を強力に冷やしてくれるグッズが出てくればいいのに～と思ってます。<br>それらしきものはあるけど、私からすれば非力・・・<br><br>暑苦しくなく、それでいて脱げない、強力な足裏クーラー！<br>これから本当に欲しくなります！
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<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 16:14:31 +0900</pubDate>
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<title>カリフォルニアのプールでもう一度泳ぎたい！</title>
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<![CDATA[ しばらくお休みしていたスイミングを少し前にまた始めたんです。<br>約５ヶ月程のブランクの前は、週一で２０００ｍ位泳いでいましたが、さすがに間があくと、果たしてまだ泳げるのか不安でした。<br><br>１１００ｍ位から始めて、少しずつ増やし、ようやく最近１６００ｍ位に。<br>心配したほど泳力は落ちていないとちょっと安心。<br><br>今は、健康維持のため無理せず、基本的に１５００～１８００ｍ位を泳いでいきたいと思っています。<br><br><br>アメリカへ行くときだって、当然水着は持って行きました。<br>カリフォルニアなんだから、絶対泳げるだろう！<br><br>当然のように、私がステイしたほとんどのアパートにプールが付いていました。<br>授業から帰ると、時には授業の前にドボン！<br>水に入って、日光があたってゆらゆらする水面や、夜の輝くばかりの照明を見つめながらフワフワ浮かんでいる時間は最高！<br><br>中国系アメリカ人のルームメートが、泳ぐのは得意じゃないと言ってたのに、私が楽しそうに泳いでいるのを見て、途中から一緒にプールに入るようになりました。<br><br>南米出身の美女とプール荒らし（？）もしたし・・・<br>↓<br><a href="http://ameblo.jp/the-blue-sky8/entry-11294825162.html" target="_blank">近隣のプールへ侵入・・ </a><br><br><br>プールは、カリフォルニア留学にもうひとつの楽しみをトッピングしてくれた‘大道具’です！<br><br>カリフォルニアのあのきらきらしたプールでまた泳いでみたい・・・<br><br>いつか願いがかないますように！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-blue-sky8/entry-11553331912.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 07:28:25 +0900</pubDate>
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<title>アメリカで身についた習慣</title>
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<![CDATA[ アメリカに留学していたときに身について、今でも続いている習慣があります。<br><br>一つは、散歩。<br><br>それまで散歩をする習慣がなかった私ですが、一軒家に一緒に住んでいた同じく大学院生のベスに誘われるうち、歩くのが段々好きになっていきました。<br><br>時間が合えば、二人で、家の周りの静かな住宅地をよく歩きました。<br><br>アメリカ人と英語を話しながら、緑の庭が続く町並みを歩く・・・<br><br>ちょっと誇らしげで、ぜいたくな時間・・・<br><br>あ～、留学ができた自分はなんて幸せなんだろう・・・なんて思えた瞬間でした。<br><br>今でも体力づくりの一つとして、よく散歩に行きます。<br><br>一年中、いつでも時間ができれば散歩、という習慣はあれ以来続いているんです。<br><br>あんなにすてきな時間と、ナイスな習慣のきっかけをくれたベスに感謝です。<br><br><br><br>もう一つは、歯磨きのときフロスを使う習慣。<br><br>今でこそ当たり前に使われていますが、私は当時（ン十年前です）フロスなんて使ったことがありませんでした（歯医者さんで言われたこともなかったし～(;^_^A）。<br><br>ところがメキシコ人やベネズエラ人のルームメートたちは、みんな食後フロスで歯をシャカシャカ。<br><br>ソファに座って、談笑しながらシャカシャカ・・・<br><br>歯の掃除なんて人前ではやらないもの、なんて思っていた私には結構衝撃的でした。<br><br>どれどれ、どんなものかと、早速私も買って真似してみました。<br><br><br>ん～、気持ちいい～～<br><br>しかも、歯にもめちゃくちゃいいし～<br><br><br>それ以来、私もフロスファンになり、歯磨きタイムに必ず使うようになっていきました。<br><br>（でも、私の場合、さすがに人前では使いませんがね・・・）<br><br><br><br>回りの親しい人がやっていると、感化されて、案外簡単に自分も習慣にできたりするものですね。<br>（自分が感化されやすいだけなのか・・・？？）<br><br>でもいい習慣だったら、それだけでもうけもの！ですね。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 08:00:01 +0900</pubDate>
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<title>四字熟語はすごい</title>
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<![CDATA[ 息子が学校からもらってきた運動会のパンフレットに、大きな字で、<br><br><font size="4"><font color="#0000FF">乾坤一擲</font></font><br><br>と書いてありました。<br><br>あ～、見たことあるわ、この四字熟語<br><br>と思っただけで、何気にやり過ごそうとしたら、息子に、<br><br>「これ、どういう意味？」<br><br>と直球で聞かれました。<br><br>えっ・・・と・・・ヽ(;´ω｀)ノ・・<br><br><br>結局答えられず、調べる羽目に・・・<br><br><br>‘けんこんいってき‘と読み、「天下をかけた大ばくちのこと。自分の運命をかけて、のるかそるかの大勝負をする。」という意味だそうです。<br><br>「乾坤」は天と地、「一擲」はサイコロを投げて、天（奇数）が出るか、地（偶数）が出るかを賭けることの意、だそうです（「四字熟語データバンク」による）。<br><br><br>なるほど、運動会にばっちしです。気概が伝わってきます。<br><br><br>熟語っていいですね。<br><br>くどくど説明しなくても、的確にその伝えたいことの核を表現し、万人にそれを共有させてくれます。<br>しかも余韻が残ります。<br><br><br>あれ以来、頭の中で「乾坤一擲、乾坤一擲」と言葉が渦巻いている感じです。<br><br>勝負の朝、「乾坤一擲！」と叫んでみたら、身も心も引き締まるかも。
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 07:09:05 +0900</pubDate>
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<title>アンジェリーナさんの選択</title>
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<![CDATA[ 女優のアンジェリーナ・ジョリーさんがした決断のことが話題になっていますね。<br><br>この病気に関して、女性の治療の選択肢を広げてくれたこと、それを敢えて発表したことには強く共感します。<br><br>もちろん、あちこちで書かれている通り、賛否両論はあるでしょうけど、医療技術の進歩が新たな可能性を広げたということですよね。<br><br><br><br>ただ、選択肢が広がる、ということはどういうことなのか。<br><br>最終的に選ぶのは自分なんだから、決断するだけの知識や情報、それと自分の中の倫理観・宗教観みたいなものの確立が必要ですよね。<br><br>それはとどのつまり、自分の人生の背景――教育だったり経験だったり、生きている環境、知人などなど――に基づいた決断であり、まさに自分の今までの人生そのものによって大きく左右されるものになるわけですよね。<br><br>これは、人によってかなり違いが大きくて、むしろ選択肢の多さが新たなストレスや苦しみになることもあり得るのではないかと思ったりもします。<br><br>人間ってどんどん進んだものを生み出して、新しい可能性を広げていきますが、人間の心ってそこに十分追いついているんだろうか、と思うことがたまにあります。<br><br>アンジェリーナさんの決断を素晴らしいと思う一方で、選択するということの難しさを改めて感じました。<br><br><br><br>話は全く関係ないのですが、なかなか売れないたい焼き（か何か）の味の種類を減らして売り上げが増えた、という話をテレビで見たことがあります。<br><br>あんこの種類が20種類近くあったらしいのですが（イチゴ味、バニラ味、チョコ味、キウイ味・・・とか？）、これをぐっと6種類位？（正確ではないですが）に絞ったら売れ始めたということです。<br><br>こと食べ物や日常品に関しては、人が選択したい数って、限りがあるのかもしれませんね。<br><br>洗剤とか、20種類も並んでいたら、選ぶのがいやになりますもん・・<br>
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<pubDate>Sat, 18 May 2013 08:10:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりのアップです</title>
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<![CDATA[ 長～い間お休みしてました・・・<br><br>今日、ちょっとある区切りの日を迎えたので、久しぶりに書いています。<br><br><br>今までアメリカでの留学体験を書いてきましたが、あくまで過去の思い出であって、限りはあるし、情報も古い。<br><br>ここいら辺で、少し気楽に日常のことも書いてみようかな、と思い始めました。<br><br><br>もちろんまだ留学のことも書きたいので、それもおいおい・・・<br><br><br><br>気張らず続けていきたい・・<br><br>久しぶりの覚悟です(;^_^A<br><br>短いけどきょうはこれで（決意表明だけか！）
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 15:55:56 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでの正月はテレビで紅白だったけど・・・</title>
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<![CDATA[ もう年の瀬も押し迫り・・・って、あと数時間で紅白じゃないですか！<br><br>あ～、今月はとうとう書けませんでした・・・<br>と思いきや、今書いています。<br>ほんの少しだけ・・・<br><br>私にとって、アメリカでの正月を正確に思い出すのはかなり難しい。<br>それ位特別なことはなかったような気がします。<br><br>もし出歩いていればいろんなことが街では起こっていたのでしょうが、<br>良い子の私（出不精なだけ？）はアパートでのんびりテレビを見ていました。<br><br><br>見てたのはもちろん、<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">紅白歌合戦！</font></font><br><br>ちょっとセンチメンタルな気分でワインか何か（日本酒だったかしらん？）をチビチビしながら・・・<br>あ～、アメリカで紅白を見れるなんて～と感激しながら！<br><br>ところが、途中で写りが悪くなって、あきらめてチャネルを変えた記憶があります( ￣っ￣)<br>昔だから、電波がかなり悪かったんでしょうね・・・<br>だから、あまり歌っていた歌手の記憶もないのです・・・<br><br><br>実はその頃よく見ていた日本の放送番組があります。<br>アメリカの生活に慣れて、ようやく日本が少し恋しく思った頃でした。<br><br>番組名も内容も忘れてしまいましたが、ただ、主演が真田広之さんだった、というのだけ覚えています。<br>真田さんのお顔の、何と凛々しかったこと！<br>思わずのめりこみ、大ファンになってしまいました(≡^∇^≡)<br><br>今でも、アメリカのドラマに出演したりで活躍されているんですね。<br>でも私にとっては、真田さんはアメリカ時代を思い出させる、懐かしのお顔なんです。<br><br><br>こちらの方が紅白より記憶に残っているというのは何なんでしょうね・・・<br><br><br><br>アメリカの思い出を綴ったこのブログ、ゆっくりですが、まだ書き続けたいと思っています。<br>また来年もどうぞよろしくお願いします。<br><br>今年読んで下さった皆さん、どうもありがとうございました。<br>では、良いお年を～～！
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 15:35:09 +0900</pubDate>
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<title>カリフォルニアのビーチの思い出</title>
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<![CDATA[ カリフォルニアの美しい風景と言えば、やはりビーチははずせませんね！<br><br>沿岸部のあちこちに、南国のリゾート地のようなビーチが散在し、それぞれ違う趣きを醸し出しています。<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">あ～、これがアメリカ、カリフォルニアなんだ～</font></font><br><br>と身体で実感できます。<br>本当に気持ちが良くて、楽しい場所です。<br><br><br><br>私にとって一番印象深いビーチは、<font color="#FF0000"><font size="3">Venice Beach</font></font><br><br>老若男女が思い思いの服装で、ライブやパフォーマンスをしたり、散歩やバスケなどのスポーツを楽しんでいました。<br><br>中でも目を引いたのが、サングラスをして縦縞のスーツをビシッと着込んだお兄さんが、音楽に合わせて、リンボーダンス（棒はないけど）のような動きをするパフォーマンス。<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">どこまで身体、柔らかいの～？</font></font><br><br>という位、反り返った身体を地面近くまで持っていく。<br>照り付ける太陽の下、汗だくになりながら、でも、本当に真剣に・・・<br>いつまでもいつまでもやっていました。<br><br>すごいガッツ・・・<br>感動して見ちゃいましたよ。<br><br>遠くに目を移せば、肌を露出させた女性たちが、軽やかにローラースケート。<br>仲間で踊ったり、一人で黙々と走ったり、年配夫婦がゆっくり散歩したり・・・<br>ビーチで本を読んでいる人もいる。<br>お土産屋が並び、カラフルなTシャツなどを売っている。<br><br><br>その場所にいる人すべてが、自由に、気ままに、やりたいことをやって過ごしていました。<br><br><br>あ～、なんて楽しい空間なんだろう。<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">まるでアメリカそのものだ～・・・</font></font><br><br>ずっとここにいたい、なんて思ったものでした。<br><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3">Redondo Beach</font></font>も素敵なところでした。<br><br>ちょっとしっとりした印象が残っていますが、それは、着いたのが夕暮れ近くで、落ち着きつつあったからかも・・・<br>ライトアップされていてとてもきれいな長い桟橋を、ずっと歩いた記憶があります。<br><br><br>それから<font color="#FF0000"><font size="3">Laguna Beach</font></font><br><br>ここには卒業前に、アメリカへずっと住み続ける女友達が連れていってくれました。<br>このビーチに着くまでに、林だらけの道をかなり走った記憶があります。<br><br>海がとてもきれいで、砂浜が白く、ビーチ全体が明るい印象でした。<br>街全体がおしゃれで、とってもセンスがいい感じ。<br>知らずに出かけましたが、高級リゾート地なんですね。<br><br>大きなパラソルのある海辺のカフェのテーブルでジュースを飲みながら、これからのことなどを語り合った思い出があります。<br><br><br>最後に、かの有名な<font color="#FF0000"><font size="3">Santa Monica Beach</font></font><br><br>ここには数回行きましたが、観光地ですから、いつでも人が多かったですね。<br>そのせいか、上に書いたようなビーチに比べると、ちょっと情緒がないように感じました・・・<br><br>あるとき、たまたまモデル撮影に遭遇。<br>黄色っぽい建物の、一風変わったデザインにペイントされたドアの前で、モデルさんがいろんなポーズをとって、パチリパチリ。<br>何気に通り過ぎてしまうような場所も、プロにかかれば女性誌の表紙になるのか～、なんて感心しながら見学しちゃいましたo(^-^)o<br><br><br><br>昔、私が見たままの、ビーチの感想でした。<br><br>でも、ビーチって、行った日のお天気や時間、一緒に行った人などによって印象が変わるのかも知れませんね。<br>書いていて、そんな風に感じました。<br><br>今はネットでいろいろ詳しく紹介されていますね。<br><br><br>次のようなサイトを見つけたので、興味がありましたらご覧下さいね。<br><br><a href="http://www.lataeko.com/fun/beach.html" target="_blank">カリフォルニア州・ロサンゼルスで暮らす・遊ぶための生活情報＆旅行観光ガイド</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-blue-sky8/entry-11416453381.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 10:48:03 +0900</pubDate>
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