<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Von fremden Ländern und Menschen　　　　　　見知らぬ国と人々について</title>
<link>https://ameblo.jp/the-halcyon-days/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/the-halcyon-days/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>異世界に来た。ネットはなんか使える。とりあえず、ここでの日々の出来事を綴ることにする。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ご挨拶</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆様、はじめまして。私「かわせみ」と申します。</p><p>突然ですが、私、今「異世界」からこの記事を書いています。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・今、「ヤバイ人のブログ開いちゃったよ」と思ってそっ閉じしようとしたそこの方、少しだけ、ほんの少しだけでいいのでお話を聞いて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は異世界トリップする小説とかアニメとか流行っているでしょう？私もそういうの好きでよく読んでいるんですが、主人公が必ずというほど同じことを言うんです。「どうして私（俺）が異世界に？」って。</p><p>あれね、言うよ。本当に突然自分の縁もゆかりもない世界に飛ばされるとね、言うよ。もうね、毎日思ってるよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで私も気がついたら（辞令が出て）突然（飛行機に乗って）やってきましたよ、異世界に。</p><p>・・・いや、それ異世界じゃねーよ！！ってツッコミが彼方の島国から飛んできてる気がしますが、ここね、もう祖国となんもかんも違いすぎるよ。人も食べ物も習慣もみんな違うの。まさか自分がこんなに遠くまではるばるやって来て働くことになると思ってなかったわけ。そんな国にいきなり赴任してみなよ。もうここは、異世界だよ。あ、ほらやっぱ異世界だった、ね？</p><p>&nbsp;</p><p>それでなんとなくネットも繋がるし、暇な時に暇な人向けに私が驚いたことや日々の出来事を中心に異世界日記でも書こうと思ってこのブログをはじめました。いつも楽しませてもらってる異世界トリップ小説の形を借りて、実録版異世界トリップ小説みたいな、そんなの目指して。でも私はとても食いしん坊で、食料品店で食材あさっている時が一番幸せな人間なので、食べ物が話題の中心に上がることは間違いないね。あ、これ異世界食道楽日記だね。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログでは、あえて私のいる国名は伏せておきます。それでも、あまり実情が知られている国ではないから、興味を持って調べていただけるのは嬉しいです。調べてこの国だと予想をたてていただくのもよし、「こいつのいるとこヤベェｗｗｗ」って草を生やしながらただ眺めていただくのもよし。あえてどこだと特定されないから、想像して楽しめる話もあるでしょう？でも、何年か後に私がこの国を去ることになった時、答え合わせをしましょう。それまで私からは名前は出しません。<span style="font-size:0.7em;">でもどうしても答えが知りたいなら、どこかにヒントがありますよ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>それでは、長くなりましたがこれをもってご挨拶とさせていただきます。ここまで読んでいただきありがとうございます。</p><p>願わくば、少しの間皆様を異世界に誘い、暇を紛らわせることができますように。（そして異世生活の大変さを知るがいいわ！！！）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/the-halcyon-days/entry-12270519569.html</link>
<pubDate>Mon, 01 May 2017 02:35:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
