<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/the-jidaigeki/rss.html">
<title>ザ・時代劇～『龍馬伝』など時代劇を語ろう！</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/</link>
<description>２０１０年のＮＨＫ大河ドラマ『龍馬伝』など、時代劇について熱く語るブログ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10475762460.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10475726842.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10442149656.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10436822334.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10436708870.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10431500130.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10378440880.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10373074009.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10373072774.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10362627527.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10475762460.html">
<title>第６話　『松陰はどこだ？』（２０１０年　２月７日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10475762460.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】黒船来航によって、剣はもう必要ない！と千葉定吉に訴えた龍馬だが、定吉はしっかりその点をとらえていた。さすが千葉定吉。ん。吉田松陰について・・・触れていない？まぁ、許してくださいませ。※　簡易感想文でした。
</description>
<dc:date>2010-02-07T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10475726842.html">
<title>第５話　『黒船と剣』（２０１０年　１月３１日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10475726842.html</link>
<description>
【時代劇のズバリ感想文】黒船が来航した。幕末のドラマでは必ず描かれるが、今大河でも、その事の重大さを感じさせる内容になっていた。今の時代で例えると、宇宙人が地球にやってくるようなものか？黒船来航によって、剣の必要性に疑問を感じた龍馬は、千葉定吉にその問題を訴えた。千葉定吉は一蹴したが、確かに的を射ている発言で、千葉の本心はいかに？※　簡易感想文で失礼します。
</description>
<dc:date>2010-01-31T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10442149656.html">
<title>第４回　『江戸の鬼小町』（２０１０年　１月２４日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10442149656.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】４回目。視聴率チェックしていないが、きっと良いのでは？これも、福山龍馬への期待の表れだと思う。さぁ、それでは４回目の感想にいきましょう！①巷のウワサ冒頭は、龍馬が江戸に到着した様子からスタート。実に３０日目の事だったらしい。そしてすぐにタイトルバックに写ったが、あれだけ短い映像を撮っただけなのに、バックは豪華であった。よ、予算が・・・。本当は『坂の上の雲』を１年間描く予定で予算を取っていたのに、３年かけて放送する事に変更になったため、その分の予算が『龍馬伝』に回ってき
</description>
<dc:date>2010-01-24T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10436822334.html">
<title>第３回　『偽手形の旅』（２０１０年　１月１７日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10436822334.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】３回目。１回、２回とロケが非常に多かった気がするが、これは今までの大河でも比較的多いスタイルだ。それが気合の表れであると思うが、ロケは正直、お金がかかる。最終話までロケだけでいくとは思えないが、３回目あたりからそろそろスタジオ撮影が増えてくるかな？おっと、余計な心配をしてしまったが、でも、ロケ映像はやっぱり良い。①龍馬、弥太郎の江戸行きの話藩からの許しが出て、龍馬の江戸行きが決まった・・・というナレーションからスタート。それにしても、この時代は藩の許可がないと江戸に行
</description>
<dc:date>2010-01-17T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10436708870.html">
<title>第２回　『大器晩成』（２０１０年　１月１０日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10436708870.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】第２回の放送である。実は大河のようなロングランのドラマは２回目が非常に大事なのである。思えば、筆者が酷評した『武蔵-ＭＵＳＡＳＨＩ-』は第１回は面白かった。しかし、２話目で早くもズッコケ、その後も全く面白くなかった。２回目は今後の方向性を決める大事な回である。では、そんな重要な２回目の感想にいきましょう！①冒頭が大事！冒頭はどんな風に始まるか？これが２回目の大きなカギである。大河ドラマの本編の前に、解説やあらすじが入るのは珍しくないが、ここの出来がドラマの行方を左右す
</description>
<dc:date>2010-01-10T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10431500130.html">
<title>第１回　『上士と下士』（２０１０年　１月　３日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10431500130.html</link>
<description>
第１回　『上士と下士』（２０１０年　１月　３日放送）【時代劇局長のズバリ感想文】いよいよ２０１０年の大河ドラマ『龍馬伝』が始まった。これまで、数多くのドラマで”坂本龍馬”が描かれたが、今回、注目なのは、龍馬を人気俳優の福山雅治が演じる事。これだけ長期に彼がドラマに出る事はこれまでなかっただろう。１年演じる事で、どんな龍馬を作り上げてくれるか楽しみだ。そして、物語は完全オリジナルストーリーである事も注目だ。さぁ、何はともあれ、詳しく見ていこうっ！①冒頭のシーン１回目という事で、筆者的にどんな風に始
</description>
<dc:date>2010-01-03T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10378440880.html">
<title>第４４回　『哀（かな）しみの花嫁』（２００９年１１月　１日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10378440880.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】１１月に入り、大河ドラマ『天地人』もカウントダウンに入った。今回を入れて残り４回。しっかり楽しみたいと思う。それでは終盤の第４４回の感想文にいきましょう。①取扱注意冒頭の言葉は『取扱注意』。上杉を守るための策として、直江家に本多正信の次男を婿養子に迎えた兼続。大谷吉継、宇喜多秀家、福島正則と主君を変え、関ヶ原では西軍についた得体の知れぬ男・・・と解説があったが、まさにその通り。さぁ、そんな男が米沢でどんな行動を取るのか見ものだ。②単なる縁組ではなかった？慶長９年（１６
</description>
<dc:date>2009-11-01T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10373074009.html">
<title>第４３回　『実頼追放』（２００９年１０月２５日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10373074009.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】今話のタイトルは『実頼追放』。えっ？この話で１話描いてしまうの？と思ったが、兼続を語る上では欠かせない弟の存在。餞の回と言ってもいいのかもしれない。①☆冒頭の言葉は、”言葉”ではなく、”☆”という記号からスタートした。”兼続”と名付けられた星があり、その名付け親は大国実頼の子孫であるとの事だった。子孫までもが登場したが、秀吉に恩義を感じ、徳川に近づく兼続を許せなかった実頼。そこで対立が生まれてしまった訳だ。非常にコンパクトで分かりやすかったが、☆の解説がイマイチ分から
</description>
<dc:date>2009-10-25T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10373072774.html">
<title>第４２回　『将軍誕生』（２００９年１０月１８日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10373072774.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】今回のタイトルは『将軍誕生』。これは征夷大将軍の徳川家康を指している。米沢に移封された上杉だが、今後は家康とどうからむのか？注目の回と位置づけるが、内容はいかに？①一度はこう言いました冒頭の言葉は、『一度はこう言いました』。秀頼に忠誠を尽くすと言いながら、主君を丸裸にして天下を狙おうとする家康の事を言っていた。この時５７歳。現代ではリタイアする年だが、この年にして天下を狙うとは！家康は、相当元気だったという事だ。筆者は、正直、家康を尊敬する気にはならない。②菊姫を”良
</description>
<dc:date>2009-10-18T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10362627527.html">
<title>第４１回　『上杉の生きる道』（２００９年１０月１１日放送）</title>
<link>https://ameblo.jp/the-jidaigeki/entry-10362627527.html</link>
<description>
【時代劇局長のズバリ感想文】今回を入れて残り７話。は、はやい！今年は異常に早い！それもそのはず。『坂の上の雲』を同じ時間に放送するため、１１月末で終了とする異例の事態となったのだ。う～ん、あと数話余裕があればもっと詳しく描けた所があったのでは？まぁ、そんな事を言っても仕方がない。今週の感想文にいきましょう。①敗戦から立ち上がる冒頭の言葉は『敗戦から立ち上がる』。関ヶ原で西軍に付いた武将は次々と処分され、上杉も会津百二十万石から米沢三十万石へと移された。領土は減っても家臣は手放さない上杉。考えられ
</description>
<dc:date>2009-10-11T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
