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<title>サラリーマンが勝ち上がるための唯一の方法</title>
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<description>ネットビジネスにおいて、確実に報酬を得るためにはどうしたら良いかを綴ったブログです。</description>
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<title>マイナンバー制度で副業はバレるのか？</title>
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<![CDATA[ いよいよマイナンバー制度が本格化してきましたが<br>それによって会社に副業がバレるんじゃないかと<br>ビクビクしている人も多いはずです。<br><br><br>そんなあなたのためにまず結論から言うと、<br>マイナンバーが導入されたとしても直接的には関係ありません。<br><br><br>なぜなら、マイナンバーの当面の使用用途は<br>社会保障、税、そして災害対策というものに使われますので<br>法律や地方公共団体の条例で定められた行政手続きにしか<br>使えないということ理由からです。<br><br><br>とはいえ、将来的に見れば銀行や証券、病院などでも<br>利用されることはあるかもしれませんけど<br>当面は、会社に副業がバレる確率が上がることはありません。<br><br><br><br>それに、会社に副業がバレるメカニズムというのは<br>基本的に住民税が変動したことを経理が<br>見つけることによってバレることがほどんどです。<br><br><br>簡単に言うと、今まで給料に対する住民税の金額よりも<br>多くなっていると、それを見た経理の人はおかしいと感じますよね<br>他でももらっているのかなぁってね。<br><br><br><br>それは、副業で得た金額に対して確定申告した時には<br>その金額と本業の給料とを合算し住民税が計算されます。<br><br><br>なので副業で利益が出ていれば、<br>当然、給料に上乗せして貰っている計算になるので<br>それだけ住民税は上がってしまいます。<br><br><br><br>それを回避するために普通徴収といって<br>給料分と副業分の所得を分けて申告できるのですが<br>実際には各市町村によって変わってくるのです。<br><br>つまり、普通徴収できる地域とできない地域があるということです。<br><br><br>このことは、うちの会社の顧問税理士に確認したので<br>ほぼ間違いない情報です。<br><br><br><br>ちなみに、副業の収入が年間で20万円以下なら<br>確定申告しなくても良いとネット上に書いてありますが<br>実はそれは間違いです。<br><br><br>厳密に言うと、20万円の基準が関係するのは所得税の話なので<br>税務署には申告しなくても良いのですが<br>その代わりに市町村の税務課への申告する必要があります。<br><br><br><br>さらに、副業といっても、どこかのお店やアルバイトをすると<br>確実に給与所得になるので、確実に副業がバレる可能性は高くなります。<br><br><br>なぜなら、仮にあなたが申告しなかったとしても<br>雇っているアルバイト先の企業が給与として申告するからです。<br><br>この場合は、遅かれ早かれバレるのは時間の問題です。<br><br><br>なので、もし副業を考えているなら<br>ネット副業の方がまだ大丈夫だということです。<br><br><br>しかし、ここでバレるかどうかの議論をしても意味がありませんし<br>一番確実なのは、その地域の税理士さんに相談してみることです。<br><br><br>その前に一番話が早いのが、今勤めている会社に<br>副業する事をちゃんと理解してもらうということです。<br><br><br>やっぱり正々堂々とやった方が本腰を入れてできますし<br>結果が出るのも早いと思います。<br><br>なので、一度会社に相談してみるのが得策です。<br><br><br>それができないから困ってんだよ～と思っているなら<br>ネットだけで調べないで、専門家に相談してみて下さい。<br><br>お金はかかるかもしれませんがその方が確実ですよ。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 17:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ネットで稼ぐための一番シンプルな考え方</title>
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<![CDATA[ ここ最近になって増えてきたのが<br>『ネットビジネスを始める上で、まずは何をやったら良いのか？』<br><br>このような内容の質問をよくいただきます。<br><br><br><br>今までは個別に返していただのですが<br>今回はその質問に答えるべく動画にまとめました。<br><br><br><br>確かにネットビジネスに取り組むには、<br>実践したいジャンルによってそれぞれやり方が変わってきます。<br><br>その中でも共通して言える一番シンプルな考え方をお伝えしているので<br>これからの行動をシンプルにするための<br>根本的な考え方をこの動画で学んで下さい。<br><br><div style="text-align: center;"><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/9v_DMshqolc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
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<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 16:21:40 +0900</pubDate>
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<title>ジニ係数から読み解く日本の将来</title>
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<![CDATA[ ジニ係数というのを聞いたことがあると思います。<br><br>所得の格差を示す指標のひとつですが<br>ジニ係数とは、ローレンツ曲線をもとに<br>1936年にイタリアの統計学者コラッド・ジニによって<br>考案された所得分布の格差を測る指標です。<br><br><br>0～1の間で示される数字で<br>1に近くなれば、格差が大きいことを示しています。<br><br><br>で、このジニ係数の数値が日本ではどうなのかということですが<br>2011年に過去最大になっており<br>暴動が起こるレベルの0.5を上回りました。<br><br><br><br>基本的に0.4を超えると、社会騒乱多発の警戒ラインと<br>されていますが、それを上回るわけですから<br>日本が危機水域に入っていることが読み取れます。<br><br><br><br>まぁ細かいことを言えば色々とあるし<br>所得の再分配後は正常値に戻ったなどと言われていますが<br>ひとつ言えるのは、少なからず今後は徐々に<br>この格差が広がっていくと予想されることです。<br><br><br><br>特に若年労働層の社会保障が高齢に比べると少ないことや<br>養育に対する財政支援が少ないことで<br>子育て世帯の貧困率を高めていることなどを考えると<br>より国に頼ることなく、自分の力で稼ぐことが<br>重要であることを改めて気づかさせます。<br><br><br><br>先日、シンガポールと香港などのアジア諸国を出張で行き来する<br>取引先の社長の話を聞いてきましたが<br>香港では、渋谷くらい人通りの激しい歩道に<br>平気で布団を敷いて寝ているおばあちゃんがいたり<br>値札を見ずにものを買い占める上海から来た大富豪がいたりと<br>その格差が極端すぎるほど際立っています。<br><br><br><br>このまま行けば、日本も同じようなことが起きうるし<br>もうすでに歯止めは効かなくなってきています。<br><br>とはいえ、この問題は国単位での大きな問題なので<br>自分だけで解決できるような単純なものではないことが考えると<br>結局のところ、自分の身は自分で守るしかないということです。<br><br><br><br>つまり、勝ち組と負け組の差がどんどん激しくなり<br>いよいよ富の二極化が現実化するということ。<br><br><br>その時にあなたは、どちらに入っていたいですか？<br><br><br><br>余程のドMか変態じゃない限り、勝ち組と答えるでしょう。<br><br>その為には、いつでも自分で稼ぐ力を身に付けておいた方が<br>勝ち組に入れる可能性というのは格段にアップします。<br><br><br>なので、茹でガエルのように『時すでに遅し』状態になる前に<br>もっとマクロ的視点を持って今後の人生を考えていくことが大切ですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-opt-in/entry-12095061361.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 12:35:38 +0900</pubDate>
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<title>だからあなたは稼げない･･･ノウハウコレクターを脱却する方法</title>
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<![CDATA[ ノウハウコレクターという言葉を<br>あなたも一度や二度は聞いたことがあると思います。<br><br><br>インフォ業界特有の言葉ですが<br>いわゆるノウハウばかりを追いかけて・・・<br><br>もっと良いノウハウはないか<br>これは稼げないから他に稼げるノウハウが<br>あるんじゃないかと<br><br>と思いを巡らせていくうちに<br>いつの間にかノウハウだけが増えてしまい<br>一向に稼げるようにならない状態のことです。<br><br><br><br>ではなぜ、そうなってしまうのか？<br><br>そしてそれを抜け出すためにはどのような考えを持って<br>何に取り組めば良いのかを解説しています。<br><br><br>これを観れば、もうノウハウコレクターにならずに<br>最短で稼げる人間に一歩近づきます。<br><br><div style="text-align: center;"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/H_RyVodUE4I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
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<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 16:15:24 +0900</pubDate>
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<title>オーナー思考を持って行動することの大切さ</title>
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<![CDATA[ 金持ち父さん貧乏父さんにも出てくるとおり<br>ビジネスに対する考え方には<br>サラリーマン思考とオーナー思考というものがあります。<br><br><br>サラリーマン思考というのは<br>必要だと思った作業を自分の力で何とかしようし<br>オーナー思考は、しなければならない作業のすべてを<br>他力で解決して結果を上げるということ。<br><br><br><br>つまり、自分が動かずとも収入生み出すための<br>何らかの資産を持っているということ。<br><br><br>無論、他力といってもすべて他の人にまかせ<br>当の本人は遊びほうけているという意味ではない。<br><br><br>では、この考え方をネットビジネスに置き換えるとどうなるか？<br><br><br><br>例えば、あなたはこれからサイトを作ろうとしていますが<br>それを自分ですべて行うのはサラリーマン思考<br>その作業は、自分でやる必要がないため<br>他の人やツールに任すというのがオーナー思考です。<br><br><br><br>実際のところ、最初からサイトを作るという作業を<br>任すということは、当然資金がかかるから<br>初めは自分でやるということは必要ではあるが<br>ものの考え方としては、非常に重要な部分になります。<br><br><br><br>つまり、一人の力は所詮自分自身のスペックで<br>すべての結果が決まってしまいますが<br>それを他の人やツールによって効率化することで<br>その力が多馬力になり、結果もそれだけ<br>飛躍することは言うまでもありません。<br><br><br><br>仮に全てを一人の力でやったとして<br>月10万円稼げるようになるまでに3ヶ月かかるとすれば<br>それを人やツールを使って多馬力でやれば<br>同じ10万円を稼ぐにも1ヶ月で達成できるのです。<br><br><br>それはつまり、2ヶ月もの時間を短縮できることになります。<br>同じ結果を出すという条件であればね。<br><br><br><br>だから重要なのは・・・<br><br>時間を大切に、そして有効に使うということで<br>時間ほど貴重なものはありません。<br><br><br><br>つまり、時間をお金で買うことができるということは<br>それだけ使える時間が増えるわけですから<br>他のことに使うこともできるし<br>次の戦略を練ることもできるのです。<br><br><br><br>例えば、先程の例でいうと<br>月10万円稼げるサイトを一個持っていた場合<br>それを人やツールなど何らかの他力で効率化すれば<br>余った時間でもうひとつそのようなサイトを<br>作って倍の収入を得ることだってできます。<br><br><br><br>当たり前ですが、月10万円稼げるサイトを<br>1つ持っている人よりも2つ持っている人の方が<br>当然稼げる金額の差は歴然としますよね。<br><br><br>だから、作業を効率化するという意味で<br>人やものの力を使うことは非常に重要なのです。<br><br><br><br>こういった考え方を『投資』と言いますが<br>然るべきことに投資できる勇気と判断ができなければ<br>結果は伸びていきません。<br><br><br>確かに片手間の作業で給料の足しにできれば<br>それで満足なのであれば、それはそれでいいのかもしれませんが<br>お金が少なくて困る人は大勢いるでしょうが<br>お金が多く貰えて困るという人は恐らく一人もいないでしょう。<br><br><br><br>それならば、せっかく副業を始めるのなら<br>より多く稼げた方が断然良いとは思いませんか？<br><br><br><br><br>そんなことは百も承知だという人が非常に多いのですが<br>知っているということと実際にやっているということでは<br>大きな差が生まれます。<br><br><br>実際に結果が出ていない人は、その知識だけで満足していまって<br>経験が伴っていない、または全く行動していない人が大半です。<br><br><br><br>知識は知っていても何の意味もありません。<br><br>その知識を使って行動していかないと結果は出ませんし<br>結果が出ている人だけが稼ぐことができるのです。<br><br><br>だから、知っているのならまずは何かしらの行動をしましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/the-opt-in/entry-12094350458.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 14:16:02 +0900</pubDate>
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<title>副業でも大切なビジネスの本質とは</title>
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<![CDATA[ 今日は今一度、原点回帰してほしいと<br>思ってこの動画を撮りました。<br><br>それは、ビジネスの本質とはということと<br>基本的なものの考え方についてです。<br><br><br><br>いくら、商売だからと言えども<br>『なぜ、そのビジネスをやるのか？』という<br>大義名分を果たさなければ<br>己の欲にまみれてしまい、ビジネスがうまくいかない。<br><br>これは歴史からも学ぶことができます。<br><br><br><br>それは仮令、副業であっても同じこと。<br><br>お客様から見たら、あなたが副業で少しでも<br>日々の生活費を稼ぎたいという理由は全く関係ありません。<br><br>だからこそ、大義名分を持って<br>そして誠意を持って取り組まなければいけない。<br><br><br><br>ではその大義名分をどのように考え<br>根本的な考えをどのようにすれば良いのかを<br>ざっくりと解説しました。<br><br><br>ビジネスをする上で重要なキーワードは<br>『○○を▲▲▲▲にする』ということです。<br><br>それではご覧ください。<br><br><div style="text-align: center;"><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/8trD5PohVoM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
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<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 15:53:18 +0900</pubDate>
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<title>間違いだらけのメンターや師匠の探し方</title>
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<![CDATA[ メンターという言葉を聞いたことがあると思います。<br><br>ネットビジネスを教えている大先生たちは<br>『自分のことをメンターとして崇め<br>私の言うとおりにすれば稼げるようになりますよ。』<br><br>と塾生に甘くささやく例のアレのことです。<br><br><br><br>要は、メンターとは指導者ということなのだが<br>そんなことは知っているよという人でも<br>メンター自体の語源が何なのかを知っている人は<br>そう多くないと思います。<br><br><br><br>メンターとは、ギリシャの詩人ホメロスが書いた<br>『オデュッセイア』という叙事詩に登場する<br>老賢人『メントール（Mentor）』から取った言葉です。<br><br><br>メントールは、オデッセウスがトロイの遠征において<br>危機において行った時に勝利を導く助言をする存在であり<br>信頼できる良き支援者であったということです。<br><br><br><br>で、そのメンターですが、あなたにとって<br>良いメンターとそうでないメンターが存在していて<br>その良し悪しで、結果も変わるということが<br>一般的に言われています。<br><br><br>では、あなたにとって相応しいメンターとは<br>どのように探せば良いのか？<br><br><br><br>この問題は、正直なところ一筋縄ではいかないほど<br>色んな要素が絡み合っているのですが<br>ひとつ、基準として念頭においてほしいのは・・・<br><br>『望む結果に導いてくれる』ということ。<br><br><br><br>その判断をする上での基準として<br>人はものすごい実績を出している人に惹かれる傾向にありますが<br>必ずしもそれだけで選んではいけません。<br><br>なぜなら、人間には相性というものがあるからです。<br><br><br>まぁそれをフィーリングと取っていただいても構いませんが<br>相性が合わないと望む結果は得られません。<br><br><br><br>そもそもメンターに対する感情というのは<br>憧れであったり尊敬であったり信頼であったりします。<br><br><br>そうでなければ、いくらクオリティの高い指導を受けたとしても<br>完全に腑に落ちることがないので<br>どうしても正直に理解することができなくなるのです。<br><br><br><br>例えば、学校の授業でもそうですが<br>自分が気に入らなかったり、好きじゃない先生の授業は<br>聞きたくもないし、成績も伸びなかったはずです。<br><br>『まぁ言ってることは納得できるけど<br>どうも好きになれねーんだよなぁ』みたいな感じで。<br><br><br>それと同じように、すべてを素直に聞き入れられるような<br>相手でなければメンターとしては相応しくないのです。<br><br><br><br>それともう一つ、最初に言ったことの補足ですが<br>実績ばかりに目がくらんでいないか？・・・ということです。<br><br><br>確かに実績を出している人は、それはそれで素晴らしいのですが<br>でもその実績というのは、あくまでその人の実績であって<br>全く同じことをやったからと言って<br>それと同じ結果が出るとは限らないということです。<br><br><br><br>つまり、実践する期間にタイムラグがあるということです。<br><br>もしかしたら、このノウハウは<br>その人がやった時期がたまたま良いタイミングだったから<br>これだけの結果が出たのかもしれないということを<br>読み解く必要があるのです。<br><br><br><br>これだけ流れが早い業界だということが分かっているにも関わらず<br>そこを念頭に入れずに判断するのは、ちょっとナンセンスです。<br><br><br>実際に過去にも、そのような話が塾生から浮上した<br>高額塾なんかもありましたが、要するに実績だけを鵜呑みにしていると<br>そんな目に合う可能性は充分にあるということです。<br><br><br><br>だから、メンターを選ぶ時は、実績はほどほどにして<br>それよりももっと『人間性』を見た方がいいということになります。<br><br>果たして、この人は本当に自分に合ったメンターなのかと。<br><br><br><br>人間性といっても、これまたいろんな要素がありますが<br>一番はやっぱり、フィーリングでしょう。<br><br>ソリが合うか合わないか、それに尽きると思います。<br><br><br><br>会社を辞める理由として、一番多いのはやはり人間関係です。<br>元々ブラック企業だったというオチでなければね。<br><br><br>それが嫌で、独立したいと思っている人も多いと思いますが<br>ことネットビジネスにおいても、当然ビジネスですから<br>多少なりとも人間関係という括りの中から逃げることはできません。<br><br>その前に、社会的な活動をする上で人間関係は必要不可欠です。<br><br><br><br>まぁそんな大それたことは抜きにしたとしても<br>メンターという存在が、今後のあなたの将来を大きく左右するならば<br>人間性における相性というのはマジで重要になってきます。<br><br><br><br>そして最後に、自分よりも少しだけ上の人を選ぶということです。<br><br>なぜなら、今、あなたの置かれた状況に対して<br>最も理解してもらいやすいからです。<br><br><br><br>例えば、あなたが月収100万円を目指しているのに対して<br>月収150万円稼いでいるA君と、月収1000万円のB君がいたとすれば<br>どっちがあなたの今の状況を理解してもらいやすいでしょうか。<br><br><br><br>そりゃ、月収1000万円のB君もその時代があっただろうから<br>経験値としては、B君の方が素晴らしいかもしれませんが<br>今の現状をより理解してくれるのは、前者の方だと思いませんか？<br><br><br>恐らく、A君の方が親身になってあなたのことを<br>サポートしてくれるし、状況もわかってくれるはずです。<br><br>A君にとってもそれだけ記憶に新しいことなので。<br><br><br>そんな理由から、メンター選びは失敗しないように<br>もっともっと慎重になった方がいいです。<br><br><br><br>まとめると、人間性を見極め、信頼感を抱くことができて<br>人間的に相性を重視し、実績に囚われずに自分の状況よりも<br>少し上の人を選ぶということです。<br><br><br>これらのことを参考に、ぜひあなたに合ったメンターを<br>そして信頼できる師匠を選んでみて下さい。<br>
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<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 16:44:49 +0900</pubDate>
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<title>完全無料でやることは可能なのか？</title>
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<![CDATA[ どんなビジネスでもそうですが<br>初期投資というのは多かれ少なかれ必要です。<br><br>これがリアルビジネスなら<br>多額の資金を投じる必要が出てくるのですが<br>ネットビジネスはほとんどかかりません。<br>&nbsp;<br><br>そのため、副業としてやっていくには<br>敷居が低いということも魅力のひとつです。<br><br>だからといって完全無料でやるとしても<br>その分の膨大な時間が必要になってきます。<br>&nbsp;<br><br>今回の動画では、資金と時間の関係を<br>簡単に説明していますので<br>あなたの目指したい結果に応じて<br>うまく使い分けていただくと効率的です。<br><br><div style="text-align:center;"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3tNliHhY0Ps" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 13:42:52 +0900</pubDate>
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<title>この激動の時代を生き抜くために</title>
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<![CDATA[ 売上げを作る要素として重要なのが<br>商品力と営業力の2つです。<br><br>もっと細分化すると<br>色んな要素が絡んでくるんだけれども<br>まぁ今回はそれは抜きにします。<br><br>で、この商品力と営業力、<br>実際にどちらが重要なのかということです。<br><br><br><br>商品力とは、世間一般的に言って<br>その商品自体の品質や使い勝手のことで<br>ネット業界で言えば<br>再現性が高いことや優れた方法ということです。<br><br>それに対して営業力とは文字通り営業する力<br>つまり、販売数を増やすために必要なスキルです。<br><br><br><br>例えば、営業マンのクオリティとか<br>トークスクリプト、クロージング力など。<br><br>これもネット業界で置き換えると<br>セールスレターや広告における<br>トータル的なコピーライティング<br>動画でのセールストークなどが挙げられます。<br><br>無論、これらの行為に至るまでの<br>広告戦略やマーケティング要素も含みます。<br><br><br><br>では、この2つのうち<br>より多くの売上げを上げるためには<br>どちらが重要なのでしょうか？<br><br><br>例えば分かりやすく例を挙げましょう。<br><br>とある町にめちゃめちゃ美味い焼肉屋さんが<br>あったとします。<br><br>こちらのお店を仮にA店としましょう。<br><br><br>その焼肉屋さんのクオリティは<br>常にA5ランクの国産黒毛和牛を使用し<br>誰が食べても美味しいと評判のお店です。<br><br><br><br>そのお店の近くに、新たな焼肉屋さんが<br>新規オープンしました。<br><br>こちらのお店をB店とします。<br><br>そちらのお店では<br>特に国産黒毛和牛を用意することなく<br>味もいたって普通の焼肉屋さんです。<br><br><br><br>しかし、めちゃめちゃ美味しい焼肉屋さんと<br>ひとつ大きく違う点があります。<br><br>それは、新規オープンしたA店は<br>オープン前に雑誌やテレビで取り上げられており<br>すでに話題になっているという点です。<br><br><br><br>話題になった内容は今回考えないものとして<br>この状態からより多くのも売上げを上げることができるのは<br>果たしてどちらのお店でしょうか？<br><br>すでに察しはついていると思いますが<br>B店の新規オープンしたお店です。<br><br><br><br>ここまではちょっと考えれば分かる話ですが<br>重要なのはここからの話です。<br><br>なぜ、そんなに売上げを伸ばすことができるのかを<br>しっかりと考えなければいけません。<br><br><br>それを考える上で、ちょっとまとめてみます。<br><br>・A店は、めちゃめちゃ美味しい焼肉店である<br>・B店は、味はそこそこだが、メディア露出している<br><br><br>このような状況の中で<br>売上げが上がる状態にあるお店というのは<br>一体どちらなのかということです。<br><br><br>ちょっと考えてみて下さい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>考えましたか？<br>答えは新規オープンしたB店の方です。<br><br>なぜB店なのかという理由ですが<br>それは、B店がA店に比べて<br>より多くの人に認知されているからです。<br><br><br>『認知』されるということは<br>多くの人に知ってもらっている<br>ということでもあります。<br><br><br><br>A店の方がクオリティも高く美味しいのに<br>なぜかB店の方が売れているのです。<br><br>とはいえ、もし仮にA店も同じように<br>メディアに露出して認知度も上がれば<br>たちまち逆転するでしょうが<br>実際にそれが出来ないから<br>B店に負けてしまうという結果になる。<br><br>だからチラシを巻き、無料サンプルを配り<br>試してもらって知ってもらう。<br><br><br><br>そう。<br><br>つまり、認知されることがいかに重要であるか・・・<br>特にビジネスを始める時に一番大事なのが<br>この『認知してもらう』というプロセスになります。<br><br><br>だからこそ、副業でも何でもそうですが<br>売上げを上げたかったら<br>まずは認知してもらうための行動をしていかないと<br>いつまで経っても売上げは上がらないというのが<br>リアルでもネットでも共通して言えることなんですよ。<br><br><br><br>私は本業で、飲食店様の売上げアップのお手伝いをしていますが<br>多くの飲食店では、ここらへんの戦略が弱かったりします。<br><br>しかし、これがしっかりとできているお店は<br>必ずと言っていいほど、売上げは伸びています。<br><br><br>これは、ネットビジネスでも同じことで<br>認知されるということがどれだけ<br>売上げに直結することなのかの裏付けにもなります。<br><br><br><br>・・・とここまで力説してきたのですが<br>本心を言うと、やはり良い商品を持っている人や企業が<br>本来、売れるべきなんじゃないかなぁと思います。<br><br><br>でも、結局は営業力がある人や企業が注目されて<br>それによって売上げをどんどん伸ばしているのが現状なのです。<br><br>つまり、この世の中どんな業界もそうですが<br>『本当に品質の良い商品だから売れているわけではない』<br>ということです。<br><br><br><br>これはネット業界にも全く同じことが言えますが<br>有名な大先生や影響力のある人というのは<br>売れるべくして売れているわけではなくて<br>ただ単に、営業力があるから売れているというだけの話。<br><br><br>まぁこの現実というのは<br>実は業界の裏ではすでに常識になっているので<br>敢えてここで深く語ることはしませんが。<br><br>少なからず、この業界では『有名＝実力がある』<br>という公式は、すでに成り立たないということです。<br><br><br><br>それよりも、あなたがもししっかりと学びたいのなら<br>あなたがピンときた人から学んだ方が<br>確実に懐を痛めることなく学ぶことができます。<br><br><br>ズバリ言いますが、この業界においては<br>必ずしも『餅は餅屋』ではないことを覚えておいて下さい。<br><br>もう一度、真剣に学びたいのなら<br>そういった視点で判断してみてはいかがでしょう。<br><br><br><br>本当は副業でしっかり稼ぎたいだけなのに<br>何をどうしたらいいのか分からずに諦めていく人を<br>これ以上見てられねーなと・・・<br><br>だからこそ、二度と変な商材に騙されなくて済むように<br>この激動の時代を生き抜くための営業力をつけましょうよ。<br><br>売れるべくして、売れるようにね。
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<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 16:55:52 +0900</pubDate>
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<title>ネットで稼ぐために知っておきたい実情</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: left;">ネットで稼ぐためにあれやこれやと色々調べていくと<br class="codelinebreak"></div><div style="text-align: left;">必ずと言っていいほど、あの小沢さんよりも<br class="codelinebreak">あま～い言葉で私たちの本能を刺激してきます。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">『たった3分の作業で100万円』とか<br class="codelinebreak">『これで稼げなかったらネットビジネスをやめて下さい』とか<br class="codelinebreak">『誰がやっても再現性100％の最新ノウハウ』などなど。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">あなたも一度や二度は聞いたことがあるこれらの言葉。<br class="codelinebreak">果たしてこれらのノウハウは本当にそうなのか？<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">疑問に思ったことはありませんか？<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">もしかしたら、すでにこのようなフレーズに騙されて<br class="codelinebreak">もう何を信じたら良いのか分からなくなっているかもしれませんね。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">それもそのはず。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">これらの言葉は、<br class="codelinebreak">巧妙に仕組まれたキラーコピーなのです。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">つまりは、人間の根底にある欲求の心理を突くコピーなので<br class="codelinebreak">どうしても半信半疑になってしまうし<br class="codelinebreak">その判断が正常に行えなくなる魔法の言葉。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">冷静に考えれば、まず有り得ないと判断できますが<br class="codelinebreak">同時に心のどこかで、『もしかしたら』という感情が芽生えます。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">そんな、ネット上を見渡せば<br class="codelinebreak">至る所でお目にかかるこれらのコピーの真相とは<br class="codelinebreak">一体どのようなものなのか？<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">そして、これらの言葉の本当の神髄とは？</div><br><div style="text-align:center;"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_ioZvgJ_ZCQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br>
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 21:08:08 +0900</pubDate>
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