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<title>ぼく・ママ・そしてときどき彼氏。</title>
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<description>ぼくとママは二人暮らし。最近ママには彼氏ができた。</description>
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<title>彼氏が遊びにきた</title>
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<![CDATA[ 昨日ママの彼氏が遊びに来た。<br>ぼくはもう寝ていたけど、音で気づいた。<br><br>ママは文句いいながらもうれしそうだった。<br><br>今日ママは友達から新婚ののろけ話を聞いてうらやましがっていたから、そろそろ結婚したくなったかな。<br><br>ママはぼくはいるけど初婚だから結婚式もしたいし新婚さんを楽しみたいらしいけど。<br>わがままだなぁママは。<br><br>彼氏にママが聞いた。<br><br><br>『新婚ってどうなの？』<br><br><br>彼氏は大学を卒業して新入社員と同時に新婚さんだったらしく、すごく忙しかったんだって。<br>今も忙しいけどもっとだって。<br><br>ママは少しは結婚したくなったかな。<br><br>彼氏は結婚しようって言ってくれるんだしさぁ。<br><br>とぼくがこんなことを言ってはいけないな。<br><br>ママは勢いや一時の感情だけでは動かないからな。<br><br>まだまだかなぁ。<br><br>朝起きたら彼氏が近くに寝ていてぼくに構ってくれた。<br><br>ママがうれしそうでぼくもうれしかった。もっと遊びたいな。<br><br>ぼくとママは保育園に、彼氏は仕事に出掛けた。<br>交差点で別れて、反対方向に歩いた。<br><br>いつか保育園に３人で行くときがくるのかなぁ。<br><br>ママがうれしそうだとぼくもとってもうれしいんだ。<br><br>ママと彼氏が仲良く続いてくれるといいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 11:12:56 +0900</pubDate>
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<title>ママはキッチンドランカー</title>
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<![CDATA[ ママはいろいろと安心したのか今日はお酒を飲んでいる。<br>ママが半端なく強いのはよく知ってる。<br><br>芋焼酎ロック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="soon" class="m">水割り。つまみはなす浅。ママのお決まり。<br>ウイスキーのことが多いんだけど、今日は前に買ってあった焼酎の気分らしい。<br><br>ぼくはもう寝たふりをしているけど、ママは全然酔っぱらう様子もなくパソコンに向かっている。<br><br>ママもう８杯目<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br>今日はたーくさん遊んでくれて、今月は保育園が5時までだからさらにたくさん遊べる。<br><br>今日は秋冬物と新しい絵本を買ってきてくれた。<br>綿の入ったジャケットとトレーナー。<br>のりものの飛び出す絵本。<br><br>神様、ママはなんか周りから見たらダメママの代表みたいな感じなんだけど、まぁ一生懸命子育てをしようとしているので優しく見守ってあげてください。<br>
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<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 21:24:22 +0900</pubDate>
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<title>ママの不服</title>
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<![CDATA[ さっきママの彼氏から電話があった。<br>週末土曜日は会社のバーベキューがあるから逢えないんだって。<br>来週末はぼくたちひぃじいちゃんに逢いに長崎に行くからそうなるとしばらく逢えなくなる。<br><br>ママの声は不服に満ちていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>でも、またそうなんだ、いいよー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">って、いい顔。<br><br>えー逢いたいって言えばいいのに。<br><br>ママも変わんなきゃね。
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<link>https://ameblo.jp/the-optimistic-life/entry-10337889517.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 23:23:13 +0900</pubDate>
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<title>今日は予防接種</title>
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<![CDATA[ 今日は三種混合の予防接種だった。<br>久しぶりに長めに外に出た。<br><br>天気がよくて、少し日差しは暑かったけど気持ち良かった。<br><br>注射は嫌いだ。<br>ママの彼氏も大嫌いだって。<br>ママは大好きらしい。<br>献血100回のキャリアはさすがだと思う。<br><br>しかしぼくは今日も泣かずに注射を受けた。<br><br>男の子は強い、泣かない、女の子に優しい。<br>とママから教え込まれている、だから泣かない。<br><br>ママのいう理想の男子像はたくさん要求があってぼくはそれに近づけるかわからないよ。<br><br>でもぼくはぼくの思うかっこいい男になるようにがんばるんだ。<br><br>ママも理想はいろいろ言っているけど、なんだかんだママの願いは１つだけなんだよね。<br><br><br>さて明日から保育園に復活だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>たのしみだなー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-optimistic-life/entry-10337757999.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 21:04:10 +0900</pubDate>
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<title>おとといの続き</title>
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<![CDATA[ 昨日ママは彼氏に<br><br>『一旦距離を置こう』と言った。しかも泣きながら。ママはもう傷つきたくなかった。<br><br>彼氏はすっかり記憶がとんで、ママに夜中に電話したことも覚えていなかったらしい。すごく謝っていた。<br><br>ママは彼氏のことが嫌いになったんじゃなくて、心配になったり不安になったりするのが嫌だった。だから彼氏と別れようという判断をした。でも、本心は別れようではなかった。<br><br>彼氏のこと大好きで、そんなつもりがないこと、ぼくにもわかった。<br><br>彼氏にも好きだからこそ、傷つきたくない気持ち伝えていた。<br><br>彼氏はここのところ忙しくてしんどかったんだって。<br><br>ママはそれがわかってあげられなかった自分も悪かったと思って彼氏に謝っていた。<br><br>彼氏もママもカッコ悪いとこを人に知られるのが嫌だった。<br>だから彼氏はしんどかったことを言わず、ママは別れたいと言った。<br><br>二人とも、もっとお互いすべてをさらけだしたらいいのに。<br><br>ママもカッコつけないで、いいのに。<br><br>結局、仲直りしたみたいだ。<br><br>ママは単純。<br><br>もしも仮に彼氏が計算づくだったら、ママの惚れたもん負け。<br><br>ぼくはどちらにせよママを見守るだけだ。<br><br>ただ彼氏にいいたいのは、ママはほんとにあなたのことが好きだから、だましたり、おかしな行動をとったりしてママを傷つけるのはやめて欲しい。<br><br>今ママを守ってあげられる男子はあなたとぼくしかいないので、もしそんなときはぼくはあなたに刃を向けます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-optimistic-life/entry-10337290721.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 03:17:56 +0900</pubDate>
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<title>ママ、怒っちゃった</title>
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<![CDATA[ 今日は引っ越しが無事終了した。<br>15時半から始まり2時間で終わったようだ。ママは荷の5分の4くらいすでに片付けていて、19時過ぎにぼくに会いにばあちゃんちに来た。<br><br>今日ばあちゃんちは焼き鳥でママはもりもり食べてまた片付けをしに家に帰った。<br>誰よりもたくさん焼き鳥。<br>それなのに太らないのが時々不思議になる。<br>BMI18弱はやばいよ、ママ。<br>もっともりもり食べなさいとばあちゃんとおじちゃんから言われていた。<br><br>で、ママは帰って行ったわけだけど、今日は彼氏が引っ越しの片付けの手伝いに仕事のあとに来てくれると言っていた。<br><br>しかし。23時すぎて、接待中との連絡。終電になるかもしれないと言っていたそうだ。<br><br>そして、次の連絡は1時過ぎ。<br><br>とっくに終電はない。<br><br>ママが怒った。<br><br>さらに終わったと連絡があったのが2時で、始発でくるそうだ。<br><br>ママはまた怒った。<br><br>何に怒ったって、段取りの悪さ。<br><br>何の段取りって、電話やメール、連絡に関してだ。<br><br>まず、接待が入ったら遅くなる可能性が高いんだから早めに連絡してくるべき。次に、終電乗れなくてタクシーで帰るつもりがないんだったら必然的に始発なわけだからその旨伝えてくるべし。<br><br>どうするのかまったくわからないからママは怒った。<br><br>もちろん本気怒りではないけど。<br><br>ママは飲み会や接待は仕事につきものということは自分の経験からもわかっているので、それに関しては何もいわないし遅くなろうが始発で帰ろうが文句は言わない。<br><br>でも、少なくとも来る予定になっていたわけだから早めに連絡をよこして欲しいのだ。<br><br>あーあー明日彼氏はしばかれる。<br><br>ぼくはばあちゃんちにいるから仲裁に入れないよ、ごめんね。<br><br>彼氏はママのことをほっぱらかしているわけではないんだけど、でもママは少々寂しがり屋なので、ママが怒るのもわかってあげてください。<br><br>ぼくは、きちんと報告・連絡・相談のできる子供になるぞ！<br><br>早く新居に行くのがたのしみだなー。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 03:18:52 +0900</pubDate>
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<title>引っ越し</title>
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<![CDATA[ 今日はいよいよ引っ越しだ。<br><br>やすいプランにするため夕方からスタートする。<br><br>家が片づいていく様子をママから聞いて、ぼくはまだお腹の中にいた昨年今頃のことを思い出した。<br><br>ママは一人暮らししていた家から今の家に引っ越しをして、ぼくが家族になる準備をしていた。<br>一人暮らしが長かったママの家財道具は大量にあり、冷蔵庫も洗濯機もすべて、前のものを使うことにしていた。<br>新しく増えたのはダイニングテーブルとソファ。<br>ママが楽しそうに家具を選ぶ様子をぼくはお腹の中で感じていた。<br>今の家の間取りをすごく気に入って、次お引っ越しするときはおうちを買うときだよ、とはりきっていたママ。<br><br>今空っぽに近い部屋をみてママは何を感じているのかな。<br><br>ママ、次お引っ越しするときは今度こそ、おうちを買おうね。<br>車も買って買い物に行き、ママは少し働いて、おいしいご飯作って、陽に当たるベランダに洗濯物を干して、きれいなお洋服を着ていつも小ぎれいにして、休日にはお散歩したりお出かけしたり。<br>ぼくディズニーランドにも行きたい。<br><br>ママ、新生活がスタートするよ。<br><br>ぼくたちのお城。<br><br>今のおうちにありがとうって言って、1年間のことはまた箱にしまおうね。<br><br>あさってママが新居を片付けて、ぼくをばあちゃんちに迎えに来てくれるのを、ぼく、待ってます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-optimistic-life/entry-10335362857.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 14:08:10 +0900</pubDate>
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<title>ママの彼氏</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくはママが初めて彼氏とデートをしたときから彼氏のことを知っている。</p><br><p>ママがスクーリングで忙しくなってからしばらくあっていなかったけどつい先日、彼氏の家で2人でお留守番をした。</p><p>ぼくってあんまり人見知りをしないので会っていなかった人間と久しぶりにあってもぜんぜん平気。</p><br><p>ママの彼氏には2人子供がいて、でも全然会っていないんだって。</p><br><p>ぼくの心配は、子供を見ることで自分の子供を思い出してしまうのではないかということ。</p><p>ママもそれを心配していて、もしつらい思いをさせていたらどうしようとよく悩んでいる。</p><p>でもママは相手の心配をしているように装って本当は自分が一番恐れていることが起こってほしくないんだ。</p><br><p>もしいつかママと彼氏が一緒になったら、ぼくは彼氏ではなくてパパと呼ぶことになるのだけど。</p><p>もし自分の子供のように愛してくれなかったら。</p><br><p>それが怖いんだ。</p><br><p>ママは彼氏の過去の家族のことをすごく気にしているけど、それはお互い様だ。</p><p>過去は過去で受け止めなきゃいけないんだし、過去があったから、今ここにいるわけだし。</p><br><p>ぼくは、前向きな人生を送ってゆきたいのであまり人の過去は気にしない。</p><p>でもママは、前の奥さんだったり、子供だったり、とっても気になっちゃうみたい。</p><br><p>ママ、それは克服しなきゃいけないよ。</p><p>誰にだって過去はあって、みんな乗り越えてきているんだ。</p><p>彼氏だって、乗り越えてきているんだ。</p><p>だからママがそれを気にしちゃいけない。</p><br><p>今はままとぼくを一生懸命愛してくれているんだから、</p><p>信じようよ。</p><br><p>彼氏が毎日のように大好きってメールくれているの、信じようよ。</p><br><p>でないとママ、誰とも再婚できないよ。</p><br><p>バツなし子持ちでも良いじゃん。</p><br><p>自分の過去を克服して、人と真正面から向き合えるようになったとき、</p><p>人のことも気にならなくなって、幸せな人生が送れると思う。</p><br><p>ぼくはそのお手伝いを、彼氏と一緒にするから。</p><br><p>ぼくたちはきっと幸せになれるよ！</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-optimistic-life/entry-10334695247.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 15:33:24 +0900</pubDate>
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<title>ママ</title>
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<![CDATA[ <p>ママはちょっと変わった人で、自分を常においつめて、いっぱいいっぱいでいるのが好きだ。</p><br><p>これだけ忙しい忙しいと毎日嘆いているくせに、来年2月の東京マラソンに申し込むことは忘れていなかったらしい。</p><p>初フルマラソン挑戦！って…</p><br><p>大丈夫でしょうか。</p><br><p>今年の東京マラソンの抽選倍率は過去最高の8.9倍らしい。</p><p>ママが受験をしたときよりもたかいのではないだろうか。</p><br><p>しかも。</p><p>人数増員されているのに、この倍率って、</p><p>ママ、受かんないな。</p><br><p>10月に結果がわかるらしいけど、ぼくは受からないに100円。</p><br><p>10月から会社に復帰するに当たっては責任のある仕事をしっかりしたいとはりきっているし。</p><br><p>ぼくのことも忘れないでね。</p><br><p>でも</p><br><p>ぼくはママがいろんなことに一生懸命になっているのを見るのが結構好きで、</p><p>これからもがんばってほしいと思っている。</p><br><p>大学、仕事、ぼくを育てること、。</p><br><p>3足のわらじは重いだろうけど、ママはきっと意地をはってそれをすべて完璧にこなそうとするのだろう。</p><br><p>がんばれママ！</p><br><p>ぼくはやっと腹ばいが出来るようになったばかりだけど、ママの後ろを一生懸命付いてゆくよ＾＾</p><br><p>そういえばぼくは最近腹ばいがかなりうまくなり、部屋の中をあちこち進めるようになった。</p><br><p>引っ越し後のレイアウトも少し変更してもらって、ぼくの動き回るスペースをたくさん確保してもらおう！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-optimistic-life/entry-10334377045.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 00:27:53 +0900</pubDate>
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<title>余談</title>
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<![CDATA[ <p>ママは毎日日記をつけていて</p><br><p>それにどれだけ彼氏のことが好きかを書いているみたいだけど</p><br><p>それにはよく</p><br><p>「ごめんね」</p><br><p>の言葉が出てくる。</p><br><p>ぼくは「ごめんね」しか読めないからそれが目だって見えてしまうのかもしれないけど、</p><p>どうして謝っているのかがわからない。</p><br><p>好きな男の子に謝るときってどんなときですか？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-optimistic-life/entry-10333293299.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 16:15:24 +0900</pubDate>
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