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<title>note</title>
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<description>just my days.</description>
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<title>My co-worker</title>
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<![CDATA[ <p>まさかの連投。うふふ。</p><p>恋人が仕事から帰ってくるまでは、私のすてきな自由時間。</p><p>1人が！だいすき！！</p><br><br><p>さて、先週の日曜日、日帰りでシアトルに行ってきました。</p><p>バンクーバーとシアトルは、陸路で4時間ほどしか離れていないのです。</p><p>マリナーズなども有名ですが、今回のメインは観光とショッピング！</p><p>シアトルから30マイルほど離れたところに、大きなアウトレットモールがあるので、</p><p>シアトル市内のダウンタウンと、そのアウトレットに行きました。</p><br><p>でもね、買い物や観光の話より、私の同僚Kについてお話させて頂戴（ねいや調）。</p><br><p>そもそも、この旅を持ちだしたのは、一緒にカフェで働いているK（28歳、京都出身）。</p><p>Kの友人が、北米の大きなハイウェイを運転したい！と豪語する走り屋で、その子が車を運転するから</p><p>レンタカーで一緒に行かないか、と恋人ともども誘われたわけです。</p><br><p>実は、私も国際免許証を持ってきているわけですが、これは単なるIDとして作ってきたに過ぎないのです。</p><p>運転、ずいぶんしてないから、もう自信もないしね！！残念すぎ！！</p><br><p>そんなわけで、私、恋人、K、Kの友人の４人で行くことを計画し始めました。</p><p>NYからすてき生活を発信しておられる、姉のお友達のブログなども参考に（お世話になってまーす！）、</p><p>11月25日以降がいいんですってよ！とわさわさし、休みを合わせて取れるのが12月13日になりました。</p><br><p>この話が持ち上がったのが10月頃で、休みを合わせるまでの間に、もう1人参戦者Yが加わりました。</p><p>Yは名古屋出身の28歳。日本人ばっかり、だけど気楽な旅となったわけです。</p><br><p>いや、なるはずでした。</p><br><p>11月の後半、Kはカフェ以外に、日本でしていた仕事の経験を生かし、こちらのファイナンシャルカンパニーの</p><p>書類審査にパス！これはすごいことだねーと暢気にお祝いしていました、私。</p><br><p>すると、その会社は、</p><p>「３つの資格試験に受からないと、お給料発生しないよ。</p><p>1週間で１つ、のペースで受かってね。</p><p>ていうか、試験受かっても、契約取ってこないと、お給料発生しないよ。</p><p>完全出来高制、って知ってる？」</p><p>てな感じのことを言い出したとのこと（K談）。</p><br><p>おーそりゃ頑張らなくっちゃねー☆と応援していました、私。</p><br><p>「でも、受かれば月収2万ドルらしいから、頑張るわー！」と、Kは張り切っていました。</p><p>2万ドルかぁ・・いいねぇ・・と返答しながらも、心の中では、契約取れたら、じゃなかったっけ？？と疑問符満載。</p><br><p>まあ、薄々感じていただけているとは思うけれども、彼女、ちょっと、痛い。</p><p>頑張り屋さんなのはわかるんだけれども、自分のことしか考えられなくて、周りが迷惑を被ってしまう感じ。</p><br><p>でもでも、彼女にとっては大きなチャンスだし！と私は応援していて、彼女が毎日遅刻してきても、</p><p>「試験勉強しててん・・・午前3時まで・・・」と言われたら、そうかそうか、今週末の試験さえ終われば遅刻も</p><p>なくなるかしら、と大目に見ていました。いろんな事情があるからね。人それぞれ、持ちつ持たれつだと思って。</p><br><p>そしたら、ついに試験の日、彼女はまさかの申し込み忘れで受験不可。</p><p>本当にさ、この人阿呆なのかしら、と思ったわ。</p><p>大事な試験だったのでは？？と首を大いに捻りましたもの。</p><br><p>そして、今度こそ！と臨んだ2週目の週末、受験費用の引き落とし先に指定していた銀行の口座が残高不足。</p><p>あのさ、まじで、どあほう（流川）よね？</p><p>残高不足って…。しかも、試験勉強のストレスで買い物したのが原因らしいよ…。</p><br><p>結局、彼女の試験は、私達が予定を立てていた12月13日の前日になってしまいました。</p><br><p>その週の頭になっても、Kが何ら具体的な予定を立てようとしなかったので、私とYは、試験勉強で忙しいみたいだから、私達で準備しちゃおう！と動きだしました。</p><br><p>水曜にすべての手配を済ませよう、ということになり、朝遅刻してきたKに聞きました。</p><p>え？遅刻？</p><p>うん、3週間毎日。すっごいよね☆</p><p>もう、最終的には「ごめん」とかじゃないから。</p><p>「おはようさん☆」だから！</p><br><p>私「Kさ、忙しそうだから、シアトル行きの準備、私とYで済ませようと思うんだけど」</p><p>K「ああ・・・うーん・・・。ごめん、れいたーでいい？」</p><br><p>注：彼女の言う「れいたー」とは、「後で」の意味だ！！ちなみに「Later」だと思われる！！！</p><br><p>なんだか歯切れの悪い彼女。</p><p>面倒くさいなーと思いつつ、カフェでの仕事が終わったらレンタカーだって手配しなくちゃなのに…と思ったので、</p><p>店が暇な時に、もう一度聞いてみました。</p><br><p>私「シアトルのことだけど、Kは動けないだろうから、私達で準備進めとくよ。時間とかどうする？」</p><p>K 「うーん・・・シアトルなぁ・・・」</p><p>私「何？」</p><p>K 「私の友達の、運転してくれるって言ってた子なぁ・・・」</p><p>私（ああ、来れなくなったのね。それをこんなぎりぎりの時点で発表ね）</p><p>K 「親がサプライズで日本から遊びに来て、急に行けなくなったって今朝連絡が来てん…」</p><br><p>親のサプライズ？</p><p>オーケー、100歩譲ってあったとしようや。</p><p>今朝？</p><p>まだ、午前6時5分だけど、友達、非常識な時間に連絡してくるんだネ☆</p><br><p>まあ、推測すると、大口叩いて参加者を募ったはいいものの、肝心の運転者が参加できなくなったと。</p><p>これがわかったのは、実は結構前やけど、どないしよー、私試験の準備でいっぱいいっぱいやし・・・。</p><p>まあ、ええか。あの人ら、まだ何も聞いてこーへんし、ほっとこ。</p><p>なんぼでも言い訳できるわ。それにしても、どないしよー・・・　　以下ループね。</p><br><p>私「あ、そう。じゃあシャトルバスとかで行くか。安いしね。」</p><p>K 「ああ、うん・・・」</p><br><p>で。その日のうちにシャトルバス予約したかったのに、時間フィックスしようとしたら、何回かけても携帯無視。</p><p>仕方なく、こういうふうにしよう、という流れだけ決めて、私とYは解散。</p><br><p>私はうっぜえなこいつ、くらいの冷たい気持ちだったんだけれども、私の恋人が怒り狂いました。</p><p>あの女！腹立つ！とぎゃーぎゃー言ってました。</p><p>まあ、彼はそもそも彼女のことが好きではないからね。</p><p>私も好きではないけれど、同じ仕事場＆シフトだから、適当に受け流している部分が多かった。</p><p>あくまでも、私よりそのカフェで長く働いているのだから、助けてもらうこともあるじゃろうと思ってたし。</p><br><p>でも、彼はシャトルバスとか、何一つ手続き手伝ってないけどね！あはは！</p><p>人のこと、言えるのかなー？？　うふふ☆</p><br><p>そんなわけで、翌日の朝、「時間決めたかったのに、メールも電話も無視じゃ困るんだけど」と伝えたところ、</p><br><br><p>「・・・・・・・あたし、今回はパスしよっかな☆」</p><br><br><p>で・す・よ・ねーーー☆</p><br><br><p>Kについては、毎日のように怒りを通り越してあきれる、という出来事が起こるので、</p><p>それを仕事から帰って恋人に報告するのが日課です♥</p><br><br><p>あれ？Kのことで、時間切れの様子。</p><p>シアトルについては、また近々☆</p><br><p>私、溜まってんだね。苛々が。ちーん。</p><p>肌に良くないので、気にしないようにしまーす！　ではまた！</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10413217411.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 22:10:00 +0900</pubDate>
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<title>I've got a strained back...</title>
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<![CDATA[ <p>カフェでの仕事中、２人用のテーブルがぐらぐらしていたので、高さを調節しようと横倒しにしました。</p><p>うまいこと調整できて、その横倒しの状態から、元に戻そうとした瞬間、右腰からヌキッと音がしました。</p><p>ええ、人生３度目のぎっくりです。</p><br><p>そもそも、ぎっくり腰って、最初の語感からすると骨関係に異常がある感じだったのだけれど、実際は２種類あるみたい。</p><br><p>ぎっくりA：脊髄周辺の関節包、じん帯、筋肉等の軟部組織や椎間板などに小さな損傷が起こった場合。</p><p>ぎっくりB：強度の骨粗しょう症や骨腫瘍など病気が存在し、これに力が加わり骨折や椎間板ヘルニアを</p><p>　　　　　　起こしたりした場合。</p><br><p>ググって調べてみました。</p><p>私の方は、幸いにもBに挙げられているような病気にかかっていないので、Aです。</p><p>病院にも一応行っとこうかな、保険で出るしね☆と行きましたところ、だいたいそんな感じの説明でした。</p><p>Aの場合は、平均的に１０日ほど安静にしていれば良いらしいのですが、私の場合は症状が軽かったようで、</p><p>a couple days のみおとなしくしとけ、との指示でした。It's not so serious　とも言われたので、一安心。</p><br><p>ただ！</p><p>ここからが地獄だったの！！</p><br><p>処方された薬があまりにも強すぎて、飲んだ数分後から吐き気→嘔吐→胃痛という胃関連のお祭り状態に！</p><p>月曜の朝にぎっくりになって、その日の午後にタクシーで病院に行ったのだけれど、まさかここまで状態が</p><p>悪くなるとは思わなんだよ。</p><br><p>今は、１０分以上座ったりすると痛みが増してくる感じですが、腰自体は治りかけていると思います。</p><p>また、腰痛とは付き合いが長く、ケアにも慣れているので、そんなに辛くないです。</p><br><p>しかしながら、薬…。怖いね。</p><p>カナディアンのでっかさ、なめたらいかんかった。</p><p>フルミールの後に飲むように言われて、その通りにしたのに、こんなことになった。</p><p>水曜日が終わろうとしている今も、時折ぎゅいいっと胃が締め付けられるように痛みます。</p><p>痛みが続くようなら、また病院行ってもいいのだけれど、その時出された薬がまた強かったら・・・？</p><p>いやー！こわいー！無間地獄じゃん！！！</p><br><p>そんなわけで、おとなしく、お粥＆お茶漬けでしばらく胃を休めます。</p><p>痛みがひどい時は、日本から持参の胃薬飲みます。</p><br><br><p>今回は、腰痛記事でした。次回は、先週末のお出かけについて記したい。</p><p>または、腹立つ同僚の行動について。・・・小さいな、私。</p><br><p>ではまた！</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10413177443.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Rogers Santa Claus Parade</title>
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<![CDATA[ <p>ついさっき、友達が帰って行った。</p><p>外は寒いだろうから、と一緒に飲んだのはクラッシックショコラショー。</p><p>簡単に言うとココア。</p><p>でも、そんなの身も蓋もないだろう。</p><br><p>冬が好きだ。</p><p>それは、小さいころからの私の嗜好。</p><p>人生は嗜好を積み重ねていくことだ。</p><p>でも、それはある一面にしかすぎない。</p><p>嗜好に伴う、自分だけの楽しみを見つけるのは、確かに人生のジョイだが、</p><p>それで人生を固まらせてしまわないように、とも思う。</p><p>冬が好きなのは、自分の体温を感じられるから。</p><p>温かいということの、ありがたさを感じられるから。</p><p>たった１杯の飲み物で、簡単に幸せになってしまえる私は、</p><p>本当に単純で、それでいいと思っている。</p><br><p>サンタパレードに行こう、と約束していた友達は、急に仕事が入ってしまった。</p><p>夜中から朝まで、ずっとネットゲームをしていた私の不毛な恋人を仕方なく誘う。</p><p>文句を言いながらも、きちんとシャワーを浴びて、出かける準備をする。</p><p>乾燥肌なのに、何のケアもしない彼は、おじいさんみたいだ。</p><br><p>私は新しく買ったばかりのダウンジャケットを着て、防寒対策。</p><p>彼のダウンは、去年一緒に行ったソウルで買ったもの。</p><p>ダウンジャケットの弱点って、ないんだけれど、強いて言うなら、</p><p>ダウンで守られていないところが余計に寒く感じるということかしらね。</p><p>こういうのを、世間では我儘と言います。</p><br><p>友達が働いているスターバックスの前に陣取り、パレードの列を待つ。</p><p>真夏、直射日光に４時間照らされたプライドパレードを思い出した。</p><p>私、そんなに気合い入れてこなかったけれど、４時間とかかかりませんよね？</p><p>少し怯えつつ、友達に作ってもらったラテを飲む。</p><p>ドアを開け放たれたままになっている、彼女の働く店には、終わらないカスタマーの列。</p><p>もしも自分の働く店でこんなことになったら、と思うと恐ろしくてならない。</p><br><p>背が低い私は、優先して前に行かせてもらえる。</p><p>みんな優しい。</p><p>ちなみに、ベビーカーやホイールチェアーの人たちは、当然最優先で前に行くことが出来る。</p><p>こういうところは、カナダの素敵なところ。</p><p>むしろ、キリスト教の影響を考えるべき？</p><p>まあ、私のケースは、ラッキーだとは思うが、単に子どもと同じように扱われているだけ。</p><p>小さくても大人なので、パレードの皆さんが配布するお菓子は、ちょっと遠慮して、</p><p>隣の子どもに譲ってみたりする。</p><br><p>私よりは背の高い恋人が、写真をずっと撮ってくれた。</p><p>素敵なタータンチェックの楽団、消防団のビッグバンド、跳ねまわるガールスカウトの子どもたち。</p><p>華やかで、すごく楽しむことができたけれど、足先の凍えに耐えかねて、１時間半ほど見物したところで退散。</p><p>本当は家に戻ってランチを作るつもりだったけれど、断念。</p><p>おとなしく近くのA&amp;Wでジャンクフードを食べました。</p><br><p>もう少し、本気で防寒を考えた方が良さそうだ。</p><p>仕事は、このまま、続けていこう。</p><p>私の恋人は、ちょっとどうしようもない感じだ。</p><p>だけど、きれいな満月を見つけて、私を呼んで、急いで写真を撮ろうとして失敗したりする、かわいい人。</p><p>こんなふうに、また１年が終わっていく。</p><p>私は、少しだけ得られる孤独な時間に、心から呼吸をする。</p><p>要はバランス？</p><p>落ち着いた声で、心地よいことばかりを音にできるような、生活をしたい。</p><br><p>ところで、カナダからアメリカに行く時って、何か特別な準備いるのかしら？</p><p>何も調べていないのに、来週はシアトルへ日帰り旅行予定。</p><p>円高万歳。</p><p>それでは皆様御機嫌よう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10405588085.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 22:20:00 +0900</pubDate>
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<title>at 5:00</title>
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<![CDATA[ <p>12月ですねー。</p><p>２週間くらい書いてなかったかな？と思いきや、だいぶ放置していた模様。</p><p>日々が過ぎ去るのが速いなあ。もしくは、私が怠惰なだけ。ふふふ。</p><br><p>塾は舌打ちしながらも続けています。</p><p>やっぱり子どもたちはかわいい。</p><p>ただ、以前のような「教育！」という気持ちはない。</p><p>そのかわり、ものすごく仕事が速くなっている。</p><p>なんというか、マシンに近づいています。</p><br><p>カフェは、朝オープニングのシフトになりました。</p><p>一緒に働く人が、もともとの友達なので、気楽です。</p><p>ボスが現れる午前１０：３０くらいまでは気楽にしています。</p><p>でも、その後は眉間に皺寄せて、すっごい働いてます！って感じにしています。</p><p>あははははー。悪い日本人ですね！</p><br><p>カフェの仕事は、いろいろ嫌なこともあるけれど、レギュラーカスタマーが優しいので、</p><p>ほんわかすることも多いです。</p><p>今朝は、１人のおじちゃんがドーナツ買ってきてくれました☆</p><p>近所の違うカフェのね☆</p><p>オーナーがいたら、ぶち切れているところ♥</p><br><p>毎朝、午前５時に起きて、２０分後には家を出ている。</p><p>私の性質を知っている人からしたら、考えられない早起き。ね、お姉さま。</p><p>しかも、自分でもすごいなって思うんですけども、着替え・メイク・ヘアセットなどを２０分で済ませてんの。</p><p>それもこれも、すべてはできるだけ長く寝ておくため！！！！！！！！</p><br><p>ここ数日、雨が降らない朝が続いているので、朝早く起きて歩くのは楽しい。</p><p>好きな音楽を聞きながら、つけっぱなしのクリスマスイルミネーションを横目に足を進める。</p><p>鼻が痛くなるくらい寒いけれど、それもまた良し。</p><br><p>朝の準備同様に、ものすっごい速足で歩いてるんだけどね。</p><p>それどころか、自分の家から大通りに出るまでの２ブロックにいたっては全速力でダッシュしてるから！</p><p>何、あのアジア人。泥棒でもしたのか？と思われないように、人がいないかどうかをしっかり確認したうえで</p><p>ダッシュしてます。</p><br><p>そんなわけで、楽しく生活しています。</p><p>もうすぐサンタパレードもあるし、シアトルに買い物にも行くし、楽しみがいっぱい。</p><p>いろんな人にカードを送ったり、家族にプレゼント贈ったり、この季節ならではのこともいろいろする予定。</p><p>雨の降らない日が続くといいなー。</p><p>それではまた☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10402544170.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 22:15:00 +0900</pubDate>
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<title>Is it my fault ?</title>
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<![CDATA[ <p>今日は３回目のバリスタとしての仕事。もうね、最悪だった。</p><p>初めて、ミスっぽいことがあった。</p><br><p>オーダー取って、リピートしてたけれどもね。</p><p>相手が頼んだのは Coppachillo で、私の耳に届いた＆リピートしたのは Cappuccino・・・。</p><p>リスニングしょぼい！もう全然だめじゃん！</p><p>ていうか、リピートしたときに、軽く聞き流してyeahとか言わないで！！</p><br><p>ふふふ・・・まあ、失敗して学べばいいんだけどね☆</p><br><p>でも、泣きながら帰りました。かっこわる。</p><p>もう２６歳なのに！！！！</p><br><p>引く人も多かろうけれども、私は簡単に泣きます。</p><p>泣いたことに関しては、あんまり考えないようにしています。ぷーん。</p><br><p>それにしても、悪いことは重なるのかしら？</p><p>昨日は、今子ども向けに教えている仕事場(as a math &amp; reading teacher)で、</p><p>親に怯えた子どものエクスキューズに使われちゃったんだよねー。</p><br><p>簡単に言うと、</p><br><p>親「何でいつもよりできてないの？」</p><br><p>子「えっと・・・あの先生がお前はだめな子だって言ったの！！！」</p><br><p>親「何ですって！！！（鵜呑み）」</p><br><p>という流れね。子どもだからね。自分を守りたいよね。</p><p>新人のせいにしちゃったり、するかもしれないよね。</p><p>いいよ。大丈夫。気持ちはわかるからね。</p><br><p>でーもーよー！！！</p><p>何年教育業界で仕事してると思っていらっしゃるの？</p><p>新人講師のトレーニング任されてたんですよ？</p><p>そんな経験のある人間が、どうして子どもの人格を否定することを言うと思うの？</p><p>ていうか、そもそも、人としてそんなこと言うわけないじゃん（脱力）</p><br><p>教室長の対応が「新人の先生だから仕方ないって、言っとくわ」ですって。</p><p>うーん。</p><p>やってないことを、やったことにされたので、否定し、状況を仔細にわたって説明した結果の言葉がそれ？</p><br><p>経営者としては、仕方ないのかしら、とも思うけれど。</p><p>この場所のために、という気持ちは、急に降り出した雨に消されましたよ。ええ。</p><br><p>真剣に教育の現場だと思って、取り組んでいたのだけれど、それは必要ないと言われたわ。</p><p>どういうことなのかしら。</p><br><br><br><br><p>あああああ！もう！！！</p><p>良い週末にしよう。それしかないわ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10388256923.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 23:39:29 +0900</pubDate>
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<title>$45</title>
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<![CDATA[ <p>今日も無事に、カフェでの仕事を終えました。</p><p>なんか…楽しかった！今日！</p><br><p>あんまりシフトに入ってなかったので（私の他の仕事の都合上）、だいぶ忘れてるはず～！と、どきどきしながら臨んだのですが、なんか大丈夫だった。まだまだわからないことはあるんだけれど、気分屋のオーナーにも慣れてきたみたい。よかった。実は昨日の夜も、眠る前に超イメージトレーニングしたんだす。怖くて。嗚呼びびり。でも、顔には一切出ないというかわいそうな私。</p><br><p>私の中で、仕事は３回目がハードルを越えるときなので、次回はもう少しうまく立ち回れると思う。</p><p>久しぶりに、労働っていい！と思いながら、カフェを離れました。</p><br><p>何のために働いてるのか、と問われれば、金だ！生活だ！ってことなんだけれども、勿論。</p><p>でも、こういうお腹の底から湧きあがってくるような楽しさのために、仕事をしているということを忘れずにいたい。</p><p>基本的には、働くの好きみたい。根はぐうたらなんだけれどね。ははは。</p><br><br><p>さて、さっそく、昨日書いた本屋さん（Chapters）で、聞いてみました。</p><p>「飾り付けがすごくかわいいから、写真撮っていい？」</p><br><p>…ま、だめだったんだけどね！　予想してたけど！</p><p>他企業が勝手に参考にしたり、ネットに掲載しようとするからだめだってさー。</p><p>まあ、その店員さんは「明らかにあなたはそんなことする人じゃないのにね！ボスがけちなのよ！」と言っていましたが…そう言ってくださってありがたいけれども、あわよくばブログに写真載せようとしてたよ…ごめんね？</p><br><p>でも、本当にかわいいのー。見ているだけで、にこにこします。</p><p>シーズナル商品以外にも、キャンドルとかいろいろ置いてあるんだけど、今日気になったのは　TOKYO MILK。</p><p>完全になんとなくで名前つけたわね！って感じだね。東京牛乳って…。でも、パッケージがかわいい。ちょっとクラシカルで。もう一つは　KIMONO ROSE。何言いたいんだかね、この名前。でもいいにおひ。すてき。</p><p>しかし、いちばん欲しい！と思ったブランケットが４５ドルだって…。ちっ。</p><br><p>これは、私が日本以外で過ごす初めてのホリディだからだと思っていたら、カナディアンも浮かれているみたい。</p><p>友人の話なのだけれど、スターバックスがホリディのシーズナルに切り替えた初日、異常に混んだらしいの。みんな浮かれて「もうすぐホリディね！この飾り付け見て、ついつい店に入っちゃった！」と口ぐちに言っていたそう。なんか…かわいいよ。ふふふ。</p><br><br><p>明日は、math &amp; reading teacher と　Japanese tutor　の仕事。そんなにきつくないと思う。</p><p>そういえば、仕事帰りに寄ったモールで、かわいいダウンを発見。買っちゃうのか私。</p><p>ではまたー。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10382852587.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 22:50:00 +0900</pubDate>
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<title>my stupid camera</title>
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<![CDATA[ <p>ハロウィンの件なんですけど、シャイだから（？）、おとなしく悪魔の角生やしただけだったんですけど。</p><p>総予算、2ドルくらい。いぇーい。</p><br><p>この日のために準備しまくったであろう皆さんの雄姿を見に、Grandville St. へ。</p><p>うーんとね、いろんな人がいました。</p><p>たとえば、KISSの扮装をした人たちが3人・・・あれ？足りなくない？と思ったところに、遅刻したKISSメンバー走りこむ、とか。</p><p>突然、YMCAを踊りながら近づいてくる盲目のユダヤ人の扮装の男性4名とか（怖すぎた）。</p><p>馬、とか。</p><p>牛、とか。</p><br><p>まあ、そのほとんどを写真におさめられなかったんですけどね。電池がね。ちょっとね。</p><p>私の残念すぎる写真は、どうぞFacebookでご覧下さい。</p><p>本当にしょうもないので、見なくてもいいです！！</p><br><br><p>さて、話は変わりますが。</p><p>歩いて15分ほどのところに、Chaptersという大きめの本屋さんがあります。</p><p>そこには、スタバなども入っていて、飲みつつ、立ち読み（むしろ椅子が用意されてるので座り読み）する、という素敵な場所なので、よく行くのですが。</p><br><p>ホリデイが近づいて、内装がクリスマス用に変わっていて、ぎゃー！というレベルのかわいさでした。</p><p>クリスマスカードやギフトの数々、鼻血もののかわいさ。</p><p>本気のクリスマスは違いますね！</p><br><p>近々、内装がかわいすぎるので、写真撮れないかチャレンジしてきます。</p><p>というのも、カメラ今日持ってなかったから。</p><br><p>書籍を売るだけでなく、生活の中でどのように人々が読書を楽しむのか、というところに目を向けた商品の数々は、見ているだけで本当に楽しいです。</p><br><p>たとえば、1人がくるっとくるまれるほどの大きさのブランケット、ショコラショーのセット、かわいい箱に詰め込まれたビスキュイ、ニットのスリーブがついたマグカップ・・・　やばいです。</p><br><p>今回のクリスマスが、日本以外で過ごす初めてのそれなので、いっぱい楽しもうと思います。</p><p>旅行にも行く予定、といってもシアトルですが。近すぎ。</p><p>もしくは、ウィスラーでスキー？　まだはっきり決めてないけど、楽しみです。</p><br><p>ついでに、オリンピック記念デザインの硬貨もコンプリートに挑戦中。地味だね。でもかわいいの。</p><br><p>再来週くらいには、チケットとれそうなので、Canucksの試合を見に行きます。</p><p>せっかくこっちに来ているので、1回くらいは見るべし！と思いましてね。</p><br><p>そんな感じの日常です。明日は再びカフェで仕事。恐ろしいんですけど！！！！！</p><br><br><p>それではまた！</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10382100389.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 15:49:26 +0900</pubDate>
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<title>I'm going to work.</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/amemberentry-10380384941.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 08:55:17 +0900</pubDate>
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<title>I did it !!</title>
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<![CDATA[ <p>I have survived the first day as a balista !!</p><p>Actually I was really really nervous before going there.</p><p>So, I couldn't sleep well last night....What a sensitive girl I am !!</p><br><p>As I couldn't sleep well last night, I chatted with my amazing sister on Skype.</p><p>It really worked to make me relax, thank you my fabulous sister !!!</p><br><p>さて、もう脳がすっからかんで、英語が出てきませんので、日本語にします。ぷぷぷ。情けない。</p><br><p>まず、ボスは私のシフトを忘れており、客が２，３人しかいない店内で、優雅にexpireをランチとして召し上がっていました。ものすごく緊張しながら行って、「今日１時からだったよねー」と伝えると、「え？うそーん」と言いました。ちーん。</p><br><p>結局、私が正しくて（当然だ！）、無事午後１時から働いたのですが、ボスは自分１人で働く心づもりでいらっしゃいましたので、何にもトレーニング用に準備してなかったみたい。で、ユニフォームは若干smellyな他人のものを着て、初日をやり過ごすことに。いいけどね。数時間のことだし。ふふふ。</p><br><p>さっそくお客さんのオーダーを聞きとる練習＆レジの使い方のトレーニング。まあまあ大丈夫そう。最後には普通に使えてたし。ただ、カスタマイズがすんごい多いから、こんがらがるね。予想通りよ。スキム、レススイート、ソイ、クリームなし、チョコレートパウダーをばらまけ、などなど。ゆっくり言ってくれると助かりまーすと思いながら、笑顔で聞き返しまくりました。うざいよねー。でもわかったふりしてもどうしようもないしね。</p><br><p>そして、何回かバリスタとして作りました。Icedのものは、何一つ習ってないのに（Hotのものより簡単だから…らしい）、いきなり「さあ作れ！」とか言われました。うーんとね、無理。でも何とかした。行く前に全部メニューとレシピ暗記してて良かったよ。恐ろしいったらないね。</p><br><p>でも、オーダーの取り間違えがなかったので、今日はとりあえず良かったということにしましょう。ええ。</p><p>しかしながら、エスプレッソを淹れても淹れても、なかなか上手にできなくて、こんなもんはガーベッジだと言われまくりました。くす。難しいよ！ばかばか！！</p><br><p>でも、だんだんうまくなるといいなーと思います。おいしいコーヒーの力って偉大だと思うから。</p><br><p>シフトに入ると、毎回１杯だけ無料でドリンク飲めるんだけど、しばらくはラテアートの勉強のために、ずーっとカフェラテにしてみる。今日作ってみたら、ハートのつもりがにんにくになりました。写真撮ればよかったなー。まじで完全ににんにくでした。残念。まあ、こんなもんでしょう。ボスに見せたら異常にほめてくれたけど、なぜ？私が「これは・・・にんにくの１種よ」って言ったから？誰が本気で作るんですか・・・ラテアートでにんにくを・・・。</p><br><p>では、これから１人用のディナーを作ります。１人用の料理作ってるときってまじ楽しい。いろいろチャレンジできるから。新しい味や調理法に。恋人は味覚が保守的なので、あんまり冒険できないんだよね。つまんね。何作ろうかなー。</p><br><p>その後は、明日の授業（日本語）の準備を思う存分します。これは結構楽しい作業なので良し。そして、ネイルでも塗り直すかね。明日のハロウィン用に…。と言っても特に何かするわけじゃないけど。悪魔の角をつけるくらいです。日本人丸出しの顔だし、シャイだから（大嘘）。</p><br><p>もしかしたら、友達とクラブに行って、カナダの皆さんの狂いっぷりを眺めるかもしれません。わかりませんけども。その時はカメラ持参で行って参ります。特に、私の住んでいる通りはゲイピーポーがわんさかの通りなので、わざわざクラブに行かなくても、通りに出れば十分かもしれません。</p><br><p>では、また更新します。</p><p>もうほとんど、紅葉が散ってしまって悲しいバンクーバーより。</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10377275555.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 18:24:32 +0900</pubDate>
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<title>I'm really nervous...</title>
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<![CDATA[ <p>もう・・・更新続かないね。</p><br><p>文章を書くことが好きなので、書き始めるとすぐ長くなってしまう。</p><p>だから時間がかかって、結局更新が減る。</p><p>つまらん悪循環だね。</p><p>できるだけ書くようにしていこう。</p><p>しょこたんのように（大嘘）</p><br><p>さて、1か月以上前にESLを卒業しました。</p><br><p>3か月弱だったけれど、英語力の成長よりも友達を得たことの方が大きかった。</p><p>友達の1人が　My home is your home と言っていた。</p><p>口だけかと思いきや、お宅の住所と周辺地図まで書いてきたので、おお本気なのね！と感動した。</p><p>心を開くということを恐れてはだめね。</p><p>いつか、私の家に行かなくちゃ。メキシコにあるらしいのでね。</p><br><p>卒業してから、しばらくして今の家に引っ越しをしました。</p><p>途端に、家事がすんごい楽しくなった。キッチンの力は大きいね。</p><p>前の家はルームメイトが意味分かんない文句をつけてくるので、共有のキッチンを使うのが楽しくなかった。</p><p>料理は楽しい。特に凝ったもの作るわけではないけれど。</p><p>手順や、優先順位を考えながら動くのが楽しい。</p><br><p>ただ、やっぱり恋人と暮らすのは向いてないみたい。</p><p>せっかくいい部屋に住んでいるんだから、いい感じに保ちたいのに、ぐうたらすぎ。</p><p>だから英語も伸びねーんだよ！と思っています。</p><p>口に出すこともありますが、激しい罵り合いになるので、エネルギーが有り余っているときにしか言いません。</p><p>大人。←？</p><br><p>卒業してからしばらくして、今の仕事を始めました。</p><p>数学とreadingを子どもに教える仕事。</p><p>日系ハーフの子どもたちには日本語で教えるけれど、その他の子どもたちには勿論英語で説明。</p><p>誰が英語で因数分解を説明することになるって予想したでしょうか！！！</p><p>まあ、なんとかこなしています。たぶん。</p><br><p>そして、日本語のチューターもしてます。</p><p>これは本職なので、特に問題はないですが、担当の生徒があんまり話せないので、6割英語話してます。</p><p>ときどき、これって意味あるのか？と自分に問います。難しいね。</p><p>無理矢理、全部日本語にしてやろうかしら。</p><p>うーん。いろいろ模索中。</p><br><p>さらに、オンラインでの日本語教授ビジネスの片棒もかついでいます。</p><p>でも、これは開店休業って感じ。</p><p>一応雇われてるけれど、生徒をボスが見つけてくれてないので、どうしようもないね。ふふふ。</p><br><p>最後に、バリスタとしてカフェで働くことになりました。</p><p>明日が初日…。怖い。</p><p>なぜなら、そのカフェのオーナーが恐ろしいほどの気分屋だから。</p><p>怒ったらゴミ箱蹴っ飛ばしたりするんだって。</p><p>どういうこと？</p><p>大人なのに！</p><br><p>でも、がんばるー。　すべては自分のためだー！</p><br><br><p>とりあえず、近況報告でした。</p><p>カフェ初日は、明日レポートします。たぶん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/the-sweetest-taboo/entry-10376841517.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 03:40:02 +0900</pubDate>
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