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<title>themoongigiのブログ</title>
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<title>鬱の話</title>
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<![CDATA[ 不定期的に襲って来るネガティヴ思考。このクダリ何回目？と自問自答するばかり。大荒れの海の波の様に覆い被さっては流れてゆく。大荒れの後の凪の海、次のシケの対策を考える事もなく、すっかり忘れてまたプカプカしてる。<br><br>次のシケがやって来ても「こんなにひどいんだっけ、、？」と毎回驚くのである。我ながら呆れるよね。<br><br>この間テレビで見た北欧の冬季鬱。日中も太陽がすっかり消えてしまうフィンランドなんかではかなりメジャーなものだそう。私は毎年だけど、1月2月3月が好きじゃない。他のどの月よりも気が滅入る。トウキウツだったか、、<br><br>そう考えてみると、日本の芸能人の人達は良くハワイへいくよね。（日本人だけではないだろうし、芸能人だけとは限らないが）特に離婚後の女性は癒しを求めてハワイに住んだりするよね。皆んな太陽を求めているんだろうか。<br><br>南紀白浜のビーチじゃ、あかんのかなー（＾＿＾）☆
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<link>https://ameblo.jp/themoongigi/entry-12136345102.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 19:13:19 +0900</pubDate>
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<title>断捨離の話</title>
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<![CDATA[ 唐突ではあるが、私は”ごみ屋敷”の住人に興味がある。ごみ屋敷とまでいかなくても、部屋が足の踏み場がないという状況になっている場合も然り。私は基本的に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ">だけをじーっと見るタイプではないが、時折<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ">にその様子が映し出されると手をとめて見入ってしまう。単純になぜそうなってしまうのかという事が気になって仕方がない。<br><br>おそらくはある程度の時間をかけてその状態になるわけだから、そこまでに至るその人の精神状態が（勝手ながら）大変気になる。いずれにせよ自分が出したゴミならまだしも・・いやそれもあり得ないのだけれども、何よりも<strong>よそ</strong>のゴミを拾って来る（拾うという言葉が適切かどうかわからないが）のは何だろう。粗大ゴミの中からまだ使える物をリユースなら分かる。もったいない気持ちやリサイクルの精神とは全く別の何かがそこにはあるのだろう。<br><br>”断捨離”をウィキってみると、ヨーガの行法、「断行（だんぎょう）」、「捨行（しゃぎょう）」、「離行（りぎょう）」という考え方を応用した生活術や処世術のこと。<br>・断＝入ってくる要らない物を断つ<br>・捨＝家にずっとある要らない物を捨てる<br>・離＝物への執着から離れる<br>さらには自分と物との関係だけでなく、仕事の進め方や人との関係（人間関係）にも断捨離を実践する事がすすめられているそうだ。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">なるほど、なるほど・・。<br><br>最近になって実家の母が父のもったいない症候群がかなりひどくなってきているとよくこぼしている。私は秘かにではあるが、実家が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ">に映し出されるような事にならないように心底願いながら引き続き父の観察にも余念がない。
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<link>https://ameblo.jp/themoongigi/entry-12097084649.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 20:57:53 +0900</pubDate>
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<title>いろはさんの話</title>
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<![CDATA[ 以前務めていた職場に、誰にでも優しく声をかける柳沢慎吾似のいろはさん（ニックネーム）がいた。柳沢慎吾＝爽やか・・かどうかはわからないが、とにかく爽やかさんである。いつでもどこでもいろはさんが口を開くと半径3ｍ圏内に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">ミントの香り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">が漂うのである。<br><br>前職は男子校の数学の教師だったそうで、いろはさんみたいな先生だったら悩み相談とか結構多かったたでしょうねぇと尋ねると、高校生ともなるとなかなか話を聞いてくれなくて大変だったと彼はいつもの笑顔で話した。五月の連休明けから彼はしきりに天神祭りの話をするようになり、7月24日は午後から早退をすると数か月も前から周囲に話していた。確かではないが彼は当時51歳で独身だった。さて、そろそろ本題に・・。<br><br>7月24日、仕事を終えて私と同僚は天満橋のスタバでお茶をしようと立ち寄った。何しろ大阪三大祭の一つである。あたり一帯万国博覧会のようだった。大阪生まれの大阪育ちでありながら何と私はこの時初めて天神祭りとやらを垣間見た。浴衣姿の人々に交じって「えっ？！リオのカーニバル？！」のような外国人から季節外れのハロウィンのような恰好の人々がわんさか溢れていた。スタバのテラス席を確保し座った時、前の通りの人混みの中に浴衣姿のいろはさんを発見した。いろはさんだ！と思わず声をかけようとした時、ある光景が目に飛び込んできて私と同僚は顔を見合わせて言葉を失った。<br><br>いろはさんの隣には同じように浴衣を着た男性がいた。Mr.オクレを色白で肌をツルツルにしたようなそのおっさんといろはさんはしっかりと手をつなぎ二人とも満面の笑みを浮かべていた。二人のはだけた浴衣からのぞく貧相な胸板がかなり印象的だった。おそらくあの二人のお口からは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">ミントの香り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">が漂っていたに違いない。
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<link>https://ameblo.jp/themoongigi/entry-12095588814.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 20:20:13 +0900</pubDate>
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<title>怖かった話</title>
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<![CDATA[ 次女を妊娠中の話である。その夜は何となく寝苦しくて家族で寝ていた寝室から出て、リビングにお布団を敷きテレビを見ながら横になっていた。夜中の1時をまわったあたりだったと思うが少しウトウトした時だった。見ていたテレビ画面が急に砂の嵐になり、その瞬間目が覚め時計を見た。放送が終わってしまう時間でもないのに何で？？と右横にあったテーブルの上のリモコンに手を伸ばしたその時、テレビの横に小さな女の子が足を投げ出して座っていた。肩までのおかっぱ頭に着物姿でその着物は丈がかなり短くひざ下10㎝か15㎝くらいで投げ出した足が暗闇で白く光っているようだった。<br><br>テレビの砂嵐の音と目の前のある（居る）はずのないものが完全にホラーとなってしまい、私は(ﾉﾟοﾟ)ﾉ「ぎゃーーーー！」と叫びながら寝室に走った。戻った寝室でも怖くてしばらく震えが止まらなかったがいつの間にか寝てしまったようだった。次の朝目が覚めると、自分でも前夜の事が夢か現かわからないまま・・。明るくなるとさすがに怖さは消えていたが、自分が見たはずのものが何だったのか未だに時々思い出す。<br><br>おかげさまで次女は3800ｇの健康ベイビーちゃんとして生まれ、その後もすくすく健康に育ち今年から社会人一年生として頑張っている。あの時の市松人形みたいな女の子はきっと、お産に対する私の不安に対して「心配しなくても大丈夫だよー」と言ってくれていたのだと思う。どうもありがとう。怖がったりしてごめんね！と届きますように～～！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/themoongigi/entry-12095523891.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 16:51:38 +0900</pubDate>
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<title>”あたりや”ってほんまに居るよ・・&lt;Chapter2&gt;</title>
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<![CDATA[ ゛(｀ヘ´#)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">当時を思い出すと興奮して要約出来ずについつい長々と書きなぐってしまった.<br>でもどうしても追記しておきたい事がある。既にご推測かも知れないが、ダルマパンチが登場したあたりからもはや私は黙っているわけにはいかなかった。<br><br>「誰じゃい、誰じゃい」と騒ぐダルマパンチと目が合った私は、「自分で自転車倒して座り込みはってんけど..」と事実を当たり前に冷静沈着に言った。するとダルマパンチは「なんやとぉ～こらぁ～～！！！」と鉄板の返しでそのどちらかと言えばチャウチャウ犬よりの顔を近づけてきよった。それを境に私は一切の敬語を取っ払い、目には目を・・のつもりで対応することにした。<br><br>「だから、自分で自転車倒して座り込んだんやん、車あたってへんしなっ」ダルマパンチはものすごい形相をしていたが、これに速攻反応したのは歩道に座り込んでいる狐目女の方だった。「あたったやんか！！！」女の金切り声に私の理性は50％以下となり、久々にお腹の底から声が出た。セリフは先のものとほぼ同じだが、それまでのちょっとした我慢風船のようなものが破裂してしまったせいで声がかなり大きくなったのは仕方がない。<br><br>病院の待合室で狐目女は私に、「おぼえときや」と捨て台詞をはいて病室へと消えた。てか、入院するんだね・・ダルマパンチは何度となく友人に示談の話を振っていた。その合間に私の横に来て「自分ら姉妹？？」「何歳？？」と聞いてきた。「話しかけんな」と言ったらのけぞって無言だった。<br><br>後日談だが、友人はとあるファミレスでダルマパンチ夫妻を見かけた（懲りずにあの界隈をうろついたのかいな）。夫婦はランチビュッフェを楽しんでいたそうだ。テーブルまで行って「その節はどうも」と言ったかと友人に聞くと一切関わりたくないとの事。そりゃそうよね～。<br><br><em>The End</em>
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<link>https://ameblo.jp/themoongigi/entry-12094925531.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 23:14:51 +0900</pubDate>
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<title>”あたりや”ってほんまに居るよ・・&lt;Chapter1&gt;</title>
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<![CDATA[ <strong>数年前に友人の車に同乗していた時の<strong>長い話</strong>。<br><br>場所は大阪市内。まあ、どちらかと言えばダウンタウンだなぁという地域だった。ランチを終えてファミレスの駐車場から出ようと友人が運転するメルセデスはゆっくりと発車した。もともと彼女は私と正反対のセーフティドライバーであるが、その車道の交通量が多いせいで車はファミレスの駐車場と続く歩道の三分の二ほどをまたぐようなかたちで車道手前で一旦停止している時の事だった。<br><br>一台のさすべえ電チャリにロング日よけ手袋そしてサンバイザーといういでたちの狐目女が車のギリギリすぐ側まで来て「邪魔だ」と言わんばかりに不機嫌な表情で車の中を覗き込んだ。細い目に引かれたアイラインが「私は性格が悪いけど、何か？」といっているようだった。そして下がれと言わんばかりに、車道に出ようと一生懸命タイミングを探している私の友人を睨みつけていた。早く合流しようと車の流れに注視する友人、その友人を睨み続ける狐目女、その狐目女から目が離せない助手席の私（もちろん車内でも引き続き世間話をしていたのだが）・・・するとしびれをきらしたように狐目女は車道と車の間を進行方向へ進もうとしたようだった。しかしほぼ同じタイミングで車が前進しようとしたのに気づき狐目女は止まった。止まったと思ったらこちらに向かって怒りの言葉を投げつけてきた。狐目女はすぐに自転車から降りて前かごの巾着袋を手に取ると、自転車を倒しお姉さん座りをするようにその場に座り込んだ。そして女（以降”狐目”省略）は巾着袋から携帯を取り出して電話をかけた。第一声は「あたった」といった。私の読唇術に間違いない。そして場所だのなんだのを相手に伝えている様子だった。<br><br>女が電話を切る頃にはどこからともなく人が増え、あたり一帯騒然とし始めた。友人も私も車から降りて「大丈夫ですか？」と声をかけたものの何をどうすべきかわからないまま突っ立っていた。するとどこからともなく女と顔見知り的な別の女がやって来て「○○さん、大丈夫？？？すぐに救急車来るからね！」当人は腰をやられて立てないからと車椅子を要求している・・「いやいや・・まってくれ」言っておくが、車と女も車と自転車もあたるどころかかすってもいない。女は自分で自転車から降りて、勝手に座り込んだんだよ！急に何が始まった？？<br><br>そこへ一台の黒いセルシオ、電話を切って5分かそこらで電話の相手がやって来た。まるで刑事ドラマの刑事が殺人現場にかけつけた時の様な勢いで”キキーッ！！”とブレーキを鳴らして止まった。ドアを開けて降りてきたのはパンチパーマのダルマみたいなおっさんだった。「ベルトの位置が完全におかしいやろ、もうそれバストやん・・」と突っ込んでる場合ではない。車のドアを閉めながらおっさんは怒鳴った。「おいおい！！！どこのドイツじゃい！うちの嫁はんひいた奴は！！！お前か！？お前か！？」と歩きながら次々に野次馬に訊ねている。聞かれた人はブルンブルンと首を振り道を開けた。ダルマパンチは体を少しでも大きく見せたいのか肩で風を切るように歩き、しゃがれた声を轟かせて自分の存在をアピールしていた。それはまるで大衆劇場の時代劇捕物帖でも観ているようだった。（演技がクサイ・・という意味でござる）<br><br>友人も私もその場に呆然と立ち尽くし、言葉も出なかった。その後救急車と警察が次々に到着し大騒ぎになった。結論はこうだ。車に当たった傷などなくダルマパンチ夫婦の虚偽についても警察はわかっているようだった。しかし女が当たったと言ってきかない点や、車にほんのかすかな擦り傷（私には見えなかったし、あったとしてもいつのものとも知れない）がある点を鑑みて事故処理とするとの説明だった。車VS自転車では車の方が分が悪いのは理解するが、警察は初めから落しどころを探していたような気がしてならない。事故処理が行われる中、突然の事態に涙が止まらなかった友人は、警察の納得のいかない決着をも真摯に受け止め「私が不注意でした」と女の容態までも案じる始末だった。<br><br>病院に運ばれた女の見舞いに行くと、要求通り車椅子に座って点滴までうっていた。警察の事情聴取では「自転車と車がかすりそうになった瞬間踏ん張ったせいで持病の腰がやられてしまった」と話したそうだ。一方のダルマパンチは終始しつこく友人に示談を持ち掛けた。「免許証の点数は大丈夫なのか？」「家族に内緒にしなくて良いのか？」「示談にすれば治療費の支払いだけで済むぞ」と。<br><br>誠実な友人はこの思いも寄らない出来事を教訓として受け止めた。そしてその後も随分長くこの一件に悩まされたらしい。（一応）被害者とのやり取りは保険会社がしてくれるが、相手が相手なだけにプロもかなり手こずった事は私にも安易に想像ができる。（ ´(ェ)｀）<br><em><br>To be continued</em></strong>
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<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 15:59:56 +0900</pubDate>
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<title>トイレの話</title>
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<![CDATA[ 結構前に流行った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">トイレの歌・・個人的にまあまあ好き。歌詞がそのまま自分の実体験なので。おそらく多くの女性が歌詞に共感しただろうと思う。<br><br>年齢を問わず女性の美と健康に対する執着心や探求心は太古も今も不変である。ある人は見た目の美しさにこだわり、ある人は体内の美しさを、またある人はその両方を手に入れるべく野心満々である。嫌われがちなトイレ掃除と目に見えないご褒美をパックにするとは・・その女心を推し量り付け入るあたり、全く見事である。<br><br>ある程度の年齢になった頃、もう一人の自分が「あれって迷信でしょ、笑」と言い出したが気にしなかった。トイレを綺麗にしておくときっと幸運が訪れるんだと自己暗示だった。トイレを綺麗にすると必ずそれ以外の場所も綺麗にすることになるのである。”トイレを掃除する”すなわち”それ以外も掃除する”である。トイレだけがピカピカで他は汚いというのは理屈に合わない。要するに初めからそれが狙いか・・なるほどね。<br>時を経て、それは私の習慣となり昔祖母が私に話してくれたのと同じように私は自分の娘達に引き継いだ。おそらく娘達も後世に引き継ぐことになると思っている。<br><br>私達は掃除という日常の作業を通して、きっと知らず知らずの内に自分自身を清めているのだろう。生きていれば誰だって色んな事があるし、心だって多少なりとも汚れるもんさ。心もお部屋も綺麗にするように心がければ良し！<br><br>さてさて掃除掃除o(^▽^)o<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/themoongigi/entry-12094752629.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 14:10:14 +0900</pubDate>
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