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<title>therapy-tetsugのブログ</title>
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<title>潜在意識さんから守護霊さんに聞いてもらったら、悩みが解決した！</title>
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<![CDATA[ <p>先日、知り合いからメールが届いた。</p><p>&nbsp;</p><p>内容は、新居に初めて入った時のこと。</p><p>リビングで家具の配置を考えていた時、２階で誰かが歩いているような感じがしたようだ。</p><p>他に誰も居ないはずなのに、おかしいなと思いながら、念のため２階に上がってみたところ、</p><p>案の定、だれも居なかった。　</p><p>クローゼットも空っぽだった。</p><p>窓は閉まっていて、鍵がかかっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>気のせいなのかと思いながら、階段を降り始めた次の瞬間また、歩いている感じがした。</p><p>間違いない！</p><p>この世のものではない何者かが、悪さをしているのではないかと思ったという。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、お邪魔しました。</p><p>リビングの真ん中で、手を合わせてみました。</p><p>どれどれ、守護霊さん！　教えてくれるかな？</p><p>僕は、潜在意識さんにお願いして、守護霊さんにコンタクトを取ってもらい、何かご存じかどうか聞いてもらいました。</p><p>すると、すぐに反応があり、その時の状況を教えてくださいました。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/22/therapy-tetsug/21/17/j/o1843123215781269771.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/22/therapy-tetsug/21/17/j/o1843123215781269771.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>僕　「先日、２階で歩いていたのは、あなたのお母さんです！」</p><p>Ｍ「えっ、だって母は身体が不自由だから、ここには来れないと思うけど、どうやって来たのかな？」</p><p>僕「お母さんは、生き霊になって、あなたの肩にちょこんと乗って、ここに一緒に来たんですよ！」</p><p>Ｍ「えー、本当ですか！　そんなことってあるんだ！　ああ、そうなんだ！　他に何か言っていましたか？」</p><p>僕「ここは明るくて、良いところだ。　日当たりが良くて、いい家だなあ！　と、笑っていたようです。」</p><p>Ｍ「そうでしたか、母には、新居の事、まだ話してないんですよ。」</p><p>僕「心配していたのかも知れませんね、それで一緒に行きたいっていう念が強くなって、生き霊になったのでしょう。」</p><p>Ｍ「なんか照れくさいですね。そういえばあの日、ここに来る車の中でも、妙に人の気配を感じていたんですよ！」</p><p>僕「話して欲しかったのでしょう。」</p><p>Ｍ「そうかも知れませんね。　近いうちに会いに行きますよ！」</p><p>僕「うん、そうだね、それがいいね！」</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、めでたし、めでたし。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/therapy-tetsug/entry-12967074562.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2026 21:46:05 +0900</pubDate>
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<title>潜在意識に聞いたら、運動音痴の理由が分かった！</title>
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<![CDATA[ <p>僕は、小さい頃からボールを使った運動が苦手だった。</p><p>学生の頃、背が高くて、足も長かったから、クラス対抗のバレーボールがあると、</p><p>メンバーに抜擢されてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>サーブを打てば、チームメイトの背中にぶつけてしまうし、</p><p>レシーブをすると顔に当たってしまい、痛い思いをする。</p><p>スパイクするときは、飛び上がってもボールまで届かなくて、</p><p>着地してからスパイクして、一人時間差だと恐れられた。</p><p>一人時間差なんて、やろうと思っていないよ！</p><p>&nbsp;</p><p>バスケットボールの時もそうだった。</p><p>背が高いから有利だとか言われてさ、</p><p>試合が始まると、まもなくパスされるんだけど、</p><p>相手チームにボールを取られてしまい、</p><p>一度もボールに触れることが出来なかったよ！</p><p>&nbsp;</p><p>結果はどちらも大負けですよ！</p><p>クラス中から冷たい視線を浴びて、</p><p>「だから運動が駄目だって言ったじゃないか！」</p><p>と反論しても「謙遜だと思ってさ」って、</p><p>僕は本当のことを言っていたのに、誰からも信じてもらえなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、時は過ぎた。</p><p>最近になって潜在意識さんと話が出来るようになったから、</p><p>あの時、ボールがうまく使えない理由が知りたくて、</p><p>潜在意識さんに聞いてみたんだよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしたら、僕は小さい頃から、</p><p>目の焦点をずらして、ものを見るクセがあったみたい。</p><p>だから、ボールとの距離感がつかめなくて、</p><p>ボールに遊ばれてしまっていた。</p><p>また、そのクセを直す方法も教えてくれたけど、</p><p>悲しいかな、もう学生には戻れないんだよね！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/18/therapy-tetsug/5e/72/j/o2577167615784032756.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="273" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/18/therapy-tetsug/5e/72/j/o2577167615784032756.jpg" width="420"></a></p><p>もし君が、何かで悩んでいるなら、君の潜在意識さんに働きかけて、</p><p>その悩みの答えを聞いてみようか？</p><p>もしかしたら、君が欲しがっている答えではないかもしれないけどね！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/therapy-tetsug/entry-12966670368.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 18:14:30 +0900</pubDate>
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<title>眠れない人は、寝る前に呼吸セラピーをすればグッスリ！</title>
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<![CDATA[ <p>布団に入る直前までスマホが離せない人は、はっきり言って眠りが浅いです。</p><p>浅いから、疲れが取れなくて、次の日しんどい！</p><p>&nbsp;</p><p>眠くて布団に入ると、すぐに眠れるけど、少し経つと目が覚める！</p><p>時計を見ると、まだ1時間しか寝てないぞ！</p><p>さてどうしたものか！</p><p>とりあえずトイレに行ってみるかと立ち上がり、</p><p>戻ってきて、喉が渇いているかなって水を飲んでみるけど、</p><p>ちょっと悲しい気持ちになる！</p><p>&nbsp;</p><p>身体はこんなに疲れているのに、眠気がどこかへ行ってしまったのか？</p><p>こんなことありませんか？</p><p>あるに決まっているだろう！</p><p>そうだね！</p><p>&nbsp;</p><p>そう、そんなときは、呼吸セラピーが簡単だよ！　</p><p>誰にでも出来るし、気持ちいいからクセになっちゃうかもね！　</p><p>やり方はね、布団に入って、仰向けに寝て、目を閉じて、鼻から息を吸って、鼻から息を吐くんだよ！</p><p>&nbsp;</p><p>当たり前だけど、ここからが違うよ！</p><p>頭のてっぺんに、どっちかの手を当てて、ここから息を吸うってイメージするんだよ！</p><p>ゆっくりゆっくり、きれいなエネルギーが頭のてっぺんから入ってくる～って、リアルに想像するんだよ！</p><p>えっ、リアルに想像したら覚醒しちゃう？</p><p>&nbsp;</p><p>大丈夫だよ！</p><p>ちょっとの間だから、すぐ忘れちゃうよ！</p><p>&nbsp;</p><p>で、もう吸えないってなったら、今度は息を吐くんだけど、きれいなエネルギーが身体の隅々まで届いてる～って</p><p>想像しながら吐いていくんだよ！</p><p>んでもって、吐き終わったら、また頭のてっぺんから息を吸い始めてね！</p><p>&nbsp;</p><p>慣れてきたら、左の指先～、右足のつま先～、お腹の奥～、癒やされる～</p><p style="text-align: left;">これ、知らないうちに寝てしまいますよ！</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/22/therapy-tetsug/21/17/j/o1843123215781269771.jpg"><img alt="実家の芝桜です。" contenteditable="inherit" height="421" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260511/22/therapy-tetsug/21/17/j/o1843123215781269771.jpg" width="630"></a></p><p>朝起きると、スッキリして、気持ちよく起きられるよ！</p><p>&nbsp;</p><p>もし良かったら、僕が遠隔で、もっと気持ちよく癒やしてあげるよ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/therapy-tetsug/entry-12965860321.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 22:05:22 +0900</pubDate>
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