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<title>The real worth</title>
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<description>Records of feeling the present moment.I write down what I notice through travel, yoga, and everyday life—just as it is, in my own words.</description>
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<title>水陸両用の服って、とても便利だなと思う。</title>
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<![CDATA[ <br><div><br></div><div>私が持っているのはヨガウェアの水陸両用タイプ。ビーチヨガにも使えそうだし、そのまま海へ行けるのが魅力だ。</div><div><br></div><div>ショッピングセンターで見かけたのは、水着とワンピースが一体になったようなデザイン。家からそのまま着て出かけ、海で泳いで、またそのまま帰ってこられそうだった。</div><div><br></div><div>最近は、水着なのに普通の洋服のようなおしゃれなデザインも増えている。知らない人が見たら水着とは気づかないようなものもある。</div><div><br></div><div>ビーチでバーベキューをしたり、カフェに寄ったり、海辺を散歩したり。そんな一日を一着で過ごせる服は、旅行の荷物も減らせるし、とても合理的だと思う。</div><div><br></div><div>YouTubeで海外のビーチファッションショーも見た。日本とは違って露出の多い水着がたくさん登場する。</div><div><br></div><div>「こんなに露出して恥ずかしくないのかな？」と思う一方で、日焼け止めをたくさん塗らなければいけないし、クラゲに刺されやすそうだな、と現実的なことも考えてしまう。</div><div><br></div><div>そういえば、クラゲをモチーフにしたバレッタがとても可愛かった。海の生き物をアクセサリーに取り入れるデザインも素敵だ。</div><div><br></div><div>最近は、買い物の楽しみ方も少し変わってきた。</div><div><br></div><div>食品は買うけれど、それ以外のものは「結局使わなくなってリサイクルショップへ持っていくことになるかもしれない」と思うと、以前ほど気軽には買わなくなった。</div><div><br></div><div>だから今は、買わずに商品を眺めるウィンドーショッピングも十分楽しい。</div><div><br></div><div>「今のデザインはこんな感じなんだ。」</div><div>「この色合わせ、素敵だな。」</div><div><br></div><div>そんな発見をするだけでも気分転換になる。</div><div><br></div><div>もちろん、本当に必要だと思ったものは買えばいい。</div><div><br></div><div>何でも手に入れることよりも、自分にとって本当に必要なものを選ぶこと。そのほうが、心も部屋も軽やかでいられる気がしている。</div>
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<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 07:33:43 +0900</pubDate>
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<title>朝目覚めたらイメージが降りてきた</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/0b/6b/p/o1080058915796303455.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/0b/6b/p/o1080058915796303455.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/a8/15/p/o1080060215796303456.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/a8/15/p/o1080060215796303456.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/2f/c9/p/o1080060215796303457.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/2f/c9/p/o1080060215796303457.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/69/86/p/o1080060215796303459.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/69/86/p/o1080060215796303459.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/ab/b3/p/o1080060215796303461.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/ab/b3/p/o1080060215796303461.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/4f/5c/p/o1080058915796303462.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/4f/5c/p/o1080058915796303462.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/be/54/p/o1080058915796303463.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/be/54/p/o1080058915796303463.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/1c/96/p/o1080060215796303464.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/1c/96/p/o1080060215796303464.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/d6/6d/p/o1080058915796303466.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/d6/6d/p/o1080058915796303466.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/df/92/p/o1080058915796303468.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/df/92/p/o1080058915796303468.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/7b/af/p/o1080060215796303469.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/7b/af/p/o1080060215796303469.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/2b/95/p/o1080060215796303473.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/2b/95/p/o1080060215796303473.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/4d/c2/p/o1080060215796303475.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/07/therealworth/4d/c2/p/o1080060215796303475.png" alt="" width="1080" height="602"></a><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 07:36:14 +0900</pubDate>
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<title>理想と現実のあいだ</title>
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<![CDATA[ 数年前の私は、理想と現実の違いに苦しくなっていました。<div><br></div><div>本当はこうなりたかった。</div><div>あの時こうしていれば。</div><div>もっと違う環境だったら。</div><div><br></div><div>そんな「たられば」を何度も繰り返していました。</div><div><br></div><div>少し前から、人のせいにすることをやめました。</div><div><br></div><div>なぜなら、今の自分は自分の選択の積み重ねだと気づいたからです。</div><div><br></div><div>もちろん、思い通りにならないこともあります。</div><div><br></div><div>それでも、その出来事をどう受け止めるか、どの道を選ぶかは自分次第。</div><div><br></div><div>「こうでなければならない」を手放したら、心が少し楽になりました。</div><div><br></div><div>理想と現実の差に苦しむより、今ここで何を選ぶか。</div><div><br></div><div>最近はそんなことを大切にしています🌿</div><div><br></div><div>#自分と向き合う #心の整理 #人生は選択の連続 #今ここ #手放す #アメブロ #気づき</div>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:30:49 +0900</pubDate>
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<title>疲れた日は、まず休むことも大切</title>
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<![CDATA[ <div>今日はカーテンを洗おうと思った。でも、何だか体が重くて少し疲れている。</div><div>そんなときは無理をせず、まずは少し横になって休むことにした。</div><div>カーテンは意外とホコリや花粉、外からの汚れを吸い込んでいるので、定期的に洗うと部屋の空気まですっきりしたように感じる。一般的にはレースカーテンは3〜6か月に1回、厚手のカーテンは半年〜1年に1回ほど洗う人が多いそうだ。</div><div>とはいえ、家事は逃げない。</div><div>疲れている日に無理をしても、結局は効率が悪くなってしまう。そんな日は「少し休んでから考えよう」と自分に許可を出すことも大切なのかもしれない。</div><div>まずはひと休み。</div><div>起きて元気になったらカーテンを洗うのもいいし、今日はのんびり過ごすのもいい。</div><div>最近は「やることをこなす」だけでなく、「今の自分の状態を感じる」ことも大切にしたいと思うようになった。</div><div>今日は、疲れている自分に優しくする日にしよう。🌿✨</div>
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:48:32 +0900</pubDate>
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<title>気づいたら、アクセサリーを“引き算”するようになっていた。</title>
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<![CDATA[ <div>前はアレもコレもって、じゃらじゃら重ねてたのに、今はひとつだけとか、何もつけない日もある。</div><div>それでいいなって思うようになった。</div><div>メイクも同じで、しっかり作り込むバッチリメイクはやめた。</div><div>最近は日焼け止めだけ塗って、ほぼすっぴんで帽子被って買い物に行くことも多い。</div><div>昔の自分からしたらちょっと信じられないけど、今はそのほうがしっくりくる。</div><div>何かを足して“完成”させるんじゃなくて、</div><div>いらないものをそぎ落としていくほうが、自然で楽。</div><div>軽くなったのは、見た目だけじゃなくて、気持ちのほうかもしれない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/therealworth/entry-12969433979.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:09:58 +0900</pubDate>
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<title>【買い物の仕方が変わった】</title>
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<![CDATA[ <div>最近、買い物の仕方が少し変わった。</div><div>以前は「これを作ろう」と決めてから動いていた。スクリーンショットを集めたり、「世界の料理」の本を見てメニューを決めてから、そのために買い物リストを作る。ドラッグストアでも同じで、必要なものをきっちり決めてから行くのが当たり前だった。</div><div>でも、そのやり方を少しずつやめてみた。</div><div>お店に行ってから、その場で見て決める。旬のものや、なんとなく今食べたいと感じるもの。そういう感覚で選ぶようになった。</div><div>すると、不思議と「これじゃなきゃいけない」という縛りがゆるんでいった。</div><div>ドラッグストアの買い物も、少し変えてみた。マスクやアルコール消毒、ボディクリーム、お風呂上がりのケアなど、「ちゃんとやらなきゃ」と思っていたものを、一度手放してみた。</div><div>やめてみて気づいたのは、「必ず続けなきゃ」と思っていたことの多くは、なくても意外と大丈夫だったということ。</div><div>むしろ、「ちゃんとケアしなきゃ」「ヨガしなきゃ」「ピアノやらなきゃ」という小さな“やらなきゃ”の積み重ねのほうが、自分を少しずつ疲れさせていたのかもしれない。</div><div>それを少し手放しただけで、驚くほど気持ちが軽くなった。</div><div>何かを完璧に整えなくてもいい。</div><div>そのときの自分が、ちゃんと選べばいい。</div><div>そんなふうに思えるようになってから、暮らしが少しやわらかくなった気がする。</div>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:03:11 +0900</pubDate>
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<title>【無理をしないという選択】</title>
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<![CDATA[ <div>最近思うのは、「無理をしないこと」って、すごく大事だということ。</div><div>予定をきっちり入れて動く日もあれば、何も決めずにその日を過ごす日もある。どちらが良い悪いではなく、そのときの自分に合っているかどうかだけなんだと思う。</div><div>以前は、買い物リストをこなしたり、やることを終わらせていくことで安心していた。「今日はこれができた」と思えると、それだけで満足感があった。</div><div>でもその反面、どこかで疲れていたのも事実だった。</div><div>海外に行ったときも同じで、予定を詰め込んだ旅は、達成感はあるけれど余裕がなくなる。一方で、何も決めずに過ごした旅は、その場その場の流れに乗れて、すごく心が軽かった。</div><div>バリで過ごしたときは特にそうで、「今日はどうしようかな」と決めないまま動くことで、結果的に満足度の高い時間になっていた。</div><div>結局、起こる出来事そのものよりも、「どんな気持ちでその時間を過ごしているか」のほうが大事なんだと思う。</div><div>焦っているときや無理をしているときは、小さなことでもうまくいかないように感じるし、逆に落ち着いているときは、流れが自然と良い方向に進んでいくような感覚がある。</div><div>だから今は、できるだけ自分の心地よさを優先するようにしている。</div><div>何かを頑張ることよりも、自分のペースでいられること。</div><div>それだけで、日々の過ごし方はかなり変わってくる。</div><div>無理をしないこと。</div><div>それが今の自分にとって、一番大事な選択なのかもしれない。</div>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 18:56:14 +0900</pubDate>
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<title>曲作り</title>
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<link>https://ameblo.jp/therealworth/entry-12968807240.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 16:00:44 +0900</pubDate>
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<title>曲作り</title>
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<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 14:48:51 +0900</pubDate>
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<title>【自分軸】彼ファーストの恋愛をやめたら、世界で一番自分を愛せるようになった話</title>
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<![CDATA[ <div>もう「彼にどう思われるか」で生きない。私が自分軸を取り戻したキッカケ</div><div>​パートナー中心の生活を手放して、自分の心の声を聴くということ。</div><div>​1. かつての「彼ファースト」だった自分</div><div>​みなさん、こんにちは。</div><div>​突然ですが、以前の私は完全に**「パートナーファースト」「彼ファースト」**な恋愛をしていました。</div><div>​連絡が来ないと、ずっとスマホを気にしてしまう</div><div>​デートの予定を最優先にして、自分のやりたいことは後回し</div><div>​「彼好みの私」でいようと、無意識に無理を重ねてしまう</div><div>​相手を大切にしているつもりだったけれど、気づけば**「私の軸」ではなく「彼の軸」**で毎日が回っていたんです。</div><div>いつもどこか不安で、満たされない気持ちを抱えていました。</div><div>​2. 転機：自分を置き去りにしていると気づいた瞬間</div><div>​そんな私が、「あ、このままじゃダメだ」と気づくキッカケがありました。</div><div>​相手を喜ばせることに一生懸命になるあまり、**「じゃあ、私自身は何がしたいの？」「私の心が本当に心地いいと感じるものは何？」**という問いに、すぐ答えられなくなっている自分にハッとしたんです。</div><div>​誰かを愛するために、まず自分自身を置き去りにしてしまっていた。</div><div>それに気づいたとき、一度立ち止まって、エネルギーの向きを「外（彼）」から「内（自分）」へ戻そうと決めました。</div><div>​3. 実践：自分軸で動く、ということ</div><div>それからは、小さな学びや毎日のルーティンから「自分軸」を意識するようにしました。</div><div>​朝、自分のためだけに丁寧な時間を過ごすこと</div><div>​誰かの評価のためではなく、自分の心が満たされる趣味や創作に没頭すること</div><div>​「彼がどう思うか」ではなく、「私がどうしたいか」で選択すること</div><div>​誰かに依存するのをやめて、自分の足で立ち、自分の機嫌を自分で取る。</div><div>一見、恋愛から遠ざかるように思えるかもしれないけれど、実はこれが**「自分を愛する（セルフラブ）」**の第一歩でした。</div><div>​4. 変化：自分軸になったら、恋愛も世界も変わった</div><div>​自分軸で動き始めてから、不思議な変化が起きました。</div><div>​あんなに感じていた不安が消え、心の底から「今の自分が好き」と思えるようになったんです。自分の世界が色鮮やかに、心地よく循環し始めました。</div><div>​そして面白いことに、自分が自分を一番に愛して、自分の世界を楽しんでいる姿のほうが、結果としてパートナーともよりヘルシーで対等な、心地いい関係を築けるんですよね。</div><div>​5. 結び：いま、恋愛で悩んでいるあなたへ</div><div>​もし今、「彼ファースト」でちょっと疲れちゃっている方がいたら、どうか自分を責めないでくださいね。それだけ相手を真っ直ぐ愛せる、素敵な心を持っている証拠だから。</div><div>​でも、その大きな愛を、ほんの少しだけ**「自分自身」**にも向けてあげてください。</div><div>​あなたがあなたらしく、自分の真ん中を生きること。</div><div>それこそが、一番美しい生き方だと私は信じています。</div><div>​今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。</div><div>みなさんが、自分をたくさん愛せる一日になりますように。</div>
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<link>https://ameblo.jp/therealworth/entry-12968767997.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 09:22:52 +0900</pubDate>
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