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<title>J'adore</title>
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<description>- MES JOIES QUOTIDIENNES -</description>
<language>ja</language>
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<title>my favorite things</title>
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<![CDATA[ ブログの名前を変えました。<br>j'adore -mes joies quotidiennes-といいます。<br>なんて恰好つけた名前なんだとお思いでしょうか？<br>いいんです。それで。<br>恰好から始めることもたまには必要ですもの。<br><br>さて。<br>j'adoreはクリスチャンディオールの香水の名前にもなっていて、<br>フランス語で「これが大好き、愛してる、すごくすごく好き」という意味です。<br>昔は、神様だけに使っていい言葉だったそうです。<br><br>mes joies quotidiennesもフランス語ですが、英語に直すとmy favorite thingsになります。<br>映画「サウンドオブミュージック」の中に出てくる歌のタイトルです。<br>「私のお気に入り」といえば、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。<br><br>この歌の歌詞を少し紹介させてください。<br><br>－－－－－<br>　　バラのしずく、子猫のひげ<br>　　ブリキの薬缶、あったかいウールの手袋<br>　　紐でくくった茶色の包み<br>　　これは私のお気に入り<br><br>　　栗色の子馬、ぱりぱりのアップルパイ<br>　　ドアの鈴、ミートソース・スパゲッティ<br>　　月に向かって飛ぶガチョウ<br>　　これは私のお気に入り<br><br>　　白いドレスの可愛い女の子<br>　　鼻とまつげの上の雪の粉<br>　　春に溶けていく真っ白な冬<br>　　これも私のお気に入り<br><br>　　犬にほえられたり<br>　　蜂にさされたり<br>　　いやな目にあっても<br>　　好きなものをを思い出せば<br>　　みんなきれいに忘れるの<br>－－－－－<br><br>すごくシンプルな歌詞なんですが、<br>最後の3行がとても素敵で、大好きな歌です。<br><br><br>今まで、私は他人の目が気になって、<br>自分の好きなものを好きだと言えなかったことも多かったんです。<br><br>j'adoreという言葉が、昔、神様だけに使っていい言葉だったように、<br>私はこれが好きなんだよ、って神様にも胸を張って宣言できるくらいの自分になれますように！<br>そういう思いで、タイトルを変えてみたんです。<br><br><br>そんなわけで、私の大好きなお気に入りを集めていきたいと思います。<br><br><br>↓my favorite things↓<br>http://m.youtube.com/watch?v=33o32C0ogVM
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-11318659290.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 23:38:21 +0900</pubDate>
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<title>旬</title>
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<![CDATA[ 気がつくと、風が暖かくなっていて、<br>いつのまにか、私は大学を卒業していた。<br><br>卒業するとき、その瞬間の自分の考えていることを残さねば、<br>なんて年明けくらいから漠然とは思ってたけれど、<br><br>大学生活で1番のチャレンジの集大成と、その後の体調不良、<br>にもかかわらず強行突破したニューヨーク滞在、<br>さらには社会人に向けての身辺整理<br>なんやかんやその他もろもろに追われてしまって結局できずじまい。<br><br>ー人間はひとつでも多く何かを経験してしまうと、<br>もう、それを経験する前の自分には戻れないー<br><br>先日、誰かが言っていた。<br><br><br><br><br>確かに新社会人になって、まだたった2週間とすこしだけれど、<br>3月31日に感じていた不安を、今ここにそっくりそのまま書き残すことはできない。<br><br><br>人生には、「それ」をするための旬があると思う。<br><br><br>そういえばニューヨークに行っている間、各種通信手段とは無縁だった。<br>日本に帰ってくると、たくさんのメールが届いていた。<br>が、返事を送るにはタイミングを逃してしまったようで返信できなかった。<br>あるいは<br>卒業式に出席しなかった。<br>下回生の頃、テスト前にノートを見せあった友人たちに会うタイミングを逃してしまった。<br><br>メールを返さない、式を欠席。<br>たったふたつのタイミングを逃しただけだけれど、<br>失ったものは少なくない、かもしれない。<br><br><br><br>でも、「神様が必要だと思ったら、そのチャンスをまた用意してくださるよ」<br>そう笑った友人の言葉を思い出して、<br>私はとにかく前に進もうと思う。<br><br><br><br><br>今年度の目標:旬の波に乗るー大切にしたい人をちゃんと大切にする
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-11226931953.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 23:11:50 +0900</pubDate>
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<title>wenn ich tanzen will</title>
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<![CDATA[ それは去年の9月。<br>自分の人生を見直す機会があって、いろいろ考えておりました。<br><br>自分はこれから何を大切にどう生きていきたいんだろうか？って。<br><br>その時出た答えは、<br>『自分が心から本当にやりたいと思ったことに、全力投球できる人生を歩みたい』<br>というものでした。<br><br>というのも、<br>親が先生がこう望むから・・・とか<br>友達はこうしてるから・・・とか<br>こうしなきゃ街行く人に変な目で見られるから・・・とか<br>想像していたよりも多くの選択肢を、<br>他人ベクトルの価値観で選んできたことに気付いたからです。<br><br>そのことに気づいてから、はや6ヶ月！<br>毎日理想と現実の狭間で、もがいているんですけれども。<br><br><br><br>さて。今日、素敵な人とお会いしてきました。<br>師匠・・・と呼ぶには大袈裟過ぎるし、人生の先輩？<br>んー<br>ま、肩書は何だっていいじゃないですか。<br>素敵なお兄さんです。<br><br><br>その方のブログに、今日まさに話していた内容が書かれておりました。<br>日付を見たらば、昨日。<br>なんてミラクルなんでしょ。私と会う前だなんて吃驚。<br><br><br>忘備録も兼ねてシェアいたします。<br>（無断転載なのは内緒ですよーっと。笑）<br><br><br><br><br>========2012-02-08============<br><br>共感型社会を創りたいんです。<br><br><br>ところが、<br>世の中は、<br>巧妙に仕掛けられてます。<br><br>知らないうちに、<br><br>「劣等感」<br><br>を植え付けられるんです。<br><br><br>自分らしい人生を目指すには、<br>世の中の仕組みを知ることも、<br>大切ですね。<br><br>ようは、<br><br>「自分らしい人生」<br><br>じゃなくて、<br><br>誰かに操作された<br><br>「普通」<br><br>というものさしを目指させるように、<br>仕組まれてるんです。<br><br>みんなが、<br>自分のものさしを<br>信じて、幸せに生きていく世の中に<br>なりますように。<br><br><br>僕が、<br>大好きな<br>植松電機の植松さん。<br><br>この方の考え方や、<br>世の中の見方が大好きなんです！<br><br>皆さんにも知ってほしいので、<br>植松さんが書いたFacebookの記事を<br>シェアさせていただきます。<br><br>↓↓↓<br><br><br>人は、できない自分を恥ずかしいと思います。<br>能力の無い自分を、恥ずかしいと思います。<br>お金がない自分を、恥ずかしいと思います。<br><br>でも、なぜ恥ずかしいと思うのでしょう。<br>それは、恥をビジネスにする人達のせいです。<br><br>できないことを、恥だと思い込ませれば、<br>教えることがビジネスになります。<br><br>お金がないことを、恥だと思い込ませれば、<br>お金の価値が高まります。<br><br>いずれも、人に優劣を付ける行為です。<br>劣位を作ることで、優位を作るのです。<br><br>僕たちは、不安をあおられ、<br>自分を卑下して、<br>必死に、お金を貢いで、普通を買おうともがきます。<br><br>でも、忘れないでください。<br><br>僕らは、最初はなにもできなかった。<br><br>立つのも<br>歩くのも<br>しゃべるのも<br>食べるのも<br>最初は、うまくいかなかったんです。<br>何回も失敗して、でも、やめなかったからできるようになって、<br>広い世界と、多くの人と関われるようになったんです。<br><br>でも、そんな基本を忘れて、<br>「ちゃんとしないと恥ずかしい」を植え付けられました。<br><br>はずかしいですよ、たいへんですよ、まずいですよ・・・<br>不安をあおってお金を稼ぐのは、霊感商法です。<br>霊感商法に引っかかってはいけません。<br><br>学校の教育は、ものすごいお金と時間がかかります。<br>でも、効果は人によって異なります。<br>という、逃げ口上が見えてきませんか？<br><br>霊感商法の価値観から抜け出さない限り、<br>永久に、<br>誰かの目を気にして、普通であるために、言われるがままにお金を貢ぐ人生におちいってしまいます。<br><br>最初は、なんにもできなかった。<br>自分は、がんばって、できないことをできるようにしてきた。<br>そんな、小さいころの自分をほめてあげてください。<br>そして、小さい頃の自分を守ってあげてください。<br>そうしたら、きっと、本当の自分を守れます。<br><br>ＦＲＯＭ=====http://ameblo.jp/daisukelive/=====
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-11160329069.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:36:47 +0900</pubDate>
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<title>世界中の子と友達になれる…？</title>
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<![CDATA[ http://ameblo.jp/therising-d/entry-11153730704.html の続きですよーっと。<br><br><br>「松井冬子展-世界中の子と友達になれる-」にて。<br><br>とある絵の解説に<br>「破損した箇所に金属を埋め込んでも生きようとする執念」<br>「何としてでも生きるために努力する、あるいは何としてでも死ぬために努力する」<br>とあり、はっとした。<br><br><br><br>高校三年生の夏、突然病気がみつかり「死ぬかもしれないよ」と告げられた。<br>それを聞いて私が真っ先にとった行動は、主治医探しだった。<br>病気をみつけてくださった当時の主治医とはいろいろ合わなかった点があり、<br>セカンドオピニオン、サードオピニオンどころか何件もの病院を回って、<br>この身を心から安心して委ねられる主治医を求めたのだった。<br>皮肉にも、その一年前の私はといえばどうにかしてこの世から消える方法はないかと考えてばかりいたのに。<br><br><br>確かに、金属は埋め込まないにしろ、「身体にメスを入れてでも生きようとする執念」はあった。<br>生きたいと真剣に願って「努力」した。何も考えずに、ただ必死に。<br>もう5年も前になるけれど。<br><br><br><br>私はあの気持ちをいつの間にか忘れてやしないか？<br>せっかく神様が「だから毎日を大事にしろ」と教えてくださったことを無駄にはしていないか？<br><br><br><br><br>お釈迦様は云う。<br>「苦は執着から生まれる」と。<br><br><br>それがたとえ生への執着だとしても、確かに向き合うには苦しい。<br>でも、だからといってその執着を手放して楽になるとは思えないし、手放したくもない。<br>だから、どうにかしてその中庸の悟りを得たいのだけれど。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「食べ、飲もう。我々は明日死ぬのだから」イザヤ書22:13<br>
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-11153752895.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:25:01 +0900</pubDate>
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<title>世界中の子と友達になれる</title>
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<![CDATA[ <p>先日、横浜美術館で開催中の『松井冬子展　―世界中の子と友達になれる―』を観に行った。</p><p>奇跡の再会を果たしたから。</p><br><br><br><p>高校生の頃、愛読していた雑誌があった。</p><p>思春期の、かどうか今となっては分析するつもりもないけれど、</p><p>心の歪みやもやもやと葛藤していた当時の私にとってまるで精神安定剤のような一冊。</p><br><p>その表紙が、彼女の絵だった。</p><br><p>その絵がテレビに映ったとき、</p><p>ふと気がつけば数年が経っていたし、</p><p>私もいつのまにか大人になっていて、</p><p>その雑誌の存在を「懐かしい」と感じるようになっていた。</p><br><p>テレビに映ったその絵の作者はとても美しかった。</p><p>長年、AHN MIKA氏と栗山千明氏がツートップとして君臨していた、</p><p>私の中の”願わくばこんな女性になりたいランキング”は三つ巴の様相を呈するようになってしまった。</p><br><br><br><br><br><p>ま、そんな奇跡の再会からの新たな出会いによって、</p><p>横浜まで、行きました。てへぺろ。</p><br><p>（てへぺろとか言ったけど、本当は東京に別件で用事があったりなかったり。</p><p>ね、ちょっと誇大化してごめんあそばせ。</p><p>ってかそもそもだいたいてへぺろって古いよ、ってツッコミを誰か！）</p><br><br><br><br><br><p>私が思わず一目ぼれをしてしまったように、</p><p>一部では「美しすぎる日本画家」なんて評されているらしい、松井冬子氏。</p><br><p>しかし、彼女によって描かれる世界は、「痛み」「恐怖」「狂気」をモチーフとしたおぞましいもの。</p><p>目を背けたくなるはずなのに、何か気になって仕方がない。</p><p>いや、きっと憑りつかれてしまったんだ、私は。</p>
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-11153730704.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 01:00:10 +0900</pubDate>
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<title>Paradise Kiss</title>
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<![CDATA[ <p>映画『パラダイス・キス』　（2011年6月公開）　を今更ながら見た。</p><p>矢沢あい原作の同名コミックの実写版。</p><br><p>有名進学校に通う紫は、ある日突然、服飾系専門学校に通う嵐から声をかけられる。</p><p>聞けば、彼の学校で行われる卒業ファッションショーに出演するモデルを探していたとのこと。</p><p>紫は受験を控えていることもあり、「あんたたちの遊びに付き合っているヒマはない」と一蹴する。</p><p>しかし、天才的な才能の持ち主であるジョージや、嵐、美和子、イザベラといった個性的な”Paradise Kiss”のメンバーと交流を深めていくうちに、紫は自分がいかに狭い世界で生きて来たのかということに気付き、焦り、成長していく…</p><br><br><br><br><p>私事で申し訳ないが、進学校の落ちこぼれである紫の気持ちはよくわかる。</p><p>私もそうだったから。笑</p><p>大学受験での無謀な逆転合格を狙ったり、途中で病気が見つかったり、散々足掻いて今の私がいるのだけれど、そんな当時の私の心の支えのひとつだったのも”違う世界の人たち”だった。</p><p>自分の生活圏の外にはこんなに広い世界が存在するのかと気づくたびに、少しずつ成長してきたように思う。</p><p>それはある意味、現在進行形であったりする。</p><br><br><p>「あたしのプライドはこの制服」と言った紫の姿は醜悪そのものだけど、</p><p>一歩間違えれば私もそうなっていたし、これからもそうなる可能性は多いにある。</p><p>しかし、自分の意志で自分の道を歩き始めた紫の姿はとっても素敵で、私も願わくばそう生きていたい。</p><br><p>自分の才能はどこにあるのか、</p><p>どこに向かうべきか、</p><p>映画の中の彼女らのように現実は簡単じゃないけど、とにかく前に進まなければと再確認させられた。</p><br><p>そして、紫のように才能を見出された・・・ほどドラマチックでは勿論ないけれど、</p><p>今まで私の存在を承認し、生きる心の支えになってくれた…くれている、多くの周りの人たちに、感謝でいっぱいにもなった。ありがとう、みんな。</p><br><p>　　　</p><br><br><br><p>この実写化に関して原作ファンとしては、ジョージ役にはもっと毒を！とか紫の演技力が！とか思うところはあるけれど、</p><p>紫が他の男とデートに行くのにジョージが洋服を選び、メイクを施して、そして別れるシーンとかラストシーンとか、映画でしか観られないシーン（ネタバレしてすみません。笑）は充分胸キュン<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>映画を見て、数年ぶりに原作コミックも読んでみた。</p><p>キャラクターの心情描写とかもっと多くのエピソードの複雑なからみ具合に関してはやっぱり原作のほうが素晴らしかった。矢沢あいってすごいわ。ほんと。</p><br><p>でもね、やっぱり「映像の美しさ」って言うのかな？次々にでてくるキラキラしたファッションとか流れる風景とか、実写版は実写版で素敵なのよ。</p><p>両方味わえるってなんて贅沢なんでしょ！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-11095185579.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 02:37:59 +0900</pubDate>
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<title>ふたつの</title>
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<![CDATA[ ふたつの11、その瞬間私は両方ともテレビの前にいた。<br>いや、正式に云えば「その直後」か。<br><br>こういうとき、日本という国はつくづく素晴らしいところなのだと思う。<br>事が起きた直後にはもう、例え地球の裏側でさえ生中継して、様子をほんの少しだけでも伺い知ることができるのだから。<br><br>10年前、まだひとつめの建物にしか悲劇が起こっていかなったとき、アナウンサーは「事故」の可能性を示唆していただけだった。<br>その後、遠い国では戦争が起こり、栄華を極めた指導者は黄泉の世界に葬られ、そして同じ名を持つ者が、今は繁栄の中心にいる。<br><br>半年前、まだ想定外の波が打ち寄せる前、アナウンサーは東北よりも東京の悲劇ばかり伝えていた。その後はまるで言葉を絶するような。<br><br><br>状況は刻々と変わる。<br>時代の変わっていくスピードはたぶん、きっと、恐ろしく速い。<br><br><br>この10年そして半年、私はどう変わり何を感じ学んだのだろう。<br>この速い時代の流れのなかをこれからいかに進むべきなのだろう。<br><br>学校では何も教えてくれなかった。<br>だからこそ、この手で掴み取らなければならないのだ。大本営なぞあてにはならないのだし。<br><br>幸いにも、私を取り巻く状況は恵まれている。莫大な人類の叡智から何をどう取捨すればいいかわからない、という贅沢な悩みを持つまでに。<br><br><br><br><br><br><br><br>私はふたつとも、実際には知らない。<br>体験すらしていなければ、直接の知人すらいない。<br>けれど、神様が私のいない場所を結果的に選んだことをどんな形であれ知ってしまい、想いを馳せた以上、より良い生を全うせねば悔やまれない、<br>のだとふと、思った。
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-11015300570.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 01:50:35 +0900</pubDate>
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<title>独り言</title>
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<![CDATA[ <p>窓の外では８月とは思えない豪雨</p><br><p>テレビの中ではiPSが生命を誕生させ</p><br><p>パソコンの中では株価が大暴落</p><br><br><br><p>もう何が何だかよくわからない</p><p>でも、何かおかしいと勘ではわかる。</p><br><p>たぶん、これから”生き残って”いくためには</p><p>このわからなさをこの手でちゃんとつかまないといけないんだとも、思う。</p><p>なんとなくだけど。</p><br><br><p>さ、勉強しよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-10976378767.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 16:40:41 +0900</pubDate>
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<title>主催します！【夢を叶えるためのタイムマネジメントセミナー】</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">毎日時間に追われ、気づいたら時間が過ぎてしまっている人がいるのに、 <br>時間を味方につけて夢や目標を達成していく人もいる<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><br>その違いは一体何なん<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16"><br><br>最近本当にそう思います。 <br>ってことで、社会人が何万も払って聞きに行くような講師に、「夢を叶えるために、時間を味方にする方法」を教えてもらう機会を作っちゃいました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br><br><br>□実現したい夢、達成したい目標が１つでもある <br><br>□一日が30時間くらいあればいいのに！と思っている <br><br>□せっかく計画立てたのに計画通り動けない <br><br>□“タイムマネジメント”は“スケジュール管理”のことだと思っている <br><br>□大学生の自分に、何が足りていないのか知りたい <br><br>□入社3ヶ月でトップ営業マンになった、カリスマ講師の話を聞いてみたい！ <br><br><br><br>あてはまった方は是非来てください<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><br>あてはまらなかった方も、ダマされたと思って来てみてください<img alt="ヒヨコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" width="16" height="16"><br>絶対に得るものがある講演会にします<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"><br><br>（無料なのでご安心を<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><br>ただ、「来てよかった」と思ってくれた方は自由にカンパお願いします＾＾） <br><br><br><br>お友達も誘ってくださいね＞▽＜ <br><br><br>もし、興味あるけど日程合わない…なんて方も連絡ください。 <br>私が個人的に対応します<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><br><br><br><br>以下詳細 <br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ <br><br>市大初！！ <br><br>～メディア掲載多数★トップ人材教育会社アチーブメントから、人気講師の鈴木一生さんを招き、大学生向け特別セミナーを開催します。～ <br><br><br>《セミナーテーマ》 <br>夢をかなえるためのタイムマネジメント <br><br>《講師》 <br>アチーブメント株式会社 <br>鈴木一生 <br><br><br>【内容】 <br>学生に向けて、成長の秘訣、就職活動や学生生活を最大限に生かす時間管理術について話していただきます＊ <br><br>☆ワークを取り入れたセミナーです！ <br><br>【日時】 <br>7月13日(水) 17：00～20：00 （3時間のプログラムです） <br>※受付開始 16：30 <br><br>【場所】 <br>大阪市立大学杉本キャンパス 1号館２階 １２１教室 <br><br>【アクセス】 <br>JR杉本町駅より徒歩５分 <br><br>（改札を出て左へ→１００円ローソンの前の踏み切りをわたり超直進→ヤシの木がたくさん見えてきたら、大きな時計がついている建物が１号館です。） <br><br><br>【費用】無料カンパ制 <br><br><br>【定員】 <br>６０名(先着順）他大学生も歓迎! <br><br>【主催】Imagine <br><br>【参加方法】以下のいずれかの方法でご応募ください。 <br><br><br>（１）参加申し込みフォームより <br>↓↓↓↓ <br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/d5aff84d156688" target="_blank"><font color="#258fb8">https:/<wbr>/ssl.fo<wbr>rm-mail<wbr>er.jp/f<wbr>ms/d5af<wbr>f84d156<wbr>688</font></a> <br><br><br>（２）ocu.imagine@gmail.com に以下を明記の上、送信してください。 <br><br>【氏名】 <br>【大学名・学年】 <br>【メールアドレス】 <br>【懇親会への参加/不参加/未定】 <br><br>《講師紹介》 <br>アチーブメント株式会社 <br>鈴木一生（すずき いっせい） <br><br><br>早稲田大学在学中、 <br>運命的に出会った公開講座に衝撃を受け、年間150万円以上を自己投資し、全国各地の社会人向け講座に参加。 <br><br><br>2009年度にアチーブメント入社後、わずか３ヶ月目にして１週間に５名の方から連続４週間計約を頂くという、前人未到の催促営業記録を樹立。 <br><br><br>現在では大阪支社にて、法人向け教育研修や採用コンサルティングの提案等に尽力する傍ら、講師・トレーナーとしても活躍が期待されている。 <br><br><br>↑↑↑↑ <br><br><br>Imagineでは「きっかけ」になるようなイベント、講演会、セミナー等を企画しています(*^^*) <br><br><br>日記やTwitterなどでの告知も大歓迎です。ぜひ大切なご友人もお誘いください♪ <br><br><br>最後までお読み頂き <br>ありがとうございます。 <br>何かご不明な点があればocu.imagine@gmail.comまで連絡お願いします。 <br>皆様のご参加お待ちしています！ <br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ <br><br><br><br>ご質問などはお気軽にameba上でも、リアルでも、どうぞ！！<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/therising-d/entry-10949105244.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 11:33:19 +0900</pubDate>
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<title>【告知】大学生活を始め直そう　ＲＥＳＴＡＲＴ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">私の所属している学生団体Imagineが主催するイベント情報です。</font></p><p><font size="2">是非っ！お越しくださいませ<img width="16" height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" complete="true"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/ocu-imagine/">http://ameblo.jp/ocu-imagine/</a></font></p><p><font size="2">もご参考に！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><strong>６月30日(木)、</strong></font><font size="2"><font size="3">なんていうか・・・</font><font size="3" style="FONT-WEIGHT: bold"><br>すごいひと</font><font size="3">を市大に呼びます！！</font><br><br><font size="4" style="FONT-WEIGHT: bold">　　　　　　<span style="COLOR: rgb(255,0,0)">【RESTART】</span><br style="COLOR: rgb(255,0,0)"><span style="COLOR: rgb(255,0,0)">～　大学生活を始め直そう☆　～</span></font><br><br><br>入学前、思い描いた学生生活を、いま送っているだろうか？<br><br><br>気がつけば、楽なほうに流されて、<span style="FONT-WEIGHT: bold">単位を取りやすいかどうか</span>で授業を決めてる自分がいる。<br><br>人見知りでうまく友達をつくれなくて、<span style="FONT-WEIGHT: bold">まわりに合わせている</span>自分がいる。<br><br>やっぱり、もっと良い大学に行きたかったって、<span style="FONT-WEIGHT: bold">劣等感を拭えない</span>自分がいる。<br><br><br><br>なにか始めようと思いながら、毎日がなんとなく過ぎていく。<br><br>サークルもバイトもまあまあ楽しいんだけど、<br>このままなんとなく就活して、卒業して、社会人になる平凡な未来が見える。<br><br><font size="3"><span style="FONT-WEIGHT: bold">本当に、このままでいいんだろうか。</span></font><br><br><br>もし、もしも、<span style="FONT-WEIGHT: bold">もう１度　大学１回生に戻れるとしたら</span>、<br>今度はどんな学生生活を送るだろう。<br><br>もちろん、そんなことは現実的じゃない。<br><br><br>ただ、１回生に戻ったような<font size="4"><span style="FONT-WEIGHT: bold">新たな気持ちで、</span><br style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,0,0)">大学生活を始め直す</span>ことはできる。</span></font><br><br>限界は自分で決めない。<br><br>１歩を踏み出す、きっかけにしてほしい。<br><br><br>そんな想いで、この講演会を企画しました！<br><br>【　以下詳細　】<br><br>************************************<br><font size="3"><span style="COLOR: rgb(255,0,0); FONT-WEIGHT: bold">【　RESTART　】　～大学生活を、始め直そう☆～</span><br style="FONT-WEIGHT: bold"></font><font size="2"><br></font><font size="2" style="FONT-WEIGHT: bold">開催日時：2011年6月30日(木)　16：30～18:30<br>開催場所：大阪市立大学　杉本町キャンパス　810教室<br>開催内容：「人間テーマパーク」<span style="COLOR: rgb(255,0,0)">松永　真樹</span>さんによる講演！<br>参加資格：大学生（他大生歓迎☆）<br></font><span style="FONT-WEIGHT: bold"><font size="3"><font size="2"><span style="COLOR: rgb(255,0,0); FONT-WEIGHT: bold">参加無料！！</span></font><br></font><br></span>終了後、希望者のみ食堂へ移動してご飯＆ゆるい交流会をする予定です☆<br><br>************************************<br><font size="3" style="FONT-WEIGHT: bold">【ゲスト：松永真樹さんプロフィール☆】</font><br>(以下メルマガより抜粋)<br><br>職業：人間テーマパーク<br>キャッチ：真面目にバカ<br>やりたいこと：世界中をテーマパークに<br>今年は：空を飛ぶ。１００人電飾パレードを全国でする。<br><br>公式ＨＰ： 『<a href="http://globecorp.co.jp/" target="_blank"><font color="#99cc66">http://globecorp.co.jp/</font></a> 』<br>ブログ：　『<a href="http://ameblo.jp/globecorp/" target="_blank"><font color="#0066cc">http://ameblo.jp/globecorp/</font></a> 』<br>mixi：<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=8649621" target="_blank"><font color="#99cc66">http://mixi.jp/show_<wbr>friend.pl?id=8649621</font></a> <br>ツイッター：<a href="http://twitter.com/globecorp" target="_blank"><font color="#99cc66">http://twitter.com/<wbr>globecorp</font></a> <br><br>■■これまでの経歴(ホームページを推奨) ■■<br><br>学生時代<br>・１２年間の空手人生の中で<span style="FONT-WEIGHT: bold">通算１５回全国大会優勝</span>。<br>・ラグビーでは主将としてチームを大阪大会準優勝に。<br>・大学１年から２年生にかけ、<span style="COLOR: rgb(255,0,0); FONT-WEIGHT: bold">１００人以上の経営者</span><span style="FONT-WEIGHT: bold">と触れ合う</span>。<br>・「日本のどこが楽しいの？」と留学生に言われ、<span style="COLOR: rgb(255,0,0); FONT-WEIGHT: bold">バイクで日本一周。</span><br style="COLOR: rgb(255,0,0)"></font></p><div id=":18j"><br>そして就職活動へ・・<br>・５５５倍の倍率であったものの内定を勝ち取る。<br>・内定獲得後、<font size="3" style="COLOR: rgb(255,0,0)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">世界５０ヶ国の旅</span></font>に・・<br>・５０ヶ国目の国の<span style="FONT-WEIGHT: bold">インドでテロに遭遇</span>し、<wbr>目の前で５０人の死者を見、考え方が激変する。<br>「いつ人間が死ぬかわからない、<wbr>だからこそ今この瞬間を大切に生きる 」ことを決意。<br><br>そこから…動き出す。<br>・自分を大切にするための<span style="FONT-WEIGHT: bold">エコ空間「まいあーす」創設</span><br>・埼玉に100坪の農園を借りて農業体験など実施中。<br>・<span style="FONT-WEIGHT: bold">20代経営者限定の<span style="COLOR: rgb(255,0,0)">経営学校「レペゼン２０」創設</span></span><br>・20代経営者の対談を収録したネットラジオ<span style="FONT-WEIGHT: bold">「マサキのラジオ」</span><wbr style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold">創設</span><br>・起業。<font size="3"><span style="COLOR: rgb(255,0,0); FONT-WEIGHT: bold">「株式会社Globe」を設立</span></font>。<br>・大学生とのコラボ企画を次々に実施。<br>・「超」就活セミナーが生まれる。<br><br>■■現在■■<br><br>・地方自治体、公共団体、大手企業の新入社員、<wbr>ベンチャー起業の研修の「講師」を務める。<br>・小、中、高、大学での進路講演。<br>・<font size="3"><span style="FONT-WEIGHT: bold">「超」就活セミナーを軸にした大学、<span style="COLOR: rgb(255,0,0)">ＮＰＯ法人「超」∞</span></span></font><wbr style="COLOR: rgb(255,0,0); FONT-WEIGHT: bold"><font size="3"><span style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,0,0)">大学を設立</span>。</span></font><br>　現在、東北、東京、静岡、名古屋、大阪、愛媛、福岡、<wbr>沖縄で授業開催<br>・横浜アリーナで１２０００人の前でスピーチ。<br>・<span style="FONT-WEIGHT: bold">本出版「夢ログ」</span>全国学生１００人の世界。<br>・<span style="COLOR: rgb(255,0,0); FONT-WEIGHT: bold">琉球大学で集中講義<span style="COLOR: rgb(0,0,0)">９０分×１５コマの授業を担当</span></span><span style="COLOR: rgb(0,0,0)">。<br><br>まあなんかすごいひとです！笑<br>そしておもろいひとです。<br></span></div><br>************************************<br style="FONT-WEIGHT: bold"><font size="3" style="FONT-WEIGHT: bold">【　申込方法　】</font><br><font size="3" style="COLOR: rgb(255,0,0)"><span style="FONT-WEIGHT: bold">ocu.Imagine@gmail.com</span></font><br>まで、以下の項目をお書きのうえ、メールしてください。<br><br style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold">件名：「リスタート申込」</span><br style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold">・大学名</span><br style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold">・学部、学年</span><br style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold">・名前</span><br><br style="FONT-WEIGHT: bold">************************************<br><br>たくさんの方のご参加を、心よりお待ちしています☆*^^*<br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 14:50:26 +0900</pubDate>
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