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<title>thermostatのブログ</title>
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<title>Gatsbyデモサイト</title>
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<![CDATA[ <p>プー太郎になったので、</p><p>Gatsbyでサイト作ってみました。</p><p>最初はどこからもリンクされていないので、Web上の孤島です。</p><p>で、とりあえずアメブロからリンク貼っておこう。</p><p><a href="https://saturday-in-the-park.netlify.app/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://saturday-in-the-park.netlify.app/</a></p><p>全く内容がないサイトです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thermostat1984/entry-12605879925.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2020 20:45:59 +0900</pubDate>
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<title>「MacBook バッテリー 膨張」の被害推計</title>
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<![CDATA[ アメブロでページを公開すると、毎日の参照数からどういう検索ワードでヒットしてページに辿りついたかまで、詳しい情報を見ることができる。それによると、当方のブログは、ろくでもない内容なのに、毎日数件程度のアクセスがある。2012/7～8月の頃は、大津いじめ事件について何度か書いたので、「大津」、「いじめ」、「被害者」、「その後」、「デビ夫人（デヴィ夫人）」などの検索語により辿りついたケースが多かった。これは2012/8月末でほぼ沈静化し、2012/9は月に10件台になった。人の噂も75日。人の興味も75日といったところか。<br>2012/7以降、コンスタントにたどり着く検索語は、「MacBook」、「バッテリー」、「膨張」、「無償交換」、「ジーニアス」といったワード。多い日で日に数件程度で、月に15件程度。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/22/thermostat1984/71/61/p/o0734047512217614730.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/22/thermostat1984/71/61/p/o0734047512217614730.png" alt="$thermostatのブログ" border="0"></a></div><br><br>ちなみにGoogleで「MacBook バッテリー 膨張 無償交換」で検索しても、当方のブログのページは、2ページ目にしか出てこず、決して検索結果の先頭に出るという訳ではない。そんな状態にもかかわらず、毎月15件（１日あたり0.5件）も検索でたどり着く読者がいるということは、それだけの頻度で「MacBook バッテリー 膨張」の被害者が生まれているということを意味するのだと思う。<br><br>ここで、「MacBook バッテリー 膨張」の被害者数を推計してみる。<br>ざっくりと以下の仮定を行なう。<br>・「MacBook バッテリー 膨張」の被害者は、必ず一度だけGoogleでこの検索語で検索する。<br>・検索結果の先頭からn番目まで（検索結果(n/10-1)ページ目までの全件と(n/10)ページ目の先頭から(n%10)件目まで）の中身を確認する。<br>少し大雑把すぎる仮定なのかもしれないが...<br><br>この仮定のもとに、Googleでこの検索語で検索し、先頭からn番目までの中身を確認する行動の確率分布を考える。（n=0～∞まで積分すれば1になる。）<br>平均で、先頭からλ番目までの中身を確認するという仮定を加えると、この分布はポアソン分布に従う。（自信なし、本当だろうか？識者のコメントを待つ！）<br>λの値はいくつくらいかを想像すると、検索の結果の1ページ目と2ページ目の先頭から3件の結果を確認する、λ=13あたりは、妥当な仮定ではなかろうか。<br>この分布を、さらに大胆に正規分布N(13, √13)で近似する。<br><br>以上のモデルで、当方のページは、「MacBook バッテリー 膨張」の検索語で、先頭から18番目に出てくる。<br>N(13, √13)の、P(X≧18)を計算すると、P(X≧18)=0.105<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/22/thermostat1984/08/89/p/o0421027912217614729.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/22/thermostat1984/08/89/p/o0421027912217614729.png" alt="$thermostatのブログ" border="0"></a></div><br><br>この値が約0.5件／日であるから、1日あたりの「MacBook バッテリー 膨張」の検索数は、<br>0.5/0.105=4.76件という推計結果となる。<br>「毎日4.76台のMacBookのバッテリーが膨張し、困ったユーザはGoogleで検索している」<br>１年では、1738台。<br>このモデルでは、検索結果の先頭から平均13番目の結果まで調べるという仮定を行なったが、もう少しすくない（先頭から数件の結果だけ調べる）というモデルであれば、この値はもっと大きくなる。<br>酷い話だ。低品質のApple製品。<br>MacBookの国内年間出荷台数は、は恐らく数十万台～百万台程度ではないだろうか。その中で「MacBook バッテリー 膨張」の被害を被るのが数千台といったところであろうか。数パーセント～1パーセント以下ってところか。想像していたよりも少ないような気もするが、Google検索語からの「MacBook バッテリー 膨張」の被害推計のstudy結果はこうであった。<br><br><br>自分のMacが「MacBook バッテリー 膨張」の被害を受けたため、Apple製品は低品質との印象を持った訳だが、他のメーカーはどういう状況なのかをGoogleを使って、推計してみる。<br>検索語MacBookをDELLやVAIOに変えて、Googleで検索結果がいくつ出てくるかを調べてみた。<br>「MacBook バッテリー 膨張」 全66ページ（約660件）<br>「DELL バッテリー 膨張」 全60ページ（約600件）<br>「VAIO バッテリー 膨張」 全73ページ（約730件）<br>これから、MacBook以外のバッテリーも膨張しているのではないかという結果となった。個人的には、MacBook以外のWindowsノートPCもいくつか使用しているが、バッテリー膨張の被害が発生したのはMacBookだけだったので、MacBookが低品質という印象だったが、このstudyからは、他メーカーのＰＣも似たり寄ったりということか。
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<link>https://ameblo.jp/thermostat1984/entry-11369793572.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 22:21:19 +0900</pubDate>
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<title>MacBook バッテリー交換</title>
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<![CDATA[ MacBookのバッテリーが膨張し、トラックパッドが誤動作してどうしようもなくなった。Apple Storeに行き、無償交換を試みたものの、失敗に終わったことは<a href="http://ameblo.jp/thermostat1984/entry-11290661759.html" target="_blank">以前このブログに書いた</a>。バッテリーを取り外して使用していたものの、電源コードが外れる度にMacを再起動せねばならず、大変鬱陶しい。ディスクの事故につながりかねず、やむなく交換バッテリーを購入した。<br>電源コードが普通の差込式であるならば、頻繁にはずれることもなく、バッテリーをはずしても普通に使えるだろうに、MacBookは電源コードをマグネットで止めてあるだけだからすぐはずれてしまい、全く使えない。それにしても、どうしてAppleはこんな瑕疵のある製品を平気で作るのだろう。つくづくあきれてしまう。要はデザインというか見てくれが最重要で、見てくれさえよければ、実用上の瑕疵はどうでもよいという設計思想なのだろう。バッテリー膨張もしかり。そもそも設計思想など存在せず、見てくれのいいはりぼてだけ作り、あとの実装は安かろう悪かろうの中国のＥＭＳまかせってことなのかもしれない。現実のAppleの製品を見ていると、まさにそうだと思う。<br>こんな製品を作る会社が時価総額世界一。こんな製品を作る会社だからこそ時価総額世界一になれたってことだろうか。世も末だな。<br><br>バッテリーの交換に話を戻す。純正バッテリーはAppleStoreでは、正確な金額は失念したが、確か9000円程度との提示を受けた。すぐ膨張してしまい高々１～２年で使えなくなるとわかっているものに、9000円支払うのはさすがに愚かなので、ロワジャパン社の互換バッテリーをAmazonで購入。4180円也。気のせいか容量は少なめのようだが、モバイル利用はしないので、私にとってはこれで十分。ただ、これも中国製なので、発火とかの事故は心配。セルはSONY製のようだ。Amazonのユーザ評価は良評価と悪評価が拮抗していて、いまいち判断がつかなかった。良評価はいわゆるステマの可能性もあるので、購入は自己責任で。<br>
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<link>https://ameblo.jp/thermostat1984/entry-11341098061.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 22:00:55 +0900</pubDate>
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<title>MacBookのバッテリー膨張</title>
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<![CDATA[ MacBookのバッテリーが膨張し、使い物にならなくなったので、<br>Apple Storeに行き交換を依頼。その顛末を書く。<br>どうせ誰も見ていないだろうけど、後々検索で引っかかればよいかと。<br><br>Webでは膨張バッテリーを無償交換させた記事が数多くあり、拒絶例も<br>いくつかあるが、私の場合無償交換は拒絶された。<br>ジーニアス君の対応は突っ込みどころ満載で、4年間で300回の充放電<br>を繰り返さなければ膨らみます。このMacは4年でたった11回しか充放電していない<br>のが悪いので、無償交換はできません、とのこと。添付ドキュメントの<br>どこにもそんな記述は無い訳で、完全な後出しじゃんけんモード。<br>ジーニアス君にはあきれたものの、それを理由に無償交換を迫る訳にもいかず<br>あえなく撤収。<br><br>後で消費者センターに持って行くから、やりとりをビデオに撮りたいと申し出たら<br>最初は少しお待ちくださいとのことだったが、後出しじゃんけんモードで、<br>ビデオ撮影は規則でお断りしておりますとのこと。当然そのような注意書きはない。<br>規則を記述した文書すらない。その場で作った規則らしい。<br>これは機会があれば追試してみると面白いかも。<br><br>消費者センターに持って行くとしても、人によって対応が異なる（ある人は<br>無償交換で別の人は拒絶）ことを問題にしても、とりあってはもらえない<br>ような気がする。やはりＰＬ法がらみ、つまりバッテリー膨張により怪我を<br>するか火事など財産が脅かされるかしないと難しいだろう。<br>くだんのバッテリーはゆっくり膨張するので、破裂して怪我をすることは<br>ないだろうし、発火もしないように思う。<br>つつくとすれば、膨張でエッジがめくれたら、そのエッジで手を切ることぐらいか。<br>手を切って、血塗られたバッテリーと診断書を消費者センターに持ち込めば、<br>対応してもらえるかも。<br><br>ここで、持ち込み先はあくまで、消費者センターなどの役所であるべきで、<br>間違ってもジーニアス君に持ち込んではならない。そんなことしても<br>新品交換、血塗られたバッテリーは回収されて証拠隠滅されてしまうのがおち。<br>まぁ、無償交換の目的は果たせるかもしれないけど。<br><br>企業はＰＬ法を恐れている。<br><br>私の場合、過去に、PowerBook2000のACアダプタコードが発火したのだけれど、<br>あのときのAppleの対応はみごとだった。代替ACアダプタが電話した翌日には<br>届けられ、焼け焦げた証拠品は宅配のにいちゃんがかっさらっていった。<br>まさにおみごとな対応！あのときＰＬ法の知識があれば...と思っても後の祭り。<br><br><strong>MacBookのバッテリーが膨れた場合の対応まとめ：</strong><br>Webではジーニアス君が無償交換してくれる記事が多くあるけど、同じ対応は<br>期待してはいけない。それが原因で手を切る等の怪我をしたら、バンドエイドで<br>治療するのではなく、ちゃんと病院で治療してもらって、診断書持って<br>消費者センターに直行してくれれば、他の多くのユーザに感謝される。<br>バッテリーが発火しても同様。発火しているところを写真にとって、焼け焦げた<br>証拠品を消費者センターに持ち込めば、多くのユーザに感謝される。<br>
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<link>https://ameblo.jp/thermostat1984/entry-11290661759.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 16:08:55 +0900</pubDate>
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