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<title>自分を持った生き方を示すブログ！</title>
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<description>人間は日々、数多くの可能性の中から一つの行動を選び生きています。どの選択が正しいかわからないからこそ、「その時に最善と“思える”選択をすること」しかできません！こんな時代だからこそブレない自分を持ってい生きていきましょう。</description>
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<title>スピーキングの上達方法③</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにまたブログを更新しようと思います。</p><br><p>留学から早８か月半が経過しました。</p><p>スピーキングについては一時伸び悩みがありましたが、ここ最近（7か月経過頃から）言葉がすらすらと思い浮かぶようになってきました。</p><br><p>以前、ご紹介しましたが、今回は「英語の独り言」についてです。</p><br><p>これすごく単純で、日本語で頭に思い浮かんだことを英語で考えて発生するだけでいいんです。</p><p>もちろん初めのうちは、長文を話すことは不可能だと思いますので、短い文章で構いません。</p><br><p>そして、ここがポイントです。</p><p>おそらく、思い浮かんだことを言おうとしたときに言葉が出てきても、いざ発声するとなると8割方、噛んでしまうと思います。</p><br><p>ここに英語の上達のカギがあります。</p><p>この噛んでしまう文章に出会ったときに、スムーズに出てくるまでそのまで１０回でも１００回でも言えるまで呟きます。</p><br><p>再度、同じことを言う場面が訪れた時に噛まずに発生することができます。</p><br><p>私は、車の運転中にこのトレーニングをよく行います。</p><br><p>ぜひお試しください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-12000221908.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 16:07:34 +0900</pubDate>
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<title>UCSD～extension～⑦</title>
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<![CDATA[ <p>今回は留学後、約６カ月が経過した英語力についてお話したいと思います。</p><br><br><p><font color="#ff0000">リスニング：</font></p><p>ネイティブとの一対一の会話はほとんど理解できます。近頃、家の近くのレストランやスーパーマーケットで会話をする時にも、だいたい何を話しているのかわかるようになってきました。実際、大学の授業やテレビなどはかなり、わかり易い英語を話しているため、ローカルの英語とは異なることが多々あります。ちなみにアメリカ人同士の会話については未だに理解できないことがよくあります。これは留学１年ほどでは理解できるレベルまでにはならないでしょう。ちなみにクラスメートのTOEFL１００以上ある人でもネイティブ同士の会話について行くのは難しいようです。今のレベルになると授業について行くのは問題ありませんが、やはり教授が早く話した際には、クラスメートに内容確認が必要なレベルです。</p><br><br><p><font color="#ff0000">リーディング：</font></p><p>こちらについては以前、測るすべがないと言いましたので、手元にあったTOEICの公式問題集を解いてみました。。なんと、リーディングではほとんど満点近く取れるではありませんか。特にTOIECはビジネス英語の試験のため、現在大学で読んでいる本などに出てくる表現も多く登場するので非常に簡単に感じました。TOIECは簡単だから意味がないとおっしゃる方もいるかもしれませんが、あくまで比較対象として問題を解いただけです。半年前は８割ほどの正答率だったので明らかに伸びているのは確かです。</p><br><br><p><font color="#ff0000">ライティング：</font></p><p>文章を書いてる際に、悩む時間が減りました。また自然と、「　I　」　から始まる分も減りました。ライティング初心者にある癖としては、「　I　」　から始まる文章があまりにも多いこと。ライティングはスピーキングと直結しているため、話せば話すほどライティング能力も向上していると感じます。また、ボキャブラリーについては継続して、DUO３．０とTOEFL３８００を忘れないように日々見直しているため維持できていると思います。</p><br><br><p><font color="#ff0000">スピーキング：</font></p><p>自分の言いたいことは全て伝えられるレベルです。しかし長い文章を話そうとすると噛んでしまったり、間ができてしまうレベルです。スピーキングについては自分自身では向上している感覚があまりないですが、以前より話す前に考える時間が減っているように感じます。留学６か月のスピーキングのレベルはどのくらいであるか気になる方も多いかと思いますが、クラスメートの日本人のレベルもほとんど大差ないように感じます。やはり留学６カ月ほどでは言いたいことは伝えられても、まだまだ流暢さとディスカッションに参加するには早いレベルと感じます。</p><br><br><p><font color="#ff0000">発音：</font></p><p>前回と同様、普段使っている単語であれば、ほとんど聞き返されることはありません。引き続き、発音で自分の話した単語に自信がなかったら、その都度、発音記号を調べるようにしています。また、以前も書きましたが、なるべくゆっくり話すように意識しています。海外のドラマを見るとわかると思いますが、ネイティブの子供は非常にゆっくり、はっきり話します。まだまだ英語のスピーキング歴１年未満のレベルでは早く話そうということ自体が困難かと思います。正確な発音を身に付けたうえで、初めて早く話せるようになる。このステップを踏んでいくことが大切だと感じます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11977520893.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 16:15:29 +0900</pubDate>
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<title>First Quater の終了。</title>
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<![CDATA[ <p>今回は UCSD Extention　Business Management Program の first quater を終えての報告をしたいと思います。</p><br><br><p>まず、クラスメートについて、、</p><br><p>日本：９人</p><p>韓国：３人</p><p>タイ：１人</p><p>インド：２人</p><p>ブラジル：３人</p><p>コスタリカ：１人</p><p>メキシコ：２人</p><p>イタリア：１人</p><br><p>男女比：１対１</p><br><p>今期は日本人の割合非常に多くいましたが、それぞれ異なるバックグラウンドのため非常に有意義な時間を過ごすことができました。</p><br><br><p>クラスについて。</p><br><p><strong>Organizational Behavior　月曜　１：００～５：００</strong></p><p>「マネジャーとして組織内でどのように行動をすれば良いか」について学ぶ授業でした。この授業ではグループプレゼンが１回にエッセイが２回課されました。</p><p>具体的な内容はダイバーシティ、ジェンダー、リーダーシップ、社内政治など主に組織において、対人能力高める必要性について議論する機会が多かったです。</p><br><br><p><strong>Financial accounting for Non-accountants　火曜　８：３０～１２：３０（唯一UCSDメインキャンパス）</strong></p><p>名前はファイナンシャルアカウンティングですが、内容はほとんどファイナンスについてでした。プレゼンは自己推薦形式にてやりたい人が行い、中間と期末テストはHOME　EXAMがありました。また期末に簡単なエッセイが一つあります。</p><p>この科目は正直、簿記に一切触れたことがない方やファイナンスの知識が一切ない人にとっては辛いようでした。私は幸い証券アナリストの勉強をしていたため一番好きな科目でした。よくMBAを目指す人へのアドバイスにもありますが、最低でも簿記３級はこのようなビジネスマネジメントのコースを取ろうと考えているのであれば事前に学習しておくことをお勧めします。</p><br><br><p><strong>Leveraging Human Capaital　木曜　９：３０～１２：３０</strong></p><p>この科目はプレゼンが１回と期末にHOME　EXAMが一度あります。主に評価は出席率と毎週ある簡単な宿題によって行われます。</p><p>内容は日本語で言うと人事部サイドからの人材管理について。この科目はOrganizational Behaviorの授業にかなり似ているところがあります。根本にある概念は「平等に社員を扱う」こと。この定義は非常にあいまいでいかにもアカデミックなとらえ方でありますが、インストラクターが素晴らしいのでケーススタディーを多く学ぶことができます。</p><br><br><p><strong>Business Law for Managers　木曜　１３：３０～１６：３０</strong></p><p>簡単なグループプレゼンが１回と期末テストがありました。</p><p>内容はその名の通り、アメリカのビジネスの法律を学ぶものでした。そのほかにも離婚調停の際の財産の分割方法やビジネスの形態によってどのようなメリットがあるかなどを学ぶ面白い授業でした。</p><br><br><p><strong>Elements of Marketing　金曜　９：００から１３：００</strong></p><p>グループプレゼンが２回とエッセイが１回課されました。</p><p>この授業では有名なマーケティングミックスやプロダクトライフサイクルモデルそしてSWOT分析など学習しました。実際にグループに分かれて独自の商品を開発して、期末にグループでプレゼンをするといった内容でした。</p><p>ただし、あまりインストラクターの質がよくなく、時間とお金を無駄にしてしまった気がします。</p><br><br><p>以上が今期に受けた授業でした。</p><p>授業の合間には、宿題や課題を行ったり、プレゼンの準備をするといった時間の使い方が一般的です。また上記以外にもブラックボードというサイトがあり、授業によっては互いの意見を交換する宿題があります。</p><p>基本的に時間使い方次第ですが、手を抜こうと思えば（グレードを気にしないのであれば）、自分の時間は十分作れます。現に私はCPAの勉強をしていました。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11963940588.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 02:12:11 +0900</pubDate>
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<title>FAR受験②</title>
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<![CDATA[ <p>今回はFAR受験報告。</p><br><p>結論ファースト、６５点にて不合格！撃沈。。</p><br><br><p>点数の内訳を確認すると、MCではほぼ平均点をたたき出しているものの、SIMULATION問題が平均以下だったようです。</p><br><p>これは受験中にも気づきましたが、ほとんど自信のある解答ができませんでした。</p><br><br><p>次回は１月に再度受験をしようと思っています。</p><br><p>ちなみに、合計勉強時間は計算したところ３００時間ほどです。</p><br><br><p>やはりまとめて直前に学習時間を取ることができないと広範囲のため難しい試験だと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11963934719.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 02:05:19 +0900</pubDate>
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<title>UCSD～extension～⑥</title>
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<![CDATA[ <p>USCPAの勉強が落ち着いたのでブログを書きます。</p><br><br><br><p>今回のトピックは留学４か月でどれだけ語学力が上がったかを報告します。</p><br><br><br><br><br><p>■英語力■</p><br><br><br><p><strong>リスニング</strong>：</p><br><p>ネイティブの教授が話している内容は７割から８割程理解できます。TVに関しては分野にもよりますがCNNやFOXなどのニュースは５割から７割。街中でネイティブ同士が話している内容は時に２、３割で話題によっては５割ほど。最近特に気が付いたことは、同じネイティブでもほぼ１００％理解できる人から何を言っているのがまったくわからない人まで幅広くいることです。これは日本人と話していても同じですが。。頭の良い人は話す内容がロジカルそして簡潔です。</p><br><br><br><p><strong>リーディング</strong>：</p><br><p>USCPAの勉強や大学の課題で必然的に英語の文章を読む機会が増えたため伸びていると思いますが、英語の試験を特に受けたわけではないので何とも言えないです。ボキャブラリーに関してはDUO３．０とTOEFL英単語３８００を完全に覚えたので、ある程度複雑の文章も読めるだろうと思っています。</p><br><br><br><p><strong>スピーキング：</strong></p><br><p>自分の伝えたいことはほぼ伝えられます。ゆっくり話して良いのであれば物事の説明も可能です。ディスカッションに関しては相手が辛抱強い人間であれば付き合ってもらえます。スピーキングは別のテーマで上達方法を書いていますが、英語を口に出す回数が多いだけ伸びます。</p><br><br><br><p><strong>ライティング</strong>：</p><br><p>スピーキングとほぼ同じペースで伸びるのと、ライティングはボキャブラリーと文法が勝負となります。文章構成については日本と英語でそもそもの形式が違うため、一概に比較はできませんが、ビジネスの授業を受けておりエッセイを書く機会が多いため、上達しているでしょう。</p><br><br><br><p><strong>発音</strong>：</p><br><p>今回から発音の項目を追加します。これ、すごく大事。どんなに流暢に論理的に英語が話せても発音違ったら理解してもらえません。基本的に日本人の話す発音は間違っています。もちろんネイティブの発音になるのは何十年も日本語だけを話し続けた日本人にとってはほぼ不可能ですが、最低限、発音を理由に理解されない事態は避けなければなりません。これは努力以外なにものでもない項目。４か月前は「SORRY？」と頻繁に聞き返されていた私ですが、とにかくジャパングリッシュを脱したい気持ちから発音には力をいれてきました。現在では発音を理由に聞き返されることはほとんどないです。発音記号を覚えて実践する。そしてゆっくりしゃべる。発音の上手な人のマネをする。解決法はこれだけ。日本人は早く話そうとする方が本当に多いです。特に男性。ゆっくりはっきりと発音する大切さをアメリカに来て心から学びました。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11947440507.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 04:57:29 +0900</pubDate>
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<title>FAR受験</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログとなります。</p><br><br><p>昨日、１１月１日にサンディエゴのプロメトリックセンターにてUSCPAのFARを受験してきました。</p><p>勉強時間にすると計３００時間程でしょう。</p><br><br><p>感触としては、、、、、再受験が必要です。</p><br><br><p>合格者はテストレットが進むにつれて難易度が上がるようですが、私の場合は一切変化がなし。</p><p>問題文が終始短いままでした。</p><br><p>シミュレーション問題はと言うと、仕訳を問われる問題がほとんどであり、感触としては５割もできなかったでしょう。</p><br><br><p>試験結果を受け取るまでに２週間ほどかかるようですが、私は時間短縮のためAUDの勉強を始めようかと思います。</p><br><br><p>ちまたではUSCPAは簡単といわれていますが、それはJCPAと比較しての話。また英語力もTOEIC５００程あれば十分というのもまったく嘘。</p><p>TOEICで言えば現在の私は約８５０程ありますが、文章の意味が理解できずに解答不可能な問題に頻繁に遭遇します。</p><br><p>USCPAの合格率で言っても科目別だと４０％ありますが、それは受験者全体の話。非英語圏の合格者は２０％を切ることもあるそうです。しかもその受験生の多くが海外在住者です。</p><br><br><p>試験結果が確認でき次第また結果を書こうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11947438371.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 04:43:52 +0900</pubDate>
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<title>スピーキングの上達方法②</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログ更新からかなり期間が空いてしまいました。</p><br><p>引き続きスピーキング上達方法についてです。</p><p>今回の要点は</p><br><p>２．<font color="#ff0000">とにかく発声する</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p>これは英語の記事を読んでいる時、そして単語を勉強している時です。英語の文章を読む時は必ずです。とにかく発声が一番大切です。私は英語は発声した回数だけ身につくと考えています。自分では気が付かないことが多いですが脳のどこかには必ず蓄積されています。</p><br><br><br><p>こーんなことかと思う方がたくさんいるかと思いますが、長い目で見れば必ず効果が現れます。</p><p>英語を学習している方の多くが、早く結果を求めすぎている気がします。</p><br><br><p>ネイティブの子供であっても、生まれてから英語を毎日聴き続けて全てを理解するようになるんです。</p><p>母国語に慣れ親しんだ大人が（言語学の世界では１３歳以上）が数ヶ月やそこら英語を勉強したからといって、リスニング・スピーキングがそう簡単に上達する訳がありません。</p><br><br><p>とにかく発声を心がけていると、”自然”とそのワードが思い浮かぶようになります。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11926638755.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 11:23:55 +0900</pubDate>
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<title>スピーキングの上達方法①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。今回はスピーキングの上達方法です。</p><p>ポイントは３つ！</p><br><p>ポイント①</p><p><font color="#ff0000">ボキャブラリーを増やす</font></p><br><p>ポイント②</p><p><font color="#ff0000">とにかく発声する</font></p><br><p>ポイント③</p><p><font color="#ff0000">一人で呟く</font></p><br><p>以上です。</p><br><br><p><strong>今回はポイント①の<font color="#ff0000">ボキャブラリーをを増やす</font>について私がやっている（やってきた）こと。</strong></p><br><p>英語学習のために色々な記事があります。その中にはボキャブラリーは関係なく、とにかく話せばという内容であったり、まずはボキャブラリーを増やせと言うものです。</p><br><p>私が自信を持って言える学習方法は、</p><p>まずは<font color="#0000ff"><strong>DUO３．０</strong><font color="#000000">の単語を完全に暗記してからスピーキングのスタートといったところでしょうか。もちろん勉強を並行しながらの学習でも全く問題ありません。</font></font></p><p><font color="#0000ff"><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#0000ff"><font color="#000000">留学をしている中で色々な人の英語を見てきた中で、一つ言えるのは、ボキャブラリーを増やさなくても話せるようにはなります。ただし、、、、</font></font></p><br><p>本人たちは話せるようになっているつもりですが、<font color="#000000"><font color="#ff0000"><strong>話が長く回りくどい</strong></font>、そして<font color="#ff0000"><strong>表現があまりにも幼稚</strong></font>になります。</font></p><p>なぜならボキャブラりーが少なすぎて、ダイレクトに伝えることができることについても、遠回りしながら説明をしないとならないからです。</p><p>ただの語学留学が趣味・休暇であり、将来仕事に英語を使う訳ではないと言う人はボキャブラリーを増やせとは言えません。</p><br><p>しかしもし本気で語学力をつけたいと思っているのであれば、、、</p><p><font color="#0000ff"><strong>ボキャブラリーは命</strong></font>です。</p><br><br><p>そして多くの言い訳が、<font color="#ff0000"><strong>暗記が苦手なんです！</strong></font><font color="#000000">といった言葉です。</font></p><br><p>私も暗記は得意ではないです。ただ苦手でもやろうとするかしないかだけの問題です。</p><p>本当に、本当に、心から英語を上手く話せるようになりたいと思っているならば必ずボキャブラリーを増やしましょう。</p><br><p>私も暗記は苦手ですがこれからもボキャブラリーを増やします。単語カードを使って。これは予想以上に効力を発揮します。そして毎日するんです。１０分でも５分でも良いので。暗記に近道はありません。</p><br><p>以上です。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11914340145.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 04:58:01 +0900</pubDate>
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<title>ブレる人間とブレない人間</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。日本とサンディエゴの時差は１６時間です。</p><br><p>サンディエゴは日本の九州と緯度がほぼ同じですが非常に過ごしやすい国です。一年を通してほとんど雨の日は少なく、降ってたとしても一時的です。</p><p>真夏と言っても、湿度が非常に低いため日陰に行けばほとんど汗をかきません。気温にすると２８度ほどでしょうか。ただし日差しが非常に強いので日向での体感温度は非常に高いです。</p><br><br><p>さて、本日のトピックは”ブレる人間とブレない人間”です。</p><br><p>ブレない人間＝自分を持った人間と認識できるかと思います。</p><p>ただしここで注意をしないといけないのは、ブレない人間＝自分を持った人間＝頑固な人間となってはならないことです。</p><br><br><p>■よくあるパターン</p><p>俺は自分を持っているからブレない＝俺が正しい→人の話を全く聞かない</p><br><p>上記は非常に危険な考え方であり、柔軟性に欠けるとしか思えません。</p><p>たしかに、世の中で成功している人は（ここでいう成功とはお金持ちと定義）ユニークな考えを持っている人が多いです。</p><br><p>しかしその中でも人徳があり、人に信頼され、尊敬されている人間は、必ずブレない自分を持った考え+<font color="#ff0000">柔軟性</font>も兼ね備えています。</p><br><p>私の言う柔軟性とは共感するかしないかは別の話として「<font color="#ff0000">人の話を<font color="#0000ff"><strong>”聴く”</strong></font>こと</font>」と考えています。</p><br><br><p>聴くことをしない人間はそこで人間の成長が止まってしまいます。</p><br><p>これからの時代はより個人主義が進むと私は思っています。思考そして嗜好が多様化する中で、ブレない自分の考えを持つのと同時に人の話を<font color="#0000ff"><strong>”聴く”</strong></font>姿勢をさらに持ち続けなければならないと感じるこの頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11914337941.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 03:34:35 +0900</pubDate>
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<title>UCSD～extension～⑤</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログから随分期間が空いてしまいましたが、</p><p>久しぶりにUCSDについて書こうと思います。</p><br><p>サンディエゴに来てから約２ヶ月が経過しました。</p><p>以下の通り語学力の変化を書きます。</p><br><p>リスニング：</p><p>ホストファミリーのお孫さんが頻繁に家に来ます。彼の話し方は非常に癖があり、初めて彼と話した時には単語一つ聞き取れず、雰囲気でYESと言っているような状態でした。しかし、彼と会って４回目（サンディエゴに来てから1か月半ほど経過した時）についにその瞬間が来ました。。。。。</p><p>わかる！！　突然全ての単語が日本語のように聞き取れる瞬間が来たんです。これがブレイクスルーかと思いました。しかし、未だにどれだけ話しても聞き取れないネイティブもいるのが現状です。ただ確実にリスニング能力は上がっていると思います。</p><br><p>リーディング：</p><p>確実に早くなっています。サンディエゴに来てしばらくは洋書を読むようにしていましたが、USCPAの勉強が忙しくなってきたので、現在はほとんど読書をしてません。しかし、授業中に配布される資料を読むスピードがあきらかに以前と違います。これは日々ボキャブラリーを増やすトレーニングをしているからに違いないと思います。</p><br><p>ライティング：</p><p>判断基準がありませんが、IELTSのライティング問題を解くレーニングをしているため若干の伸びはあるかと思います。ちなみライティングはアメリカに来て１０年経つ人にとっても難しいそうです。</p><p>それはそのはず、そもそも日本語でも文章を書くのはすごい難しことなので。。</p><br><p>スピーキング：</p><p>残念ながらあまり伸びていません。むしろ若干能力が落ちているんではないかと感じることも多々あります。アメリカに来る前には毎日マンツーマンのトレーニングをしていたからでしょうか。センテンスを最後に言い切るまでに止まってしまったり考えてしまうことが頻繁にあります。これは地道に話し続けるしかないと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/theway2014/entry-11913460361.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 09:28:40 +0900</pubDate>
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