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<title>プライマル。のその先は？</title>
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<description>The Yellow Monkey　いちファンによる、2016ツアーを記念したサイト。せっかくなので解散前のライヴの思い出とか、SUPERとなった2016年の情報とかを徒然と。</description>
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<title>埼玉スーパーアリーナの続き！</title>
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<![CDATA[ 埼玉スーパーアリーナ。<br>収録が2日目に入っていたようです。<br><br>初日、「今日は収録ないし（だから何をやっても大丈夫）」的発言がありましたが、<br>そのMC通りというか下ネタ多目？<br><br>一方での2日目は優等生というか、<br>LOVERSのときにはバンドの歴史を語り、（このバンドは89?88-89年くらいに今のメンバーになったんですが、当時、バンドブームの終わりかけくらいだったかな？それにのるのが嫌なひねくれた4人だったんで〜）<br>来年は２５周年なのでその時代時代のイエローモンキーの音楽を今日は聞いて欲しいと思います、といった紹介が多かった気がします。<br>オフィシャルモードな感じで、あ、これDVDとかになるんだろうなと。<br><br>そして後半戦から1日目と2日目のセットリストが入れ替わってました。<br>プラス、仙台で初披露？されたロックスターが1日目はあったのかな。<br><br>衣装も2日目（収録あり）に、今までの1日目（金ぴか吉井さん）となってました。<br>これも、代々木1日目と繋がる感じ。<br><br>1日目の方は吉井さんMUSIC DAYの時の衣装、エマさん上が黒＋ラメ水色パンツ。<br><br>埼玉はメンバーにも思い出の沢山ある土地、とのことで。<br>インディーズ時代の話題も。<br>朝まで打ち上げやって、始発で電車で帰るんだけど、<br>そのまま乗り過ごして行ったり来たりするから<br>着かない着かない、みなさんもあるでしょ？　と。<br><br>メンバー紹介、エマの時は、<br>アニーの後ろに吉井さんが座って（イス？どこに座っているかは不明）その後ろのスクリーンでエマプレイを眺め、締めのタイミングでエマがドラムの所に寄ってきて兄弟でアイコンタクト。<br>この微笑ましい感じが定番化されているようです。<br><br>皆がドラムに寄って終わる、とか、ヒーセがドラムセットのところに上がる、エマが上がる、など、<br>今回のツアーでは結構お決まりのパターンが出来上がっている模様。<br>メンバー同士のここまでのコミュニケーションはスーパーヴァージョンならでは、ということでしょうか？<br><br>最後はまたここでもやりたい！と仰ってましたね。<br>今回のツアーで一番大きな会場で、「１８，０００人集まっているんだって」とのこと。<br>その大きな空間（500レベルとかあるから当然天井も高い！）にシルエットで浮かぶエマ（ソロ）とか、圧巻でした。<br><br>そして解散しない宣言でのひとこと。<br>「またイエローモンキーを人生のBGMに仲間入りさせてください。」<br><br>BGMどころか、人生そのもの…？？<br><br>＜セットリスト＞<br><br>1日目<br><br>01. プライマル<br>02. 楽園<br>03. ROCK STAR<br>04. Chelsea Girl<br>05. A HENな飴玉<br>06. Tactics<br>07. LOVERS ON BACKSTREET<br>08. Fine Fine Fine<br>09. 球根<br>10. カナリア<br>11. HOTEL宇宙船<br>12. 花吹雪<br>13. 空の青と本当の気持ち<br>インターバル？<br>14. ALRIGHT<br>15. SPARK<br>16. 見てないようで見てる<br>17. SUCK OF LIFE<br>18. バラ色の日々<br>19. 悲しきASIAN BOY<br>アンコール<br>20. Romantist Taste<br>21. Love Love Show<br>22. BRILLIANT WORLD<br>23. WELCOME TO MY DOGHOUSE<br>24. JAM<br><br><br>2日目<br><br>01. プライマル。<br>02. 楽園<br>03. ROCK STAR<br>04. LOVE IS ZOOPHILIA<br>05. A HENな飴玉<br>06. Tactics<br>07. LOVERS ON BACKSTREET<br>08. 薔薇娼婦麗奈<br>09. 球根<br>10. カナリヤ<br>11. HOTEL宇宙船<br>12. 花吹雪<br>13. 空の青と本当の気持ち<br>インターバル？<br>14. ALRIGHT<br>15. SPARK<br>16. 見てないようで見てる<br>17. SUCK OF LIFE<br>18. バラ色の日々<br>19. 悲しきASIAN BOY<br>アンコール<br>20. Romantist Taste<br>21. BURN<br>22. BRILLIANT WORLD<br>23. WELCOME TO MY DOGHOUSE<br>24. JAM<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 22:58:43 +0900</pubDate>
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<title>中盤戦＠埼玉スーパーアリーナ</title>
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<![CDATA[ MC編？<br><br>埼玉スーパーアリーナ、略して「たまアリ」。<br><br>丁度ツアー後半に折りかかった（らしい）この日、<br>「関東での初日と思って真剣に挑んでいます」<br>ということでした。<br><br>そして、<br>たまアリって言うんでしょ？と吉井さん。<br>俺たちも「たまアリ」！<br><br><br>と仰っていました。<br><br><br>そして、まさかの出来事も。<br><br><br>アンコールで。<br>「…………………………」と、まさかの歌詞が飛ぶ一幕が。<br>会場が一瞬どころか、数秒フリーズしました。<br>（本当に「しーん」と、静まり返った）<br><br>メンバー紹介では、<br>ヒーセに紹介されたあと、<br>「THE YELLOW MONKEYの吉井和哉です」と3回くらい繰り返したあと、<br>「一生、HE YELLOW MONKEYの吉井和哉です」<br>「俺は一生この冠と生きていく！」<br>「なんなら「THE YELLOW MONKEYが名字、吉井はミドルネームで、」と。<br><br><br>メインゲートには<br>Kinki Kids、綾野剛、藤巻亮太の順でお花もあったよ。<br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>長野まとめ</title>
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<![CDATA[ 遅ればせながら、長野公演雑感。<br><br><br>吉井さんって、その時の気分やハマっているもの、とか<br>結構分かりやすいなぁ〜、と思うのですが。<br><br>代々木で使った「初夜」って言葉がお気に召したようで。<br><br><br>長野は地方の「初夜」だとMCで仰っていました。<br>2日目にも<br>昨日初夜を迎えまして、二日目の夜です。まだ少し痛みはありますが…。<br>と。<br>長野はむっつりスケベが多いと聞きます。<br>むっつりー！（と煽る）<br><br><br>メンバー紹介では、代々木にはなかった（気がした）遊びもしくは余裕のひと時も垣間見え。<br>EMMAさんのプレイのときは、下手スタッフと遊んでいる吉井さん（スタッフ最初爆笑、その後、手で早くあっちいけ！的ジェスチャー）<br>ヒーセの紹介の時には<br>「なんかエレカシっぽくなっちゃったな」<br>「くーだらね…」とエレカシソングを口ずさみ。<br>その後のヒーセのロビン紹介の最中にも「〜」と歌ってみたり。<br>最後は「あ？（紹介）終わった？？」的感じで。<br><br>代々木での「多分…いや多分じゃないな」からの解散しない宣言はさらに力強いものとなっていて、<br>「もうイエローモンキーは絶対解散しません！」<br>と。<br><br><br>代々木の最後でもアニーがマイクスタンドで叫んでいましたが、これ、恒例になったようですね。<br>今回は「長野だいすき！」<br><br>そしてライブ後にステージ左右にご挨拶したりするのも恒例となるようで。<br>このときの絡みが嬉しくて楽しくてしかたない！という今回のツアーの全てを物語っているような気もしてきた（笑）。<br>解散前って、ここまで仲良かったっけ？という絡みもあって（誰と誰とかはあえて言わないけど、笑）、歳月の優しさを感じたり。<br>兄弟がじゃれあうのは微笑ましいです。<br>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 00:28:55 +0900</pubDate>
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<title>代々木まとめ。</title>
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<![CDATA[ 備忘録的に。<br><br>今回、　幸運なことに代々木2日間とも行く事が出来たんですが、<br>明らかに2日目の方が吉井さんリラックスしていた。<br><br>初日は自分（観客）も緊張のなかにいるからあまり気付かなかったけど、<br>2日目の方が、「らしい」くだらないMCや絡みや、<br>おふさげと真剣な曲との緩急がはっきりしていて、<br>「あぁ、昨日は吉井さんも緊張していたんだなー」と感じられたほど。<br><br>そんな中の、初日MC。やや、うろ覚えだけど。<br><br>最初の一声は<br>「元気ですか、代々木ー」とか、普通のMC。<br><br>4曲終わりのMCで、<br>「今日だけは素直に言わせて下さい、、ただいま。」<br><br>「最初にこれだけは正直に言わせてください、ここに集まれたのが奇跡だと思います。ありがとう。」<br>「なんか夢の中にいるみたい、フワフワしてる感じだよね？（とエマにふり、うなずくエマさん）」<br><br><span style="color: rgb(29, 33, 41); font-family: helvetica,arial,&quot;hiragino kaku gothic pro&quot;,meiryo,&quot;ms pgothic&quot;,sans-serif; font-size: 13px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 17.94px; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: pre-wrap; word-spacing: 0px; display: inline ! important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255);">&nbsp;</span>「話したい事はいっぱいあるんだけど、それよりは、このスーパーな音を、<br>曲を1曲でも多く、聴いて欲しいと思います」<br><br>「いろんな世代が来てるね、というMCの流れで。<br>「若い方は洗脳されたんでしょう、かわいそうに。これが金ぴか星人です！」<br><br>メンバー紹介。<br>「（どう振っていいのか迷っているような雰囲気を一瞬感じつつ）なんかしゃべる？」とアニーにふり、<br>アニー自ら「ただいまー！ありがとー！！」と。<br>「この人が一番復活を楽しみにしていたのではないでしょうか。アニー！」<br><br>エマは「昨日は緊張して（興奮して？）あまり眠れなかったそうです。夢で、銃で人を殺したそうです。その後、パン屋さんに行ったら浅田真央ちゃんがいたそうです」<br><br>ヒーセは「20世紀には人面犬がいましたけど、その反対です。犬面人！日本野鳥の会、サンダーバード！」<br><br>吉井さんの紹介はもちろんヒーセで「トキオー！ただいま、トキオー！」<br><br>…はい、というわけで初日はエマさんだけ一言もしゃべらず（泣）。<br>（ま、エマだけ声が聞けないのは初日だけじゃなかったけど。）<br><br>大ラスのJAM前では、<br>「いってきます」<br><br>2日目MC。<br>忘れてはならない「解散しない」宣言。<br>初日は「活動を続けたいと思います」にとどまった表現が、2日目には<br>「もう多分…多分じゃないな、もう絶対に解散しない！」と！！！<br><br>1日目を終えた正直な気持ちの変化が2日目のMCにそのまま出ちゃった、という感じなんでしょうね。<br>たった1日、というより正確にはあの2時間50分での大きな変化。<br>それくらい、LIVEってスゴイ。<br><br><br>&nbsp;東京・国立代々木競技場 第一体育館<br><br>セットリスト<br><br>5月11日<br>01. プライマル <br>02. 楽園 <br>03. Love Communication <br>04. Chelsea Girl <br>05. A HENな飴玉<br>06. Tactics <br>07. LOVERS ON BACKSTREET<br>08. 薔薇娼婦麗奈<br>09. 球根<br>10. カナリア<br>11. HOTEL宇宙船<br>12. 花吹雪<br>13. 空の青と本当の気持ち<br>インターバル？（本編終了かと思った）<br>14. ALRIGHT<br>15. SPARK<br>16. 見てないようで見てる<br>17. SUCK OF LIFE<br>18. バラ色の日々<br>19. 悲しきASIAN BOY<br>アンコール<br>20. Romantist Taste<br>21. BURN<br>22. BRILLIANT WORLD<br>23. WELCOME TO MY DOGHOUSE<br>24. JAM<br><br><br>5月12日<br>01. プライマル。<br>02. 楽園<br>03. Love Communication<br>04. LOVE IS ZOOPHILIA<br>05. A HENな飴玉<br>06. Tactics<br>07. LOVERS ON BACKSTREET<br>08. FINE FINE FINE<br>09. 球根<br>10. カナリヤ<br>11. HOTEL宇宙船<br>12. 花吹雪<br>13. 空の青と本当の気持ち<br>インターバル？（本編終了かと思った）<br>14. ALRIGHT<br>15. SPARK<br>16. 見てないようで見てる<br>17. SUCK OF LIFE<br>18. バラ色の日々<br>19. 悲しきASIAN BOY<br>アンコール<br>20. Romantist Taste<br>21. LOVE LOVE SHOW<br>22. BRILLIANT WORLD<br>23. WELCOME TO MY DOGHOUSE<br>24. JAM<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 16 May 2016 18:39:56 +0900</pubDate>
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<title>イエローモンキー復活初夜。</title>
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<![CDATA[ <p>2016.05.11 19:00<br>国立代々木競技場 第一体育館</p><p><br>「私のロックスターが帰ってきた！」</p><p>それだけです。</p><p>またロビンって呼べるよー。嬉しいよ～。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな、復活初夜の雑感をちょっとだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>カウントダウン通り、19時に復活のLIVEはスタート。</p><p>（といっても、この時点で「復活」とはもちろんわかっていませんが。。）</p><p>&nbsp;</p><p>15年振りの4人のステージ、イエローモンキーのコンサート！</p><p>&nbsp;</p><p>秒数でのカウントダウンの暗幕は、60秒前の時点で大きな大歓声。</p><p>そして30秒でも再び歓声、15秒あたりからはカウントダウン大合唱。</p><p>&nbsp;</p><p>0:00丁度、真っ暗に沈み、わずかな静寂。</p><p>そして流れてきたのは…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>誰も今まで聴く事が出来なかった、生「プライマル。」。</p><p>&nbsp;</p><p>最後の曲となってしまったこの曲は、</p><p>二度と演奏されることのない曲なんだと思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>再びスタートするには、</p><p>ふさわしい、</p><p>そして今となっては、</p><p>これ以外にありえないよね、という選曲！</p><p>&nbsp;</p><p>PVでのちょっと暗い表情でしか知らなかったこの曲が、</p><p>新しい「絵」になって結びついたこの瞬間、</p><p>ようやく「動き出したんだ」という実感を感じた気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>なんていうか、</p><p>見えない膜のようなものが実はこの15年うっすらかかっていて、</p><p>それがはぎ取られたような。</p><p>「クリア」（吉井さんの唄ではないんだけど）になった！！</p><p>&nbsp;</p><p>FCでは「<span id="eow-title" class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">ALRIGHT」の歌になぞらえて、</span></p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">今回のツアースタートを</span></p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">みんなで運命のタイマーをもういちどまわそう、</span></p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">などやたらと煽っていましたが、</span></p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">個人的にはそれが逆にテンション盛り下げる要因にもなっていて。</span></p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">なぜそう思うのか分からなかったんだけど、</span></p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">LIVEを見て、</span></p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">大仰にデフォルメした感じで飾り立てないで欲しかったんだ、と思いました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">ただシンプルに、この復活を喜びたかったんですよね～、それだけ！</span></p><p><br><span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">だから</span>冒頭の<span class="watch-title" dir="ltr" title="ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY">「ただいま！」と「</span>これからも活動を続けます！」が<br>本当に嬉しかった！</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにロビンの衣装は、活動休止のコンサート＝東京ドームと同じ「金」。</p><p>&nbsp;</p><p>SUCKのメンバー紹介では、</p><p>アニーにどう紹介していいのか、若干悩んでる？ような様子で</p><p>「何かしゃべる？」とアニーに振って。</p><p>アニーからも「ただいま」頂きました！</p><p>そして「この人が一番嬉しかったんじゃないでしょうか」</p><p>「菊地え…」とマジボケ？</p><p>その後にロビンを見るEMMAさんの表情（笑顔）がなんとも…。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなEMMAさんの紹介。</p><p>「昨日は緊張して全然寝れなかったんだって」「（夢で）銃で人を殺して、その後にパン屋さんにいったら浅田真央ちゃんがいたそうです」<br>EMMAさんもしゃべってくれるかな～、と期待したけどそれは叶わず。</p><p>久しぶりに長ーい流し目ビームが堪能できました。</p><p>&nbsp;</p><p>で、HEESEY。</p><p>「犬面人」「20世紀には人面犬というのがあったんです。」</p><p>「日本野鳥の会、サンダーバード（とひたすらベースのことをMC）」</p><p>「北区足立区出身！何言ってるか分かんなくなって来た！」（自分の出身とごちゃまぜな感ありで「？」となる）</p><p>&nbsp;</p><p>HEESEYも「コニャチハ、TOKYO!帰って来たぜ！」とかいつものMCあって、</p><p>「Please,Welcome,<br>Ladies and Gentlemen..」からのLOVIN紹介。</p><p>&nbsp;</p><p>…なので一言もしゃべらなかったのは…EMMAさんだけ…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;そんな初夜のセットリスト。</p><p>&nbsp;</p><p>01. プライマル<br>02. 楽園<br>03. Love Communication<br>04. Chelsea Girl<br>05. A HENな飴玉<br>06. Tactics<br>07. LOVERS ON BACKSTREET（曲紹介は、ドームと同じ「イエローモンキー誕生の曲を」）<br>08. 薔薇娼婦麗奈<br>09. 球根<br>10. カナリア<br>11. HOTEL宇宙船<br>12. 花吹雪<br>13. 空の青と本当の気持ち</p><p>&nbsp;</p><p>アンコール（カウントダウン映像流れる、逆回転的な映像＋今日のLIVEの映像も）<br>14. ALRIGHT<br>15. SPARK<br>16. 見てないようで見てる<br>17. SUCK OF LIFE<br>18. バラ色の日々（「東京ドームで僕は素敵な大人になって下さいと言ったんですが…。」そして活動続行宣言。）<br>19. 悲しきASIAN BOY（NEW電飾、来た～っ！）</p><p>&nbsp;</p><p>アンコール<br>20. Romantist Taste<br>21. BURN<br>22. BRILLIANT WORLD<br>23. WELCOME TO MY DOGHOUSE<br>24. JAM（「ありがとう、行ってきます」から）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 14 May 2016 23:20:02 +0900</pubDate>
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<title>代々木、終了！</title>
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<![CDATA[ ついに迎えたツアー初日。<br>そして2日目。<br><br>正直初日当日になっても、そこまでテンションが盛り上がっていなかったんです。<br><br><br>でも。<br><br>午後になって友人達がSNSで盛り上がりはじめて。<br>一気に緊張してしまった。<br>そして「緊張しすぎて気持ち悪くなりそう」な状態で、<br>ドキドキしながら会場へ。<br><br><br>その結果はというと。<br><br><br>書きたい事多すぎるので、<br>備忘録的に、<br>初日と2日目に分けて思った事を。<br><br><br>でもねー、ひとつ！<br>公式SNSで、<br>「運命のタイマーをもう一度」とか煽っていたけど、<br>なんだろう、そんなに綺麗に言葉を飾る感じじゃなくて、<br>吉井さんにしては珍しく、<br>嬉しさを素直に全開で見せてた気がしたのです。<br><br>ただただ「楽しい」「嬉しい」っていう、そういうストレートな表現というか、<br>だから自分もひたすら楽しくって、笑いたくなる3時間だった。<br><br><br>歌詞の引用なのは分かっているけど、そういうの、要らない。<br>今回は、要らない。<br>飾った表現も言葉遊びも、ないほうが伝わるような、そんな復活の夜でした。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 13 May 2016 06:06:09 +0900</pubDate>
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<title>1月も終わりだというのに。</title>
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<![CDATA[ 歓喜の1/8から、はや何日？<br>あっという間に1月ラストですが、<br><br>…なんだか盛り上がらない？<br><br><br>検定が唯一あったイベントでしょうか？<br>その後は、公式サイトからの情報もないので。<br><br><br>自分のテンションも徐々に戻りつつある、今日この頃。<br><br><br><br>５月のツアーまで、<br>メンバー個人の活動は続くようですね。<br><br><br>3月はEMMMAさんLIVE<br>吉井さんは3,4月イベント出演<br>HEESEYさんも3,4月LIVE多数<br><br>うん？　ANNIEは？？<br><br>
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<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 22:49:31 +0900</pubDate>
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<title>TYMS検定</title>
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<![CDATA[ SNS管理人を一般ボランティアに任せるという、<br>画期的な企画！？<br><br>「TYMS検定」が23日深夜、行われました。<br>30分限定。<br><br>エマを英語で書くと？<br>など分かりやすい質問や、<br><br>初めてオリコントップ10に入った曲は？<br>など最もな質問のほか、<br><br>最初の機材車は？<br>その次は？<br>1995年大晦日の渋谷公会堂でのイベントで共演したのは？<br><br>とかマニアックな質問、<br><br><br>ゾノープーはどれ？<br><br>とか「そういえばそんなのもあったような…」な質問。<br>はては<br><br>エマ自ら出題したのはどの問題？<br>ヒーセが今もっているサンダーバードの本数は？<br><br>とか「知らんがな！」な質問、などなど。<br><br><br>全問正解者、果たしてどのくらいいるんでしょうね～。<br><br><br><br>それにしても。<br>ボランティアって響き、懐かしい…（苦笑）。<br><br>イエローモンキーがデビューした際に作られたファンクラブ、<br>Petticoat Lane（ペチコートレーン）。<br><br>このファンクラブもボランティアスタッフ（ファン）を募集＆運営されていましたね。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 22:15:02 +0900</pubDate>
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<title>THE YELLOW MONKEY SUPER PROJECT</title>
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<![CDATA[ 今回のツアーをはじめとした活動は、タイムスプロジェクト、<br>THE YELLOW MONKEY SUPER PROJECT<br>というのだそうです。<br><br>公式サイトの中に、非常にわかりにくい形（LINKのなかからだけ見つけられる）でその趣旨などが載っています。<br><br>以下、引用。<br><br><i>ロックンロールを感じさせるバンドが減っている気がします。<br>TYMS PROJECT は、そんな想いを持ちながら、<br>プロダクション、レーベル、ライブ制作のスタッフが会社間の垣根を取っ払い、<br>ロックンロールを提供するために立ち上げたプロジェクトです。</i><br><br>クレジットは、<br><br>株式会社10S　<br>日本コロムビア株式会社<br>株式会社 綜合企画<br>株式会社BAJ<br><br>とありました。<br><br>株式会社10Sは、<br>元SOGOの、青木氏がたちあげた、吉井さんのマネージメント会社。<br>「http://theyellowmonkeysuper.jp/」や年末からのカウントダウンサイトもこの会社が保有＆管理。<br>今回の中心のようですね。<br><br>ということは、今回の再始動（という表現がふさわしいのか判断に迷いますが）、<br>キーパーソンはやっぱり！？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/theyellowmonkey2016/entry-12120920741.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 10:39:20 +0900</pubDate>
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<title>David Bowieの訃報が…。</title>
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<![CDATA[ 今回ツアーが発表になった1月8日は、デヴィッド・ボウイのお誕生日で、新作『★』が発売になった日でもあったんですよね。<br>そんな矢先に、いきなりの訃報。<br>癌をわずらっていたそうで…。69歳。まさにロック（69）な大スター。<br><br>イエローモンキーのファンなら、きっと誰でもデヴィッド・ボウイは好きのはず。<br>メンバーもボウイの名曲を何曲もカヴァーしていて、<br>自分はそれがきっかけで好きになりました。<br><br>それだけに、ショックです…。<br><br>息子さん、ダンカン・ジョーンズ氏のTwitter<br><a target="_blank" href="https://twitter.com/ManMadeMoon/status/686441083648212992">https://twitter.com/ManMadeMoon/status/686441083648212992</a><br><br><br>新作『★』より<br><a href="https://youtu.be/kszLwBaC4Sw" target="_blank">https://youtu.be/kszLwBaC4Sw</a><br><br><br>今にして思えば。<br>イエローモンキー解散LIVEが1/8になったのは、<br>単なる偶然だったのかな。それとも…。<br><br>宇宙から来たロックスターの誕生日に<br>私たちのロックスターはバンドに終止符を打った。<br><br>そのロックスターが再び戻って来たかと思えば、<br>もう一人の偉大なロックスターは宇宙に還っていった…。<br><br>2016年、なんだか怖い。<br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 16:45:06 +0900</pubDate>
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