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<title>Un フランス人 au 日本</title>
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<description>日本語の勉強をするようなブログ</description>
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<title>Flûte en bois</title>
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<![CDATA[ まだフルートは流行っています。始めて6ヶ月は経ちました。最近ジャズフルートに挑戦し、アドリブを作成して演奏頑張ります。思ったよりこの楽器でなんでも出来ますので、遊び放題世界を見つけた気がします。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/08/thi-erry/62/74/j/o0480036012953131310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/08/thi-erry/62/74/j/o0480036012953131310.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/08/thi-erry/57/e1/j/o0480064012953131304.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/08/thi-erry/57/e1/j/o0480064012953131304.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>昨日浦和パルコで木製フルートと木製ピッコロを吹いてみました。次は篠笛かもしれません。
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 08:17:23 +0900</pubDate>
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<title>始めてのコンサート</title>
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<![CDATA[ Poulencのフルートソナタを聴きながら、「こどものころ、フルートが吹けばよかった」とずっと考えていたテリーちゃんは44歳になってから、いよいよフルート練習が始まりました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140313/16/thi-erry/60/47/j/o0480036012873934727.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140313/16/thi-erry/60/47/j/o0480036012873934727.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>去年12月上旬に川口の楽器店では体験レッスンがありましたので、半分冗談で、フルートを吹いてみましたが、すぐに音が出来ました。それでフルートアピールに負けて、クラスに申し込んでしまいました。<br><br>今晩先生の友達のジャズバーで、同じ学校の生徒達と一緒、演奏します。始めて吹いた日から4ヶ月がまだ経っていないので、ストレスが山ほどです。<br><br>逃げたいけど、先生と約束しました、演奏するしかないデスが～ 頑張って吹いてきまーす。
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 16:41:59 +0900</pubDate>
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<title>大阪のSouvenir</title>
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<![CDATA[ 水曜日の朝から、筋肉痛が辛かったし、頭が痛くなったし、家に帰ってから、熱を確認しましたが....<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140125/19/thi-erry/c2/4c/j/o0480064012824816108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140125/19/thi-erry/c2/4c/j/o0480064012824816108.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>アタリだ！<br><br>インフルエンザでした。<br><br>生まれてから、初めてです。どこから見ても大阪で移されました。<br><br>関東で流行っているときも一回もインフルエンザになった事のない僕は関西版のバイラスに弱いかもしれません。
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<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 19:12:50 +0900</pubDate>
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<title>大阪</title>
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<![CDATA[ 昨日出張で初めて大阪で泊まりました。<br><br>日本に来てからずっと関東に住んでいるので、ずっと大阪に対して悪いイメージがあったのですが、実際に駅から離れて、緑が多いし、みんなは東京に比べてゆっくりペースで歩きますのでリラックス出来ます。<br><br>やっぱり運転マナーが悪いですが、お好み焼きが美味しいので、譲れます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140121/15/thi-erry/0b/f4/j/o0480064012820755898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140121/15/thi-erry/0b/f4/j/o0480064012820755898.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 15:44:04 +0900</pubDate>
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<title>Joyeux Noël !</title>
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<![CDATA[ 家までサンタさんが来ましたよ。<br><br>メリークリスマス！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/08/thi-erry/ea/57/j/o0480064012791759002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/08/thi-erry/ea/57/j/o0480064012791759002.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 08:56:56 +0900</pubDate>
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<title>Dopamine et habitudes</title>
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<![CDATA[ 1. 詰まらないこと、また慣れていたことで、ドーパミンが増やさないものです。<br>2. 音楽を聴くとドーパミンが増やしていきます。<br><br>習慣を作るようにどうやってそれを使いますか。<br><br>たとえば日本語の勉強が色な意味であまりやる気がなくなりました。やりすぎたし、結果が出てこなかったし、もう勉強力がゼロになってしまいました。<br><br>でも最近変わりました。最近毎日必ず勉強します。うれしく勉強します。それはドーパミンのためです。<br><br>２週間で勉強をやる直前、ドーパミンを増やすように、音楽を聴いていました。ドーパミンが増やしたまま勉強を始まりました。それをずっと繰り返すと、もう脳は「勉強⇒ドーパミン」ということを信じてしまいましたので、音楽を聴かなくても日本語能力試験練習でドーパミンが増やして行ってしまいました。<br><br>簡単でした。<br><br>もしこれから勉強を諦めようと思えば、またドーパミンを増やすことをして、勉強習慣を強くできると思います。たとえばチョコを食べてから、勉強してみます。好きな音楽を聴いてから、勉強してみます。おいしいワインを飲んでから、ぇぇぇぇっぇぇぇやめましょう。<br><br>このブログもドーパミンの元です。色々なブログの友達のコメント、ペタ、「いいね」のかげで、すぐにドーパミンが１０倍になります。読者のみんなさん、ありがとうございました。<br><br>※　ドーパミンのため、Judy Garlandも最高ですね。個人的な意見です、研究がなかったはずです :-) <br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25776159" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Judy Garland At Carnegie Hall, 1961 - 25 Hits/Isis<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51NnxoTtu5L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥価格不明</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 19:46:16 +0900</pubDate>
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<title>Dopamine pour tous</title>
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<![CDATA[ ドーパミンを増やす方法について、研究はよく行われているはずです。その中で、特に面白いのは音楽を聴きながら、ドーパミンが増えていくと言う結果が研究で分かりました。<br><br>音だけではなくて、音楽が流れると、感動されたり、鳥肌が立ったり、涙が出たりするのは珍しくないと思いますが、それもドーパミンの結果です。<br><br>人の好みによりますが、クラシックが好きな人にもテクノポプの好きな人にも、バーバーのストリングアダジオを聴くと、ドーパミンは見事に増えて行くことが分かりました。研究に参加した方の一人はドーパミンが21％で増やして来たことがありました。自分は体験をしてみましたが、やっぱりこの曲の結果は身体でとても感じています。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/10/thi-erry/50/00/j/o0449045012775119165.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/10/thi-erry/50/00/j/o0449045012775119165.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>と言うことで、高いレベルのドーパミン状態を体験したいなら、バーバーのアダジオは奇跡みたいな効果がありますので、是非聴いてみてください。<br><br>そうしましたら、前の話に戻って、習慣について...アラ～もうこの時間です。今度まとめて話しましょう。<br>
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 08:00:31 +0900</pubDate>
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<title>Dopamine mon amie</title>
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<![CDATA[ どうして1年間以上でほとんど毎日ブログを書き続けましたか。どうして突然やめましたか。<br><br>ブログだけじゃなくて、自分はずっとやっていることがあまりないと最近悩みがあります。<br><br>日本語の勉強、トレーニング、ランニング、ピアノ、ロボット作成、コンピューター言語等々、<br>一時的に熱心でしたが、やめてしまいました。習慣になっていない、というわけではないですが、どうして興味がなくなりましたか。<br><br>それを改善するように、「あることはどうして習慣になるのか」「習慣になってから、どうやってそのまま続けますか」勉強をしていましたが、面白い事が分かりました。<br><br>何も長く続けないの理由は、ドーパミンです。ドーパミンは神経伝達物質で、アドレナリンとノルアドレナリンの前駆体として、学習、意欲、決の感情などに関わるでしょう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/11/thi-erry/fd/ab/j/o0346022612771937364.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/11/thi-erry/fd/ab/j/o0346022612771937364.jpg" alt="photo:01" width="300" height="195" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>簡単に言えば、ドーパミンが増えると、気持ちがよくなります。または、幸せの時ドーパミンレベルが高いです。つまり、幸せになるように、人間はドーパミンを増えるように頑張ります。<br><br>そのうえ、新しい事を始める時も、ドーパミンレベルが高いです。だけど残念ながら、昔レベル高いことをずっとやると、ドーパミンがどんどん減っていきます。<br><br>そこで習慣作りと何の関係がありますか。<br><br>最初ブログ管理は新しいですから、ブログを作りながら、ドーパミンが増えていきます。でも時間が経て、ブログでドーパミンのレベルはどんどん減っていきます。そうしましたら、もし関係のないことを始めれば、その新しいことで<br>ドーパミンが簡単に増えていくので、ブログ作成は比較的に詰まらなくなります。それで、ブログを休憩してしまいます。<br><br>ブログはずっと管理していなかったので、今新しく感じていますので、それエントリを書きながらドーパミンが増えていく状態です。それでブログ作成のやる気は満タンです。<br><br>ではこのやる気をどうすればこのレベルでキープできますか。<br><br>バーバーのアダージョ．フォー．ストリングの話になりますが、それは次のエントリのテーマです。<br><br>（続き）<br><br>※写真はウィキメディア・コモンズからです<br>
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 11:34:55 +0900</pubDate>
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<title>Coucou</title>
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<![CDATA[ <br>Bonjour !<br><br>ご無沙汰しております。<br><br>このブログに興味を持っている方がまだいるのか、突然確認しようと思ってしまいました。<br><br>もうソシアルネットワークはFBばかりにしましたが、最近ブログは懐かしいしまたやってみたいです。<br><br>ということで、悩み中です。とりあえず一週間一回書いてみましょうか。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131120/15/thi-erry/f9/90/j/o0480048012755271168.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131120/15/thi-erry/f9/90/j/o0480048012755271168.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 14:59:44 +0900</pubDate>
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<title>Voyage (4)</title>
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<![CDATA[ 実際に「Merci」からでした。飛行機に乗った間、stewartから食事等をもらう時毎回「メルシーと言って」と息子にお願いしていた。最後の最後に朝ごはんの時いよいよ何も言われらずにちゃんとstewartに「Merci !」と言ってしまいました。<br><br>旅行の疲れであまり気がついていなかったけど、あとで考えるとその「Merci」は全く知らないフランス人と始めての会話でした。多分息子はこの時から「周りの人が自分で言うフランス語の言葉がわかる」と理解出来ました。<br><br>その後で毎日言葉の数が増えって行きました。「Oui」「Non」「Attends」(待ってて)「Pas par là」(あそこじゃない)「Du pain s'il te plaît」(パンを下さい)<br><br>もちろん単純な言葉と簡単な表現だけですけど、今までフランス語で全く話していない息子はそんなに喋るのでびっくりしていました。<br><br>ピークは旅行の最後の週末(3月3日)でした。同じ年齢の子供がいる友達の家に招待した。<br><br>着いたら息子は友達に挨拶した:<br>Bonjour !<br><br>フランスのフランス人みたいその後ですぐ:<br>Ça va ? (元気？)<br>と言った<br><br>プレゼントを渡す時に:<br>Tiens ! (はい、どうぞ)<br>と言った<br><br>まとめて練習みたいの時でした。<br><br>旅行の前「もし"メルシー"位言えばいいな」と思ってたけど、2週間で自然にフランス語でコミュニケーションができるレベルになると想像していませんでした。<br><br>日本に戻っても、まだ一緒にフランス語でしゃべる時が多いです。もっと重要なのは、息子はフランス語の勉強したいとよく言う。<br><br>パパ戦略の大成功です！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120330/21/thi-erry/12/fb/j/o0280033211884604744.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120330/21/thi-erry/12/fb/j/o0280033211884604744.jpg" alt="rakugaki:01" width="146" height="173" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 21:26:21 +0900</pubDate>
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