<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>子猫の通り道</title>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/thi6oni/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日常であったことを気の向くままに。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>行く河は絶えずして</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dthi6oni%26ENTRY_ID%3D11808699510%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F04%2F02"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10784;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ムカつく言葉ベスト3"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10784">ムカつく言葉ベスト3</a> 参加中<br><br><br><br>新生活二日目でだいぶ落ち着いてきました。<br>どうも、ゆうです。<br><br>むかつく言葉ですか……、<br>考えてみたものの思い付かない……。<br>みなさん、そんなにむかつく言葉とかあるんでしょうか？<br><br>ニュアンスによって含むものが変わってくるので、一概にこれが嫌とは言えない。<br>嫌いとかウザイとかブスとか、所謂悪口でも言われた相手によって違ってきますし。<br>うん、私は一番の友人だと思ってる子にブスとよく言われましたが、ムカついたりはしませんでしたし。<br>部長に毎日、ウザイとか死ねとか言われましたが、それもムカついたりはしませんでしたね。部長は口が悪かったし（私限定でしたが）、母親に反抗するみたいな気持ちだったのだろうと……。<br>まぁ、さすがに木刀を突きつけたり、模造刀で私目掛けて抜刀なんかはやめてほしかったけど(；・ω・)<br><br>しかし、こう考えてみると、自分が他人の言葉や自分の言葉をどれほど蔑ろにしているのかが、よくわかりますね(´・ω・`)<br>いまいち覚えてない。 &nbsp; <br><br>ムカついたわけではありませんが、心に残っている言葉が一つあります。<br>友人にいわれたんですが、<br>「自分の無関心がどれだけ他人を傷つけるか、お前は一回考えるべきや」<br>という言葉。<br><br>保身のために距離を作って、近づこうとする人に壁を作り続けることは他人の気持ちを考えない身勝手な行為だと怒られまして(´・ω・`)<br>すぐじゃなくていいから、受け入れることも大事やと。頭ごなしに拒むなと。<br><br>そんなつもりはなかったのですが、知らず知らずにそうなってたようで。<br><br>しかし、癖のようなものなので、なかなか直らず。<br>高校の間は無関心なままでしたねー(・ε・｀ )<br><br><br>大学では直るといいです。<br>むむむ（´ 3｀)<br>悪癖ですねー。<br><br>ではではー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11808699510.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 15:35:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いざ行かん！ 新天地へ！</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>お引っ越ししました。<br>ついに初めて家から出ました。<br>いやー、なかなか心細いものですね(・ε・｀ )<br><br>二人部屋と思って行ったら一人かもしれないという事態が起こり、ますます不安なゆうです。<br><br>独りだと音があまりなく、雨音だとか、人が廊下を歩く音だとか、普段あまり気にしない音が耳につきます。<br>そんで、いちいちびくびくするw<br><br>ぐぬぬぬ(((￣へ￣ &nbsp;) <br>早くこの新しい生活に慣れたいものです。<br><br>まぁ、始まったばかりなので焦らず頑張っていきたいと思います。<br>頑張るぜ(*ゝ｀ω・)<br><br>ではでは、明日に備えておやすみなさい～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11808059872.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 21:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>火サスのような</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>階段でした。<br>どうも、ゆうです。<br><br>先日、県内にある少し高い位置にあるお寺に行ってきました。もうすぐ、引っ越すから県内観光です(*´ω｀*)<br>ほんとは山に行くはずだったんですが、雪が積もってて、急遽変更。<br><br>いやー、何せ山の高いところにあるお寺だから、行くまでが怖い((((；゜Д゜)))<br>ロープウェイで登れるんですが、ぐんぐん登っていくし、めちゃくちゃ高いし。母に「五月蝿い、ヘタレ」と言われながらの空中散歩（？） 。<br>でも、お寺は凄く立派で恐怖心とか吹き飛びましたw<br>山の中だから、木々が風に揺らめく感じとか、静かな感じとか、神聖な空気で。<br>神仏習合を残すお寺だったので、狛犬やら鳥居やら神様やら、色々おりました。<br><br>そこで見た階段。境内の階段て長いのが多い気がしますが、ここも少し長め。山の上というのもあいまって、めちゃくちゃ長くはないど、火サスとかでありそうだと不謹慎なことを考えました……w<br>だって、ぽいんだもの(・ε・｀ )<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/d0/81/j/o0405072012888463664.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/d0/81/j/o0405072012888463664.jpg" width="400" height="711"></a><br><br><br>テテテテ、テテテテ、テーテーン♪<br><br>……ごめんなさい、これが言いたかっただけですw<br><br><br>まぁ、ロープウェイはともかくまた行きたい場所です。 &nbsp; &nbsp; <br>というわけで、最後にこの日に撮ったもの色々を投下していきます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/37/de/j/o0405072012888463680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/37/de/j/o0405072012888463680.jpg" width="400" height="711"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/1f/45/j/o0405072012888463692.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/1f/45/j/o0405072012888463692.jpg" width="400" height="711"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/f7/56/j/o0720040512888463716.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140327/10/thi6oni/f7/56/j/o0720040512888463716.jpg" width="400" height="225"></a><br><br><br><br>ではー。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11805884607.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 10:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>窓の外は雨</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>ではありませんが、なんとなく言いたくなりました( ´,_ゝ`)<br><br>もうすぐ引っ越しなのでもそもそと荷造りをしております。<br>案外、何がいるか分からず手間取る。<br>引っ越し先はめちゃくちゃ遠いわけではないですが、近くはないので、忘れ物がないようにしないと……。<br><br><br>＊＊<br><br>今日もそもそしながら考えたのは、よろず屋の男の子の話でした。<br>よろず屋と言っても最近はほとんど夜活動しかしてない感じ。自分が陰間認識されてるのは不本意だけど、生活のためには仕方ないし、気持ちいいことは嫌いじゃないから、現状維持。<br>って子がふんわりした絵師と出会って、なんとなくほんわかした毎日を送るようになる話。<br>舞台は江戸中期くらいでしょうか。あやふや知識なので、書くならがっつり下調べが必要ですね。<br><br>なんでかは分かりませんが、私は陰間茶屋やら陰間やらが好きみたいです。舞台になりやすい。<br><br><br><br>以下、殴り書きクオリティー<br><br><br><br><br><br><br>何かが擦れる音。誰かの息遣い。そんな音を耳にしながら、ふわふわと揺れる意識を必死に手繰り寄せる。微かに鼻孔を擽るのは何かが燃えるような匂い。何かが燃えるような匂い……？ 燃えてる!!??<br><br>「っ!!!!」<br><br>勢い良く瞼を上げると広がったのは薄ぼんやりとした天井。背中の感触から俺は布団に寝かされているようだ。体を起こそうと力を入れると頭に鋭い痛みが走った。<br><br>「ああ、気が付きましたか？」<br><br>視線だけで声を辿ると髪の長い一人の男。一見すると女人のようにも見える其奴は俺を見て柔らかく笑む。その男の背後で蝋燭のような物がゆらりと揺れ、男の髪色が変わった。<br>さっきの燃えるような匂いはこれか。どこかぼんやりとした意識の中、そんなことを思う。<br>柔らかな笑みのまま、その男は手元の本のような物を閉じると音もなくこちらに寄った。<br>ああ、擦れる音はこの男が本を読む音だったのか。<br><br>「大丈夫ですか？」<br><br>ひやりとした男の手が俺の額に触れる。<br><br>「まだ熱いですね」<br><br>どうやら俺は熱があるようだ。そう言われてみると頭が重い気がするし、体に力も入らない気がする。意識もぼんやりしたままだ。<br><br>「あなた、は……？」<br><br>喉に声が貼り付くみたいだ。掠れた醜い声に思わず顔をしかめた。<br><br>「何か飲んだ方が良いですね」<br><br>男は俺に背を向けると手際良く何かを用意し始めた。カチャカチャと陶器がぶつかり合うような音がした後、慎重に体を反転させた男はやはり柔らかな笑みを浮かべている。<br><br>「どうぞ。起き上がれますか？」<br><br>男の手には湯飲みがひとつ。俺の背にまわった男の手が優しく俺を抱えるように支える。ゆっくりと起き上がると途端に頭に鉛を付けたように頭全体が重くなった。おまけにガンガンと響く痛みも増した。<br><br>「飲めますか？」<br><br>口元に当てられた湯飲みが少し傾けられて、温い茶が流れ込んでくる。うまく飲めずに口の端から零れているが仕方ない。他人に飲ませてもらうのは案外難しい。だが、零れはしたが噎せはしない辺り、男が上手いのか、俺が器用なのか。ああ、でも、俺は無理矢理されても噎せたことはないのだから、確かに器用だ。俺のおかげかもしれない。<br>熱のせいかイマイチ味の分からない茶を飲み干すと随分と喉の動きが楽になった。あの張り付く感じがなくて良い。<br>俺を布団に戻した男は湯飲みを元に戻すと「さて」と俺を見た。相も変わらず微笑んだままだ。<br><br>「どの辺りまで記憶はありますか？」<br><br>先ほどよりもはっきりした視界の中で男を見つめながら、思考を巡らせる。<br>今日は馴染みの男に「紹介したい奴がいる」と言われて約束の刻限まで湯屋にいた。それで、指定された柳の木の下に行った。そこまでははっきりと覚えている。しかし、そこからは曖昧だ。確かに誰かに会った記憶と路地を歩いた記憶はぼんやりとあるが、誰だったのか何処だったのかは靄がかかったようだ。何故だか誰かがひどく焦っていた気がする。<br>端的に男にそう伝えると微笑みが苦笑いに変わった。<br><br>「君は柳の下で会った時から随分と具合が悪そうでした。ここまで来られたのが可笑しいくらいに」<br><br>ふぅと吐き出すような溜め息のあと、男はまた先のような微笑みを浮かべて、俺の目元に掌を当てた。目隠しをするように。<br><br>「一先ず今は休んで下さい。私は柳の下で会った者です。安心なさい」<br><br>ああ、この男が……。ならば、仕事をせねばならん。<br>思いとは裏腹に体は休息を求めているようで、意識が遠くなる。<br>今晩は報酬なしか、と頭の片隅で考えだが、そのまま沈み込むような感覚に身を委ねる以外なかった。睫毛を擽る男の掌がなんだか心地良い。<br><br><br><br>.<br><br><br><br>ふはっ、荷造り頑張ります(`･ω´･ ｡)っ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11803120233.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 00:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思ったよりも</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>指が反応しなくて困ります。<br>こんばんは。<br><br>ついにスマホにしまして……<br>ガラケーを愛し続けるつもりでしたが、時代には逆らえず……<br>いや、愛してるけども、ガラケー。<br><br>まぁスマホ便利ですけども。<br><br>けど、以前は小説とか感想とか携帯で打ってたから、ここまで反応しないとちょっと大変だなぁ(´・c_・`)<br><br>うん、慣れるまでの我慢ですね。<br>頑張るぜ。<br><br>では。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11801612600.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 01:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落ちた瞬間に散った星</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>毎日暑い日が続いてますね。<br>こんばんは、ゆうです。<br><br><br>先日、駅前の歩道橋を歩いてましたら、見事に足を滑らせまして……お尻と首が痛い今日この頃です。<br><br>綺麗に、それはもう漫画のようにお尻から落ちましたww<br>お尻が四つになるかと思いましたww<br>さらに落ちた拍子に首を捻ったようで首が回りませんww<br>むち打ちだったらどうしようと心配していましたが、少しずつ痛みもなくなり回るようになってきて、ただ捻っただけのようでした(´□`)よかった。<br><br><br>暑いからって、ぼんやりしてちゃ駄目ですね(つд｀)<br>皆さんもお気をつけ下さい。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11589545370.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 21:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頑張りの源</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>えんげきぶっくを学校近くの本屋さんで見つけて嬉しい私です。どうも。<br><br>こんなことならもっと真剣に探しておくんだった……。<br>ちょっと凹みました。<br>でも、嬉しい。<br><br>購読するかしないか一年悩んだもんなぁ……。<br>忙しくて読んでる暇がなくて、止めたんですけど……。<br><br><br>とりあえず、忙しいのが落ち着いたら、何か観劇したいです。<br>劇場に足を運んだのは、後輩達の舞台を見に行ったきりなので。<br><br>次、演劇見られるとしたら文化祭かなぁ……。<br>後輩達の暑い中での全力を見てきます。<br>文化祭はガチで倒れるかと思うもんな。着物なんか来て、刀持って、殺陣して、走って、叫んで、凄いわ。<br>まぁ、もしかしたら、観客じゃなくて、音響お手伝いしてるかもだけど……。<br><br>とりあえず楽しみ。<br><br><br>それまでは頑張りますかねー。<br>夏が頑張りどころってね。<br><br><br>キレイ見たいけど、とりあえず17日が山だな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11588276524.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 22:08:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>抜きすぎ注意</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>先日、TEAM NACSの“LOOSER～失い続けてしまうアルバム～”を見ました。<br><br>やっぱりナックス好きだなぁ……って思います。<br>なんか肌に合う面白さというか……。好みなんだと思います。<br><br><br>LOOSERの沖田さんが好きです。<br>今まで見た新選組関連のもので一番好きな沖田さんです。<br>自分が小魚だからという理由もあるのかもしれませんが、好きです。<br><br>で、やっぱり演劇のDVD見た後のお楽しみは副音声。<br><br>仲良し五人が聞けて、舞台裏が聞けて、楽しいです。<br>ナックスの副音声が一番好きっていうのも、ナックスが好きな理由の一つだと思う。<br><br><br>でも、ナックスは楽しすぎてなかなか余韻から抜けられないのが、困ったところ。<br>やらなきゃいけないことも、ぼんやりしてて、やってんだか、やってないんだか分かんないww<br><br>見て満足ですが、後悔も伴うとは、なんともやっかいな。<br>息抜きにはいいんですが、抜けすぎる。<br><br><br>積んでるDVDが沢山なので、抜けすぎずに見ていきたいと思います。<br>次はキレイを見るかなぁ……。<br><br><br><br><br>.
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-11581795964.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 19:03:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><p>はじめまして。ゆうと申します。</p><br><p>まぁ・・・いろいろありまして、こちらでブログをさせていただくことになりました。</p><br><p>基本、だらだら、のんびり、てきとうに、やってこうと思いますので・・・。</p><br><br><p>あんまり、更新できないと思いますが、</p><br><p>よろしくお願いします！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thi6oni/entry-10546501583.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 19:03:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
