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<title>距離に負けない！</title>
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<description>遠恋中(*´³`*)古いのから読んでいくことを推奨します</description>
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<title>はじめまして２</title>
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<![CDATA[ ～つづき～<br>そして、朝起きて彼くんに<br>「別れたよ」とLINEしました。<br>彼くんは、「よくがんばったなぁ」と言いました。<br>彼氏と別れましたが悪いことをした。と<br>自責の念に駆られ、朝から泣いてしまいました。<br>すると彼くんが「こりゃ、また通話しないといけないなｗｗｗ」って<br>言いました。<br>そして、その通話で彼くんに告白されました。<br>彼氏と付き合ってる当時から、<br>「俺らいっそのこと付き合っちゃう？需要と供給一致してるし！」と、<br>冗談では言われてましたが・・・・<br>私は、なにがキッカケとかどこが好き。とか明確な理由はなかったですが<br>彼くんに彼女ができたらいやだなぁって思う→それって好きなのか！となり<br>おｋしました。(2013.05.03)<br>*ぷろふぃーる*<br>彼くんと私のことについて<br>軽く書きたいと思います。<br>＜私＞<br>名前：あき<br>年齢：JK2<br>所在地：広島<br>＜彼くん＞<br>名前：たーくん<br>年齢：27<br>所在地：東京<br><br>見てのとおり、10歳差で遠恋です。<br><br>まだ、付き合って短い私たちですがらぶらぶです(*´³`*)<br>遠恋ってつらいこともありますが、距離が離れていると<br>愛も深まる感じですね♪<br>お互いの時間ももてますし、なにより会ったときに<br>相手の大切さがわかり、周りの人を大切にしようって思えるようになりました。<br><br><br>これからちょくちょく更新していきますねღ❤ღ´ｪ`*)<br>ついったーの遠恋垢もあるのでよろしかったらお願いします！<br>【＠chi__ta48】
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 10:10:37 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <br>初めまして！あきといいます(*m＿　_)m<br>ただいま、遠恋中です♡<br>このブログでは遠恋のことをかいていけたらなあ･･･<br>なんて思います。<br><br>まず、彼くんと私のこと、過去の恋愛についてかきますね<br>*過去の恋愛*<br>当時私には付き合っている彼氏がいました。<br>その彼ともネト恋でした。<br>彼は、とても仕事が忙しく多忙の日々を送っていました。<br>付き合った当初は連絡をマメにくれ、通話もよくしていたのですが<br>デートをドタキャンされてから、連絡が日に日に少なくなり<br>そっけなくなっていきました。<br>私はどうすればいいのかわかりませんでした。<br>「連絡をマメにする、なるべく声を聴く。」<br>これが遠恋をする上での私のモットーだったので<br>(さめたのかな・・私がこどもだから？そもそも遊びだったのかな）<br>など、考えるようになりました。<br>好きという感情はあっても、連絡がとれない・・・<br>このままずるずる付き合ってていいのかな？という<br>思いが募っていきました。<br>*彼くんとの出会い*<br>彼くんとはニコ生のとある枠で出会いました。<br>私がリスナーで、彼くんがBSP。<br>コメントで絡むようになり、Twitterでも絡むようになり、<br>LINEを交換し、毎日話すようになりました。<br>彼くんは彼女がおらず、「一生ぼっちでこのまま孤独死するんだ。」と<br>いっておりました。<br>私は、悩んでいました。<br>彼氏と付き合い続けるのか、別れるのか。<br>そして、彼くんに相談しました。<br>現状を話し、私はどうしたらいいのかわからない、どう思っている・・。など<br>彼くんは「俺は別れたほうがいいと思う。でも、あきはどうなの？<br>もう一回彼氏さんと話し合ってみたら？」と言いました。<br>彼くんとskypeで初通話したときも、その話題があがり<br>感情をぶちまけているうちに、泣いてしまいました。<br>そして、彼氏に連絡をとり通話して、<br>「なんで連絡くれなかったのか」と聞きました。<br>彼は「忙しかったから」と言いました。<br>「たとえ忙しくても、寝る前に「おやすみ」くらい送れるよね？」って聞いたら<br>「毎日連絡とっていたときだって、仕事の合間をぬってLINEしてたんだよ！？」と<br>逆切れされました。<br>たしかに忙しいかもしれません。だけど、私は一日一通でもほしかったのです。<br>私の中でこの通話で彼とはもう続けられない。ってなって、別れました。<br>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 09:48:28 +0900</pubDate>
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