<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>彼女と別れたその日から</title>
<link>https://ameblo.jp/thinkher/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/thinkher/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>彼女と別れたその日からの日記です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>彼女と別れてから。</title>
<description>
<![CDATA[ 2年間一緒にいた彼女と別れた。<br><br>私の一方的な考えで。<br><br>実際別れて、毎日していた電話もメールもせず、数日が過ぎてから思う。<br><br>本当に彼女のことが好きだったのだと。<br><br>実際別れた原因は自分にあるにしろ、まだ別れた彼女のことを思い出してしまう。<br><br>「友達に戻る」ことができたかどうかはまだわからないが・・・。<br><br>会うことやしゃべることがあったらちゃんと接することができるだろうか。<br><br>彼女が最後にいったことばがまだ忘れられない。<br><br>「捨てないで。」「離れないで。」「ずっと一緒にいれると思ってた。」<br><br>その言葉を聞いたて少しは揺らいだが、もう後戻りはできなかった。<br><br>今となってはあのときに別れないという選択をすることもできたのだろうが、そうしてしまっては違う意味で彼女へ申し訳なさが残ってしまうと思った。<br><br>私も彼女も大学生であるが、彼女は今年は就職活動。<br><br>それゆえにあんまし会えなかったり、遊ぶ時も彼女は疲れていて、私としては苦しかった。<br><br>電話していても彼女が不機嫌になったり。。。そのたびに悩んでいた。<br><br>それを考えると別れてよかったのかもしれないが、終わったあとはどうだっただろうかとふと思ってしまう。<br><br>私は大学院に行くのでまだまだ時間的に余裕はあるし、やりたいこともいっぱいある。<br><br>だけど彼女の束縛は強かった。だから自由になりたかったのかもしれない。<br><br>もし今後彼女のことをもう一度ちゃんと好きになれたらきっともっと愛すことができるだろう。<br><br>だけどそれまでさようなら。<br><br>そして幸せになってね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thinkher/entry-10344252666.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 02:31:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
