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<title>社交的になれない法学部大学4年生のブログ</title>
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<title>政治家たるもの</title>
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<![CDATA[ 政治家たるもの、なにを信念として政治家になりたいのかが重要だと感じる。<br><br>政治家の仕事は既存のルールを変えること。現状のルールのままで、うまく社会を回すのであれば、それは官公庁の役人たちに任せればいいこと。<br><br>だから既存のルールをぶち壊すことが出来ることが政治家になるための資格なんだ。もちろんなにをどのように変えるべきかを見極めるための努力をすることは前提条件だけど。<br><br>「政治家は職業じゃない。生き方だ。」<br><br>ある友人が言っていたが、聞いた当時はなんとなくかっこいい言葉だなとか思う程度だった。<br><br>ただ今は「政治家は生き方だ。」という言葉のとおり、政治家として一生をまっとうすると信念を持てるような人間でなければ、上で書いた資格は持てない。<br><br>自分は政治家を目指すわけではないので、自分の職業に対して「これはオレの生き方だ」と胸を張れるくらい努力しよう。
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<link>https://ameblo.jp/thinkpada/entry-10747277580.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 00:09:37 +0900</pubDate>
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<title>オリジン弁当とブックオフ</title>
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<![CDATA[ オリジン弁当の強みは、、、<br><br>唐揚げか、それともハンバーグか。<br><br>いやいや違うだろう。<br><br>今日利用した二つの会社について書いてみる。<br><br>今日はオリジン弁当を利用したが、待ち時間に店内を見ていると休日の夜ということもあって、お客がよく入る。一方でそんな混むであろう時間帯でもスタッフはレジ一人、調理場一人の二人だけだった。場所代や人件費が余りかからないから損益分岐点が低いのだろう。<br><br>セブンイレブンや近くにコンビニがあるところに出店することをマーケティングの基本にしていると聞いたことがあるが、それはコンビニに勝てる実力があればこそ。<br>だけど自分が実際に利用するようになって実感したが、量・価格・味すべてでコンビニ（少なくともセブン）を上回っているのだから、実力が伴っていると言える。<br><br>また、bookoffは直営店とフランチャイズ店があるようだ。当然本しか目が向かないから気がつかなかったが、スタッフがエプロンの下で自由な服をきている場合はフランチャイズ店、制服をきちんと着用している場合が直営店となるらしい。<br><br>ポイントは直営店はアマゾンの価格などがすぐに反映されるようだが、フランチャイズ店はそんなことがないので、買う側の人間としては直営店で安い値段が反映されたモノを買うのがお得と思われる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/thinkpada/entry-10747277564.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 21:07:51 +0900</pubDate>
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<title>人の気持ちを考える</title>
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<![CDATA[ <div><span>今日友達と話していて思ったが、女の子は基本的に持ち上げられたいようだ。<br>&nbsp;</span></div><div><span>ある友達がいじられて楽しんでると思ってた自分がちょっと浅はかだと感じた。人の気持ちを考えるっていうのは難しい。</span></div><div><span><br></span></div><div><span>当たり前だけど、いじられるより褒められる方が女の子に限らず居心地がよいもんなと。</span></div><div><span><br></span></div><div><span>あと電話で話していて人のプライベートを覚えてなさすぎる、一方で自分のプライベートは覚えているだろうという前提で話しすぎている。<br>自分がどう見えるかということを考えてばかりで、人のことを考えてなさすぎるからこうなるのであって自分に興味を持ってほしければ、相手にまず興味を持つことが必要だな。<br><br>これを改善するためには、人と話す中で、周りを分析する力をつけていくことが必要だと思われる。&nbsp;</span></div>
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<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:38:10 +0900</pubDate>
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<title>これからのブログ</title>
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<![CDATA[ これまで日経をまとめているだけであったが、これからは少ない記事について自分の意見や考えを多少述べていこうと思う。<br><br>その理由は次ためだ。<br><br>①多くの記事からすべてを学ぼうとしても表面上のことしかわからない。<br>②前提知識がなければ、自分の考えを持つことすらできないと考えていたが、それでは相場を予想するスキルは磨かれない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thinkpada/entry-10747277683.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 14:49:55 +0900</pubDate>
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<title>100624NIKKEI（水）</title>
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<![CDATA[ <span style="text-decoration: underline;"><br>ここ数日はもっぱら元の弾力化が取り上げられている<br></span>元の弾力化が取り上げられているがそれによって中長期的にどのような企業・業界にどのような変化をもたらすのかを考えてみたい。<br><br>中国へ進出している製造業にとっては製造拠点のシフトが起こるだろう。これは元高による為替損、人件費の上昇によるコスト高のためである。製造拠点の移動は簡単にはできないので、近視眼的に考えれば、元高により輸入原材料のコスト削減になるため、元高により甘い汁を吸うこともできるだろう。だが、近隣のアジア諸国の方が、人件費が抑えられるのであれば、そちらへのシフトが始まるだろう。<br><br>逆に、賃金の上昇に伴い、中国内での購買意欲の拡大も長い目では起こり、高価なサービスの中国進出も考えられる。<br><br><br><span style="text-decoration: underline;">グローバルな人材の必要性があるのは外資系・だいきぎょうだけではない<br></span><br>太陽電池などでは、日本の市場へ進出してきている中国、台湾の企業が、高い技術力を持つ日本の中小企業と関係を持とうとしているようだ。<br><br>中小企業においても、国際的な人材が必要とされている表れであり、これまで国内市場で国内企業としか接点がなかった企業でも国際的な競争の中にいることを実感させられる。&nbsp;<br><br><br>【今日の数字】<br>79%<br>工作用機械・産業用ロボットを製造するファナックの海外売上高の割合。為替の影響を多大に受けることにはなるがグローバル展開が進んでおり、縮小する内需とはほとんど無縁の企業であると言える。<br><br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/thinkpada/entry-10747277645.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 15:07:40 +0900</pubDate>
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<title>100620NIKKEI</title>
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<![CDATA[ 【今日の数字】<br>200兆ドル　：　世界の金融資産の総額<br><br>【今日の日本語】<br><span>プラセボ効果　：<br>偽物の薬を飲んでも本物だと信じて飲めば効果が出てくるという現象。</span>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/thinkpada/entry-10747277629.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 07:20:34 +0900</pubDate>
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<title>100618NIKKEI</title>
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<![CDATA[ 今日の市場動向について<br><br>ここ1ヶ月<span>日経平均の</span>記録を取り続けているノートを見て気づいたが、今週は為替が円安に向かったわけでもないが、日経平均は回復してきている。<div>約2週間ぶりに1万円台の大台も超えた。</div><div><br></div><div>欧州市場が落ち着き始め、市場変動の主要な要因が為替や海外事情から、実体経済を反映したものになり始めたようだ。</div><div>国内市場の業績の回復に目が向き始め、海外で大きな要因がなければ、ここ1週間は日経平均が回復すると思われる。</div><div><br></div><div>特に国内企業の力が戻りはじめていることに注目が集れば、内需関連が多い新興市場もそれにつられて調子がよくなるのでは。</div><div>そのため、実体経済を反映する経済発表などで底堅さが見られれば、反発局面を期待することができる。</div>
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<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 08:37:40 +0900</pubDate>
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<title>論語と算盤</title>
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<![CDATA[ このブログのタイトルにもなっている渋沢栄一氏の「論語と算盤」。<br>渋沢氏のように、経済で日本を活性化することに尽力し、貢献できるような人間となることを目標とする。<br>経済を勉強する人はもちろん、日本を引っ張るという高い志を持った企業経営者などにもぜひ読んでもらいたい。<br>-------------------------------<br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AB%96%E8%AA%9E%E3%81%A8%E7%AE%97%E7%9B%A4-%E6%BE%81%E6%B2%A2-%E6%A0%84%E4%B8%80/dp/4336014558%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4336014558"><br><img class="pict" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41vNJdGraGL._SL160_.jpg" border="0" alt="論語と算盤" hspace="5" align="left">論語と算盤</a><br>著者：澁沢 栄一<br>国書刊行会(1985-10-01)<br>販売元：Amazon.co.jp<br><a title="論語と算盤" href="http://blogpark.jp/review/asin/4336014558/">クチコミを見る</a><br style="clear:left;">--------------------------------
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<link>https://ameblo.jp/thinkpada/entry-10747277664.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 09:14:18 +0900</pubDate>
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