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<title>A4レポート用紙の裏</title>
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<description>人目につかないように、しかし、誰かに読まれたい。そんなテキトーな駄文集</description>
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<title>箇条書き</title>
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<![CDATA[ 書けそうなキーワード<br>テーマストック<br><br><br>お金<br>時間<br>読書<br>植物<br>睡眠<br>結婚<br>鏡<br>散歩<br>夢<br>空<br>地面<br>海<br>夜中<br>徹夜<br>文体<br>小説家<br>美術<br>音楽<br>命、子供
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<link>https://ameblo.jp/thinktheearth/entry-10746043332.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 03:12:19 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ 随分久しくここの存在を思い出したので、テキトーに綴ってみようと思う。<br><br>最後は去年の八月ということでなにをやっていたのかをふと思い出してみる。<br>随分今の生活水準よりユルイ生活をしていたと思う。<br>まず、こんな時間まで起きている事はひと月に１回程度だっただろうし、こうなることは到底予測できなかったことだろう。<br>つくづく思い返してみると、様々な価値観と直面してきたと思う。<br>自分の思ってもみなかった才能…とは言えないが傾向に気が付いたり、<br>様々な人の様々な思考、様々な人生を垣間見ることがあった。<br>自分の中で完結していた思考が外の世界へ拡張されていくように、<br>インクが水に溶け込むような感覚があった。<br>それはまた広がると共に自我が希薄されるようでもある。<br>僕は僕でありながら以前の僕ではなくなったのだ。<br>少なからず、去年の自分には戻れないだろう。<br>一度踏み入れたらもうきれいさっぱりなかったことにはできないのだ。<br>それこそインクが水に溶けてしまえば、もう水とインクが自然に分離することはできないように。<br><br>結構陳腐なりに書こうと思えば文章がでてくるもんだと思った。<br>やはり、意味もなくただ自由に誰にも気をつかわず文章を書くという作業は楽しいものだ。<br>はたからみれば明らかに｢何だこいつ｣的なものでも、そんなことを考慮する必要はない。<br>それが前提の文章だからだ。<br>いかに稚拙であろうと、前置きとしてそういうものだと宣言してしまうことほど、ズルイことはないが、<br>ずるくても誰も困ることもない、読みたくなければ読まなければいいし、逆もまたしかりだ。<br><br>しかし、いつからだろう。小説を読んでいるうちに自分でも何かを表現したくなるような衝動に駆られ始めたのは…<br>沢山の物語を知れば知るほど、その表現法が僕の体に流れ込んできて、それがいっぱいになると吐き出したくなる。入力をしすぎると出力したくなるという関係もまた誰に説明がつくのか、本能に近いのかもしれない。<br>腹が減ったらメシを食うように、文を読んだら、文を書く。<br>これもまた永遠と続いてきた試みなんだろうと思う。<br><br>と、いうことで、自分の文章＆タイピングトレーニングになるかもしれないので、再びここでまたいろいろと実験をしてみるかもしれない。<br>勢いで一気に書いてみたら指が疲れてきたので今日はここまでにするとしよう。<br>OLとか事務仕事で１日パソコンと向き合っている人はよく指がいたくならないなぁと思う今日この頃である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/thinktheearth/entry-10746027256.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 02:08:42 +0900</pubDate>
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<title>テーマについて</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="2">文章を適当に書くとは言えど、文章を書くうえでテーマの設定ということは大きくその内容に影響する。ということで、このブログにおけるテーマとは何か、または何にしようかと考える。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">我ながら自分の文体について考察してみると（この時点ですでにそうであるように）実に屁理屈っぽく感じられる。この特徴を利用して、ひとつ、言葉についての文章というなんともひねくれたことでも現わしていこうかと思う。たとえば本のタイトルや新進気鋭の造語などについて極めて私的なイメージを作り出し、文章で表現しなおす、といったようなことである。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br>などと適当に考えると大まかに、言葉遊び、与太話、断想随想といった項目だろうか。さて、考え続けるとキリがないのでこのへんにしておこう。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/thinktheearth/entry-10331516361.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 01:52:54 +0900</pubDate>
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<title>これというわけでもなしに</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#808000" size="3">とくに何かがあるというわけでもないが、何も書かないでいると</font></p><p><font color="#808000" size="3">結局何も起こらずに終わる人生が待っているような気配がするので</font></p><p><font color="#808000" size="3">ここは敢えて自分で埋めた地雷を自分で踏むかのような</font></p><p><font color="#808000" size="3">前向きさを発揮しようと思う。</font></p><p><font color="#808000" size="3"><br></font></p><p><font color="#808000" size="3">今旬な話題といえば選挙である。が、しかしこれについて述べると</font></p><p><font color="#808000" size="3">非常にグダグダな方向に行きかねないので、興味はあるよといいつつ</font></p><p><font color="#808000" size="3">スルーするという大人力を発揮し、触れないことにする。</font></p><p><font color="#808000" size="3">全く無駄な文章を書いたという自覚はあるが、話題を切り換えて</font></p><p><font color="#808000" size="3"><br></font></p><p><font color="#808000" size="3">本日行われた甲子園の決勝戦についての感想を軽くふれてみる。</font></p><p><font color="#808000" size="3">今年の決勝戦の対戦カードは愛知の中京大中京と新潟の日本文理であった。</font></p><p><font color="#808000" size="3"><br></font></p><p><font color="#808000" size="3">まず毎度のことながら気になったのは高校野球の解説者の立ち位置である。</font></p><p><font color="#808000" size="3">両チームの勝敗については出来るだけひいきしないようにしつつ、</font></p><p><font color="#808000" size="3">選手の長所と若干のクッションを敷いた上での批評うんぬんは、</font></p><p><font color="#808000" size="3">そうせざるをえないとはわかっていても聞いていると少し煩わしかった。</font></p><p><font color="#808000" size="3"><br></font></p><p><font color="#808000" size="3">が、なんといっても見どころは９回の日本文理の猛追である。</font></p><p><font color="#808000" size="3">ここからは完全に個人的偏見に基づく意見だが、新潟代表が決勝戦にきた</font></p><p><font color="#808000" size="3">ということがあまりにも軽んじられてはいないだろうかということである。</font></p><p><font color="#808000" size="3">結局負けは負けといえども準優勝、</font></p><p><font color="#808000" size="3">これは結果として新潟代表における歴史的快挙なのだが</font></p><p><font color="#808000" size="3">試合の展開と比較されておまけじみてしまっているのが少し残念だということだ。</font></p><p><font color="#808000" size="3">まぁ、きりがないのでこれくらいにしておくとしよう。</font></p><p><font color="#808000" size="3">また無駄なものを書いてしまった…</font></p><p><font color="#808000" size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/thinktheearth/entry-10327840604.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 22:46:41 +0900</pubDate>
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<title>手始めに</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#008000" size="3">このブログおよび文章は、テキトーをモットーに</font></p><p><font color="#008000" size="3">本来チラシの裏に書くべき戯言や、</font></p><p><font color="#008000"><font size="3">妄想、独り言を</font><font size="3">テキトーに練り上げ、</font><font size="3">でっち上げ、</font></font></p><p><font color="#008000" size="3">勝手に淡々と書きつづるものである。</font></p><p><font color="#008000" size="3"><br></font></p><p><font color="#008000" size="3"><br></font></p><p><font color="#008000" size="3">早い話が文章の練習という名目であり、</font></p><p><font color="#008000" size="3"><br></font></p><p><font color="#008000" size="3">推敲なんぞせず</font></p><p><font color="#008000" size="3">批難にも負けず</font></p><p><font color="#008000" size="3">孤独にも負けぬ</font></p><p><font color="#008000" size="3">丈夫なからだをもち</font></p><p><font color="#008000" size="3">慾はなく</font></p><p><font color="#008000" size="3">決して怒らず</font></p><p><font color="#008000" size="3">いつも静かに笑っている</font></p><p><font color="#008000" size="3">そういうものに　私はなりたい</font></p><p><font color="#008000" size="3"><br></font></p><p><font color="#008000" size="3">という、思想をもつ凡人のささやかな一面を書きとめようと思う。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/thinktheearth/entry-10327824494.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 22:26:15 +0900</pubDate>
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