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<title>【更新遅め】集客力ゼロから挑むコピーライターへの道（ちょっと休憩中です）</title>
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<description>経営難から、ネットの動画にそそのかされてコピーライターの本や講座を申し込んだ。その徒然な日記を残していこうと思う。</description>
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<title>『継続は力なりと聞くと人は力がなくなる不思議』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br><br>継続は力なりという言葉があります。<br>すごくその通りですよね。<br>私もブログを書いておりますが、残念ながらサボり気味になってまいりました。<br><br>私のテーマはコピーに関することなので、ネタに尽きることはありません。<br>ですので、メンタルだけが問題なのです。<br>強力な目的意識を用意するか、あるいは習慣にするかなのです。<br><br>そして、「継続は力なり」という言葉が蘇るのです。<br>そのたんびに「面倒くさくなってきた…」と心の中で何かがうずくのです。<br><br>サボりたい…楽になりたい…。<br><br>で、よく言うじゃないですか、習慣化しようって。<br>やらないと不安になるくらいまでやろうって。<br><br>でもやりたくないものはやりたくないって思うわけじゃないですか、<br>でもそんなこと言ったら、<br><br>「マインドセットが大事」って言われちゃうじゃないですか。<br><br>かかさずやるっていうのはたぶん不可能で、<br>どこかで取り返すんでしょうが、<br>〆切がない限りずっとそのままなわけです。<br><br>じゃあ〆切を作ればいいじゃないかと。。。。。<br><br><br>実はこれらの手段を伝えたいのではなく、<br>私が言いたいことは……、<br><br><br><br><strong>寝る。寝るしかない！</strong><br><br><br><br>人のパワーは限られています！<br>凡人みたいな私には精神力も限られているのです！<br><br>何も考えず寝ます。<br><br>おやすみなさい。<br><br><br>ご愛読ありがとうございました。
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<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 22:09:52 +0900</pubDate>
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<title>『スタートメニュー復活　不満解消した「Windows完成版」 』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br>題名に関しての詳細は<a href="http://www.nikkei.com/article/DGXMZO88846150T00C15A7000000/" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。<br><br><br>題名は日経で読まれた記事1位なのです。<br><br>記事性の高いものって何なのか？というと、<br><br><br>①自分にすごく関係していること<br><br>②新しい話題であること<br><br>③事実が書いてあること<br><br><br>日経でクリックしてしまう見出しっていうのは、すごくシンプルですね。<br><br>スタートメニュー復活<br>⇒一番伝えたい事実<br><br>不満解消した<br>⇒感情に訴えるトリガーワード<br><br>「Windows完成版」<br>⇒Windows10のことか、一応読んどこう。（大部分の日本人に関係している）<br><br><br>分解するとこんな感じでしょうか？<br>私もこんな感じのシンプルな見出しを付けて、<br><br>「読んどかなきゃ」<br><br>って思わせればすごいんですよね。<br><br>ちょくちょく記事性の高い見出しについてはブログに書いていきます。<br><br>何かの参考になれば幸いです。<br><br>ご愛読ありがとうございました。
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<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 22:53:31 +0900</pubDate>
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<title>「駆逐してやる」って言えるくらいの憎悪があれば・・・</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br><br>私は漫画が大好きでして、もれなく「進撃の…」も読んでいるのですが、<br><br><br>憎悪というのはすごいパワーになりますよね。<br><br><br>やはり肉親が殺されたとあったら、タダじゃすまないって思います。<br><br><br>実際は肉親を殺されたわけでもなく、テレビや漫画などで疑似体験しかしていない私は、本当の悲しみなんて理解できるわけもないのですが、読者様にそうゆう経験をされている方がいらっしゃったら、ここで深くお悔やみ申し上げます。<br><br><br>さて、みなさんはモチベーションって維持できますか？<br><br><br>モチベーションとか関係なく、追い込まれた人はもうやるしかないのですが、<br>追い込まれてない人は、モチベーションって大事なんです。<br><br><br>で、どうやってモチベーションをアップさせるかっていうと、<br>「感情を高ぶらせる理由を作るべき」だと思うのです。<br><br><br>例えば、うるさい上司がいて「お前なんて辞めちまえ」とか理不尽なことばかり言われて、<br>でもその上司は大して仕事ができるわけでもなくて、明らかに自分と比べてもあまり大差がないというアホ上司なのに、デカい面だけして偉そうに命令される。<br><br>もう本当にこんなやつと一緒に仕事したくないって思うわけじゃないですか？<br><br><br>そんなうるさい上司を<strong>「○○してやる」</strong>って思えば、<br><br>なんかみるみる力が沸いてきませんか？？<br><br>きますよね！ <strong>ね？</strong><br><br><br>世の中では「愛」を全面に押し出して、「ありがとう」が大切っていう風習があるけれど、<br>「あいつにだけは負けたくない」むしろ「見返してやる」という気持ちはあまり受け入れられないのが残念でなりません。<br><br><br>モチベーションはどんな理由でもいいので、上げるべきです。<br>最初は、負のオーラが出ていても嫌な奴でい続ける方が難しいので、<br>いずれは怒りも納まって、プラスのイメージの方が性に合う時もあると思います。<br><br>どちらにせよ、モチベーション向上は成果にも如実にでてくるので、<br>「生きがい」になったりします。世のサラリーマンのみなさま頑張ってください。<br><br><br>完璧にコピーから脱線していてすみません。<br>本日はこの辺で。<br><br><br>ご愛読ありがとうございました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 23:51:10 +0900</pubDate>
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<title>『おばちゃんが使う言葉がそのままコピーになる不思議』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br><br>機能分解と機能付与を駆使すればシンプルなコピーを簡単に作れると思っているのですが、<br>でもそれだと、人の感情を揺さぶれない。<br>そこで…、<br><br><br>人の感情を揺さぶる人といえばおばちゃんでしょう！（偏見）<br><br><br><br>それで探してみたんです。<br><br><br><a href="http://matome.naver.jp/odai/2135767796129500201" target="_blank">こんな</a>のありました。<br><br><br>おばちゃんが使う言葉Neverまとめですね。<br><br><br>「あら、美味しい」はどんなおばちゃんでも使っちゃいますよね。<br>特定のおじさまだって使っちゃうかもしれませんね。<br><br>「そうなのよ、これ美味しいの！」<br>これも使ってますよね。<br><br>おばちゃんのマスコットキャラクターを作って、<br>「どうしても使っちゃうおばちゃん語77」みたいな感じで77個用意すれば、<br>見たいと思っちゃうよなぁと思ってしまいました。<br><br>とりあえずこれで成果がでたら、悟り世代が使う言葉55とかできる上司が使う言葉100とか、<br>涙あり、笑いありの感動エピソード付きで作りたいですよね。<br><br><br>今課題なのが、「どうしてもみたくなる記事性の高い話題」に変換するという能力です。<br>誰もが知りたくなるそんな記事。<br><br>次回はその辺をお調べして、ブログを書いていきます。<br><br>ご愛読ありがとうございました。<br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 00:38:34 +0900</pubDate>
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<title>『電車の中で』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br><br>先日、スマホは何のためというお題で書きましたが、<br><br>帰宅中の電車の中で10人中4人くらいが携帯をみていました。<br><br><br>1人は本を読んでいましたが、他の5人は何もしていませんでした。<br><br><br>彼らは何を考えていたのでしょうか？<br>各言う私も携帯の電池が切れかけていて、何もしていませんでした。<br><br><br>彼らの衣服や持っているもの、帰り時間から考察しながら、あの人はこうゆうことを考えているのかな？ この歳の子はこんなこと考えるだろうか？ 男性、女性、それぞれ何を考えていたのか思考を巡らせていました。<br><br><br>彼らの考えが分かるわけがないのですが、<br><br>思考を手助けする何かがあればいいなと感じました。<br><br>紙やペン、スマホ、そんなものが必要ないくらいの何かがあればいいのになと。<br><br><br>例えば、ウェアラブル端末を媒介にして、<br><br>ネット状のノートにアクセスし、自動的に思考したものが書き綴られていく。<br>記録をたどりたい時は、端末のモード切替をして、思考したものを海馬に働きかけるようなそんなシステムがあればいいのになと思いました。<br><br>書く動作と思い出して記録を取り出す動作がなくなり、<br><br>日記やブログ、TODOリストなんかもなくなり、<br><br>世の中から「ド忘れ」とか「暗記」というものがなくなるのになと。。。<br><br><br>それはそれで、人間の頭はどんどん退化するのかなぁと思うわけで…。<br><br><br>あんまり便利になりすぎる世の中も困りものだなとも思う今日この頃なわけです。<br><br>そんなこんなで本日はここまで。<br><br><br>ご愛読ありがとうございました。<br><br><br><strong>「おい、コピーはどうしたっ！」</strong><br><br>うわー、きこえないきこえないきこえない！<br>
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<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 01:25:13 +0900</pubDate>
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<title>『最近見た中で一番のコピーはこれでしょう！』</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/20/thirdcom/4f/e0/p/o0800046013362127273.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/20/thirdcom/4f/e0/p/o0800046013362127273.png" alt="" border="0"></a></div><br><br><br>ご閲覧ありがとうございます。<br><br>機能分解のブログもいいのですが、息抜きということで今回は優秀なコピーをご紹介します。<br><br>やはり、優秀なコピーというのは「見たい」という欲求にかられる見出しでなければならないのです。そんな中で、写真の「さわる知り100」はいいですよね。<br><br>コピーは<br><br>「知ったつもりにならないでリアルにさわってみたい日本の１００」。<br><br>これ、本当に優秀なコピーですよね。<br>「知ったつもりにならないで」<br>という強いメッセージ性と、<br><br>「リアルにさわってみたい」<br>という好奇心を誘うトリガーワードと、<br><br>「日本の１００」<br>という大和魂をくすぐる最後のフレーズ。<br><br>シンプルで長いコピーですが、これ以上ないコピーです。<br><br>記事っぽく作られているのもいいですよね。まず<a href="http://shiri100.jp/" target="_blank">ホームページ</a>に行きたくなります。<br><br>つい、私もオロナインのホームページにいってしまいました。<br><br><strong>全ては戦略です。</strong>恐るべしです。<br><br><br>では、本日はこの辺で。<br><br><br>ご愛読ありがとうございました。
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<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 20:00:21 +0900</pubDate>
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<title>『スマホは何のためにあると思いますか？』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br>今回のお題は身近になり過ぎてしまったスマホです。<br><br>2007年、携帯電話とパソコンの機能を合わせてスタイリッシュにした形としてiPhoneが誕生しました。それ以降、Xperiaなどの端末が開発され、最近ではガラ携の生産を中止するとの報道が流れました。<br><br>今や、道端にいる人、駅で行き交う人、電車に乗っている人、そのほとんどがスマホと睨めっこしています。<br><br>いつの間にか、「電話を携帯する」という機能が当たり前になってしまい、<br><br>スマホは「暇を潰す」ツールとして最強になったのです。<br><br><br>では、スマホの行く末はどうでしょう？<br><br><br>5年後、10年後のスマホはどんな機能に価値を感じ、どんな機能を重要視して使用しているのでしょうか？<br><br><br>まずは機能の分解です。<br><br><br>「電話を携帯する」、「ゲームを楽しむ」、「メールを送受信する」、「SNSを利用する」、「ネットサーフィンを楽しむ」、「音楽を聴く」、「音声を聞く」、「映像を楽しむ」<br><br><br>正直、スマホは「情報の送受信システム」ということは機能を分解しなくても分かることです。つまり、LINEで誰かとやり取りすることも、ゲームを楽しむことも、音楽を楽しむことも、1つの情報に過ぎず、それを送受信するためのものということです。<br><br><br>「スマートフォンを使い始めた理由は何ですか？」というアンケート調査からは「ウェブサイトの閲覧がしやすいから」という回答が62％でした。<br><br><br>つまり、「情報処理を早める」という機能を高めていったのが、今の形なのかもしれません。<br><br>さて、どうでしょうか？　今後5年でまたスマホは一新されるでしょうか？<br><br><br>「情報処理を早める」という機能を更に高めたとしたら、何が生まれるでしょうか？<br><br>私には想像できませんが…。<br><br><br>ではこの「情報処理を早めるのは何のため？」と自問自答してみます。<br><br><br>「1秒を捕まえるため」ではないか？<br><br><br>ありとあらゆる機能を集約させ、新聞を取り出したり、ゲーム機を取り出したり、ウォークマンを取り出したり、本を取り出したりする手間が省かれ、全てスマホでできるようになったのは、1秒を無駄にしないためではないでしょうか？<br><br><br>そして、消費者も製造側も、より軽量化、装着化、処理速度アップといった時間の節約を考えるのもたった1秒を捕まえるためではないでしょうか？<br><br>今回のコピーはこれです。<br><br>「0.1秒が生まれるスマホ」<br><br><br>誇張表現はまずいですね。。。<br>ですが、1秒を捕まえたあとは0.1秒を捕まえるという単純な思考でコピーを作りました。<br><br>この先5年、10年でスマホが生まれ変わる視点になれば幸いです。<br><br><br>ご愛読ありがとうございました。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 23:34:27 +0900</pubDate>
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<title>『クラウド化は何のため？』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br>最近流行っているクラウド化。<br><br>何のためにクラウド化するのでしょうか？<br><br><br>私は以下のように機能分解しました。機能分解については過去の記事を遡って頂けたら幸いです。<br><br><br>「情報を共有する」、「人を繋げる」、「アクセスを早める」、「データ管理を容易にする」、「情報紛失を防ぐ」<br><br>こんな感じでしょうか？<br><br><br>クラウド化ですからね、「情報を共有する」というのが一番しっくりきますかね？<br><br><br>では「情報を共有するのは何のため」でしょうか？<br><br><br><br>「話しを促す」<br><br><br><br>意外とシンプルかもしれませんね。クラウド化。いや、シンプルすぎませんか？<br><br><br>「データ管理を容易にする」というところからは、「話しを促す」に繋がりますか？<br><br>データ管理が容易になり、ある案件に関しても今までは資料を探すまでのタイムラグが発生していたが、そもそもそのデータは話しを始めるためのツールだった…。<br><br>まぁ、繋がらなくもないという感じですね。<br>厳密にやればまず棄却されそうですが、ここは進めましょう。<br><br><br><br>クラウド化が「話しを促す」ためとしたら、どうゆうコピーを考えるでしょうか？<br><br><br>「あなたのビジネスが2倍速くなるクラウド活用術」<br><br>話しを促すを具体的な数値に置き換えてコピーを作るといいですねやはり。<br>ここはコピーのスキルをうまく組み合わせていけばいいですね。<br><br>本気だしてコピーを作ると1日かかるので、これはここまで。<br><br><br>ご閲覧ありがとうございます。<br><br><br><br><br>P.S. 特に、何も相談料をとっていません。あなたのヒントになるコピーを考えようと思います。<br>お断りすることもありますので、その時はご容赦くださいますようお願い申し上げます。<br><br>Yuki.Kuwahata@thirdcommunity.co.jp
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 00:48:01 +0900</pubDate>
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<title>『本は何のためにあると思いますか？』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br><br>本日は「本は何のため？」ということで、本の機能分解をしていきます。<br><br><br>ブログを閲覧されている方は本を読みますか？ <br>それとも書く側ですか？ <br>あるいは、出版社でしょうか？<br><br><br>立場によっては機能が違うと思います。<br>ですが、ここは読まれなければ意味がないということで、読者の視点が何より重要だと考えます。<br><br><br>では、読者の視点に立ち「本は何のためにあるのか？」を考えていきましょう。<br><br><br>「知識を得る」、「視点を変える」、「問題を解決する」、「非現実を楽しむ」、「心を震わせる」<br><br><br>ええ、突拍子もないものがでてきてますね。<br><br><br>小説系はどちらかというと「非現実を楽しむ」にいきがちでしょうか？<br><br>ビジネス書などは「知識を得る」とかでしょうか？<br><br><br>ここは「知識を得る」を深掘りしていきましょうか。<br><br><br><br>本によって「知識を得る」のは何のため？<br><br><br><br>閲覧者の皆様も是非考えてください。<br><br><br><br>本は何のためにあるのか？<br><br><br><br>そして、「知識を得る」のは何のためなのか？<br><br><br><br><br><br><br>私は、こう考えました。<br><br><br><br>「目的を叶える」ため。<br><br><br><br><br>本を手に取ったあなたには目的があったはずです。<br>どんな目的があって手にとったのですか？<br>今抱えている問題を解決し、目的を達成したり叶えたりするためではないでしょうか？<br><br>本は目的を達成するためにあなたの視点を変えたり、新しい知識を加えたりします。<br>あるいは、小説を手にとったとき、あなたは何か気分を変えたかったという「目的」があったのかもしれません。さて、では問いましょう。<br><br><br><br>あなたの目的を叶えるために何を選びますか？<br><br><br><br>そこにあるのは大切な一冊。<br><br><br><br><br>これが今回のコピーです。出版業界が潤いますように。<br><br><br>ご閲覧ありがとうございました。<br><br><br><br>P.S.　相談受け付けます。コメントしてください。
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 00:10:24 +0900</pubDate>
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<title>『中国語を学ぶのは何のため？』</title>
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<![CDATA[ ご閲覧ありがとうございます。<br><br><br>中国は圧倒的な好景気の影響で、儲けに儲けた人が海外に移住したり、不動産を買占めたりしていますね。観光客の多くは中国人ではないでしょうか？<br><br>また、少子高齢化で日本の人口が少なくなっていくなかで、中国人の移住者も増えてきており、部下やアルバイトで中国人を雇うという場面が増えてきているのではないでしょうか？<br><br><br>ビジネスをやる上で中国語を学ぶことはチャンスをつかむことかもしれませんね。<br><br><br>では、その中国語を学ぶことを機能分解していきましょう。<br><br>私は以下の機能があると考えました。<br><br>「意思疎通をはかる」、「商談を早める」、「好意を伝える」、「旅行を楽しむ」、「中国人旅行者満足度を高める」<br><br>こんなところでしょうか？<br><br>やはり言語ですからね、「意思疎通をはかる」機能が大切ですよね。<br><br>では「意思疎通をはかる」のは何のためでしょう？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>*************暫くお待ちください*************<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>…１５分後。<br><br><br>「関係性を築く」ためではないでしょうか？<br><br>軸足を決めていく最中で、すこし真理に近づくときもありますね。<br>言語を覚えることは実は関係性を築くことに繋がってくるのではないかという仮説を立てましょう。<br><br><br>ではこれを軸足にコピーを書いていこうと思うのですが、<br>ここは国際結婚くらいのスケール感がいいでしょう。<br>今から中国人と結婚します的な顧客をターゲットにしましょう。<br>その方が関係性を築くという機能にまさに直結するからです。<br><br>「中国人を好きになってしまったあなたに最短で身に付く中国語」<br><br>うむ。これだ！<br>これは納得のいくコピーです。<strong>最早そのまま！</strong><br><br>今日はこの辺で。<br><br>ご愛読ありがとうございました。
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 00:07:50 +0900</pubDate>
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