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<title>抹茶アイスのブログ</title>
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<description>小説を書いています。拙い文章。拙い言葉。ですが、精一杯頭を使って文章を書きます。</description>
<language>ja</language>
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<title>孤独の天使ー暗い顔ー</title>
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<![CDATA[ <p>過去の私はこんな感じの人間だったのか。</p><p>私は愕然とした。</p><br><br><p>アイに部屋の言い訳をしていたら、朝の私が部屋からでるところだった。</p><p>私たちは、過去の私をつけてみた。</p><p>過去の私が何かをして時間と時間の間という世界に来てしまったのならば、それを見ることができるとアイが言ったからだ。</p><p>だから、私たちは過去の私をつけて、原因を探って見ることにした。</p><p>でも。</p><p>私は私を見てショックを受けた。</p><p>過去の私はとても暗い、まるで人形のような顔をしていたからだ。</p><p>私ってこんな顔だったの？</p><p>こんなに無気力そうな、</p><p>こんなにつまらなさそうな顔をしていたのか。</p><p>過去の私が学校に行こうとしている風景を見ながら思った。</p><p>「なんか、私、こんな顔をしていたんだ…。」</p><p>私が少し落ち込んだ声で呟いた。</p><p>「そうみたいだね。なんだかつまらなそうな感じだけど。」</p><p>アイは頷いた。</p><p>普通、ここはフォローを入れるところなのでは…と私は思った。</p><p>けど、フォローを入れられたところで。</p><p>目に見えているものは紛れもない事実。</p><p>私は思いなおして考えてみた。</p><p>なぜ、私はこんなひどい顔をしているのか。</p><p>いつからこんなふうになってしまったのか。</p><p>考えても出てこない。</p><p>私は今、私がひどい顔をしているのを知った。</p><p>どうして？</p><p>わたしはそれしか出てこない。</p><p>「アイ、正直にいって。今、アイの隣にいるわたしも過去のわたしと同じ顔をしてる？」</p><p>本当はこんなこと聞きたくない。</p><p>聞きたくないけど。</p><p>「そうだね。かなはなんだかつまらなさそう。」</p><p>アイは言った。</p><p>つまらない。</p><p>確かに最近つまらないと思っていたのかも知れない。</p><p>私はいつからこんなになったのか。</p><p>知りたい。</p><p>そう思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11103551505.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 01:00:30 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ー私ー</title>
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<![CDATA[ <p>私とアイは、過去の私を付けることにした。</p><p>まず、過去の私がいたところは私の部屋だった。</p><p>「へぇ、女の子ってこういう部屋に住んでるんだ。」</p><p>アイは意外そうに私に言った。</p><p>アイが意外に思うのも無理はないと私は思う。</p><p>だって、私の部屋はお世辞にもきれいな部屋とは言えなくて、つまり、めちゃくちゃ汚い。</p><p>洋服は散乱しているし、雑誌は机の上や、下、床のところにまで。</p><p>足の踏み場もない。</p><p>うん。ちょっと恥ずかしい。</p><p>「あ…あのね、この部屋は、たまたま散らかってたの！！」</p><p>私は言い訳をするようにあわてて言った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11096997829.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 00:00:33 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ー直前ー</title>
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<![CDATA[ <p>私はアイの困った顔を見て思った。</p><p>アイは私を助けてくれるって本当に思っているんだって。</p><p>だって、私を元の世界に帰そうって思ってなかったらこんな風に気遣ってくれない。</p><p>こんなに私のことを考えて困ってくれてるんだ。</p><p>私は不安だからってアイに頼って帰れないって泣くだけだ。</p><p>私は顔を上げた。</p><p>「ごめん。帰れたと思って、喜んじゃって。それで、帰れないってわかったら、落ち込んじゃって。アイを責めたわけじゃなくて…」</p><p>私はうまく言えなくて言葉に詰まった。</p><p>すると、アイは優しく笑った。</p><p>「早く、帰れるといいね。」</p><p>アイのその言葉がすごく優しく聞こえた。</p><p>「じゃぁ、さっそく、過去の私の後をつけるぞ！！」</p><p>私は照れくさくって、自分の照れているのをアイに悟られないように言った。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11096610783.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 18:04:56 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ー直前ー</title>
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<![CDATA[ <p>どのくらい歩いただろうか。</p><p>暗い道をアイに手を引かれてどんどん歩いて行った。</p><p>それなのに、何にも見えない。</p><p>私は不安になってきた。</p><p>私がここに来た時の時間は本当に見れるんだろうか。</p><p>というか、ここに来た理由ってあるんだろうか。</p><p>私はだんだん落ち込みそうになっていた。</p><p>そんなふうに考えているとアイは急に立ち止った。</p><p>「アイ？どうしたの？」</p><p>「かなが時間と時間の間に来た時の時間に来たよ。」</p><p>アイは指をさしながら私に前を見るように言った。</p><p>私はその光景を見て驚いた。</p><p>光のさす方を見ると、確かに私のいた世界が見えた。</p><p>私は思わず駈け寄りそうになった。</p><p>駈け寄ってその世界に戻ろうと飛び込もうとした瞬間、不意にアイが手を引っ張った。</p><p>「なにすんの！？」</p><p>「ごめん。この世界にかなは入れないんだよ。」</p><p>アイは申し訳なさそうに私に言った。</p><p>「この世界は、かながこの時間と時間の間に来る前の世界。つまり、かなの過去なんだけど。」</p><p>アイはこの私の目の前にある世界の説明をした。</p><p>「この、過去の世界にはある程度入ることはできる。ただし、僕たちの存在は誰にも見えなくて、かなは僕以外には話すことができない。あくまでもこの過去でできることは、時間と時間との間になんでかながきちゃったのかっていうことを探すことだけなんだ。」</p><p>「じゃぁ、私の世界に帰れたわけじゃないの？」</p><p>きっと私は、泣きそうになってたのだろう。アイはすごくすまなそうに頷いた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11096082502.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 00:58:00 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ー始まり２続きー</title>
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<![CDATA[ <p>「さて、どこの時間を見ればいいんだろうなぁ？」</p><p>アイは言った。</p><p>どこの時間を見れば私がここに来た理由がわかるんだろう？</p><p>むしろ、どうやって来たのかがわかるんだ？</p><p>私は考えを巡らせた。</p><p>「やっぱり、ここに来た直前の時間…とか？」</p><p>私は言った。</p><p>ここに来た時の記憶があいまいだし、直前に何かしたから、ここに来たのかも知れないし。</p><p>やっぱり、ここに来た時の時間を見るのがいいと私は思った。</p><p>「ここに来た時の時間かぁ。」</p><p>アイは何か考えているように言った。</p><p>顔を上げ、頷いた。</p><p>「そうだね。それが一番いい考えかも。ここに来た直前だったら、何かここに来るようなことしたのが分かるかも知れないしね。」</p><p>アイは、うんうんと頷いて、言った。</p><p>「じゃぁ、さっそく、その時間に行ってみよう！」</p><p>そういうと私の手をぐいぐい引っ張って進んだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11096072806.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 00:50:01 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ー始まり・２－</title>
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<![CDATA[ <p>「だから、一緒に帰り方を探そうって言ってんじゃん。」</p><p>アイは笑いながらいった。</p><p>とにかく私は帰り方を探さなきゃ。</p><p>「でも、どうやって探すの？ここは真っ暗で、何にも見えないよ。」</p><p>私はあたりを見回しながらアイに聞いた。</p><p>「ここは…ね。確かに真っ暗だけど。でも、僕はここにいて長いんだよ。ここの暮らし方なら知ってる。」</p><p>そういうとアイは私に手を差し出してきた。</p><p>「…？なに？」</p><p>私はその手を見つめて聞いた。</p><p>「かなの時間の動きを見ていって、どうやってここに来たのかを探すんだ。僕一人ではかなの時間を見ることはできない。だから、かなにもついて来てもらわなきゃいけないんだ。」</p><p>なるほど。</p><p>ここは、時間と時間の間の世界っていっていたから、私の時間を見ることが出来るんだ。</p><p>でも。</p><p>だから、何で手を差し出すんだろう。</p><p>私はよくわからず、首をかしげていると、アイは説明した。</p><p>「時間を行き来するから、かなが迷子になっちゃうと困るんだよ。かながいないとかなの時間も見れないしね。だから、僕の手を握って離さないようにしてくれないかな？」</p><p>私は戸惑った。</p><p>アイは害がなさそうだけど…。</p><p>でも、アイは男の子だ。</p><p>そう簡単に手は握れない。</p><p>「僕、何にもしないよ。ただ、迷子になると本当に探すのが大変になっちゃうんだ。」</p><p>アイは困ったように言った。</p><p>私のために帰る手がかりを探してくれるって言っているのに。</p><p>私はアイの手を握った。</p><p>「ごめんね。わたしの帰る手がかりを探してくれるって言ってたのに。」</p><p>私は申し訳なく思っていった。</p><p>「いいよ。僕は男だし。かなの年齢だと気になるんだろ？」</p><p>私よりも年下に見えるのに私より大人っぽい口調で気遣ってくれた。</p><p>なんだか変なの。そう思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11094213630.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 00:51:48 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ー始まりー</title>
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<![CDATA[ <p>アイは困ったように私の方を見た。</p><p>何か言いたそうに、なんとなく戸惑っているように。</p><p>でも、私は死んだなんて信じられない。</p><p>だって、確かに屋上には行った。でも、屋上に行っただけで、死のうとなんて思っていない。</p><p>「じゃぁ、かなは、死のうなんて思ってないの？」</p><p>アイは聞いてきた。</p><p>「もちろんよ！わたしは死のうなんて思っていないわ！」</p><p>こんな、変なところに来て、こんなわけのわからない男の子が死のうとしたんじゃないかなんて言う。</p><p>腹が立った。</p><p>何で、腹が立つのかはわからないけど…。</p><p>「じゃぁ、さ、なんでここに来ちゃったのか調べてみようか。」</p><p>アイは聞いてきた。</p><p>「え？」</p><p>私は聞き返した。</p><p>「かなはなんでここに来ちゃったのかわからないんでしょ？」</p><p>アイは首を傾げながら私に聞いてきた。</p><p>私は頷く。</p><p>「僕は時間と時間の間に住んでいる住人だから、少しここの勝手を知っているんだ。」</p><p>アイはニコニコしながら言う。</p><p>「だから、かなが何で来たのか調べて、かなの世界に帰れるか考えよう。そうすればかなも帰れるかも知れないし。」</p><p>でも、帰れるのだろうか？</p><p>私は不安でいっぱいだ。</p><p>私の世界ではない時間と時間との間という世界。</p><p>どうして、私はここに来てしまったのだろう。</p><p>私が考えを廻らせているとアイは私の顔を覗き込みふんわりと笑っていった。</p><p>「大丈夫だよ。一緒に帰れるように調べてみよう？」</p><p>その笑顔を見ていて私はアイと一緒に調べてみようと思った。</p><p>アイと一緒にいれば大丈夫。そんな気がした。</p><p>「私と一緒に帰る道を探して。」</p><p>私は改めてアイにお願いをした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11093671770.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 16:52:35 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ー場所ー</title>
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<![CDATA[ <p>ここはどこなのか。</p><p>このアイという男の子が誰なのかは分からない。</p><p>でも、この屈託ない笑顔…。</p><p>私は何が何なのかいまいち理解できないでいる。</p><p>「え…と、アイくん？」</p><p>私はそう呼ぶと彼は振り返った。</p><p>「アイでいいよ。くんとか別にいらないし。」</p><p>そう言って、アイは笑った。</p><p>「じゃぁ、アイ。ここはどこなのかな？私、学校の屋上にいたはずなんだけど。」</p><p>私はアイにもう一度聞いてみた。</p><p>アイがそんなこと知っているはずもないと思うけど、ここには見たところアイしかいない。</p><p>私は藁にもすがる思いでアイに聞いた。</p><p>「かなは、ここがどこだかわからないの？」</p><p>アイは不思議そうに聞いてきた。やっぱりここはどこかの場所なんだ。</p><p>屋上ではなく。私はそう思った。</p><p>「ここは屋上じゃないのはわかるんだけど。でも、どこなのかはわからない。」</p><p>私は正直にそう言った。</p><p>「ここはどこでもないよ。」</p><p>アイはそういうと微笑んだ。ここはどこでもない？</p><p>それは、どう意味？</p><p>私は不安になった。</p><p>「ここは、きっとかながいた場所じゃないんだと僕は思うんだけど。それは間違っていない。」</p><p>アイは私に確認するように聞いた。とっさに私は頷いた。ここは、私がいた屋上ではない。むしろ、こんな場所知りもしない。</p><p>「たまに、人間が間違って入りこんじゃうんだよな。困っちゃう。」</p><p>アイはひとり言のように文句を言って私に向き直った。</p><p>「ここはね、人間が普段来れるような場所じゃないんだよ。」</p><p>アイは言った。人間が普段来れない場所？</p><p>それはどういうことかと考えていると、アイは言った。</p><p>「ここは、時間と時間の間の場所。人が来れるとしたら、死んでいる時かな。」</p><p>「え？今…なんて？」</p><p>私は驚いた。アイは今確かに死んでいる時って言わなかった？</p><p>私は屋上に上がった。</p><p>でも、死んでなんかいないのに。何かの間違えじゃ…。</p><p>「かな、君、死んだの？」</p><p>アイはおもむろにそう聞いてきた。</p><p>「そんなことない！私は死んでないわ！！」</p><p>私は強く言った。屋上には行ったけど、自殺なんかしていない。何かの間違いだ。</p><p>私は、アイを睨んだ。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11090058252.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 20:39:06 +0900</pubDate>
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<title>孤独の天使ープロローグー</title>
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<![CDATA[ <p>私は確かに学校の校舎の屋上にいたはずだった。それなのに…。</p><p>「ここはどこ？」</p><p>私は自分のいる場所を間違えたみたいに、まるで、いきなり宇宙に放り出されたかのように自分のいる場所が分からなくなってしまった。</p><p>しかも、私が今いる場所はとても暗く、何にも見えない。</p><p>私は、一人だった。</p><p>「今に始まったことじゃないか…。」</p><p>いつも、学校でも一人。</p><p>だれも私なんか見ていない。</p><p>そんな学校生活、家の生活に嫌気がさして、学校の屋上に行った。</p><p>それなのに。屋上に入ったとたん、目の前が暗くなり、何にも見えなくなってしまった。</p><p>「誰か！！いませんか？」</p><p>私はこの状況に怖くなってそう叫んだ。</p><br><p>「あれー？人間、だ。」</p><p>不意に声がした。私は、声のほうを振りかえると驚いた。</p><p>そこには、10歳くらいの男の子がいる。蜂蜜の色をしたきれいなふわふわと柔らかそうな髪の毛。緑色のくりっとした瞳。まるで何かのおとぎ話に出てくる男の子みたい。</p><p>私がここにいることがとても不思議って感じでこちらを見ている。</p><p>「あの…。」</p><p>私が声をかけようとするとその男の子はおもむろに話しかけてきた。</p><p>「きみ、誰？なんで、ここにいるの？」</p><p>「え…？」</p><p>いきなり話しかけられた私は、彼の気軽い口調に戸惑い、答えに詰まった。</p><p>いくら子供でも、目上に対する口のきき方くらい習っているはずだ。</p><p>それなのに彼にはおよそ、目上に話しているという意識がないかのように気軽い口調で話しかけている。</p><p>私は答えに迷っていると、彼はもう一度質問をしてきた。</p><p>「なんで、ここにきみがいるの？どうやって、ここにきたの？」</p><p>「え…と、屋上に来たつもりだったんだけど…。」</p><p>「屋上？」</p><p>「そう。私、学校の屋上に来たつもりだったんだけど、いきなり目の前が暗くなってここにいるんだけど、ここ、屋上じゃないの？」</p><p>私は彼にまくしたてるように聞いた。</p><p>ここがどこなのか。こんな暗い所で小さな男の子に会ったということは、屋上なのかもしれない。</p><p>なんで、こんな子が屋上にいるのかはわからないけど…。</p><p>「ここは屋上ってところではないと思うよ。」</p><p>彼はそういった。</p><p>「そんなはずないわ！だって、私は確かに屋上に…。」</p><p>私は思わず叫んだ。だって、確かに学校の屋上に行ったのだ。それなのに…。</p><p>「とりあえず、落ち着いたら？きみ、名前は？」</p><p>彼は、私に落ち着いた様子で話しかけてきた。</p><p>「…倉田　かな。」</p><p>そう、答えていた。10歳くらいの男の子に「きみ」といわれるのも微妙だったし、彼が言うとおり、少し落ち着いたほうがいいのかもしれない。そう思った。</p><p>「かなって言うんだ。僕はアイ。よろしくね、かな。」</p><p>アイはそういうと満面の笑顔で言った。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-11089403521.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 01:08:24 +0900</pubDate>
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<title>バイト</title>
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<![CDATA[ <p>今日はバイトだったんだ。</p><br><br><p>塾のバイトだろ？？</p><br><br><p>はい。</p><p>もう、生徒がアホ過ぎてかなしくなってきます。</p><br><br><p>そんなにか？</p><br><br><p>私もそんな時期があったのかも…</p><p>でも、それで納得はできないんです！！</p><br><br><p>ご乱心なのか？</p><br><br><br><p>受験目前なのに部活に出てみたり…</p><p>あほ！！</p><p>と思ってしまうんですよ…</p><br><br><p>まぁまぁ。。</p><p>部活くらいいいではないか。</p><br><br><p>出ること自体は別に好きにすればいいんですよ。</p><p>好きなんだし、出れば？って感じなんですけど…</p><br><br><br><p>ｹﾄﾞ？？</p><br><br><p>出た分はしっかり勉強してほしいですよね。</p><p>曲がりなりにも受験生なんですから。</p><br><br><br><p>しないのか？</p><br><br><p>宿題しないんですよ！！</p><br><br><p>おぉ・・・</p><p>それは…</p><br><br><br><p>ふざけんな！！って思いました。。</p><br><br><br><p>思うかもな。。</p><br><br><br><p>とこんな今日この頃でした。</p><br><br><p>マジか。。</p><p>お疲れ様だな。。</p><br><br><br><p>終わり</p>
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<link>https://ameblo.jp/thiroe/entry-10685429492.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 18:57:45 +0900</pubDate>
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