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<title>オンラインのブログ</title>
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<title>家事支援で外国人受け入れ 戦略特区法改正案提出へ</title>
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<![CDATA[ 家事支援で外国人受け入れ 戦略特区法改正案提出へ <br>http://www.47news.jp/CN/201410/CN2014101001001980.html <br>共同通信 2014/10/10 19:47:08 <br><br><br>政府は１０日、国家戦略特区諮問会議を開き、民間の家事支援サービスで <br>外国人労働者の受け入れを解禁するなど、特区で実施する追加の規制緩和策 <br>を決めた。保育士不足を解消するため、地域限定で働く保育士の資格も新設。 <br>特区法改正案を臨時国会に提出する。 <br><br>家事や育児の負担を軽くし、安倍政権が目指す女性の就労拡大につなげる <br>狙いがある。法律成立後、特区に指定された「関西圏」など６地域と、今後 <br>選ばれる特区で規制緩和が実施される。 <br><br>安倍晋三首相は会議で「岩盤規制に突破口が開き、新たな産業や雇用が創 <br>出される」と意義を強調した。 <br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 11:53:56 +0900</pubDate>
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<title>安倍晋三 国家像</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">美しい国<br>　 　総裁戦直前の2006年7月19日に自らの政治信条を綴った自書『美しい国へ』を出版し､10刷･51万部以上を発行する(注1)ﾍﾞｽﾄｾﾗｰになった｡政権ｽﾛｰｶﾞﾝも｢美しい国日本を作る｣とし､自身の政権を｢美しい国づくり内閣｣と命名した｡自身の政権の立場を“｢戦後ﾚｼﾞｰﾑ(体制)｣からの新たな船出”と位置づけている｡現行憲法を頂点とした行政ｼｽﾃﾑや教育､経済､安全保障などの枠組みが時代の変化についていけなくなったとし､それらを大胆に見直すとしている｡小泉構造改革について好意的に捉え､安倍政権においても引継ぎ加速させる見解を総理就任記者会見で表明している｡左派からは内閣発足当初から集団的自衛権を容認しｱﾒﾘｶに追従する軍国主義的な体制を作ろうとしていると批判された(注2)｡また｢美しい国｣という理念について､何が･また何をもって“美しい”とするのかはっきりせず､抽象的であるとする批評もある(注3)(注4)｡ <br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">ｸﾞﾛｰﾊﾞﾘｾﾞｰｼｮﾝ展開<br>　 　政治家となって以来､日本の市場を､ｵｰﾌﾟﾝにして国を開く事を自分の中に流れる一貫した哲学とし(注5)､安倍内閣の成長戦略の方針の一つに､｢人材や産業を始めとする徹底したｸﾞﾛｰﾊﾞﾙ化｣を示し(注6)(注7)､｢もはや､国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました｡｣と発言するなど､｢世界に対してどこまでも､広々と､ｵｰﾌﾟﾝにつながる日本｣を追い求めている｡2006年の所信表明演説で安倍は､｢ﾋﾄ･ﾓﾉ･ｶﾈ･文化･情報の流れにおいて､日本がｱｼﾞｱと世界の架け橋となる｢ｱｼﾞｱ･ｹﾞｰﾄｳｪｲ構想｣を推進する｡｣と表明｡｢世界一､ﾋﾞｼﾞﾈｽ･ﾌﾚﾝﾄﾞﾘｰな国にしたいと､私たちは言い続けています｡この点､ｼﾝｶﾞﾎﾟｰﾙに追いつき､できれば追い越したい｡真剣に､そう思っています｡｣(注8)､｢(日米)両国が､TPPをつくるのは､歴史の必然です｡｣という見解を示し(注9)､ｸﾞﾛｰﾊﾞﾙ企業活動の国境の撤廃を目指している(注10)｡2014年4月､安倍が内閣総理大臣時代の首相官邸ﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞには､｢企業活動の国境､なくす｣｢ｸﾞﾛｰﾊﾞﾙ企業は､関税の障壁など､国内外の市場にまたがる制度面の障害をｸﾘｱし､より自由に活動できるようになります｡｣と書かれている｡また､｢私は､日本を､ｱﾒﾘｶのようにﾍﾞﾝﾁｬｰ精神のあふれる､｢起業大国｣にしていきたいと考えています｡｣とも述べている｡<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">ｱｼﾞｱ･ｹﾞｰﾄｳｪｲ構想<br>　 　第165回国会の所信表明演説にて｢日本がｱｼﾞｱと世界の架け橋となる『ｱｼﾞｱ･ｹﾞｰﾄｳｪｲ構想』を推進します｣(注11)と述べ､内閣官房に｢ｱｼﾞｱ･ｹﾞｰﾄｳｪｲ戦略会議｣を設置した｡第166回国会の施政方針演説では､2007年5月までに｢ｱｼﾞｱ･ｹﾞｰﾄｳｪｲ構想｣を取りまとめると明言した(注12)が､この構想の議論が本格化すると､閣内で対立が尖鋭化する｡2007年5月､内閣官房長官塩崎恭久､内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)大田弘子､特命担当大臣(規制改革担当)渡辺喜美､内閣総理大臣補佐官(経済財政担当)根本匠の四者がこの構想について協議した際には､意見の相違から渡辺が根本に掴み掛かる(注13) など混乱し､塩崎が仲裁する事態に発展した｡
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 10:20:48 +0900</pubDate>
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<title>安倍晋三 美しい国へ</title>
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<![CDATA[ http://www.s-abe.or.jp/analects/analects03/chapter3<br><br><br><br>上記は、安倍総理の著作『美しい国へ』からの抜粋です。（是非、自身で確認してください）<br><br><br><br><br>以下が引用です。　　　　移民チームでＷ杯に優勝したフランス<br><br>スポーツに託して、自らの帰属する国家やアイデンティティを確認する――ナショナリズムがストレートにあらわれる典型がサッカーのＷ杯だ。それほどのサッカーファンでもないわたしも含め、Ｗ杯になると多くのにわかファンを誕生させるのは、この大会のもつ特別な魅力のなせるわざだろう。トヨタカップのようなクラブチーム同士の戦いとは違って、各チームは、その国の代表として出場しているからだ。さらに、国を代表するチームであっても、彼らはひとつの民族、同じ人種というわけではない。<br><br>わたしは、親善試合を見に行ったとき、会場の盛り上がりに感化されてサッカーの面白さを知った。日本がＷ杯本戦の出場を逃した９３年の“ドーハの悲劇”のときは、ブラジル出身のラモスが、日本人といっしょに涙を流して悔しがった。いまも三都主の活躍にみんなが心から拍手をおくる。日の丸の旗のもとに戦った者は、出身国がどこであろうと仲間であるという意識、それは共同体にたいする帰属意識、というよりほかにいいようがない。<br><br>フランスは、第二次世界大戦のあと、労働力が不足して大量の移民を受け入れた。だがその後ナショナリズムの高まりとともに、移民排斥の嵐が吹き荒れた。９８年、強豪フランスは、開催国としてＷ杯に出場するが、このときメンバーの多くが、アルジェリア系のジダンをはじめとする移民と移民二世の選手たちで占められたため、「レインボー（いろいろな人種からなる）チーム」と呼ばれた。しかし、そのチームが優勝を勝ち取ったとき、かれらはもはや移民ではなく、フランス国家の英雄であった。<br><br>優勝の夜、人びとは国家「ラ・マルセイエーズ」を歌って熱狂し、百万人以上がつどった凱旋門には「メルシー・レ・ブリュ」（「ブリュ」はフランスチームのシンボルカラーの青）の電光文字が浮かび上がった。サッカーのもたらしたナショナリズムが、移民にたいする反感を乗り越えた瞬間であった。<br><br><br><br><br>　　　　引用終わり<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 10:08:07 +0900</pubDate>
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<title>南シナ海 中国海洋覇権の野望</title>
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<![CDATA[ 南ｼﾅ海は､地下資源もあることながらｲﾝﾄﾞ洋と東ｼﾅ海､日本海を結ぶ世界の大動脈｡海洋大国をめざす中国が､南ｼﾅ海の覇権を奪取しようとして､周辺諸国と一触即発になっている｡<br>すでに国力の貧弱なﾌｨﾘﾋﾟﾝは完全に見下され､ｽﾌﾟﾗﾄﾘｰ諸島を戦火を交えることなく奪われた｡<br><br>だか､南ｼﾅ海周辺諸国には経済力のあるｼﾝｶﾞﾎﾟｰﾙや台湾､ﾏﾚｰｼｱ､中国を恐れぬ国ﾍﾞﾄﾅﾑなど強敵がひしめいている｡<br><br>｢ｽﾄﾗﾄﾌｫｰ｣地政学ﾁｰﾌｱﾅﾘｽﾄのﾛﾊﾞｰﾄ･ｶﾌﾟﾗﾝが､周辺国を歩いてつぶさに観察し､現地の学者や政治家に取材して､今後の南ｼﾅ海情勢を予測する｡<br><br>　　　　　　<br>世界的なｲﾝﾃﾘｼﾞｪﾝｽ企業､米ｽﾄﾗﾄﾌｫｰのﾁｰﾌ地政学ｱﾅﾘｽﾄの他､ﾜｼﾝﾄﾝのｼﾝｸﾀﾝｸ｢新米国安全保障ｾﾝﾀｰ｣の上級研究員や､高級誌である『ｱﾄﾗﾝﾃｨｯｸ』誌の外交･安全保障担当記者を長年務める､ﾌﾘｰﾗﾝｽの国際ｼﾞｬｰﾅﾘｽﾄ｡米政権ﾌﾞﾚｰﾝとして国防総省･防衛政策協議会のｱﾄﾞﾊﾞｲｻﾞｰも歴任｡2012年には､『ﾌｫｰﾘﾝ･ﾎﾟﾘｼｰ』誌による｢100人のｸﾞﾛｰﾊﾞﾙな思索家｣に選出される｡『ﾊﾞﾙｶﾝの亡霊たち』(NTT出版)､『ｲﾝﾄﾞ洋圏が､世界を動かす』(ｲﾝﾀｰｼﾌﾄ)など､10冊を超える著書がある｡<br><br>国際地政学研究所上席研究員､海上自衛隊幹部学校客員研究員､青山学院大学非常勤講師｡ｶﾅﾀﾞ､ﾌﾞﾘﾃｨｯｼｭ･ｺﾛﾝﾋﾞｱ大学卒業｡英国ﾚﾃﾞｨﾝｸﾞ大学大学院博士課程修了｡戦略学博士(Ph.D)｡著書の『地政学』(五月書房)のほか､訳書には､『大国政治の悲劇』(ｼﾞｮﾝ･ﾐｱｼｬｲﾏｰ著)､『ｲﾝﾄﾞ洋圏が､世界を動かす』(ﾛﾊﾞｰﾄ･ｶﾌﾟﾗﾝ著､ｲﾝﾀｰｼﾌﾄ)などがある
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<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 09:38:02 +0900</pubDate>
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<title>認知的不協和</title>
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<![CDATA[ 認知的不協和
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 16:35:59 +0900</pubDate>
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<title>東京金融特区の可能性検討</title>
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<![CDATA[ ＜安倍首相＞外交問題評議会で「東京金融特区の可能性検討」 <br><br>安倍晋三首相は２３日昼（日本時間２３日夜）、ニューヨーク市内で米国のシンクタンク・ <br>外交問題評議会との懇談会に出席した。地域限定で規制緩和を進める国家戦略特区に <br>関し「東京では金融における特区が可能かどうか検討していきたい」と表明した。 <br><br>国家戦略特区を巡っては政府が３月、全国６カ所の一つに東京圏を指定。舛添要一 <br>東京都知事が金融面の規制緩和を求めていた。首相は「我々の政権は、東京をアジアの <br>金融都市としたいと考えている」と語った。 <br><br>また、公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人（ＧＰＩＦ）の改革に <br>引き続き意欲を表明。「所管する厚生労働相に『改革の旗手』の塩崎恭久氏を任命した。 <br>私の本気度をお分かりいただけると思う」と日本への積極投資を求めた。 <br>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 07:27:17 +0900</pubDate>
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<title>『世界を戦争に導くグローバリズム』</title>
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<![CDATA[ 『世界を戦争に導くグローバリズム』 中野剛志　 <br>アメリカの衰退と世界の多極化。<br>次に起きてしまうのは覇権戦争！<br>　衰退著しい覇権国アメリカが「世界の警察官」の役割を放棄し、東アジアでもバランス・オブ・パワーの大変動が起きている。<br>　アメリカの凋落は、皮肉なことに自ら主導したグローバリズムの帰結だ。グローバリズムは中国の経済成長を促し、軍事大国化を可能にし、その一方でアメリカ経済の土台を崩して、あの金融危機まで引き起こした。その結果が、アメリカ覇権の終焉だ。<br>　衝撃なのは、実はグローバリズムが第二次世界大戦前の国際秩序崩壊の原因でもあったという歴史的な事実だ。こうした厳しい現実から目をそむける日本に未来はあるのか。<br>　『ＴＰＰ亡国論』で日米関係のゆがみを鋭い洞察力でえぐり出した著者が、国際政治の深層を分析。グローバル覇権不在の時代に起こる、地域覇権を巡る戦い、覇権戦争の危機を予見する衝撃作！<br>
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 07:34:24 +0900</pubDate>
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<title>西部邁『無念の戦後史』</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 11:44:48 +0900</pubDate>
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<title>革命政権</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 06:36:07 +0900</pubDate>
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<title>安倍政権</title>
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<![CDATA[ ｱﾍﾞﾉﾏﾜﾘｶﾞｰは通用しません。
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<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 11:51:35 +0900</pubDate>
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