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<title>アカハブログ</title>
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<description>2017年始動！ポジティブバイブス</description>
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<title>お金の支払いにだらしないやつはこの世からいなくなればいいと思っているから中国のように信用経済はや</title>
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<![CDATA[ タイトルの通り<br><br>お金にだらしない奴は本当にクズ<br><br>わたくし己を戒めるべく一筆ふるいます。<br><br>お金にだらしないということは<br>他人のことがどうでもいいと言う事<br><br>仮に（僕みたいに）そういうことをしてる人がいるとすれば<br><br>結局何かの支払い期限が来てどうしてもどうしても払えないし俺は悪くないしお金がないから仕方ない、、、<br>と言うような適当な理由をつけて払わない人間がほとんどなんですよね<br><br>しかしながらそんな人生歩んでいて己自身がすごくなるのだろうか<br>世の中に必要とされたいと思って生きているのにそんな人間が世の中に必要とされるだろうか<br><br>というのも<br>今回僕はもう金融機関の支払い督促を無視し続けて<br>簡易裁判所に訴えられたんですね<br><br>そこまでいってよーーーーやく<br>己の甘さだったり<br>己の人生の真っ当でなさに気がつきました<br><br>どこかで払えない自分への正当化をしてたんすよね<br><br>多分僕だけじゃなくて<br>往々にして起きる気がしてるので<br>僕の周りにいる<br>お金の支払いにだらしないひとにインタビューしてみました<br><br>S藤君の場合<br>1.何で支払いを遅延するのですか<br>→お金の管理が雑だから、なんとかなる思考だから、自分に甘いから、自分で解決しにいっていないから<br><br>2.支払いを遅延することにどう思いますか<br>→くずだけどなんとかなるという感覚でした<br><br>3.信用経済が来た時に、信用ある人間になれるとおもってますか？<br>→思っていない、今から改善します！<br><br>→なんとかならないのにね。<br>何とかする気になるんですよ<br>己の人生なんとかしたことないくせに<br><br>M岡君の場合<br>1.何で支払いを遅延するのですか<br>→支払期日まで現金を用意出来ていない為遅延しています。<br>返す期限は切っているものの、その日中に返金したら良いという考えがあるから遅延しているんだと思います。<br><br>2.支払いを遅延することにどう思いますか<br>→借りたものを返さないと言う行為も最低ですが<br>その問題と合わせて、人に回収させるという無駄で労力を使う時間を奪っていることも最低だと思います。<br><br>3.信用経済が来た時に、信用ある人間になれるとおもってますか？<br>思いません。期限を守もる。約束を守る。人として必要最低限のことだと思います。<br>それが出来ない人は信用ある人間になれないと思います。<br><br>→誤字脱字がある時点でダメですよね。こーゆところからです。<br><br><br>真っ当に生きてないと<br>心苦しいし<br>顔にでるし<br>何より、良き大人になれないし<br>家庭を持ったところで良き家庭は持てないですよね。<br><br>改めて、清廉潔白に、真っ当にいきます<br><br>自戒です。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181208/02/thisisakaha/03/02/j/o0829070714317052099.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181208/02/thisisakaha/03/02/j/o0829070714317052099.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12424459823.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 01:34:26 +0900</pubDate>
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<title>抽象化～○○っぽい思考～</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">人は、思考の化学反応を促進する触媒を必要とする。<br>そのような触媒の中で最も重要なものは、もちろん、他人たち、相談相手になってくれたり、議論に応じてくれたり、ときにはだまって話を聞いてくれるさまざまな他者たちである。<br>その次に重要な触媒は、まちがいなく書物だ。<br>（……）思考を深化させるためには、書物の力を創造的に活用する技術をもたなくてはならない。本書で、私は、私自身が書物をもとに、どのように思考しているのかを、実例によって示してみた（「まえがき」より）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">『思考術』 – 大澤真幸オフィシャルサイト<br><a href="http://osawa-masachi.com/?p=1609">http://osawa-masachi.com/?p=1609</a></span></p><p>&nbsp;</p><p>クオリティを上げる為に、抽象化する能力をたかめようという忘録<br><br>最近社内表彰式関連の諸々を進めているが<br>なかなか自分基準で出していいアイディアがでてこない<br>そんな時にこーゆー感じとか例えの資料とかイメージを貰えるとうまいこと進む<br><br>そのイメージと動画とかを己で出す側になるためには<br>抽象化する能力とかなと思っている<br>もっと柔らかく言うと、これ○○っぽいなって結び付けられる能力<br><br>大学の頃、引用の大澤さんの講義が印象的で</p><p>例えば映画であればストーリーを目の前でみる一方で<br>コレ○○っぽいな、とか○○ってことは○○ってことになるな、とか<br>一方は常に思考をしているらしい<br><br>そもそも目の前に流す情報・景色を幅広くする必要はあるのだけど<br>それをどう頭を使って処理するかで</p><p>その後のアウトプットの幅が広がる<br><br>逆に何かをアウトプットするときも<br>この感じを出したいから、この辺の良いもんないかなとか<br>あたりを付ける能力も上がると思う<br><br>縛られず、あらゆる体験をして、あらゆるものを結びつけて<br>己の人生ゆたかにできそう</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12336610051.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Dec 2017 19:08:30 +0900</pubDate>
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<title>じくを自分に置くこと</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">取材を重ねていると「親は自分の話をよく聞いてくれた」<wbr>と証言する大学生の親は、「結果」を褒めるのではなく、子供の「<wbr>能力」を褒めていることがわかる。<br><br>例えば、絵画コンクールで優秀賞を取った場合に、「<wbr>賞を取ってすごいね」ではなく、「色彩感覚がすごいね」<wbr>と褒めているのだ。<br><br>賞を取れるかどうかは運に左右される。そうした「結果」よりも、<wbr>自身が持っている「能力」を褒められることで、<wbr>子供は自信を持ち、さらに「頑張るぞ！」<wbr>というモチベーションを獲得していく。「結果」よりも、「能力」<wbr>を身につける過程を評価しているように感じるのだ。<br><br><a data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=http://president.jp/articles/-/23702&amp;source=gmail&amp;ust=1511866318835000&amp;usg=AFQjCNECEYlFbn5fPbf742PUoYA_PYv-Pw" href="http://president.jp/articles/-/23702" rel="noreferrer" target="_blank">子供が見違える「短い声かけフレーズ10」 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online</a><br><a href="http://president.jp/articles/-/23702">http://president.jp/articles/-/23702</a></span><br>&nbsp;</p><p>何に軸足を置かせるかという話！<br><br>MY心の師匠、坂口安吾先生も「<wbr>人は武士道をあみださずにはいられず、<wbr>天皇を担ぎださずにはいられなくなるであろう」と言っているけど<br>何か強いモノに自分を照らし合わせると強く感じてしまうというこ<wbr>とはあると思う。<br>ただ、あくまでそれは自分だけで終わってしまう<br><br>「俺はかしこい、だって○○な考えができるから」<br>ってにんげんと<br>「俺はかしこい、だって○○（←肩書き、学歴、受賞歴etc..<wbr>.）だから」<br>ってにんげんだと<br>僕は前者のほうがいいと思う<br><br>なぜなら、前者はブレない。<br>絶えず、軸が自分の中にある。<br>己を省みた時に、己が己を支えてくれる。<br><br>ただ、後者はブレる<br>大抵、肩書きとか学歴とかそーいったものは、過去のものだ<br>その時現在は、己の力があったかもしれないけど<br>今はその力は更新されてるはずだし、<wbr>なくなってるかもしれないし、<br>というか、<wbr>あくまでもその時の基準のすごいな訳で、いまも凄いとは限らない<br>基準が変わってないのは、やばい</p><p>軸をじぶんにおく、おかせる</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12331847358.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 19:53:51 +0900</pubDate>
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<title>忍耐と自信</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">他の選手と比べてしまえばどうしても納得が出来ない。<wbr>でもそれこそが今の自分が立たされている現在地だと理解しなけれ<wbr>ばならなかったのです。<br><span style="color:#ff0000;">俺は戦える。<wbr>俺はこういう武器があるとプレーで主張しコツコツその先入観やイ<wbr>メージを自らの力で変えていくしかないのです。</span><br>僕は時間をかけて、自身を変えていきました。<wbr>それは現在も変わりません。人間というものはうまくいかない時、<wbr>焦れば焦るほど周りに対して腹が立ち、<wbr>何故俺だけがという感情が溢れ出します。<wbr>毎日の練習や試合に一喜一憂しながら周りの自分に対するイメージ<wbr>を変えていかないとならないのです。<br><br><span style="color:#ff0000;">海外でやる為に必要な事は何か、と聞かれると、僕は必ず「忍耐」<wbr>と答えます。</span><br>これはただ我慢するという事じゃなく、<wbr>自分が置かれてる状況を理解して、<wbr>コツコツと忍耐強く変えていくということです。<wbr>だからただ耐えるだけじゃなく練習から自分を変えるために人一倍<wbr>努力していかないとならないのです。<br><br><a data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=http://www.designstoriesinc.com/panorama/shinji_okazaki9/&amp;source=gmail&amp;ust=1511533640241000&amp;usg=AFQjCNFFHayNzsCGMiaIzCHumMTX9AWnGQ" href="http://www.designstoriesinc.com/panorama/shinji_okazaki9/" rel="noreferrer" target="_blank">http://www.designstoriesinc.<wbr>com/panorama/shinji_okazaki9/</a></span><br><br>忍耐＝コツコツやれる力</p><p>忍耐が大事＆自信が大事ってことを再確認できますね<br>&nbsp;</p><p>人は弱いし、自ら逃げたくもなる<br>何より逃げないことより逃げることの方が簡単<br>逃げる理由、できない理由は山のように生まれる<br>そして自分に自信をなくす、あった事すら忘れるのも簡単<br><br>その中で、「とはいえ」で<br>どれだけくだらない言い訳の山をひっくり返せるか<br>俺は当たり前に成功するって信じてるか<br><br>言い訳ばっかりしてても、</p><p>おいしいご飯とそれなりのお金に恵まれる</p><p>幸せな国ジャパンですが</p><p>そんな幸せな国でいきてるこそ好きなようにやりたいすね<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12330847923.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 23:33:44 +0900</pubDate>
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<title>忍耐と自信</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">他の選手と比べてしまえばどうしても納得が出来ない。<wbr>でもそれこそが今の自分が立たされている現在地だと理解しなけれ<wbr>ばならなかったのです。<br><span style="color:#ff0000;">俺は戦える。<wbr>俺はこういう武器があるとプレーで主張しコツコツその先入観やイ<wbr>メージを自らの力で変えていくしかないのです。</span><br>僕は時間をかけて、自身を変えていきました。<wbr>それは現在も変わりません。人間というものはうまくいかない時、<wbr>焦れば焦るほど周りに対して腹が立ち、<wbr>何故俺だけがという感情が溢れ出します。<wbr>毎日の練習や試合に一喜一憂しながら周りの自分に対するイメージ<wbr>を変えていかないとならないのです。<br><br><span style="color:#ff0000;">海外でやる為に必要な事は何か、と聞かれると、僕は必ず「忍耐」<wbr>と答えます。</span><br>これはただ我慢するという事じゃなく、<wbr>自分が置かれてる状況を理解して、<wbr>コツコツと忍耐強く変えていくということです。<wbr>だからただ耐えるだけじゃなく練習から自分を変えるために人一倍<wbr>努力していかないとならないのです。<br><br><a data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=http://www.designstoriesinc.com/panorama/shinji_okazaki9/&amp;source=gmail&amp;ust=1511533640241000&amp;usg=AFQjCNFFHayNzsCGMiaIzCHumMTX9AWnGQ" href="http://www.designstoriesinc.com/panorama/shinji_okazaki9/" rel="noreferrer" target="_blank">http://www.designstoriesinc.<wbr>com/panorama/shinji_okazaki9/</a></span><br><br>忍耐＝コツコツやれる力</p><p>忍耐が大事＆自信が大事ってことを再確認できますね<br>&nbsp;</p><p>人は弱いし、自ら逃げたくもなる<br>何より逃げないことより逃げることの方が簡単<br>逃げる理由、できない理由は山のように生まれる<br>そして自分に自信をなくす、あった事すら忘れるのも簡単<br><br>その中で、「とはいえ」で<br>どれだけくだらない言い訳の山をひっくり返せるか<br>俺は当たり前に成功するって信じてるか<br><br>言い訳ばっかりしてても、</p><p>おいしいご飯とそれなりのお金に恵まれる</p><p>幸せな国ジャパンですが</p><p>そんな幸せな国でいきてるこそ好きなようにやりたいすね<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12330847801.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 23:33:15 +0900</pubDate>
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<title>脳みそに何入れるかと同じくらい、どう出すかが大事だろって話</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171031/00/thisisakaha/af/d8/j/o1280072014059771803.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171031/00/thisisakaha/af/d8/j/o1280072014059771803.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-weight:bold;">さかのぼること今から20年以上前、リクルート人材センターの入社式を迎えた森本さんは、先輩からこう言われた。<br><br>「森本、お前は今日からリクルートの看板を背負ったつもりでいるだろう」<br><br>森本さんが「はい」と応えたのに対し、先輩は続けた。<br><br>「会社の看板を背負って仕事することだけはやめろ。たとえ、会社のロゴが変わろうと、看板がなくなろうと、相手から“リクルートの森本”ではなく“森本”個人に仕事を頼みたいと思われるようにならないとダメだぞ。そういう自分ブランドづくりを意識しろ」<br><br>このときの先輩の教えを守り、固有名詞で仕事ができるようになった今、森本さんはある決意をした。<br><br>「リクルートを卒業（退社）します」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">リクルート｢最強の営業｣が卒業を決めるまで | 組織内変人列伝 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準<br><a href="http://toyokeizai.net/articles/-/194934">http://toyokeizai.net/articles/-/194934</a></span></p><p>&nbsp;</p><p>うちのチームは、おもしろい、とか</p><p>うちの組織は○○だ、とか言ったとする。</p><p>&nbsp;</p><p>その時に、己の印象として、全くの他人から同じ形容詞を吐かせられるだろうか</p><p>これがないとチームとしての自力が弱くなる気がするし</p><p>やっぱり、継承されない</p><p>&nbsp;</p><p>ある組織から溢れ出る主張力に、</p><p>個人の主張力がまさってしまっているとき</p><p>その個人は組織にぶらさがっているだけだ</p><p>&nbsp;</p><p>その組織のおもしろさを語る人間自身が面白くないと</p><p>あらゆるものの魅力は伝わらない</p><p>&nbsp;</p><p>己の脳みそには如何に面白いコンテンツを詰めるかが大事だし</p><p>己というメディアが、如何に面白いかという事も同じくらい重要</p><p>&nbsp;</p><p>己大事</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12324250485.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 00:07:22 +0900</pubDate>
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<title>どこをめざすかは常にアップデートしたほうがいい</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">人は誰しもコンプレックスがあって、それがバネになるから、コンプレックスは往々にしてプラスに作用するのだけれど、しかしコンプレックス一本槍では長持ちはしない。(西野調べ)<br><br>コンプレックスをバネに頑張って結果を出せば出すほど、コンプレックスが解消されてしまうからだ。<br>尾崎豊が大人になって手詰まりになったような。<br>まわりの人間を見ていると、動機がコンプレックスだけだと、20代を乗り切るのがやっと。<br><br>キングコング 西野 公式ブログ - コンプレックスをバネに頑張るヤツは短命 - Powered by LINE<br><a href="https://lineblog.me/nishino/archives/9304895.html">https://lineblog.me/nishino/archives/9304895.html</a></span><br>&nbsp;</p><p>モチベーションがどう、とか</p><p>何を原動力に、とか</p><p>最近はよく語られるけれども</p><p>&nbsp;</p><p>その実行・行動の先に何を見据えるのか、って言う事も同じくらい大事だと思う</p><p>&nbsp;</p><p>同じ「東大に入りたい」があったとしても</p><p>&nbsp;</p><p>・己は偏差値32だけど、必死に頑張って東大に入る！と決めて東大に入るやつと</p><p>・まずは東大入る、そのネーミングバリューを借りて高時給で家庭教師として働く</p><p>そこで稼いだ資本を原資に、留学して国を守る為に放射能の研究をする（参照元：インベスターZ）</p><p>&nbsp;</p><p>この2人だと、圧倒的に視野だったりとか守りにいってるものが違う</p><p>前者は己のプライドだが、後者は国だ</p><p>&nbsp;</p><p>己のプライドの為に戦うのも重要、</p><p>それが原動力になるのも事実</p><p>でもそこで手に入れた地位・ステータスの先に</p><p>もっと面白い景色を見れるきっかけはあるし</p><p>もっと違う視点で生きていける道があるはずだし</p><p>より影響力を持てるとおもう</p><p>&nbsp;</p><p>その前提でいないと、</p><p>なんでおれ、ここまで頑張ってきたんだっけ、、て露頭に迷いそう</p><p>&nbsp;</p><p>て考えるうと、人生は常におもしろがれるやん、うまれてよかった</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12323608240.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 18:46:52 +0900</pubDate>
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<title>みらいは豊かである</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">即断即決で意欲満々の書店経営<br>日本の良書も積極的に紹介<br><br>　また、講座や講演、展示など、さまざまなイベントやセミナーを催すのも、集客力を保つためだ。そのため、経営責任者も自ら行動を起こすほど、即断即決型の経営を実践している。<br><br>　例えば、拙著の出版日が2週間後に迫ってきたとき、鍾書閣の副社長に「出版発表会を開催したいが、そちらの店で可能か」と打診したら、即座にやろうと快諾してくれた。<br><br>　しかし、講座やセミナーの日程がびっしりと組まれて、通常の営業時間内には会場が確保できないことが分かった。すると副社長は、すぐさま金曜日の夜という大胆な時間設定をしてくれたのだ。直前の案内にもかかわらず、会場内は超満員。用意していた本も足りなくなり、出版社側が慌てて途中で調達するなど、嬉しい悲鳴を上げたほどだ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">　例えば成都九方では、『枕草子』などの古典を始め、山下英子の『断捨離』、古本屋「青空書房」の経営者として知られる坂本健一の『今日店休』、岩波書店の創立者を綴った安倍能成の『岩波茂雄伝』、小林勇の『一本の道』、さらに『京都職人』『金子美鈴物語』などが並んでいた。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">中国でも活字離れの中、大型書店が爆発的集客力を発揮する理由 | 莫邦富の中国ビジネスおどろき新発見 | ダイヤモンド・オンライン<br><a href="http://diamond.jp/articles/-/143809?page=3">http://diamond.jp/articles/-/143809?page=3</a></span></p><p>&nbsp;</p><p>中国の大型書店は</p><p>・セミナー、体験型のイベントを充実させること。</p><p>・良書を紹介すること</p><p>こういった試みをしているらしい</p><p>&nbsp;</p><p>記事の言葉を使うと</p><p>「"客流”（顧客の流れ）、つまりいかにお客さんを効率よく流していくかに心を砕いてきたが、これからは</p><p>むしろ“客留”を意識」という流れ</p><p>これってつまり、</p><p>これからの実店舗とお客さんは、よりウェットな関係になってくのかなと</p><p>&nbsp;</p><p>今までの実店舗の役割は、</p><p>とにかく求められるモノを置くことにフォーカスすべきだった。</p><p>ただ、今やオンラインがそれを担ってくれてるし、</p><p>時間も場所も縛られないオンラインは、圧倒的に効率がいい。</p><p>&nbsp;</p><p>これは本屋がウェットな関係に移行するチャンスで</p><p>特定の何かを求めて行く場ではなくて</p><p>思いがけず何かに出会える場所になったら、</p><p>単純に人の娯楽も増える</p><p>&nbsp;</p><p>しかも、軸足は「本」においているわけだから</p><p>消費的な時間でなくて、生産的な時間を過ごせそう</p><p>ハマる人は抜けれなくなるはず</p><p>&nbsp;</p><p>どんどん豊かになるな未来</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12314653523.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Sep 2017 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>そもそもに立ち返る</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">　「戦略についてはロジックの正しさより、その会社に合っているかという適社性が一番重要だと思います。ウサイン・ボルトが9秒台で走れるようになった方法を、普通の人が真似ても体格や基礎体力、練習環境がまったく違うので9秒台では走れませんよね。それは誰もがわかる理屈ですが、ビジネスの世界ではなぜか『グーグルがうまくいったんだったら、うちも』といったようなことが平然と行われています。そもそもグーグルとあなたの会社は違いますよね、という話なんですけど」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">■現場は「末端」ではなく「最先端」<br><br>　「しかし、99％の『普通の会社』には、ウィルとスキルが何かしら欠けた人が大勢いるのです。だとすれば、マネジメントのあり方も違って当然ですが、エリートはそこを見誤ってしまいがちです。普通の会社で現場を盛り上げ、成果を出していくには、トップが『自分が正しいと思うことを社員も正しいと思うとは限らない』と謙虚になったほうがいい。相手から見ればどうなのか、と常に視点をズラしてみることです。現場は、上から目線で見れば『末端』ですが、視点をずらせば組織の『最先端』なのです。僕は行き詰まると、ヒントを求めて現場を回るようにしています。指導に行くのではなく、教えてもらいに行くのです」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「お前ウザい」で覚醒　29歳社長、無気力職場に学ぶ｜出世ナビ｜NIKKEI STYLE<br><a href="https://style.nikkei.com/article/DGXMZO20088270X10C17A8000000?channel=DF180320167066&amp;page=3">https://style.nikkei.com/article/DGXMZO20088270X10C17A8000000?channel=DF180320167066&amp;page=3</a></span></p><p>&nbsp;</p><p>人と人のコミュニケーションを考えた時に</p><p>色んな理論とか、色んなロジックとか</p><p>そういう類を「補助線」として用いるのはいいですけど</p><p>「絶対的な判断軸」として扱うと、危ないですよねという話</p><p>&nbsp;</p><p>結局、人は感情を持つ生き物</p><p>すべてを合理的に判断するのは無理だと思います</p><p>&nbsp;</p><p>不良だらけの高校に通ってる高校生に</p><p>勉強しろよ、なんて言ったって聞くはずないですよね</p><p>いわれた当人のコミュニティに勉強しているやつなんていないし</p><p>勉強にポジティブな意味合いを見出しているはずがない</p><p>&nbsp;</p><p>でも、その不良高校のボスが急に勉強に意義を見出して扇動したら</p><p>その取り巻きもある程度勉強始めるとおもうんですよね</p><p>そんな事象が起きたら、謀反起こされて干されもしそうだけど、</p><p>それはボスの力量次第（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>結局そのロジックを、誰が発信しているのかとか</p><p>どんな環境の中でそのロジックを受け取るのかだったりとか</p><p>そーゆー部分が大事になってくる</p><p>&nbsp;</p><p>何より、ご立派な理論とかロジックも、ある特定の事象がおきて</p><p>それを理解するために生まれたものが９割なはず</p><p>&nbsp;</p><p>であれば、その場の環境・状況・関係性で</p><p>響くものは違うはず</p><p>どう響かせるか考える事で、伝えたい事は伝わるようになるのだろうな、と</p><p>そもそも、あることを伝えた時、どう伝わるだろうかを考える</p><p>&nbsp;</p><p>何か伝える時に、ロジックだけに起因するのは危ないのだろうな</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/thisisakaha/entry-12314229912.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Sep 2017 19:40:21 +0900</pubDate>
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<title>ホンモノの知性は、物事を面白がれる能力なのかもしれない</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">僕が宇宙へのロケット発射にこだわるのは、自分が宇宙に行きたいからではない。ロケットが日常的に飛ぶことによって、何万、何十万という人が宇宙に行くようになる。そうすれば、絶対にヤバい人間、おもしろすぎる異能の徒が出現するのだ。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">頭のネジがぶっ飛んだ”宇宙人”は、想像もしないイノベーションを生み出してくれるはずだ。僕はまだ誰も見たことのない未来を見たいだけなのだ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">東大から刑務所へ (幻冬舎新書) | 堀江 貴文, 井川 意高<br><a href="https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E3%81%8B%E3%82%89%E5%88%91%E5%8B%99%E6%89%80%E3%81%B8-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%A0%80%E6%B1%9F-%E8%B2%B4%E6%96%87/dp/4344984714">https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E3%81%8B%E3%82%89%E5%88%91%E5%8B%99%E6%89%80%E3%81%B8-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%A0%80%E6%B1%9F-</a></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><a href="https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E3%81%8B%E3%82%89%E5%88%91%E5%8B%99%E6%89%80%E3%81%B8-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%A0%80%E6%B1%9F-%E8%B2%B4%E6%96%87/dp/4344984714">%E8%B2%B4%E6%96%87/dp/4344984714</a></span></p><p>&nbsp;</p><p>引用は、本筋とまったく関係ないけど、東大から刑務所へからの抜粋</p><p>この想像力、この感性</p><p>これが堀江さんの人生をおもろくさせてる原動力なのかなーっと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>東大から刑務所への内容は</p><p>東大なんてペーパーの世界で学歴なんて何の価値もないっていう話から</p><p>刑務所の中では人生の本質？に向き合えるから有意義だった、という</p><p>常識的な見解の真逆を貫いた、面白い対談だった</p><p>&nbsp;</p><p>この真逆をいける理由も、</p><p>ひとえに、その時をおもしろく過ごそうとしているだけなのかなと</p><p>本当の賢さとか、本当の知性って、いかに物事を面白がれるかってことなのかもな、と再確認</p><p>&nbsp;</p><p>さあ、何を面白がれるだろうか、</p><p>何の視点で面白がれるだろうか</p><p>僕レベルの視点でも、人生をおもしろがれてるとしたら</p><p>まだまだ違う視点でおもしろがれる余地が広がっているだろうし</p><p>今がおもしろくない人も、知らないだけでこの世の中はきっとおもしろがれることだらけ</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 25 Sep 2017 19:41:33 +0900</pubDate>
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