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<title>カナダでの日常</title>
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<description>オンタリオ州で暮らしています。</description>
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<title>いよいよ？</title>
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<![CDATA[ 今日こそ、春が来てくれそうな予感。目にする鳥たちも、一匹狼からカップルが増えました(^∇^)<br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 23:34:31 +0900</pubDate>
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<title>あとちょっと</title>
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<![CDATA[ カナダにいる日本人なら、<br>この言葉（タイトル）の意味が、すごくよくわかるのではないでしょうか？<br><br>暦の上では今日から春。<br>それにもかかわらず、気温は相変わらず０度前後を行ったり来たり。<br><br>さ、さぶっ！<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>せめて、気温がプラスで落ち着いてくれれば、<br>気分的にうれしいのだけれど・・・。<br><br>でもね、気づいたんです。<br><br>子どもたちと歩いていたら、木々の芽がしっかり膨らんでいました！<br><br>春まで、あとちょっと！<br>
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<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 00:53:02 +0900</pubDate>
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<title>鳥のさえずり</title>
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<![CDATA[ あれれ、久しぶりに鳥がチュンチュン鳴いていることに気づいた。<br><br>もしかして、春、そこまで来てる？<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 01:29:51 +0900</pubDate>
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<title>多忙</title>
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<![CDATA[ 忙しい。仕事が１つ増えたんです。<br>今日こそは０時に寝ようと思いつつ、３日続けて寝たのは１時。<br>でも、心がギスギスするほどの忙しさではなく、<br>昔から何となく興味があったことなので、楽しくすらあります(^∇^)<br><br>もう２月も半ばを過ぎて、３月まで間もなく。<br>お雛様を出して、春の訪れを待っているところです<br>（３月３日に春は来ないけど・・・）。<br>雪の季節よ、早く終われっ！<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 02:34:00 +0900</pubDate>
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<title>同類（kindred）</title>
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<![CDATA[ いきなりの続けて更新！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>張り切りすぎて、すぐに息切れするんじゃないかとの声も聞こえそうですが、<br>まさにそのとおりだと思います。<br>（正直なのが取り柄）<br><br><br>さてさて。<br><br><br>世の中にはいろいろな人がいるなーと思います。<br><br>これだけの人間がいるにも関わらず、<br>たぶん、ほとんどの人が「自分はいい人間である」、<br>もしくは、「自分は悪くない人間である」と認識しているのではないでしょうか。<br><br>「私って、超悪！」と思いながら生きているのは、<br>特殊な生活を送っている方ではないかと・・・<br><br>大きな声では言えませんが、私も自分自身を<br>典型的な「善良な市民」タイプではないかと思い込んでいる、一人です。<br><br>　他人に対して特に善行をするわけではないけれど、<br>　迷惑もかけてないよね？<br><br>というレベル。<br><br>でも、「善良な市民」が多い割には、結構イヤな思いをするのが世の中。<br>これは、なぜなんでしょうね（笑）。<br><br>それに、大人になってから<br>「仲良し（つまり信頼し合える関係）」になれるほどの友人ができることも、<br>滅多にない。<br><br>不思議だと思いません（笑）？<br><br>みんながみんな、自分が思うほどいい人なら、<br>世の中、もっと楽しいところになるだろうし、<br>友だちもたくさんできると思うんだけれど（笑）。<br><br><br>人に会ったとき、感覚的に<br>その人の「価値観」が自分と近いかどうかというのは、<br>本能で感じませんか。<br><br>それを、モンゴメリは、『赤毛のアン』の中で、<br>「同類（kindred）」という言葉を使って表現しています。<br><br>つまり、いい人がたくさんいても、同類でないと、<br>心を開いた付き合いをするというのは、なかなか難しいということなのでしょうね。<br><br>モンゴメリの言葉を思い出しながら、<br>100年前の人々も大した違いはなかったのだと思い、<br>興味深く感じます。<br><br>それにしてもさすがモンゴメリ、鋭い感覚ですね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thomaspercy/entry-11421080156.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 02:45:57 +0900</pubDate>
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<title>気が付けば・・・</title>
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<![CDATA[ 気が付けば、季節が一巡りして、また冬になっていました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>このブログ、ずいぶんと放置していたものだわ・・・。<br><br>個人的には、結構居心地いいブログなんですけど（笑）。<br>手放すのも惜しいんで、また気が向いたときにボチボチと<br>更新しますね。<br>（と誰にともなく言ってみる。読んでる人、いるのかな？）<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thomaspercy/entry-11421075267.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 02:35:37 +0900</pubDate>
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<title>寒くなる？</title>
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<![CDATA[ 明日は寒くなるとか！<br>週末だし、これは鍋料理に決定だな（笑）。<br><br>間もなく２月も半ば。<br>冬が終わるまで、あと少しの辛抱です。<br>（とはいえ、今年は楽な冬ですねぇ。ありがたい！）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thomaspercy/entry-11161325282.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 02:22:58 +0900</pubDate>
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<title>地球イチバン（ノルウェーの町、ロングイヤービエン）を見ながら</title>
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<![CDATA[ 昨晩、仕事をしながらテレビをつけっぱなしにしていたら、<br>TV Japanの「地球イチバン」という番組で、<br>ノルウェーのロングイヤービエンという町を紹介していました。<br><br>　※詳細はこちらをどうぞ。<br>　　http://www.nhk.or.jp/ichiban/archive/a12/index.html#bn<br><br>この番組を見ていて気になったのが、<br>日本人レポーターのテンションの高さ。<br>雪と氷に覆われた土地を飛行機から眺めた後、着陸。<br>機外に出るというのに、ジャケットの前は開けたまま<br>帽子もかぶらず、レポート・・・。<br><br>「氷河と永久凍土に覆われた、<br>　マイナス30度+北極海からの強風が吹く世界」ですよ。<br><br>どんな状況下でもレポートするのがお仕事なのは理解できますが、<br>いかにも地に足のつかない短期滞在者という感じで、<br>ちょっと周りから浮いていたかな・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s3/s38/56901.gif" alt="^-^;"><br>北国カナダで暮らす日本人として、つい、<br>そこで「暮らす」ことの厳しさにもちゃんと目が向いているのかな？と<br>思ってしまいました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kimamanavi/434438.gif" alt="苦笑"><br><br>実は、海外を紹介する番組って、昔から大好きでした。<br>若い頃は、へぇ！と素直に思いながら、興味津々で見たものです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lm/lm139564/55081.gif" alt="夕焼け"><br>ところが今では、どうしても<br>日本人レポーターの浮き足立った様子が気になってしまう・・・。<br>安易に感動する様子に鼻白んでしまう・・・。<br>（もちろん、スタジオではゲストが涙を流している）<br>歳取ったな、自分<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fo/fourleafclover778/1345973.gif" alt="あはは"><br><br>一時間弱の番組で１つの国や地域のすべてを紹介できるはずもなく、<br>どうしても内容を絞らなくてはならないのは当然です。<br>その状況で、マイナス面よりもプラス面に目を向けたくなるのはわかりますし、<br>そのほうが雰囲気的に明るく、楽しく、多くの人が見やすい番組になると思います。<br>でも、たとえば、その土地を「観光地」として紹介するのか、<br>あるいは「人々の暮らしぶり」を紹介するのか、などで<br>レポートの雰囲気は変えたほうがいいのではないかな・・・。<br>昨晩は、そんな、番組の内容とは一切関係のない視点で、<br>テレビを見ていたのでした（笑）。<br>（ちなみに、内容自体はなかなか興味深かったです）<br><br>みなさん（特に海外在住者）は<br>日本の番組を見ながらこんな気持ちになったこと、ありますか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thomaspercy/entry-11160403718.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 01:01:08 +0900</pubDate>
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<title>英語</title>
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<![CDATA[ カナダに来てだいぶ経ちますが、英語はまだまだ・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" alt="ガクリ"><br><br>夫の言うことはもちろんわかります。<br>夫の家族と話したり、買い物などで困ることもほとんどないです。<br>でも、突っ込んだ内容が話せない・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/21401.gif" alt="泣"><br><br>子どもが生まれる前に<br>もう少し本気で英語を勉強しておけばよかった、と思っても<br>時すでに遅し。<br>後悔している時間がもったいないので、<br>前だけを見ることにします<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/gf/gf13-017nj2/2494082.gif" alt="ヨッシャー"><br><br>英語と向き合うことは楽じゃありません。<br>挫折感、劣等感、屈辱感を経験することは必須ですから<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumi-imuy/285.gif" alt="涙"><br>だから、私も今まで逃げてきたのだと思います。<br><br>でもね、英語ができないと<br>いつまで経っても「弱者」なんですよ、ここでは。<br>そういう生活に嫌気が差しているのも事実。<br><br>　　好きでカナダで暮らしているわけじゃない！<br>　　私の母国語は日本語！<br><br>と開き直っても、弱者である事実は変わらないわけです。<br><br>この状況を変えるには、<br>自分が変わるしかないんだよなーと思っています。<br><br>ぼちぼち、ですけどね（笑）。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thomaspercy/entry-11158589038.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 04:34:31 +0900</pubDate>
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<title>雪がない・・・</title>
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<![CDATA[ １月末～２月初めといえば、<br>私が住むオンタリオ州では一年でもっとも寒い時期。<br><br>が・・・<br><br>雪が全然ありませ～ん！(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br><br>降らないのではなく、降っては気温が上がるを繰り返して、<br>雪が積もる間もなく溶けてしまうのです。<br>今朝も気温は７度もありました！<br><br>こんな冬は初めて。毎朝、４歳児を連れて<br>娘の徒歩通学に付き合わなければらない私はありがたいけれど、<br>こんなんで自然界は大丈夫なんでしょうか・・・？<br><br>みんな、冬眠できてる？<br>降雪量（というか降雨量？）は足りてる？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thomaspercy/entry-11152784469.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 03:33:12 +0900</pubDate>
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