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<title>人類百科辞典</title>
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<description>地球にやってきて出会った人間の標本辞典</description>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="cheer007_heading06" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="cheer007_heading06" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#08121a;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;align-items:center;text-align:center"><span style="display:block;margin-top:8px;width:90px;height:4px;background-color:#eda38a">&nbsp;</span><span style="display:block;width:100%"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ああああああああああ</span></span></h2><p>&nbsp;</p><h2 class="cheer001_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="cheer001_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/cheer001_heading_underline.png) no-repeat;background-size:151px 16px;padding-bottom:20px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#2E527D;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;overflow-wrap:break-word;background-position:center bottom;text-align:center"><span style="display:block;width:100%"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ああああああああああ</span></span></h2><p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block;width:100%"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ああああああああああ</span></span></h2><p>&nbsp;</p><h2 class="limited026_heading01" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited026_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:8px 0;font-weight:bold;color:#0072EC;font-size:24px;line-height:1.6;letter-spacing:6px;min-height:38px;overflow-wrap:break-word;text-align:center;padding-top:6px;display:block"><span style="display:block;width:100%"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ああああああああああ</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3 class="limited019_heading04" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited019_heading04" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:8 auto 12px;font-weight:bold;color:#333;font-size:16px;line-height:1.6;min-height:32px;word-break:break-word;text-align:center"><span style="display:block;width:100%"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ああああああああああ</span></span></h3><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/threecall/entry-12819504948.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Sep 2023 19:54:21 +0900</pubDate>
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<title>CASE3　オートパイロット感情型</title>
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<![CDATA[ 人間の最大の特長にあがるものとして『感情』がある。<br>感動し喜び自然と涙を流し、あるいは怒りからくる衝動に駆られる脆くもあり尊くもある<br>人間特有の現象である。<br><br>最近、巷で話題になるのが、現代の若年層である10代～20代における世代を「悟り世代」と<br>呼んでいる。<br>欲に関心がなく、日々を淡々と生きる世代の事をさしているようだ。<br><br>欲とは、感情に直結しやすい動機であり、人の進化を促す重要な役割を果たしている。<br>また、感情とは怒りや喜びなどから出る、行動エネルギーは普段よりも効力を発揮している。<br><br>それだけ、人間にとって感情というものは大切な役割を果たし、尊いものだと思う。<br><br>だが、最近その感情を他人から促されないと発せられない風潮にあるようだ。<br>「泣きましょう」「笑いましょう」「感謝しましょう」「愛しましょう」といった<br>テーマを、街の集会で行い、その発露を促すというものだ。<br><br>映画やエピソードなどを共有し、そこから生まれる感情を育むのが目的らしい。<br><br><br>私は、このことが不思議で仕方ない。<br>この、笑う・泣く・怒るという直情的な感情もそうだが、思いやる・慈しむ・憂うといった<br>一概に言い表せない感情も含め、これが個々の人間からにじみ出て、初めて昇華するものを<br>周囲の環境から促せるのだろうか？<br><br>「感謝しましょう」という心は、外側から求められて発動できるものではない。<br>もし、そのような人間がいるならば、それは周りの雰囲気に飲まれているのでは無いだろうか？<br><br>そういった集いや、周囲からの求めに応じてしか感情を発動できなくなっている人間が<br>私には残念でならない。<br><br>なぜなら、この星には生命に溢れ、それを織り成す自然は、どの惑星よりも群を抜いている。<br>桜の散り際を、人の生涯に例えたり、かつての人類はとても機微にふれた心を持ち合わせていた。<br><br>それは、今でも感じることができるはずだ。<br>誰かに促されるより、自ら外に目を向け、花や木々の息吹に触れるだけでも、感情は豊かに<br>なる。<br><br>メールではなく「書く」という伝えかたをするだけでも、そのシチュエーションを考え、<br>相手に喜ばれるような言葉を書くはずだ。<br>そこには、見えない相手に対する感情が自然と伴うものだ。<br><br>安易に他からの同調による感情強要に流されないで欲しいと思う。<br>感じるという能力は人間にしかなく、それを想像する力も、また人間だけに許された能力だ。<br><br>その素晴らしいプロセスが、自分では補えないという幻覚を止めるべきだと思う。<br>人が、自ずと発する感情には、美しい周波数が出ているのだ。<br><br>人間には10進法では表現できない、襞というものがあるからだ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/threecall/entry-11816404973.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 19:29:41 +0900</pubDate>
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<title>CASE2　進化系戦闘型のメスの憂鬱</title>
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<![CDATA[ 昨今の女の中には、男と同等に奮闘している女が誕生するようになった。<br>能力に長け、生理現象に左右されない理知的な行動をとるのが特長のようだ。<br><br>私の周りにも、そんな女が多く存在している。<br><br>外から見ると、彼女たちは責任感があり、泣き言を言わない強く逞しい種族のように思える。<br>だが裏側では、少し違った事実があるようだ。<br><br>それは、婦人科系の病気が、彼女たち種族を脅かしているということ。<br><br>仕事の期待感が高まれば、立身出世の機会は多く、婚期が遠ざかる。<br>婚期が遅れることは、高齢出産が辛くなるという一部分だけ取りざたされているが、<br>実はそうでもないようなのだ。<br><br>女の生体として、出産準備に向けた毎月の月経は、かなりの負担をかけているもので、<br>妊娠中の10ヶ月は、その負担から解放されるため、体が休むことができる仕組みになっているらしい。<br>ところが、出産が遅い場合や、出産経験のない場合は、子宮にかかる負担も倍になるのだ。<br><br>また、婦人科系と呼ばれる器官の疾病は、外的要因より内的要因が大きく左右するということが<br>あまり知られていない。<br>主な原因はストレスなのだ。<br><br>１）責任感が強い<br>２）負けず嫌い<br>３）弱音をはかない<br><br>など、強靭な精神の持ち主こそかかりやすいそうだ。<br>実は、男と平等という土壌にはない。<br><br>だが、フェミニズムブームから、男女平等・雇用機会均等が叫ばれ、世の女たちは<br>辛くも戦場に出ざるを得ない風潮になっている。<br><br>本当に、ビジネスや社会保障という建前の土壌だけで平等になれるのだろうか？<br>精神的に負担がかかりやすく、ホルモンバランスに左右されやすい体で、平等を追求する<br>ことは、女にとっても不幸ではないのだろうか？<br><br>ヒステリックになりやすい部分も実は、精神バランスを保つ大切なプロセスなのだから、<br>そういった生体を度外視して、外見だけの平等を追求するには無理があるように思える。<br><br>実のところ、男尊女卑というものの中で、女たちは男の庇護を受けながら、生きるのが<br>幸せなのではないだろうか？<br><br>実力のある女なら、世を問わずに頭角を表すもので、平等を叫ぶのは要らぬ心配のように<br>見える。<br><br>なぜ、平等にこだわるのだろうか？<br>同等にない生体のなかでは、当然矛盾が生じるものだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/threecall/entry-11789538904.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 00:09:36 +0900</pubDate>
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<title>CASE1　スピリチュアル共有型</title>
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<![CDATA[ 私は普段人間の姿を借りて生きている。<br>普遍的な人間の営みを一様に真似ている。<br><br>そんな中、最近よく目にする種類がいる。<br>スピリチュアルという目に見えない存在や力を信じている人たちだ。<br><br>個人経営というスタイルで生きている彼らに多く存在している。<br>糧を自分の力量で得なければいけない、会社の安定に属さない人種だ。<br><br>そんな彼らの中には、不安から脱したいのか、スピリチュアルという存在を信じている<br>者たちがよくいる。<br><br>何かに委ねることで、目に見えない安心感を得られるようだ。<br>それはセルフケアできる有効手段として画期的なものだと思うが、私が不思議に思うのは<br>彼らはその目に見えない存在の共用をグルーピングで行うことである。<br><br>本来、セルフコントロールできるようになるための、自立型ケアだと思うのだが、<br>中には、このスピリチュアルを好ましく思わない人種も多々存在する。<br><br>スピリチュアルの目的はなんだろうか？<br><br>平和や愛といった崇高な理念があるはずなのだが、これが有効に働くのはあくまで<br>その存在を信頼している共用者に限定されている点である。<br><br>その存在を否定している人間に対し、彼らは途端に異端の目を向けている。<br>あまつさえ冷酷な人間のような印象を抱き、距離を図ろうとする。<br><br>生まれてから人類は自由なはずなのに、それを信じれず、恐れ、<br>他者との違いに大きな不安を感じているようだ。<br><br>選択する自由があるということを忘れてしまっている人間が多い。<br>その違いは、自身に影響を及ぼすことは到底ないというのに。<br><br>違いを認めないスピリチュアルは結局のところ、本質に至っていないのではないだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/threecall/entry-11787720818.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 00:04:57 +0900</pubDate>
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<title>１．人間という生き物</title>
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<![CDATA[ 地球において最も残酷で愛にあふれた生物は人間の他にいない。<br>太古の地球では、その昔、ホモサピエンスとネアンデンタールの２種類が生存していたが、<br>生存本能の強いホモサピエンスが、ネアンデンタールを滅ぼし、今の人間まで進化を遂げた。<br><br>私は、日々様々な人に出会うが、彼らは一様に興味深い。<br>仲間と認識した個体には愛という協調ポーズをとるものの、その協調から外れた個体に関しては<br>冷淡である。<br><br>地球の概念には、善と悪、０と１、陰と陽、男と女という常に２極の概念によって形成されている。<br>ひどく中庸というものに不慣れである。<br><br>私にとって、彼らが及ぼす影響は、殆ど感情をもたない出来事として過ぎ去っていく。<br>これを、私が星に戻るまでに、記録として残していく。
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<link>https://ameblo.jp/threecall/entry-11787708381.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 23:57:29 +0900</pubDate>
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