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<title>kanekoのブログ</title>
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<title>フランス語は簡単</title>
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<![CDATA[ <p>フランス語の様子が徐々にわかり、文章がくみたてられるようになると、どうしても単語量の不足を痛感させられます。それでともあれ１０００個ほどの単語を覚えようと単語帳を作ることにしました。youtubeから拾った単語を記載していていて気づいたことはフランス語の動詞は大きく変化するということです。おそらくしかし共通性があって、１０個、２０個と覚えるうちに類推が働いてくるのではないかと思います。最初に決めたように文法は自然に気づくこと以外、注意を払わずに、実際に使用されている文章をそのまま何回も聞いて覚えるながら規則や変化は自然に身に付くと期待しています。どうしても身につかなければ、その時に改めて覚えればよいと思います。</p><p>過去の英語の学習において悪い習慣が植えつけられておりました。それは文法を覚えてからその規則にのっとって文章を作成するという暗黙の理解がありまして、多くの学習時間がそのことのためにとられ、そのことのために英語学習を面白くないものにしていました。それよりも数語の単語からなる１文を覚えるほうが英語を運用するうえでも、また理解するうえでも重要と思います。フランス語でも同じだと思います。たとえば la, le, lesは英語で言えばtheに当たるのですが、「僕がその男だ」という場合に Je suis le homme.　女の子であればJe suis la femme.となるだろうということがぼんやりとわかってきます。これが正しいか否かは断言できませんが、今後同じような文章に出合うことによって確認できると思います。つまり Je suis....という表現を一つ覚えれば、たとえば「私は山田です。」という場合でも Je suis Yamada.などと即座に利用できます。</p><p>また音から入ることも重要です。上のJe suis Yamada.　ははじめ「ジュスイ　ヤマダ」と聞こえます。これを初めに書き物としてみますと、どうしても「ジェスイス　ヤマダ」となってしまいますので、後々修正するのに覚えた時間を含めて２倍の時間を浪費してしまうことになります。</p><p>先日 I canというフランスを学びました。つまりJe peuxです。これはYoutubeの発音によれば「ジュプー」です。発音を聞いてスペルを見ると、euなどの母音が重なる音は一音でこの場合は「ウ」なのではないかという類推が立ちます。これも後々他の単語で確認できると思います。たとえば「持つ」は"avoir"で、"a little"は"un peu"ですので、「少し持つことができる」は"Je peux avoir un peuとなるだろうと想像がつきます。たとえば"I can go a little with you"の場合「行く」は"aller"であり、"with"は"avec"であり"you"は"vous"なので当然"Je peux aller un peu avec vous.となります。つまり一つの基本例文を覚えてしまえば、あとは単語を入れ替えるだけで文章がくみたてられ、少なくとも文章構造についてはほとんど間違えないで作文ができます。今まで学んだ発音に直しますと、「ジュプー　アレイ　ウンプー　アベク　ぶー」となります。</p><p>言語学習のコツをつかんだような気分でこれを書いていますが、フランス語を始めてまだ３か月です。文章を組み立てるのに単語量の不足を痛感していますので、しばらくわからない部分は英語の単語で代用してゆくつもりです。</p><p>とにかくフランス語は英語のように大きな抑揚がなく、日本語に似ていますし、規則性がはっきりしているので、というかまだ不規則性があることに出合っていないのか、類推が効くので学んでいてすごく楽しめます。</p><p>文責　株式会社スリースカンパニー<br>************************************************<br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール <a href="mailto:tkaneko@threes.co.jp">tkaneko@threes.co.jp</a><br>*  &lt;a href="<a href="http://www.threes.jp&quot;>http://www.threes.jp&lt;/a">http://www.threes.jp"&gt;http://www.threes.jp&lt;/a</a>&gt;        （器械、電動車いす）<br>*  &lt;a href="<a href="http://www.threes.co.jp&quot;>http://www.threes.co.jp&lt;/a">http://www.threes.co.jp"&gt;http://www.threes.co.jp&lt;/a</a>&gt;    （ソフトウエアー）<br>*  &lt;a href="<a href="http://www.path.ne.jp&quot;>http://www.path.ne.jp&lt;/a">http://www.path.ne.jp"&gt;http://www.path.ne.jp&lt;/a</a>&gt;      （インターネット）<br>*　<a href="http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom">http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom</a>　　(オークション出品ページ）<br>************************************************</p><br>
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<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 18:19:19 +0900</pubDate>
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<title>フランス語、３か月</title>
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<![CDATA[ <p>フランス語を学び始めておよそ3ヶ月</p><p>以前に紹介したyoutubeの同じURLからピックアップしました。</p><p>とにかくフランス語は面白い言語だということがわかりました。何が面白いかと言いますと、言語構造が理論的なので文章をくみたてる際にもおおよその見当が付き、簡単な言語だなという印象を与えてくれます。。</p><p>つまりフランス語は英語と深く関連しているので、英語の構造からかなり類推しても大きく間違いません。しかも英語と異なり、日本人がフランスを正確に組み立てられなくても何ら恥じることがないという気安さがあります。みなさんご存知と思いますが、英語を書いたり話したりするときには文法的に完全であろうとして、委縮してしまいますが、フランス語を学問として学ぶつもりが初めからないので、間違いを逆に楽しむことができます。つまり間違えて覚えてゆくことができます。英語では間違いが許されないので、おそらく上達しないのだともいえます。</p><p>またフランス語の特徴はその発音にあると思いましたので、現在はYoutubeからフランス語のレッスンビデオを適当にクリックして聞いています。ただし最近フランス語は単語間で音がリエゾン（つながる）する場合が多いということがわかりましたので、単語の最後の文字が気になり、調べ始めました。</p><p>たとえば<br>I would like to have　－－＞ジブドレ　アヴアと発音してもよいと思いますが、実際はジブドレザヴアとなることが多いようです。その理由はジブドレという単語の末尾の文字に隠されています。上の英文に対応するフランス語はおそらく以下のようになります。</p><p>Je voudrais avoir　つまり voudraisのｓとavoirのaが結合して、sa=ざという音になるためにジブドレ”ザ”ヴアとなるということがわかります。</p><p>また単語の最後の子音は発音しないという原則があり、例外として careful consonuntsとしてcarefulの文字の母音を除く子音つまりc,r,f,lが最後に来る場合は発音するという規則があるようです。文の構造もよく似ています。たとえば</p><p>I would like to know where I am now　私が今どこにいるのか知りたい。は以下のようになります。</p><p>ジブドレザヴア　ウ　ジュスイ　メンテノン、単語をフランス語に書き換えますと、以下のようになります。</p><p>Je voudrais savoir ou je suis maintenant.  英語の語順とまったく同じだということがわかります。<br>（Je voudrais = I would like, Je suis = I am, maintenant = now)</p><p>もしこのような類似性や共通性が英語とフランス語にあるならば、覚えるべきことはフランス語の動詞と必要な名詞を単純に記憶してゆけばよいということに気づきます。ただし発音はyoutubeなどの音源に頼って覚える必要があると思います。フランス語の山は極めて低いという想像は学習意欲を駆り立ててくれます。</p><p>（文責）<br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール <a href="mailto:tkaneko@threes.co.jp">tkaneko@threes.co.jp</a><br>*  &lt;a href="<a href="http://www.threes.jp&quot;>http://www.threes.jp&lt;/a">http://www.threes.jp"&gt;http://www.threes.jp&lt;/a</a>&gt;        （器械、電動車いす）<br>*  &lt;a href="<a href="http://www.threes.co.jp&quot;>http://www.threes.co.jp&lt;/a">http://www.threes.co.jp"&gt;http://www.threes.co.jp&lt;/a</a>&gt;    （ソフトウエアー）<br>*  &lt;a href="<a href="http://www.path.ne.jp&quot;>http://www.path.ne.jp&lt;/a">http://www.path.ne.jp"&gt;http://www.path.ne.jp&lt;/a</a>&gt;      （インターネット）<br>*　<a href="http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom">http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom</a>　　(オークション出品ページ）<br>************************************************</p>
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<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 12:41:06 +0900</pubDate>
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<title>フランス語学習２-３か月</title>
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<![CDATA[ <p>以前にフランス語の学習を始めたと書きまして、早くも２-３か月になろうとしていますが、とにかく面白い言語だなというのがわかってきまして、大変楽しく学んでいます。</p><p>文法はまず覚えない、スペルもまず覚えない、基本的には音だけを覚えるということに学習の９９％を費やしています。残りの１％はどうしても音がわからない場合に英語・フランス語のOnline辞書を用いてチェックします。そのURLは以下の場所にあります。なぜ文法や単語を覚えないかと申しますと、赤ちゃんが母語を学ぶときに文法やスペルを意識しない分、音に集中できたはずですし、短期間ですが学んでみて、文法は説明されなくても自然と了解できるものと判明したからです。</p><p><a href="http://translation.babylon.com/english/to-french/">http://translation.babylon.com/english/to-french/</a></p><p>英語からフランス語だけでなく、その逆も可能で、その他の言語にも対応しています。たとえばフランス語の単語がどうしても気になる場合は、英語の文章や単語をいれて、Translateボタンを押しますと、右側に結果が表示されます。</p><p>たとえば　I would like to speak Frenchのフランス語は現在まで学習した範囲では、スペルがわかりませんが、</p><p>ジブドレ　パーリィ　フランセ　となると思います。これを実際にTranslateボタンを押してみますと以下のようになります。</p><p>Je voudrais parler francais. (francaisのｃの部分はしっぽのついたｃとなります。）、その結果voudraisのｓが発音されないことや、ler英語のように「アー」ではないことやフランス語の「ai」は「エ」に近い音になるなどということがわかります。このページはyoutubeでみられます。表題はLearn French for Beginners - Audiobook - Part 1 でURLは以下の通りです。</p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=n9RxYWZOIT0">http://www.youtube.com/watch?v=n9RxYWZOIT0</a></p><p>Part IIもありまして、合計２時間ほどのビデオですが、英語の単語の６０％以上がフランス語から来ているということで、英語の単語力のある人は即座に数千のフランス語の単語の意味と発音の規則が掴めます。たとえば一例として、...ableを含む単語はフランス語からきているそうです。テーブルはtableですが、フランス語では「ターブル」と発音します。この方法でacceptableは「アクセプターブル」となります。アクセントは「ター」にきます。considerableは「コンシダラーブル」という具合で意味が同じなので、そのまま音を変えればよいということになります。またencとかentという語尾も「オン」となりますので、アクセント（accent)も「アクソン」となります。また語尾の子音は発音しないなどの重要なポイントが多く語られています。ただしそのあとに「e」が付くと直前の子音も発音すると教えています。</p><p>知っているからと言って、その知識が役に立つとは限りませんが、フランス語では形容詞が修飾する名刺の後に来ます。これはに出合った時は少なからず驚きました。ところが英語でも名詞を修飾する節が後ろにくるという場合は実は多々あります。英語では it is a red house, フランス語では it is a house redとなります。フランス語で書けばおそらく</p><p>C'est un maison rouge.とでもなるのではないかと思います。先ほどのURLで翻訳しますと、 C'est une maison rouge.と出力されました。maisonは女性として扱うためにあるいは女性が語っているのでuneになるのだろうと思いますが現時点では不明です。ともあれ文法はおのずと気づいて行くものと思われます。またネーティブのフランス人にはおかしく聞こえても、テストを受けているわけではないので、曲がりなりにも文章がくみたてられることに満足すべきかなと思います。</p><p>この２時間の学習で英語で言えば中学の英語を２時間で学んだような気分になりました。</p><p>文責<br>株式会社スリースカンパニー<br>１５０－００３１<br>東京都渋谷区桜丘町１４－１０<br>電話０３－３７７０－７６００<br><a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a> ソフトウエア<br>http://ｗｗｗ.threes.jp   機械工具</p>
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<link>https://ameblo.jp/threescompanyinc/entry-11707467552.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 20:18:29 +0900</pubDate>
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<title>フランス語の習得目標レベルは、ごあいさつ程度まで</title>
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<![CDATA[ なかなかフランス語は手ごわいということが解ってきました。以下のＵＲＬから参照しました。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=I60dcc4FYkc　<br><br>Ａｉ　ｔｒａｖａｌｌｅｚ－vous?   Where do you work?　スペルとはかなり異なります。ウータバイーブとしか聞こえません。英語読みにすると　アイトラバイレズヴ<br><br>travallez は　workと言う意味だそうです。初めは《旅行にゆく」かと思いました。どことなく英語と似ているという単語も数多くありますが、音はかなり異なります。<br><br>問題はフランス語の場合主語によって動詞の末尾が変わると言うことと、英語にはない区別として、複数と単数のyouはスペルも発音も異なります。またtheyは男性と女性で異なります。つまり<br><br>Je travaille    I work       私ははたらく<br>Tu travailles   You work　　　君ははたらく<br>Vous travailles  You work      あなたははたらく（Youの丁寧語）<br>Il travaile       He works   　　　彼は働く<br>Elle travaille    She works　　　　彼女は働く<br>Nous travaillons    We work　　　　我々は働く<br>Vous travailles    You work　　　　　　あなた方は働く<br>Ils travaillez        They work　　　　　　彼らは働く<br>Elles travaillent    They work　　　　　　　彼女たちは働く<br><br>また単語と単語の間のいわゆる音の省略が激しいというか、わたしの耳には聞こえないのか、発音とスペルが大きく異なりますので、文法的なことやスペルから発音を想像することがおよそ不可能な言語と言えるかもしれません。<br><br>フランス語をYoutubeで聞き始めてやく1カ月後の感想です。<br><br>（文責）<br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール tkaneko@threes.co.jp<br>*  <a href="http://www.threes.jp">http://www.threes.jp</a>        （器械、電動車いす）<br>*  <a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a>    （ソフトウエアー）<br>*  <a href="http://www.path.ne.jp">http://www.path.ne.jp</a>      （インターネット）<br>*　http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom　　(オークション出品ページ）<br>************************************************
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 10:49:19 +0900</pubDate>
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<title>マギル大学、首位の座を譲る</title>
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<![CDATA[ 最近発表されたQS world university rankingによりますと、<br><br>http://ca.news.yahoo.com/blogs/dailybrew/montreal-mcgill-university-no-longer-canada-top-ranked-141342660.html<br><br>ついでながら、同じ記事に掲載されている、現在のカナダにおける大学のランキングは以下の通りです。<br><br>Canada's top 5 schools, per the 2013 QS World University Rankings: ()内は世界ランキング順位<br>University of Toronto (ranked 17th)<br>McGill University  (21st)<br>University of British Columbia (49th)<br>Universite de Montreal (92nd)<br>University of Alberta (96th)<br><br>（記事の要約）長い間カナダのナンバー１大学として君臨してきたマギルがついにその座から滑り落ちた。主たる原因は学生数/教授数の割合の増加だと学長のSuzanne Fortierは述べている。Times Higher Education's reputation rankingによるランキングでも31位に後退している。マギルの担当者は政府による資金の注入が少ないことが原因だと述べている。しかしながら今回カナダの大学が合計5校も100位以内に入っているにも関わらずマギルが一方で下降気味である。(以上）<br><br>マギル大学を応援しているものとしては少しばかり残念ですが、現在のケベックの経済状況や、置かれている政治的な環境、あるいは言語環境では仕方ない面があるように思います。ただしUS New world ranking 2014では依然としてマギルは18位でトロントは19位です。マギルにはもう少し頑張ってほしいものです。<br><br>いろいろな機関が世界の大学のランキングを発表しておりまして、その評価方法の違いから順位に差が生じています。学力だけを基準にしておりませんが、学力の得点に占める割合は極めて高いものがあります。日本の大学も100位以内にQS Rankingにおいて東大(32位）京都（35位）、大阪(55位）、東京工業(66位）、東北(75位)、名古屋(99位）などが入っています。日本の大学も論文を英語で発表し、外個人学生を増やすことで、かなり順位が上がると思います。まずは世界に認知させることが必要です。参考にしたＵＲＬは以下の通りです。<br><br>http://www.topuniversities.com/university-rankings/world-university-rankings/2013#sorting=rank+region=+country=+faculty=+stars=false+search=<br><br>（文責）<br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール tkaneko@threes.co.jp<br>*  <a href="http://www.threes.jp">http://www.threes.jp</a>        （器械、電動車いす）<br>*  <a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a>    （ソフトウエアー）<br>*  <a href="http://www.path.ne.jp">http://www.path.ne.jp</a>      （インターネット）<br>*　http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom　　(オークション出品ページ）<br>************************************************
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<link>https://ameblo.jp/threescompanyinc/entry-11621284032.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 11:36:13 +0900</pubDate>
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<title>フランス語における発音不可のＲの音、どうする</title>
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<![CDATA[ フランス語をすこし学び始めて、Ｒの発音に関してはお手上げということが我ながら解りました。しかしながら以下のＹｏｕｔｕｂｅのページで英語の様に発音してもフランス人は解るという心強い解説がありましたので、また元気を出して頑張ります。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=_b920AesqDs<br><br>最初にぶつかった関門はgoob bye = Au revoir オゴグワーではなく、オーレボアーでも理解してくれるということが語られていました。勇気100倍の解説でした。上のＵＲＬでは以下の3個の文章を用いてRの音を聞くことが出来ます。後半の英語は記載されたフランス語の英語訳です。(注意：英語のキーボードなのでフランス語のスペルが正しく表示出来ていない場合があります。）<br><br>Je regarde par la fenetre          I'm looking through the window.<br>Arrete de rire!                        Stop roughing<br>J'ai tres tres peur!                  I am so scared.<br><br>ここで英語の　Ｉ　がフランス語では　Jeであったり、J'aiである理由は全くわかりませんが、文法的なことにはあまり注意を払わない方針で、赤ちゃんが覚える順番で覚えて行こうと思っています。<br><br>（文責）<br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール tkaneko@threes.co.jp<br>*  <a href="http://www.threes.jp">http://www.threes.jp</a>        （器械、電動車いす）<br>*  <a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a>    （ソフトウエアー）<br>*  <a href="http://www.path.ne.jp">http://www.path.ne.jp</a>      （インターネット）<br>*　http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom　　(オークション出品ページ）<br>************************************************
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<link>https://ameblo.jp/threescompanyinc/entry-11613874919.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 23:24:16 +0900</pubDate>
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<title>フランス語の学習を始めました</title>
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<![CDATA[ 最近と言ってもこの1－2週間フランス語レッスンをYoutubeで見ております。まず驚いたことは発音と表記が英語と日本語になじんだ耳には恐ろしくかけ離れているように思えたことでした。たとえば英語のMisterはフランス語でMonsieurと書きますが、発音はムッシュとなります。理由は今のところ判然としません。しばらくいくつかのページを見ておりましたら、どうも母音が連続したり、母音と子音がつながっていても、実は短音か短音に近い発音するようだとと解りました。たとえば英語のＹｅｓはフランス語でOuiですが、OUはほとんど日本語のウのようで、これはウイと発音します。また単語の最後の音が全く発音されないというケースが多くみられました。英語はanglaisですが発音は「アングレ」までしか聞こえません。また英語と語順も異なるらしいことも解ってきました。ただし英語とフランス語は近いと言うのは語源が同じと思える単語が散見されて、近い言語であるということが解りました。<br><br>ともあれもっとも驚いた単語は英語のgood byeに対応するフランス語でau revoirでした、発音は英語読みしますと、オウ　リボアーとでもなるのでしょうが、フランス語ではどうしてもオゴグアーと聞こえてしまいます。最初は音源が壊れていると思いましたが、別のページでも同様の発音をしておりましたので、間違いないと思います。日本語と英語を聞きなれた耳にはAUがオと言うのは学んだ通りオだとしてもreviorはどうしてもゴグアーにしか聞こえないので、この単語を覚えるのをあきらめました。発音出来ない単語を覚えても今は意味が無いので、もう少し耳がなれるのを待つしかございません。<br><br>この数年以内にモントリオールに一度行こうと思っておりますので、それまでに多少の会話が出来るように練習するつもりです。ちなみにモントリオールのあるカナダのケベック州の公用語はフランス語です。それではAu revior (Good bye), A bientot (See you soon).<br><br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール tkaneko@threes.co.jp<br>*  <a href="http://www.threes.jp">http://www.threes.jp</a>        （器械、電動車いす）<br>*  <a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a>    （ソフトウエアー）<br>*  <a href="http://www.path.ne.jp">http://www.path.ne.jp</a>      （インターネット）<br>*　http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom　　(オークション出品ページ）<br>************************************************
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<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 12:18:26 +0900</pubDate>
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<title>カナダと日本は交流が思ったより少ない</title>
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<![CDATA[ 息子がこの秋に入学したマギル大学から授業料その他の請求書が来ないので少しばかり心配でした。そこで昨日大学に電話を入れてみました。時差が13時間ありますので、現地時間9時になるのを見計らって電話をしましたら、ビジネスオフイスの始業は10時からという留守番電話の返答があり、1時間後に改めて掛けてみました。<br><br>私：そろそろ授業が始まるころですが、授業料の請求書が送られてきていません。<br>カナダ：大学では紙を用いた請求書は発行しておりません。全ての請求書は学生が大学のコンピュータにＷＥＢ経由でアクセスして、確認できます。<br>私：Oh I see. Then I'l talk to my son regarding this matter. Thank you.<br>カナダ：Ｂｏｎｊｏｕｒ． <br><br>確かにカナダのケベックではフランス語が公用語だということがいたるところで気づかされます。そもそもケベック州から送られてくる書類はフランス語で、最後に英語で短い要約が付いてきます。それで最近フランス語を勉強してみようかなと言う気になりまして、Ｙｏｕtubeやフランス語会話のページを眺めています。<br><br>あわてて息子に電話して、支払い期限が切れていること、および支払うべき金額が判明したのですが、通用のクレジットカードでの引き落としは無く、銀行への振り込むという方法も用意されておらず、インターネット経由の支払いは受け付けているのですが、カナダ国内の銀行からのみの支払いしか出来ないとのこと、最後の手段は結局マネーオーダーを作成して送ると言うことになりました、午前中はバタバタとその作業に追われました。<br><br>その後今後の支払いもあるので、日本にあるカナダ系の銀行を探しましたが、個人様の送金業務は行っていないという印象を持ちました。また日本支社を検索してもでてこないという銀行名がほとんどでした。銀行が支店を日本国内にもっていないということの意味するところは日本とカナダの経済的な交流がすくないということだと了解させられます。大学はカナダのモントリオールにあるのですが、特別ケベック州だけが日本とは疎遠と言うわけでなくカナダ全体が日本とはあまり交流が無いと言うことが解りました。<br>（文責）<br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール tkaneko@threes.co.jp<br>*  <a href="http://www.threes.jp">http://www.threes.jp</a>        （器械、電動車いす）<br>*  <a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a>    （ソフトウエアー）<br>*  <a href="http://www.path.ne.jp">http://www.path.ne.jp</a>      （インターネット）<br>*　http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom　　(オークション出品ページ）<br>************************************************
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<link>https://ameblo.jp/threescompanyinc/entry-11607946766.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 14:42:39 +0900</pubDate>
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<title>おもしろいケベック州の教育のシステム</title>
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<![CDATA[ カナダの教育システムはその特徴から４個に分けることが出来るようだ。その図解が以下のＵＲＬに掲載されています。<br><br>http://www.cicic.ca/docs/postsec/graphics/educationsystem_canada.pdf<br><br>１）ケベック州<br>２）ノバスコシア州<br>３）プリンスエドワード島、ニューブランズウイック、サスカチェワンの州<br>４）およびその他の州<br><br>（英語表記からローマ字読みしたので、正確な発音は不明：訳者）<br><br>この４個のシステムの基本は幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、大学院修士課程、大学院博士課程と大まかに分かれれますが、特徴的なのは高校と大学の間にディプロマ(卒業証書）を出す、専門学校や職業訓練校があって、パーセンテージは不明ですが、高校から直接大学に入るのではなくこのような学校を経由して大学に入る学生もいると言うことが言えます。従いまして、このような学校を出ている場合、一部大学での授業が免除されると言うことになるようです。<br><br>また特にケベック州が他と比べて特徴的なのは大学に直接入る以外に、選択の幅が広いということが言えると思います。少なくとも上記のＵＲＬによれば６個の道が用意されています。<br><br>ＵＲＬの英語表記の説明：<br>Pre-elementary   =  幼稚園<br>Elementary        = 小学校<br>Secondary        =  中学と高校<br><br>Secondaryを終えるには小学校に入った後１２年かかるようです。ただしケベックでは１１年となっています。おそらく日本で言うところの高校２年生で高校を終了するのだと思います。<br><br>ケベックでは高校を終了した時点で、次の様な卒業証書を得るために学び、あるいは働きます。(内容は不明）<br><br>１)PTC   就職前に訓練終了証書　３年間<br>２）TCST　PTCよりレベルの低い訓練の修了証書　１年間<br>３）DVS  600-1800時間の学習後、受け取る証書<br>４）AVS  300-1185時間の特定の職業訓練を受けたという証書<br>５）ＤＣＳ　カレッジレベルの学習により証書得る　２－３年、日本の短大に該当するのかもしれません。<br><br>上記のＵＲＬの表示によりますと、この短大に該当する２－３年の学習を経て、初めてBachelor's (学士）を取るために大学に入り３以上を過ごすことになります。大学院の修士課程は１．５－２年、博士課程は３年以上となります。<br><br>以上のような道筋をたどりますと、大学を卒業するのに高校卒業後５年かかることになりますが、しかしケベックでは高校は日本で言うところの高校２年で終了しますので、大学卒業年は順当に行けば２２歳での卒業になると思います。<br><br>（チャートのみを見て判断しておりますので、誤りがございましたら、指摘していただければ幸いです。<br><br>（文責）<br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール tkaneko@threes.co.jp<br>*  <a href="http://www.threes.jp">http://www.threes.jp</a>        （器械、電動車いす）<br>*  <a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a>    （ソフトウエアー）<br>*  <a href="http://www.path.ne.jp">http://www.path.ne.jp</a>      （インターネット）<br>*　<a href="http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom">http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/threescom</a>　　(オークション出品ページ）<br>************************************************
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<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 17:29:52 +0900</pubDate>
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<title>マギル・オリエンテーション</title>
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<![CDATA[ マギル大学の２０１３年オリエンテーション<br><br>２０１３年の８月２４日から９月１日まで新入生のために大学（Campus Life &amp; Engagement, CL&amp;E)やボランティアが用意した情報提供のためのオリエンテーション週と言えます。案内書によれば、８月２７日のDiscover McGillと Engage McGillは外せないと言うことです。Orientation WeekのWWWページを参照するか、Orientation Centreに顔を出した方がよさそうです。<br><br>次に学生会（Students' Society of McGill University)はSSMU(Smooと発音）と短縮して呼ばれており、学内のオフィシャルな学生会となっています。彼はバーやデイケアー、保育所なども運営しています。またこの夏は新入生向けプログラムとして、ビーチ・デイ、Piknik ElectronikおよびSSMUコンサートなども用意されているようです。<br><br>BASiC（The bachelor of Arts and Sciences Integrative Council)はアートとサイエンスの学部学生の統括的な協議会で広い意味でも学生の自治組織がおそらくキャンパスのどこかでブースを出しているのでしょう。<br><br>学部に関係のない新入生向けのFroshには以下の様なものがあります。<br><br>Fish Frosh:　クリスチャンの学生のための集まり、<br>Frosher on the Roof: ユダヤ教の学生のためのグループ<br>MSA Frosh: イスラム教の集まり<br>McGill Outdoor Frosh: キャンプなどを楽しむグループ<br>Rad Frosh: 誰でも大歓迎のグループ<br><br>以上の様なおそらくブースが立てられて、関心のあるグループやミーティングに参加して、今後のマギルでの学生生活に備えようという催し物がマギル・オリエンテーション・ウイークです。<br><br>（文責）<br>************************************************<br>*  株式会社スリースカンパニー                              <br>*  150-0031                                                    　 <br>*  東京都渋谷区桜丘町１４－１０                             <br>*  電話03-3770-7600,ファックス03-3770-7784            <br>*  メール tkaneko@threes.co.jp<br>*  <a href="http://www.threes.jp">http://www.threes.jp</a>        （器械、電動車いす）<br>*  <a href="http://www.threes.co.jp">http://www.threes.co.jp</a>    （ソフトウエアー）<br>*  <a href="http://www.path.ne.jp">http://www.path.ne.jp</a>      （インターネット）<br>************************************************
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<link>https://ameblo.jp/threescompanyinc/entry-11601156858.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 22:16:56 +0900</pubDate>
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