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<title>人間失格作者（嘘）のブログ</title>
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<description>俺たちはまだ若い、青い、そしてキモイ。進化過程にあるオレの生き様一緒にみててくれ。</description>
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<title>終わりなき旅</title>
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<![CDATA[ <p>閉ざされたドアの向こうに新しい何かが待っていて・・・</p><p>その扉を苦しいながらも開けられるのは自分だけで、開けたいとも思ってる。</p><p>だからがんばる。</p><p>そんな、がんばってるあなたにぴったりの曲。</p><p>勇気、元気、やる気をもらえます。</p><p>歌詞</p><p>息を切らしてさ　駆け抜けた道を　振り返りはしないのさ<br>ただ未来だけを見据えながら　放つ願い<br>カンナみたいにね　命を削ってさ　情熱を灯しては<br>また光と影を連れて　進むんだ<br><br>大きな声で　声をからして　愛されたいと歌っているんだよ<br>「ガキじゃあるまいし」自分に言い聞かすけど　また答え探してしまう<br><br>閉ざされたドアの向こうに　新しい何かが待っていて<br>きっときっとって　僕を動かしてる<br>いいことばかりでは無いさ　でも次の扉をノックしたい<br>もっと大きなはずの自分を探す　終わりなき旅<br><br>誰と話しても　誰かと過ごしても　寂しさは募るけど<br>どこかに自分を必要としてる人がいる<br><br>憂鬱な恋に　胸が痛んで　愛されたいと泣いていたんだろう<br>心配ないぜ　時は無情な程に　全てを洗い流してくれる<br><br>難しく考え出すと　結局全てが嫌になって<br>そっとそっと　逃げ出したくなるけど<br>高ければ高い壁の方が　登った時気持ちいいもんな<br>まだ限界だなんて認めちゃいないさ<br><br>時代は混乱し続け　その代償を探す<br>人はつじつまを合わす様に　型にはまってく<br>誰の真似もすんな　君は君でいい<br>生きる為のレシピなんてない　ないさ<br><br>息を切らしてさ　駆け抜けた道を　振り返りはしないのさ<br>ただ未来へと夢を乗せて<br><br>閉ざされたドアの向こうに　新しい何かが待っていて<br>きっときっとって　君を動かしている<br>いいことばかりでは無いさ　でも次の扉をノックしよう<br>もっと素晴らしいはずの自分を探して<br><br>胸に抱え込んだ迷いが　プラスの力に変わるように<br>いつも今日だって僕らは動いてる<br>嫌な事ばかりではないさ　さあ次の扉をノックしよう<br>もっと大きなはずの自分を探す　終わりなき旅</p>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:12:02 +0900</pubDate>
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<title>君がいた夏</title>
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<![CDATA[ <p>この歌はミスチルのデビュー曲です。また夏が終わるもうさようならだね。何かはかない恋の歌って感じな曲。まぁ、こんな感じの曲が多いんだけど、若々しさを感じるんだな。</p><p>歌詞</p><p>夕暮れの海に　ほほを染めた君が<br>誰よりも　何よりも　一番好きだった<br>二人していつも　あの海を見てたね<br>日に焼けた　お互いの肩にもたれたまま<br>一日中　笑ってた<br><br>キリンぐらい首を　長くしてずっと<br>待っていたのが　まるで夢のように<br><br>また夏が終わる　もうさよならだね<br>時は二人を　引き離して行く<br>おもちゃの時計の針を戻しても<br>何も変わらない　Oh I will miss you<br><br>君と出会ってから　何も手につかずに<br>意味のないラクガキを　繰り返しているよ<br>誰よりも早く　君を見つけたくて<br>自転車で駆け抜けた　真夏の朝早く<br>波打ち際たどって<br><br>秋が来れば僕ら　また元の場所へ<br>戻ってくけど　気持ちはこのまま<br><br>また夏が終わる　もうさよならだね<br>時は二人を　引き離して行く<br>言葉にできずに　そっと離れても<br>いつか　この胸に　Oh I will miss you<br><br>ひまわりの坂道　駆け降りてく君が<br>振り向いた　あの空の　眩しさが今でも<br><br>また夏が終わる　もうさよならだね<br>時は二人を　引き離して行く<br>おもちゃの時計の針を戻しても<br>何も変わらない　Oh I will miss you</p>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:07:03 +0900</pubDate>
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<title>やったろうやないの・・・・</title>
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<![CDATA[ <p><strong>今日から、ミスチルの曲、全173曲レビューしていきたいと思います。<font color="#ff0000" size="6">がんばるぞ～～～～～～</font></strong></p><br>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:04:35 +0900</pubDate>
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<title>ABCDEFG</title>
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<![CDATA[ <p>はじめにことわっておきますが、<font color="#808000" size="1">この話はフィクションです。</font></p><p><font color="#ff0000" size="6">とても怖い話なので心臓が弱い方は読まないほうが良いかと・・・・・</font></p><p><font color="#ff0000" size="6"><br></font></p><br><p>コレは僕が小３のときの話。兄と二人で留守番をしていると、電話が鳴り出しました。兄はゲームをしていたので、僕が電話に出ました。すると知らないおじさんが、クラスの子の名前を教えてほしいといってきました。僕は怖かったので、あほのふりをして忘れたといいました。そしたらおじさんは写真を見れば思い出すといってきました。僕は写真どっかいったから探すといい１５分ほど電話をかけたまま探したふりをしましたが、電話は切れていません。しょうがないと思い適当な名前を言ってやろうとし、竹中君と、高田君と、高松君と、田代君と。と名前を言っていったんですが架空の人物の名前を考えるのは非常に難しく、テンぱっていたのできずけば頭文字がたの子ばっかりいるクラスになってしまっていました。そのとき僕は思いました。ひょっとしたら僕はたに呪われているんじゃないか。てね。</p>
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<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:31:14 +0900</pubDate>
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<title>ブログ編集中</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#00bfff" size="2">ただいま、ブログ編集中です<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#00bfff" size="2">ちょっと見にくいかとおもいますが、数日間よろしくお願いします<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></p><p><font color="#00bfff" size="2"><br></font></p><p><font color="#00bfff" size="2">最近、甘いものがおいしくて、仕方がないです<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></font></p><p><font color="#00bfff" size="2"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">一番、注目しているのは</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">「ファミリーマートの、ぼくのお菓子」シリーズ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">リーズナブルでなのに、ちょっと変わったお菓子がそろっているので</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">夜の９時くらいに、ついついかってしまいます<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff1493" size="2"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">今日のおやつは、、、、、</font></p><p><br><a class="detailOn" id="i10312444685" href="http://ameblo.jp/pemmy-closet/image-10392196363-10312444685.html"><img height="391" alt="　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ほしぞらｃｌｏｓｅｔ-2009111917210000.jpg" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20091119/21/pemmy-closet/fe/0a/j/t02200391_0480085410312444685.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p><font color="#ff1493" size="2">新発売の「ｶﾝﾄﾘｰﾏｱﾑ」のゆず味！！！</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">と、大好きﾌｧﾐﾏの「無糖カフェラテ」</font></p><p><font color="#ff1493" size="2"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">このゆず味は、ほんとにおいしい<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff1493" size="2"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">ホワイトチョコと、ゆずなんだよ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff1493" size="2"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="2">こうして、日々の疲れを癒しています<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 17:12:14 +0900</pubDate>
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<title>ふざけちゃだめ</title>
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<![CDATA[ 人生の失敗ってあると思うけど、僕の失敗はふざけすぎたことかな、たとえば小4の音楽の授業マジで真剣に歌っている俺に隣の男子（N君）が縦笛で僕の耳元に風を送ってきました。僕は無視してましたが彼は何度も何度もやってくるのでついに、ふざけんじゃねぇーてめぇーちょっと黙ってろと大声で言いました。すると先生がちょっときなさいといって僕は廊下に出されました。僕は先生に言ったつもりはなかったのですが先生は怒り、僕は授業中であるにかかわらず、廊下掃除をさせられました。僕はしょうがなく掃除をしていると、またもN君。彼は先生の目をかいくぐって、廊下にやってきて、僕が使っていた洗剤（ホーミング）を僕が使っていたバケツに思いっきり入れだしたのです。気がついた先生が廊下にやってきて一言、いい加減にしろー。ふざけすぎてはいけない。僕が失敗から学んだことです。というわけで、アメーバピグを作ってみました。似てるでしょ？うふふ・・・<div style="WIDTH: 325px; HEIGHT: 83px"> <div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=35132" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=35132"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091114/17/throughfuji/a2/8a/p/o0320024010306782078.png" border="0"></a><br><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 17:32:41 +0900</pubDate>
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<title>おばちゃん違うよ</title>
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<![CDATA[ この間、スーパーにいったときの話。僕が兄と歩いていると、すいません。とおばちゃんが話しかけてきました。靴売り場を教えてほしいといってきました。僕はすごく優しいので、3階にいたのですが、３階エレベーターの前の柱に書いてある地図で、２階下に下りてもらって、みぎのほうにあると地図を最大限に利用して説明しました。するとおばちゃんはありがとう。と微笑み、屋上へあがっていきました。おばちゃん違うよと叫びましたが、おばちゃんは降りてきませんでした。2階降りるっていうたのに・・・おばちゃんごめん。
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<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 16:49:01 +0900</pubDate>
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<title>子供に負け、はずかしくったって、決して逃げてはいけない</title>
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<![CDATA[ 今日は、スーパーで買い物をしました。これといって特に買ってませんが、ゲーセンでカーレースのゲームをやってました。初心者の僕はただ楽しもうとやっていたのですが、そこに6歳ぐらいの男の子が来て、対戦を申し込んできました。いかにも俺は知ってるぜといった雰囲気でゲームをやっていた僕は絶対負けたくねぇーと思い、いざ勝負しかしその少年はやりこみまくったゲーマー・・・始まった瞬間負けを確信した僕は、わざとはじめのコーナーで思いっきり突っ込みわざと負けた感じにしてやりました。これぞ大人の技なんです。逃げはしない。
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<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 18:32:12 +0900</pubDate>
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<title>まじめが一番</title>
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<![CDATA[ <p>きょうからまじめなブログをはじめたいっとおもっています。いままでなんじゃこいつってやつだったかもしれませんが、今日からはまじめ一筋なにんげんになります。さっそくですが最近バンドをはじめました。僕はボーカルです。ボーカルはやっぱ顔がよくないとって思うかもしれませんが、確かに言うとおりです。顔には自身がありませんが声には自身があります。がんばったろやないかーい。てか僕受験生なんでそんなことやってる暇は正直ないです。けど勉強もやりたないんで。まぁほどほどにがんばります。</p>
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<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 20:35:37 +0900</pubDate>
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<title>ty</title>
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<![CDATA[ <p> Three one Yakult - Hanshin (9th / a major shrine) Yakult gave Hanshin after a close battle and decided the in history baseball team's first CS advance. I open the scoring by a becoming poor timely hit of Aoki in once. In six times in Kawamoto, seven times of Miyamoto was timely, and added points. Eight times of Ishikawa is the thirteenth win of the self-most by the powerful pitch of one point given up on the way. </p><p>　A small-sized body of 167 centimeters looked bigger than anyone. Forerunner / seven times of Ishikawa gives up 1/3, and is eight hits of one points given up; the thirteenth win. I assumed the crunch of two death full bases in seven times edged up to to one point, but, in the slider "which I threw with a feeling", killed Kanemoto in 捕邪飛. From Manager Takada if "lose, is over". Because I went in Ishikawa, the left ace entrusted with the forerunner for double suicide readiness met expectation wonderfully when thus I lost when there was no help for it. </p><p>　I got on force of the (8th) on the previous night that right ace / Tateyama shut out. Because "Tateyama made very good rhythm, were you able to get on it somehow?" Among eight innings, I carried the runner on my back by six innings, but was able to clip it out with a minimum point given up by a throw of the tenacity that was the history. I record 12 wins, but update self-most victory ever three times. It "is CS than it". As a pitcher on behalf of a team, the shameful pitching was not possible. Because a team won, it is 120 points. Katsutoshi of the team was glad of the the eighth year left arm which won the best pitcher's earned run average (2.68) above all last year. </p><p>　It is a birthday of 1 year old of second son / Kotobuki, Sakae (I get it, chair) on that day. Uniform number 19 that I beamed with joy at when it "was good that I could win because I wanted to take a winning ball home with me somehow." When I "played a good game in Nagoya and wanted to come back to Tokyo again", I was powerful and promised the nice pitching on the first CS stage with the middle day.</p>
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<link>https://ameblo.jp/throughfuji/entry-10361569333.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 15:58:38 +0900</pubDate>
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