<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>映画の栞</title>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/thukushino/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>映画作品や懐かしい映画・今まで見た中で心に残った映画作品を記事にして書いています♪仕事や家事の合間をみながらいています♪。他にもテレビなどで流行ったドラマなども書いていきたいと思っています(^0^)。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>くじけないで</title>
<description>
<![CDATA[ 私もいろいろな理由があって映画の記事を書いていませんでしたが、久しぶりに映画作品の記事を書きます！<br><br><br>《映画作品》<br><br>この映画作品は詩集「くじけないで」がベストセラーになって、柴田トヨさんの半生を描いた映画です。<br><br>確かにこの映画作品を見て、出演している俳優さんの配役はとても良かったですね♪<br><br>・八千草薫<br>・武田鉄矢<br>・伊藤欄<br>・芦田愛菜<br><br>などなど…<br><br><br>駄目息子役を演じた武田鉄矢さんの演技はとても好感が持てました。それにその駄目息子を支える伊藤欄さんの演技にもとても好感が持てました！<br><br>作品の中ではから59歳から98歳の晩年の演技を演じていましたけど、「この映画を観ての第一印象は老いるってこんなにも美しいものなのか！」 だったのが、私の感想ですね。。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140824/22/thukushino/54/d7/j/o0200028113045409919.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140824/22/thukushino/54/d7/j/o0200028113045409919.jpg" width="200" height="281"></a><br><br><br><br><br>おまけに、この詩集をはじめるのを勧めたのが駄目息子の健一だというのが良いですね。<br><br>それと、この映画を観て自分の過去を振り返り、この映画作品に自分の人生に「くじけないで」と本当に言ってくれているような気がしました。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11914712136.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 22:33:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴールデンスランバー</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは(^0^)<br><br>久しぶりに映画の記事を書きます！<br><br>私もいろいろとありまして…(^^ゞ<br><br>今回は堺雅人主演の記事を書きますね！<br><br>(*^^*)<br><br>《ストーリー》<br><br>ごく平凡な独身男性…<br><br>どこにでもいる宅配ドライバー…<br><br>配達先がアイドルタレントで、そこの配達先が強盗に合い助けるという、ひょんなきっかけから時の人となる<br><br>ところが時の人から国家機関から追われる羽目に…<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140625/14/thukushino/c0/47/j/o0480048012983921367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140625/14/thukushino/c0/47/j/o0480048012983921367.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br><br>それは何故かというと、仙台で行われた凱旋パレードで日本の首相である金田総理が、何者かに射殺されたという大事件が起きたから。<br><br>なんとその犯人が、青柳というごく平凡な宅配ドライバーだというのだ。大学時代の同級生に呼び出されて「お前、オズワルドにされるぞ、逃げろ。とにかく逃げて、生きろ」と忠告されている最中に、国家権力者達に狙われる！。<br><br>青柳は間一髪逃れるが、忠告をした同級生はやられてしまう。<br><br><br><br>青柳にとって自分の知らない所で見に覚えがないのに、暗殺現場近くにいたという目撃情報や、防犯カメラに映っていた映像などが公開されて、首相暗殺犯にされてしまう。<br><br><br>とにかく逃げるしかない青柳はいろいろと逃亡方法を探す。<br><br><br>そこで思いついたのが、自分を荷物扱いで宅配ドライバー仲間の岩崎に、仙台市外に運び出してもらおうとする手段、見事に裏切られてしてしまう。その他にもいろいろ仕掛けられた罠にかかってしまう。<br><br>どうしようもない状況のところに、“裏稼業の人間”だという保土ヶ谷が現れた。<br><br>その保土ヶ谷のアイデアにより青柳は、 マスコミを利用するといった大勝負に出る。しかし"裏稼業の人達"によって、もう一つの計画が着実に進 んでいた。<br><br>でも国家権力者達の罠に追い詰められた青柳は、ついに投降へと時を…<br><br>しかし、その結果は！<br><br>見てからのお楽しみ♪<br><br>《ちょっとお勉強と注意！》<br><br>▼暗殺の実行<br><br>1963年11月22日、アメリカ第35代大統領ジョン・F・ケネディがヒューストン通りをパレードをしている最中に「オズワルド」に暗殺された事件を覚えているだろうか？<br><br>オズワルド自身は何もやっていないと主張したが、結局は逮捕後に第3者の何者かに射殺されてしまう…<br><br>おそらく組織的なものがあるのだろう<br><br><br>※注意！<br>あなたも、興味をもってケネディ暗殺事件の真相を解明しようと考えるのはやめましょうね。<br><br>事件の真相を追いかけていたジャーナリストたちや目撃者の大勢が 交通事故や自殺、謎の死や射殺されたり脅迫を受けたりという危険な事になっています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11883940052.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 14:19:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パンドラ　飢餓列島</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん、梅雨季節となりムシムシしていますねぇ。<br><br>何だか嫌な季節(^0^;)<br><br>さて、映画の話しだけど「パンドラ　飢餓列島」という映画を見ました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140529/00/thukushino/f1/54/j/o0119016312956092927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140529/00/thukushino/f1/54/j/o0119016312956092927.jpg" width="119" height="163"></a><br><br><br>う～ん、この映画を見ての感想を言わせて頂けたら、日本国民がコンビニやスーパー食料品を買い占め押し寄せたり暴動が起きたりする場面が無かったし、政治家や一部の金持ち達が中心で金儲けするのが主題だった様な映画でした。<br><br>タイトルのように本当に日本が飢餓列島なのか伝わってきませんでしたね(o_ _)o<br><br><br>《ちょっと考えてみて下さい》<br><br><br>この話しは実際にあってもおかしくはないストーリーですよね。<br><br>思い出して下さい！<br><br>今から数年前の東日本大震災の事を思い出して下さい！<br><br>いつもは豊富に商品があるコンビニやスーパーに食料品などを買いに行ったはいいけど、お店に入ったけど何も無かったという経験はありませんでしたか？<br><br>あの時は、この私も必死になって食料品を探してあちこちと行ったものです(&gt;o&lt;)<br><br>あの震災や原発事故の影響で、今まで収穫出来ていた食物が出来なくなったのも事実ですよね。<br><br>日本の現実問題として、食料品は殆どが海外に頼っているのが現実です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140529/00/thukushino/f1/57/j/o0197013212956092959.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140529/00/thukushino/f1/57/j/o0197013212956092959.jpg" width="197" height="132"></a><br><br><br>さて，そこの貴方！<br><br>実際に飢餓列島になったら、貴方だったらどの様に行動しますか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11864373346.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 00:20:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そのうち…</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんお元気ですか(^0^)！<br><br>私は暫く体調の事が気になって、映画の記事を書いていませんでした(o_ _)o<br><br>検査の結果、それ程気にしなくても大丈夫みたいですo(^-^)<br><br>映画の記事の方は出来次第掲載していきますので宜しくお願いしますね(^0^)<br><br>《上手く書けてないけど…(^0^;)》<br><br>I rented three DVDｓ at &nbsp;TUTAYA.<br>And,I saw "PANDORA kigaretou"on DVD.<br>But,I think it needed a little more of a twist.<br><br>see you.<br><br>辞書を見ながら書いて見ました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11862262035.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2014 22:00:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神様のカルテ３</title>
<description>
<![CDATA[ いつもご愛読有り難う御座います。<br><br>しばらくの間、病に悩んでいたためブログに映画の記事を書くのを休んでいました。<br><br>少しずつ始めていきますので、私のブログ記事にお付き合い下さいね。<br><br><br><br>《今回の作品》<br><br>では、今回の記事は「神様のカルテ３」について書いていきたいと思います。<br><br>この「神様のカルテ３」は、映画化はされていませんが前作と一緒でとても良い作品です。<br><br>どの様に違うのかちょっと書いてみたいと思います。<br><br><br>《あらすじ》<br><br>△神様のカルテ３<br><br>本庄病院に研究熱心で知識と技術が確実で優秀な女性医師が赴任して来ました。忙しい勤務の合間を見ながら論文を書いたりしていますが、治る努力もしない患者さんには診察をしないというやり方に栗原一止としては納得いかず女性医師と考えが違ってしまう。<br><br>一止ととしては、今まで行ってきた医師としての行動がどうあるべきなのか考えてしまう。<br><br>では、「神様のカルテ１と２」の内容を振り返ってみましょう。<br><br>確か、前作では医師は自分のプライベートや家族との時間をさいてまで患者さんに尽くすという話題でしたね。でも、この神様のカルテ３の話題は医師としての知識や技術のレベルをあげるというのがテーマとなっています。<br><br>あまり詳しく書いてしまうと楽しみが無くなってしまうので、ぜひ下のところをぽっちとしてね(^0^)！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/05/thukushino/bd/af/j/o0140020412931530563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/05/thukushino/bd/af/j/o0140020412931530563.jpg" width="140" height="204"></a><br><br><br>《私の感想》<br><br>「神様のカルテ３」はまだ映画化されていませんが、前作では「緩和ケア」をとりあげて医師が自分のプライベートの時間をさいてまで患者さんに尽くすという場面には感動しましたね。<br><br>私もこの様な医師に出会ってみたいものです。<br><br>でも今回の作品を読んで医療はボランティアではないし、自分の病を治す努力もしない患者さんを診察したくないという気持ちもわからないでもない。<br>医療というものは日進月歩しています。医師としても常に医療の研究をしていかなければならない。<br><br>最近では、テレビで医師達を集めて素人にもわかる様に医療番組をやっています。<br><br>患者さん自らも医療に関して勉強し知識を得た方が良いと思いますね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11842600778.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 04:50:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アリスの棘</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜ドラマ「アリスの棘」という"復讐ドラマ"が、 2014年4月毎週金曜日夜10時放送に始まります！なんと昨年大ﾋｯﾄ作となった ｢半沢直樹｣以来の"復讐ﾄﾞﾗﾏ"です！<br><br>さて、今回の"復讐ドラマ"は医療関係ですが、どのくらいの視聴率になるでしょうね♪<br><br>そして、その復讐の手口というのが｢医師として 間違っていることを教え､苦しみを与えることで医師の道を断つ｣という手段。 <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140404/21/thukushino/e2/4e/j/o0173026012898115784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140404/21/thukushino/e2/4e/j/o0173026012898115784.jpg" width="173" height="260"></a><br><br><br>《ストーリー》<br><br>今回舞台となるのは大学病院で、女性主人公が父を死に追いやった医師達を、女性主人公がクレバーに人生の全てをかけての復讐！ <br><br>女性を怒らすと怖い…(ﾟoﾟ;)<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140404/21/thukushino/0f/2f/j/o0470027412898108332.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140404/21/thukushino/0f/2f/j/o0470027412898108332.jpg" width="400" height="233"></a><br><br><br>"冷酷な復讐鬼"で、 愛情も未来も何もかも捨て、復讐をクレバーに成しとげるために命をかける“ダークヒロイン"です。<br><br>何だか怖いですねぇ(~_~;)<br><br>そこで、本来は大学病院というのは、治療が困難な傷病者を治療する場所であり傷病者に医師が安心感を与える場所でもあると思うのすが、実際の大学病院というのは、「研究」をするためにリスクのある治療に盲進する所なのです。。<br><br>●技術の向上よりも論文を書くこと<br><br>●自らの保身のために、医療ミスの隠蔽する<br><br>上記に書いてあるように、大学病院には絶対に許せない医師がいる事は否定出来ない事実であり、実際にニュースになった事例もあります。<br><br><br>白衣の天使が怒りと悲しみを隠し、全てをかけた復讐劇が2014年今、幕を開ける！！<br><br>「目には目を。歯には歯を。悪魔には…こっちも悪魔になればいい」と<br><br>白衣の天使が、復讐のために大魔神となってしまうのです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11813841301.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 21:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>災害派遣医療チーム</title>
<description>
<![CDATA[ 《このドラマを感想》<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/23/thukushino/ef/02/j/o0260035712882655520.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/23/thukushino/ef/02/j/o0260035712882655520.jpg" width="260" height="357"></a><br><br><br>あっという間に終わってしまった医療ドラマでした。まだまだ続けて欲しかった！<br><br>でも、この10話と11話のテーマは実際に近いうちに起こりえる可能性が高い大規模な地震災害の「地震」のお題だから、ドラマといえ見入ってしまった。<br><br>第１話の頃の八雲先生はちょっと頼りない感じがしましたけど、最後の方になると立派に成長し、八雲先生の成長物語として見てとても楽しめるのでしたね。<br><br>しかし、この医療ドラマを演じている俳優さん達も大変だったろうと思う。<br><br>そう言えば、ドラマでは響の妹の春子が凜の付き添いで環境を変えて家で安静にしているところに、大規模地震（震源地）にあってしまったという。<br><br>一旦は避難したものの、忘れ物を取りに行き余震の影響で山崩れにあってしまい、その後響達に発見され救出活動のなかトリアージからしても「赤」なのに、他で響達に要請が来てしまった！響は医療薬が不足しているなか、凜をなんとしても助けようとした。<br><br>私でもそうすると思う。<br><br>でも、凜は他の人の救助に向かってと響に残り少ない体力に使って言う。躊躇しながらも凛から離れて別の救助者のもとへ向かう響を見る花田さんの泣き顔を見て、私も凄く辛く涙が出てしまいました…。<br><br>そして、消防隊員の高木くんが言った「人を助けてたくて消防の仕事に入ったのに」というセリフを聞いてさらに涙が…<br><br>すごく泣けた…<br><br>誰が悪い訳でもなく、どうする事も出来ない…<br><br>もし、自分が同じ状況下におかれたら、消防隊員の高木くんと同じ事を言ったかもしれない…<br><br><br>でも、最後にこのセリフ忘れないと思います。<br><br>私が医療関係者でDMATだったら…<br><br>・「僕には重機は動かせないけど、止血はできます。ロープは扱えないけど、注射はできます」という響のセリフを心に残したいと思います。<br><br>最後に春子が長い眠りから覚めて言ったセリフも忘れられませんね。<br><br><br>《ちょっとだけDMATの勉強》<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/23/thukushino/2c/f3/g/o0414021512882613672.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/23/thukushino/2c/f3/g/o0414021512882613672.gif" width="400" height="207"></a><br><br><br><br>●DMATとは…<br><br>大規模災害などで発生した傷病者を医師や看護士・事務職員で組織された災害派遣医療チームのこと。<br><br><br>○発足<br><br>平成16年　東京にて発足<br>　　当時　東京都知事：石原慎太郎<br>　　　　　事業として活躍<br>　 &nbsp; &nbsp;基本…一貫性・継続性・代替性　　　　　として活動<br><br>　　都民の生命と財産を守る危機管理　　の一環として発足<br>　　<br>　　都内…２５病院に設置<br><br>平成17年　厚生労働省<br>　　　　　日本DMATが発足<br>　<br>（救急医療センターを持っている病院がメインにDMATがあります。）<br><br><br>それ以前にも、災害に駆けつける医療救護チームはありましたが、本格的に現場で活躍できる様になったのが上記に書いてある年度からです。<br><br>○目的<br><br>現場で医療の不在を埋めるために結成<br><br>○DMATと病院の違い<br><br>病院…１対１診察<br><br>DMAT…1対多数の傷病者を診察をしな　　　ければならない。<br><br>現場では、医療器具や人手不足なため医師と しての高い技量や特殊な能力よりも「命の重さの優劣」を判断することが要求される。<br><br>「判断」というのは、生存の可能性の高い人を判断し、救命しなければならないということ。<br><br>○ＤＭＡＴ出動基準<br>各ＤＭＡＴによって定められています。<br><br>検索してみるとDMATが配属されている都道府県別に基準が違いました。　<br>ここではリスト一覧表を表示していませんが、自分の住んでいる所や勤務先の基準を知っておくのも良いかもしれませんね。<br><br>※私の場合、勤務先が東京都にありますので例にあげてみました。<br><br>例）東京都の場合<br><br>・重症２名以上 <br>・中等症10名以上 <br>・軽症15名以上<br><br>※出動は現場で消防隊員がDMATの出動が必要だと判断し、東京消防庁司令室の出動依頼による<br><br>・自然災害：台風、地震、洪水、火山　噴火 など <br>・大規模都市型災害：交通災害（航空機、 電車など）、爆発、大規模災害 　大規模　イベント、ＮＢＣ災害など<br><br><br>▽NBC災害とは何だろう？<br><br>核、生物、化学物質による特 殊災害のことを言います。 <br><br>◇代表的な事件<br><br>核災害…<br>・1945年広島・長崎の原子爆弾投下<br><br>・現在進行中<br>東日本大震災における福島第一原子力発電所事故<br><br>生物災害…<br>・1996年 O157集団発生事件<br>・2000年雪印食中毒事件<br><br>化学災害…<br>・1994年松本サリン事件<br>・1995年東京地下鉄サリン事件<br>・和歌山カレー毒物混入事件等<br><br>日本でもこれだけの記憶に残るぐらいの事件が身近に起きています。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11801522974.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 22:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日の記憶</title>
<description>
<![CDATA[ <br>《ストーリー》<br><br>この映画は、働き盛りのサラリーマンに襲い掛かる“若年性アルツハイマー”という病になり徐々に記憶が無くなていく自分に不安と戸惑い、そんな夫を献身的に支えていく妻との深い絆の映画作品ですね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/e7/90/j/o0197013212871865925.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/e7/90/j/o0197013212871865925.jpg" width="197" height="132"></a><br><br><br><br>広告代理店 次のページ に勤める49歳の佐伯は家庭と仕事も何一つない充実した生活を送っていて、一人娘の幸せな結婚も控えている日々を送っていた。 <br><br>ところが最近になって物忘れが激しいほど多くなり、たわいもない症状だと思いながら不安になったので病院に行った。<br><br>そこで衝撃的な診断結果を言われる。<br><br>その衝撃的な診断結果というのは“若年性アルツハイマー”というものだった。<br><br>アルツハイマーは老人がなる症状だと思っていた佐伯は自分に宣告された病についてしきりになって調べる。<br><br>佐伯にとって、やり場 のない怒りと不安に苛まれる。<br><br>だが、そんな夫を妻の枝実子は静かに受け 止め、２人で一緒に病と闘い続けようと覚悟を決めるのだった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/6a/59/j/o0181014412871865936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/6a/59/j/o0181014412871865936.jpg" width="181" height="144"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/0c/24/j/o0208012512871865943.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/0c/24/j/o0208012512871865943.jpg" width="208" height="125"></a><br><br><br><br>《感想》<br><br>とても悲しいですが、妻役の樋口可南子さんの「私がそばにいますから…！！」という心強いこのセリフ（言葉）にとても感動しました。<br><br>作品の中にあるアルツハイマー病というこの病気は、薬で病の進行を緩めることぐらいしかできず治すことはできないのです。 <br><br>痴呆症とはまったく違う病気で、例えば、いつも見慣れた道が忘れっぽくなるというより、どうしても思い出せなくなるといった症状です。<br><br>この作品の中で、渡辺謙さんは見事に「その焦燥感」を表現していました！<br><br>そして一番感動したのが、本当の愛というものは、お互いを支え助け合うことなんだと思いましたね。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/9c/d9/j/o0197013212871865963.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140311/13/thukushino/9c/d9/j/o0197013212871865963.jpg" width="197" height="132"></a><br><br>プロフィールも見てね♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11793336391.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 13:35:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沈まぬ太陽</title>
<description>
<![CDATA[ 昭和30年代の航空会社の映画。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140223/04/thukushino/b1/14/j/o0120008012855015123.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140223/04/thukushino/b1/14/j/o0120008012855015123.jpg" width="120" height="80"></a><br><br><br>国民航空という大企業に勤める恩地元（渡辺謙）は、労働組合委員長として職場環境を良くしようと同じ志を持つ仲間を集め待遇改善の活動をしていた。<br>しかし会社側からは、経営陣から不利な待遇扱いをされ、海外赴任命令を言い渡される。<br><br>そんな中、共に闘った同期 の行天四郎（三浦友和）は、出世に目がくらみ共に闘った同士を裏切り組合を脱退。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140223/04/thukushino/57/ec/j/o0188013812855015124.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140223/04/thukushino/57/ec/j/o0188013812855015124.jpg" width="188" height="138"></a><br><br><br>そうしているうち、航空史上最大のジャンボ機墜落事故が起こる。<br><br>想像をこえる犠牲者といっこうに進まない 犠牲者への事故保証…<br><br>その裏には、国民航空と政界との癒着があることがわかってくる…<br><br>果たしてその結末は。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140223/04/thukushino/6e/f0/j/o0215012112855015127.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140223/04/thukushino/6e/f0/j/o0215012112855015127.jpg" width="215" height="121"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11779416069.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 04:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現代版　仕事人！</title>
<description>
<![CDATA[ 私だけだろか…<br><br>やっと仕事人が５人揃いましたね(^0^)<br><br>でも、いつもこのドラマの最後のシーンを昔の「必殺仕事人」の様に期待してしまう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140217/21/thukushino/28/ce/j/o0116017012849825630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140217/21/thukushino/28/ce/j/o0116017012849825630.jpg" width="116" height="170"></a><br><br><br>まぁ～、昔と現代とでは「成敗」の仕方が違うけどね…<br><br><br>でも、現代版の「必殺仕事人」があっても良いですよね♪<br><br>私としては、もうちょっと「仕事人」のシーンを格好良くして欲しいなぁ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140217/21/thukushino/78/f0/j/o0300025012849825687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140217/21/thukushino/78/f0/j/o0300025012849825687.jpg" width="300" height="250"></a><br><br><br>あなたは現代版の「必殺仕事人」をどう思いますか？<br><br>感想などありましたら、ご返答お待ちしております♪<br><br>では♪<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/thukushino/entry-11774604936.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 21:22:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
