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<title>サンダーのブログ</title>
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<description>サンダー</description>
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<title>ビジネス環境の変化について</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/amemberentry-12148938183.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 21:17:02 +0900</pubDate>
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<title>今日から４月１日</title>
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<![CDATA[ 今日は４月１日。<br><br>新社会人が新しい人生の一歩を踏み出した１日。<br><br>今日から初々しいメンバーが沢山会社に出社しておりました。<br><br><br>いつもこの姿を見て、初心を忘れていけない、と<br>自分に言い聞かせる。<br><br>いつからあの初々しい、「やってやる」という思いを忘れてしまったのか。<br><br>いや忘れてはいない。<br>今でもその情熱はたぎっている。誰よりも。<br><br>今は、なりたい自分、こうありたいと思う自分とのギャップに日々悩んでいる状態だ。<br><br>もう少しいついつの時にこうしておけば良かった、<br><br>という過去を振り返り後悔したく成る事は沢山ある。<br><br>でも時は戻らない。前を向いて進んでいかなければならない。<br><br>今のじぶんを受け止め、<br>ギャップを埋めるための努力をし続けなければならない。<br><br>事実と向き合うのは辛いことだけど、<br>やらないと何も始まらない。<br><br>でも絶対「やってやる」。<br><br>新社会人の時に誓った想いを、今年の新入社員を見て、過去の自分と重ねた。<br><br>そして想いを強くした。<br><br>毎日１日１日過ぎていく。<br><br>時間が経過することは怖くもある。<br><br>でも諦めずに必死であがいてやる。<br><br>新しい風を感じて、初心に戻る１日。<br><br>新入社員の皆んな、一緒に成長していこう。
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/entry-12145702106.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 23:05:07 +0900</pubDate>
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<title>ID統合について</title>
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<![CDATA[ 今日は取り上げたいニュースがあります。<br><br>トヨタネットID統合<br>http://www.nikkei.com/article/DGKKZO99031700Z20C16A3TI5000/<br><br>トヨタさんがネットのIDを統合する、という話です。<br>おそらく大半の方はこの記事を見て、「ああそうか」と、<br>特に何の印象も残らずに読み飛ばしてしまう様な記事ではないかと思います。<br><br>でも、<br>デジタルを専門にしている自分からするとビックリする話ですね。<br><br>トヨタさんのサイトには、<br>トヨタさんで提供している複数のウェブサービスがあります。<br>例えば、ECサイトであったり、キャンペーンサイトであったりします。<br><br>通常サービスを使用する際はログインを促されることがあります。<br>ログイン時には個人を特定する為、ID（よく使用されるのはメールアドレスですよね）とPWが使用されますよね。<br>普段の生活でも、よく使用するサービス（例えばFacebookとはLINEとか、そしてこのブログとか）で<br>ID(メールアドレス）とPWを使用してログインすることはあるかと思います。<br><br>ログインさせることにより、個人が特定できる為、<br>サービス利用側にとっては、自分の知りたい情報が限りなくパーソナライズに近い形で提供されますし、<br>サービス提供側は、会員登録時に取得した値と合わせ、個人の興味・関心の情報（どの様な画面を見たのか、<br>どの様な情報に興味を示したか等）を取得することができます。<br><br>しかし、今回の話でいうと、<br>トヨタさんの中で複数のサービスがあり、そのそれぞれでID、 PWを管理していた、ということ。<br><br>つまり、実際はAさんという一人のユーザーが３つのサービスを使用していたとして、仮にそのそれぞれで、<br>違うID（メールアドレス）を採用していたとすると、<br>あるサービスではAさんと認識されるものの、他のサービスではAさんでは無いBさん（違う人格）として<br>認識されることになります。<br><br>これは何が問題かというと、<br>サービス利用側にとっては当然だけど、サービスごとにIDとPWを管理しないといけないから、その煩雑さが<br>ありますし、負の効果しかありません。<br>サービス提供側も当然、同じ様にそのそれぞれでユーザー管理しないといけないので、ユーザー管理<br>コストが単純にサービス毎にかかってしまう、というコスト的なデメリットもありますし、<br>何よりサービス利用者の顔がわからなくなる点が最も痛手だと思います。<br><br>つまり、Aさんという一人のユーザーが３つのサービスをそれぞれ使用しているのか、<br>それとも、Aさん、Bさん、Cさんという異なる3人がそれぞれ異なるサービスを使用しているのか、で<br>取得する情報の意味も変わってきます。<br>サービス利用側とサービス提供側との接点、またロイヤリティを図る上ではマイナスになります。<br><br>それゆえ、統合することに対しては単純にメリットの方が大きい訳です。<br><br>しかし、まず今回の様な動きをなぜ起業が今頃になって取っているか、という背景を知る必要があります。<br>まず以前の様に、物を作っても売れなくなってきた、という事情があると思います。<br><br>まだ物がなかった日本において、車を持つことが一つのステータスであった時代がありました。<br>いい車であれば、いい車である方が良いとされた時代、競う様に背伸びして良い車を持っていた人もいたかと<br>思います。<br>しかし、今や持たないことが一つのスタイルとして認識されつつあります。<br>シェアエコノミーの普及も後押ししてますが、物があふれている現代社会において、背伸びしてまでも<br>車を保持する意味合いは薄れてきている訳です。<br><br>要は物が売れなくなってきたことに対する危機感が今回の様な動きを後押ししていると考えています。<br>今回の取り組みについては、<br>ユーザー一元化するデータベースを保持することで、ユーザーのライフタイムバリューを最大化するのと同時にユーザーから得られる情報をもとに新しい製品開発に活かしていきたい、<br>という企業側からの強い意思の表れです。<br><br>新しく新規のユーザーを獲得するよりも、既存の顧客と関係性を深め、既存の顧客から売り上げ最大化<br>を目指すライフタイムバリューマーケティングという言葉も最近よく耳にする様になりました。<br>少し前に流行ったCRM（Customer Relation Management）という概念について、ようやく今になって<br>企業も本腰になってきた、というところでしょうか。<br><br>しかし、一見こうやって文章として読むと良い面しかなさそうなデータ一元化の対応。<br>全然簡単ではないです。<br>私も以前仕事として関わったことありますが、実現しませんでした。<br><br>では何が実現を阻むのか。<br>よくいうのが部署間の情報連携や、As-IsとTo-Beが明確でない、とか企業が抱える組織体制上の問題が<br>よく失敗するポイントとして取り上げられますが、<br>個人的は答えは一つかと思ってます。<br><br>強い権限を持つマーケティングの執行役が不在なこと。<br>要はマーケティングに強いコミットを持つ、CMO（チーフマーケティングオフィサー）が不在なことが<br>原因では無いかと考えております。<br><br>なので、<br>今回トヨタさんがID統合というニュースを聞いて、個人的には強い衝撃を受けたわけです。<br>きっと経営上の重要な課題として、強いコミットの元着手しているんだろう、と容易に想像がつきます。<br><br>少し遅きに失する感はありますが、まだまだこれからです。<br>日本のリーディングカンパニーがこのようにCRMに取り組むことはとても良い傾向だと感じています。<br><br>トヨタさんの今後のサービス展開、および新しい製品にますます注目ですし、<br>他の企業も追従する動きを見せて欲しい、と切に願います。
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/entry-12144924466.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2016 20:48:03 +0900</pubDate>
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<title>最近の動き</title>
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<![CDATA[ 現在私は代理店の営業という立場で仕事をしておりますが、<br>我々に特に何か売り物がある訳ではないこともあり、<br>クライアント様の色んな悩みに対し、手を替え品を替え、<br>社内のリソースや、様々な外部の企業さんとコラボレーションしながら、<br>様々な解決案を御提案させて頂いております。<br><br>そんな日々の営業活動において、感覚的に変わったと感じることがあります。<br>間隔的な印象となりますが、数年前までは、クライアントさん側の課題に対する認識、<br>そして課題に対すてのやりたいこと、ということが明確であった様な気がします。<br>それが昨今、クライアント側でやりたいことがグレーである悩み相談も多くなった気<br>がしています。<br><br>要はそれだけビジネス環境が複雑化してきていることの証左でもあると感じています。<br><br>しかし、ビジネスを受注する側としたら、グレーでゾーンがあるということはそれだけ<br>リスクを抱えることになります。<br>時代の流れについてこれない、過去の成功体験にすがる様なクリエータ、エンジニアは特に<br>リスクを特に嫌う傾向にあり、営業が受けてきた話に対し、必然的に前向きなアクション<br>にならないことも多々見られてきています。<br><br>それでは、グレーゾーンが広がっているビジネス環境において、どう立ち振る舞えば良いか。<br>これは、クライアントと接するビジネスマン（営業でなくても）の人間性や知識が益々<br>問われてくる様になる、と考えております。<br><br>フロントに立つ人間が広い知識と行動力、リーダーシップによって、クライアントだけでなく、ビジネス全体をドライブしていける、<br>その様な人材を多く抱える企業が勝ち残っていくかと思ってます。<br><br>変わり続けるビジネス環境において、日々自分も変わり続けていくことが今後ビジネスパーソンの価値につながっていくかと思います。<br><br>自分自身も変われるか。それを日々問う毎日です。
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/entry-12144412639.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 11:55:59 +0900</pubDate>
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<title>初ハッカソン体験記</title>
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<![CDATA[ 先日ハッカソンなるものに初めて参加しました。<br>その名もずばり「宮崎と東京をつなぐハッカソン」。<br><br>地方都市である宮崎に東京からの人をICTとアイデアを駆使し誘導しよう、というチャレンジングなものでした。<br><br>現在日本は二極化が進んでいると言われています。<br>要は人口が増える都市と、そして人口が減る都市です。<br>日本創成会議・人口減少問題検 討分科会(2014)によると、全国の自治体のうち半 分に当たる896自治体が 30年後に消滅する危機（少子化の進行に伴う人口減少によって、存続が困難になる）を迎えるということが発表されております。<br>そうなると、行政を運営できない自治体が出てくるということです。<br>それは、その場所で暮らす人たちに多大なる影響を及ぼします。<br>特に今後は高齢者の方が直接的な被害を受けることになるでしょう。<br>今後は人口が減る都市をどうしていくか、という課題に対し日本も国として向き合っていく必要があります。<br><br>そんな中、全国の自治体も色んなアイデアで、人を誘致する手を打っています。<br>因みに今回ハッカソンの舞台となったのは宮崎県小林市というところですが、Youtubeを活用した街紹介を<br>積極的に展開しています。<br>https://www.youtube.com/watch?v=jrAS3MDxCeA<br><br>この動画Youtubeで200万回弱の視聴がされております。<br>動画のクオリティもさることながら、街の独特の方言を逆手に取り、小林市の持つ特徴・魅力をダイレクト<br>に見る者に訴求できている、最高の成功事例だと思います。<br><br>しかし、この様なバズは花火の様なもので、一定期間はメディアも注目はしてくれるものの、悲しいことに<br>暫くしたら世の中の人の記憶から忘れ去られてしまいます。<br>継続していくことが必要ですが、継続していくにもお金が必要です。<br><br>そんな中自治体が最小限の予算で、優秀な外部のアイデアを注入し街を活性化させようというハッカソンの<br>アプローチは非常に親和性が高いアプローチだと考えますし、<br>今後はハッカソンやアイデアソンの様な取り組みがもっと増えるのでは無いかと考えております。<br><br>少し横道に逸れましたが、<br>今回小林市はハッカソンというアプローチで、もっと人を誘致するにはどうすればいいか、といういう<br>取り組みにチャレンジしていました。<br>そして、それを参会者で橋渡しをするのはNTTデータさん。<br><br>肝心なお題は、<br>東京に住む有楽町で働いている様なサラリーマンやOLを小林市の農泊を体験してもらうには？<br>ICTを駆使して誘導策を検討してほしい、<br>というもの。<br><br>とてもチャレンジングではあるものの、ちょっとターゲットが。。。<br>でも、日本人って真面目だから、お題を出されたら素直にそれをどうすれば良いかって考えちゃうん<br>ですよね。<br><br>個人的にはちょっと農泊までが遠すぎると考えました。<br>東京からわざわざ農泊のためだけに宮崎までは行かないなあと。<br>いくらICTを使っても厳しい。<br><br>ICTというと魔法の様に捉えられることもありますが、あくまで目的を達成する為の手段であるべきです。<br>このあたりがNTTデータさんの限界でもある気がしますが。<br><br>やろうとしていることは素晴らしいですが、少し勿体ないなあというのが全体の感想です。<br><br>でもこの様なチャレンジは今後もどんどん増えて行くでしょうし、増えるべきです。<br><br>アイデアとデジタルテクノロジーを駆使し、様々な課題解決が行われていくとおもいます。<br><br>今回新しい取り組みに触れ、自分自身にとってもとても刺激になった体験でした。
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/entry-12144227670.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 21:17:08 +0900</pubDate>
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<title>大きな変革期</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/amemberentry-12018857314.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 21:49:27 +0900</pubDate>
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<title>メディアの活用</title>
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<![CDATA[ 自分の周りに最近ちょこちょこと自分で店出すメンバーが出てきた。<br><br>飲食店であったり、美容院であったり、業種は様々だが、個人事業主としてやりくりしている<br>姿を見て自分も日々刺激を受けたりする。<br><br>しかし、サラリーマンの雇われの身の自分としては、独立して店主として切り盛りしている部分<br>に羨ましい面はあるものの、皆口々を揃えて「厳しいよ」と言う。<br><br>それはそうであろう。<br>例え上手く言ってても決して「うまくいっている」とは言わないだろうが、現実問題自分が想像<br>も付かない課題は日々抱えているだろう。<br><br><br>厳しいという理由の多くは「集客」である。<br><br>勿論贔屓目ではあるかもしれないが、私の周りのメンバーがやっている店は腕も良く、飲食店<br>であれば味も良いし、自身を持って紹介できる店である。<br><br>どうしても東京都内だけでも腐るほど店はあるので、その中で認知してもらうことから、来店<br>してもらうまでのハードルを下げるのは想像以上に難しいだろう。<br><br>しかし、今までは認知を図るのに極端な話 テレビだったり、ネットへの出稿と言ったペイド<br>メディアを活用することが常套手段だったが、今は自身がメディアになれる時代である。<br><br>ブログから、Youtube、そしてFacebook、Twitter、インスタグラムからPinterest。<br>様々な手段は存在する時代である。<br><br>活用しない手は無いと思う。<br><br>そういう観点でこのようなメディアの活用は自身の周囲では往々に弱いと思う。<br><br><br>しかし、難しいのはこのような投稿をやったから結果が出る、という単純なもので無い所で<br>ある。<br><br>ポイントは継続である。<br><br>定期的にコンテンツを出し続けることが肝である。<br><br>コンテンツのクオリティが伴えばなおよしだが、訪れた時に何かしら更新があることが重要<br>である。<br><br>中々効果が見えにくい割に手間がかかることもあり、運用に二の足を踏む企業も多い位大変<br>な対応だったりするのだけどね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/entry-11986680535.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 01:37:59 +0900</pubDate>
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<title>勤務の生産性について</title>
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<![CDATA[ ここ数年、勤務時間を朝方にシフトしている会社が出てくる様になった。<br>長時間勤務を減らすことが目的というが、それが何かしらの解決になるかどうかは置いておいて、生産性を高めて残業時間を減らしていこうという動きが企業にも見られる様になった。<br>実際私が関わっているクライアント様でも同じ動きを取っている。<br><br>そもそも日本人は働き過ぎだと言われている。<br>http://news.mynavi.jp/news/2014/09/25/459/<br><br>こちらの統計情報にもあるが、平均して40時間とかの残業をしている計算である。<br><br><br>とかいう私も残業は多い方ではあるが、残業時間を減らすという行為は本当に回避できない問題なのであろうか？<br><br>よく忙しい、ということで勤務時間が長いことを自慢気に話す人もいるが、果たして本当に忙しいからであろうか。<br><br><br>正直生産性の問題である程度は回避出来るのではないかと考えている。<br><br><br>その生産性の効率の悪さの根っこにあるのは残業代も絡んでいるのであろう。<br>自身の周りにも何故この時間まで残っているんだろうというおじさん達も多くいる。<br><br>残業代目当てかなぁと勘ぐりたくなる様な効率の悪さだと思う。<br><br>残業代を貰うというのは、その分多く会社から給与を支給されるわけで、その為にはどの位仕事でパフォーマンスを発揮しないといけないのか、どの位の利益貢献が必要なのか、といった利益概念をもう少し持ってもらいたい。<br><br>社会人していて、このようにモラルを低い方がいることに非常にモチベーションが下がることがある。<br>（因みに私は残業しても残業代が出ない給与体系となっている。）<br><br><br>少し話は飛んでしまったが、労働の生産性を高める動きをしていかない限り、日本の労働力は上がっていかないし、国際的な競争力も益々失われていくと考えている。<br><br>先の労働時間や、給与体系含む抜本的な改善が必要なのではないか。<br><br>最近何故か遅くまで残っているおっさんを見て、ふと考える夜。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/entry-11985820629.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 22:12:22 +0900</pubDate>
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<title>アプリについて</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/amemberentry-11891158654.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 23:35:32 +0900</pubDate>
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<title>チーム夜会</title>
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<![CDATA[ 現在、私は仕事の関係で親会社に常駐（出向？）している訳なのですが、今日はその常駐先で同じ領域の仕事をしているメンバーとの食事会に行ってきました。<br><br>まぁプチ歓迎会ともいう所でしょうかね。<br><br>常駐先では引き継ぎとかも無く突然プロジェクトに放り込まれて（＾＾；）<br>右も左もわからない中、お客様やベンダーと悪戦苦闘しながら戦っている最中なので、チームのメンバーも多少はうまくやっていけるのか心配してくれているみたいで、ちょっと息抜きもといった意味合いと、本当この1カ月はメンバーもわからない中もがいていたし、自分も当然わからないことばかりでもがいていたし・・・、そんな生活に多少慣れも出てきたというイイタイミングだということもあったのかもしれません。<br><br>とにかくメンバーとして歓迎されることはうれしいものです！<br><br><br>さて、そんなプチ歓迎会で行った先は月島です。<br>月島でもあんこう鍋で有名なお店です。<br><br>月島のちょっと入り組んだ場所にある穴場的なお店なんですが、地元では知る人ぞ知る・・・といったお店らしく、前もって予約をしておかなければ絶対に入れないお店らしいです。<br><br>さてお店の雰囲気ですが、特にこじゃれてる感は無く、大人が食事をたしなむ様な落ち着いた感じで、下町のアットホームの空気感が漂っていました。<br><br>因みに出てきた料理は、下記3種類。<br><br>・刺身<br>・名物アンコウ鍋<br>・雑炊<br><br>種類が少ないと感じ取られるかもしれませんが、一つ一つのボリュームが大きく、とても食べ応えがありました。<br><br>まず最初にでてくるのはボリューム感満点の刺身です！<br>鮮度満点のマグロ、ハマチ、タコといった魚やボリューム満点のウニが盛りに盛られております。<br>あんな大きいウニは初めて食べたかもという位のサイズで、クリーミーでとろける鮮度満点の味でした。<br>一度是非食べて頂きたい絶品の味です！<br><br>次に出てくるのは名物のアンコウ鍋。<br>こちらもさっぱり味のダシと、アンコウ、そして各種野菜の味が見事に絡み合い、ある意味癖のあるアンコウの味をうまく引き立たせるものとなっておりました。<br>言うまでも無く味は絶品の一言！<br><br>そして最後は雑炊。<br>すでにアンコウ鍋まででボリューム満点なので、お腹いっぱいなのですが、さっぱりダシが米と絶妙な絡みをみせ、お腹いっぱいでも不思議とさくっと食べられました。<br><br>ということで料理はいずれも絶品で、久しぶりに他人に心から紹介したい店に出会うことができました！<br><br>また是非行ってみよ～！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/thunder-k/entry-11170973966.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 00:28:46 +0900</pubDate>
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