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<title>経営コンサル 事業サポート 業務委託 コンサルタント専門 東京</title>
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<title>個別相談受け付けます</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。最近は夜にジャズを聴きながら健やかに眠りにつくことに幸せを感じています。<br>　本日はタイトルでもあるように、個別相談を受け付けることにしました。<br>　セミナーでは具体的なに悩みを打ち明けることに抵抗を感じる方もいるようで、１対１の特別無料個別相談を開催します。<br>　ただし、いくつか条件があります。<br>　<br>　●売り上げは立っているが、利益が残らない方<br>　<br>　●人の活用に困っている方<br><br>　●人の話を素直に聞ける方<br><br>　●関東の1都３県以外からの申し込みの場合、宿泊費と交通費をいただくことに賛同できる方<br><br>　の条件をクリア（という言い方も変ですが）された方のみになります。<br>　<br>　私自身が申し込まれた方の所まで伺って１時間～２時間の個別相談を行います。<br>　（個人事業主、法人問いません）<br>　応募フォームで今現在の悩みや課題を入力していもらいますが、内容によってはお断わりすることもございますのであらかじめご了承ください。<br>　2時間程度の個別相談で何か変わるのか？と思いの方もいるでしょうが、悪いですが結果を変えさせる自信があります 。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence</a></p>
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<pubDate>Thu, 18 May 2017 15:58:41 +0900</pubDate>
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<title>組織を持っているなら頑張って結果を出したなら利益を分配する仕組みを作るべき</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。桜もあっという間に散ってしまう儚さに時間は有限だということを教わっているような気がします。<br><br>本日は、大なり小なり組織を持っている社長さんに対してのアドバイスになります。<br>質問ですが、御社の組織の中で結果を出すとそれが何かしらに繁栄される仕組みはありますか？<br>色々あると思いますが、はっきり言います。そのような仕組みがないのであれば早急に作るべきと。<br>『はあ？ふざけんじゃないよ！。どれだけコストがかさむと思っているんだ！』というお叱りと唾が飛んできそうですが、<br>　実はこの上記のマインドが負のスパイラルを作っているのです。<br>　商売の方程式は支出より収入が多ければ成り立ちます。ということは社内で結果に応じたインセンティブを支払うことになれば支出が増える。<br>　これでは商売の方程式に反する意向のような気がします・・・が、<br>　これが心という複雑怪奇なシステムを持っている人間を相手にするという変動指数が常に付きまとっていることを理解しなければなりません。<br>　【安かろう悪かろう】という格言がありますが、実はこの通りなのです。<br>　<br>　例えばアパレルのリアル店舗を経営しているとします。バイトのスタッフが３人いるとして、１人あたり、１５万円の支払いが発生するとします。<br>　それをある一定以上の売り上げ（粗利の方がよい）を上げたらその○％をインセンティブとして支払うようにします。<br>　ここからが本題ですが、今までは、お客様が欲しいと言われたらレジで販売するだけの業務でしたが、<br>　これからは、レジでの販売時に、購入した商品から他の商品を提案してお客様に購入していただくという業務にします。<br>　ただの販売受付から営業マンのようなスタイルを取り入れるわけです。<br><br>　頑張って結果を出しても給与が１５万円のままなら頑張らずに楽をして１５万円を貰おうとするのが正常な人間です。<br>　『けしからん！』という言葉が出てきそうですが、自分事にならなければ本気にならないのが人間なのです。<br>　<b><font color="#ff0000">頑張らなくても最低限の給与がもらえるという仕組みにしていること自体がナンセンス</font></b>ということに気づきましょう。<br>　今までは店舗の粗利が１人あたり２０万円ほどだとして、この仕組みの導入後１人あたり３０万円に上がった場合、<br>　スタッフに支払うインセンティブを５％にしても、２８万５千円は粗利として残ります。<br>　１万５千円は追加で支払うことになったが、余分に１０万円の粗利を会社は手にすることができた。（差し引き８万５千円の粗利アップ）<br>　人は上が見えなければ絶対に頑張りません。そのような聖人君子がいれば中小企業はもっと繁栄していますから。<br>　【目に見えない心を掴んで目に見える結果に繋げる】これこそが中小企業の生き残る道です。<br>　そして、よほど成長期ではないビジネスモデルなら、お客様から承るだけの商売は即刻止めるべきです。<br>　必ずこちらから提案を行って、追加で商品、サービスを購入してもらい顧客単価を上げる努力をしなければいけません。<br>　この努力の部分が反映されるような仕組みを作ろうということです。<br>　<b><font color="#ff0000">スタッフがボーッと突っ立っていても粗利は１５万円ほどは作れるが、それ以上の結果を作るための仕組みが上記になるわけです</font></b>。<br>　（ここに経営者が気づけるかどうかが必要）<br>　１万５千円を支払って粗利１０万円をプラスに作れたら、スタッフも嬉しいでしょうし、会社も嬉しいはずです。<br>　そして、スタッフも定着するでしょうから、求人コストも下がります。<br>　もちろんこれでも頑張らないスタッフは出てきます・・・が大事なことは、頑張って結果を伸ばせるスタッフがいるのに<br>　仕組みのせいで頑張らない状況にしてしまっているということが大問題なわけです。<br><br>　固定給は最低限の結果を出す為の担保として考えるくらいが必要です。<br>　（私も経営者なので、上記の文言を書いていて複雑な心境になりますが、これが現実です）<br>　<br>　当社のクライアントもそうですが、当社も実はこれで一気に実績が上がりました。<br>　<br>　細かい手法は下記セミナーでお伝えしようかと思いますので、興味のある方はクリックお願い致します。</p>
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<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 13:56:02 +0900</pubDate>
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<title>テストをする際の注意点</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。最近は日中は夏かと思うくらいの気温にまで上昇する時もあって、汗が止まらないです。<br>　本日は、セールスの反応率を上げるためのテストについてです。<br>　テストというのは、例えばHPサイトである商品を販売しているとして、その商品のセールスページの文言の反応率を<br>　上げるために文言等を差し替えて反応率を見てみるということです。<br>　日々このような取り組みは必要なのですが、このテストをする目的は<b><font color="#ff0000">どの部分が反応率に変化を及ぼしたのか</font></b>・・・ということを把握することです。<br>　ということは、<b><font color="#ff0000">変化させる部分を複数作ってしまうと</font></b>、どこの部分が影響を及ぼしたのかわからなくなります。<br>　例えば、セールスページの重要な文言の順番を大幅に変えて、尚且つ文言自体も変えたとします。<br>　その結果反応率が上がった場合、その要因として文言の順番を変えたから、それとも文言自体を変えたからのどちらなのか不明になります。<br>　これでは分析はできていないので、データが抽出できす、なんとなくうまくいったで終了してしまいます。<br>　<br>　よって、テストをする際は必ず変える部分を１つにして、何が要因なのか把握していくようにしましょう。<br>　<br>　もちろん、リアルな店舗で営業している時の接客トークも同じです。【何となくいくつか変えてみた】ではノウハウが蓄積されません。<br>　<br>　正しいテストを繰り返して、契約率を上げていきましょう。</p>
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<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 17:54:12 +0900</pubDate>
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<title>楽しいことだけでは成長しない理由</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。ここ最近は温かくなって花見が楽しみになってきました。<br>　ただ、当社は事業上、スタッフ全員で花見に出かけることが難しいので、他の楽しみ方を考えていますが・・・<br>　<br>　さて、皆さんは苦しいことや辛いことをしっかり体験していますか？<br>　できることなら楽しいことだけでよいだろ！と言いたくなる気持ちは理解できますが、<br>　楽しいことだけしか体験していないと確実に成長は遅くなります。<br>　それは何故か？<b><font color="#ff0000">楽しいと感じる時は、今までの経験やスキル、価値観だけで十分満足できているという事になるからです</font></b>。<br>　例えば、学校の部活でサッカーをしていたとします。部活の部員の中でレギュラーを取れていたらさぞかし楽しいことでしょう。<br>　実際に部員の中では強いのでしょうし。しかし、他の学校と試合をすることになって自分より上手いプレイヤーを目の当たりにして<br>　完敗したらどうでしょう？<br>　悔しいでしょうし、辛いでしょう・・・しかし、そこで向上心が芽生えれば、今以上に上手くなるには何が必要なのか？といったことを<br>　考えて、新しい技術やマインドを学ぼうとしませんか？<br>　そうです・・・苦しいことや辛いことの体験は<b><font color="#ff0000">次のステージに上がるための気づきを得る機会</font></b>というわけです。<br>　楽しい経験しか味わったことのない人間はさぞかし魅力的には映らないでしょう。（むしろ薄っぺらいと感じるはずです）<br>　もちろん、日々を生き抜くためには楽しいという感情は必要不可欠です。要はバランスです。<br>　仕事でも楽しいと感じてきたら、敢えて自分に負荷をかけて少しキツイ経験を与えましょう。（上司がそのような環境を作る等）<br>　この循環がうまくいきだしたら成長し続けます。<br>　よって、苦しいことや辛いことが起きたときに逃げてはいけないということは真理なのです。<br>　名経営者が過去にとてつもない苦しい体験をしていることはシンプルな因果関係の法則に則っているからです。<br>　<br>　さあ、プライベートで楽しんだら、仕事で少し負荷をかけましょう。<br>　（プライベートで楽しいことなどないわ！というのであれば、<br>　辛いプライベートから学んだことをまずは仕事で生かして、大分楽しめるようになったら負荷をかけましょう）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence</a></p>
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<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 11:17:28 +0900</pubDate>
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<title>気を配るが真理（心理）に繋がる</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。季節の変わり目は寒暖の差が激しいので、体調管理に気を付けてください。<br>　皆さんも目標達成するために日々自分を律し、周囲にも厳しく接しているかと思います。<br>　個人事業主の方や従業員を持つ経営者でも構いませんが、タイトルにもある、【気を配る】を意識していますか？<br>　商品創り、マーケティング、仕組み創り等は重要事項として忙しなく取り組んでいると思いますが、そうなると<br>　心なしか無意識的に余裕がなくなってきます。気を配るというのは文字通り、自分以外の人に対して心遣いができるかどうかです。<br>　　<br>　会社で言えば、取引先、部下となってくるかと思います。<br>　個人事業主の方でも懇意にしている取引先がいるかと思います。<br><br>　自分の事しか考えられない人は自分の力を過信しがちになります。<br><br>　気を配れる人は結果を出すには自分以外の人の力も借りなければいけないことを理解しているので、自然と周囲に目が向きます。<br><br>　特に従業員を抱えている経営者は従業員に気を配れるかどうかで業績は大いに変わってくることを理解してください。<br>　（気を遣うではありません。気にかける、配慮すると捉えてくれれば幸いです）<br><br>　ビジネスモデルに人をあてがえて【ハイ終わり】では今の世の中、中小企業は結果を出しにくいです。<br>　<br>　特にご年配の経営者となると若手の従業員に気を配るのは非常に疲れると思います。<br>　しかし、企業として掲げた目標に届くために必要な経営者の仕事として捉えることができれば、他の社長業と一緒に括れないでしょうか？<br><br>　飲みの席でも経営者自身から少し降り立って話しかけてみる。結果の出している従業員の仕事の業績（今月はこの商材を○○件出している）<br>　を事前に把握して声（メールでもよいでしょうが）をかけるなどです。<br><br>　これだけで、一気にモチベーションは上がり、業績に影響を及ぼすわけです。<br><br>　個人事業主の方でも取引先の方の仕事を少し気にかけて言葉をかけたり、できることを手伝ってみる等ことによって、<br>　相手の接し方が変わり、仕事もスムーズに捗るかもしれません。<br><br>　人間は感情という複雑なプログラム（敢えて表現しています）が施されています。<br><br>　この人間のプログラムはロボット等のプログラムとは別物で、決まった行動を必ず取ってくれるわけではありません。<br><br>　しかし、気を配られて嫌な思いをする人間もそうそういません。<br>　これはある意味、真理（心理、神が創ったプログラム）と捉えることができます。<br>　真理は法則なので、法則に則っとっていけば、自ずと結果に辿り着くようにできています。<br><br>　気を配る→真理に則っている→よって結果が出るとなれば取り組まずにはいられないはずです。<br><br>　戦略、戦術にこの真理をプラスして仕事に取り組んでみてください。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence</a></p>
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<pubDate>Tue, 21 Mar 2017 09:40:51 +0900</pubDate>
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<title>やらないことを決める</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。</p><p>東京も久しぶりに雨となり、冷え込んでいます。<br>当社でも先日までスタッフがインフルエンザラッシュにかかってしまい、</p><p>順番にインフルエンザを引き継いだ形になり<br>非常に混乱しました。まだまだ気温の変化が激しいので、</p><p>体調管理に気を付けてください。<br>　今回のタイトルはやらないことを決める、</p><p>ですが、一般的にはやること（結果を生み出すこと）に</p><p>対しては１番気を遣うでしょうし、<br>やらないこと（結果を生まないこと）に気を遣うなんて概念はあまりないかもしれません。<br>仕事とは結果を作り出すものですから、</p><p>やることがあって初めて成り立つのですが、</p><p>この結果を<b><font color="#ff0000">最大化</font></b>することも仕事で求められる重要な部分です。<br>当たり前ですが、</p><p>結果を最大化するには邪魔が入ってはクオリティーは下がってしまいます。<br>例えば、学生時代を思い出してほしいのですが、</p><p>明日、数学と理科のテストがあるとして、国語や社会の勉強はしないはずです。<br>もちろん、国語や社会の勉強自体は重要ですが、</p><p>数学と理科のテストの結果を最大化するという目的があるのであれば、<br>この瞬間に取り組む内容としては数学と理科の勉強なはずです</p><p>（数学と理科は得意でないから捨てるという考えは置いておいて）<br>これと同じように仕事も結果を出すことは<b><font color="#ff0000">既に前提</font></b>としてあり、</p><p>１番重要なのは結果を最大化することなのです。<br>よって、やるべきこととやらないことを明確にすることが結果の最大化への近道になります。<br>特に経営者になるとやらないことを明確化することの重要性に気づかされます。<br>やるべきことは分かっていますが、</p><p>やらなくてよいことって何？という風にすぐに見えてこないです。<br>だからこそ、ダラダラ結果に繋がらないことに長時間取り組んで、</p><p>変な自己満足だけ得てしまうパターンに陥ってしまいます。<br>今はIT時代で情報が洪水のようになだれ込んできます。</p><p>その中で取捨選択をしっかり行って、</p><p>自分に必要のないものは捨て去る勇気が必要です。<br>かくいう私も２年前は、</p><p>何でもかんでも取り組むという姿勢で仕事をしていたので、</p><p>重要な仕事のクオリティーが中途半端になっていました。<br>　<br>皆さんも結果を最大化するために、</p><p>やらなくてよいことを明確にしてやるべきことに全力を注げる環境を作り出していきましょう 。</p>
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<pubDate>Tue, 14 Mar 2017 11:04:55 +0900</pubDate>
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<title>営業、販売こそプロ、アマが分かれる</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。企業が生き残っていくには商品、サービスをお客様に購入していただかないといけません。<br>　その為にほとんどの企業では営業や販売活動を行っているわけですが、<br>　仕事には営業、販売以外にも事務系や製造系などの職種もあります。<br>　しかし、１番、プロとアマの違いが出る職種は営業、販売かと常々感じます。<br>　営業、販売の真の着地はお客様のニーズを探り出し、先回りしてお客様に気づきを与えることですが、<br>　大概の世の中の営業、販売はただ、お客様の言いなりのようなスタイルが非常に多いです。<br>　それでも最低限の売り上げは立つので、自分がアマチュアだということに気づきにくくなります。<br>　お客様を最高に幸せにする気概があるのなら、お客様自身の要望とは違う提案を行うことも辞さないマインドが必要になります。<br>　なので、そのためには知識や勉強が必須になります。<br>　高い結果を出す人が勉強熱心なのはこういう理由があるからです。御用聞きだけなら知識はそこまで必要ないですから・・・<br>　だからこそ営業、販売は仕事の本質に気づけるのではないでしょうか。<br><br>　営業、販売の本質に気づいて売り上げを上げたいと思う方は下記をクリック&nbsp;</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/thunderturbulence/entry-12254702531.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Mar 2017 10:43:48 +0900</pubDate>
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<title>具体的な内容</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。２０１７年も６分の１が終了しました。速い。速すぎます。２台と比べて倍で年をとっている気がします。<br>　<br>　皆さんも今年の目標を色々掲げていると思いますが、進捗はいかがでしょうか？<br>　１年の目標もそうですが、毎月の目標も掲げて行動しているのでしょうが、なかなか目標達成できないということもあるのではないでしょうか。<br>　何故、しっかり目標を掲げているのに達成できないのだろう？ということなのですが、ズバリ、道標ができていないからです。<br>　例えばフランスに７泊８日の旅行に出かけるとします。そうすると、事前に旅行会社のツアーを手配するのか、自分で決めるのか、ホテルはどうするか、<br>　旅の日程の計画等、<b><font color="#ff0000">具体的に決めなければいけない項目</font></b>が次々と出てきます。<br>　逆に決めなければいけない項目があやふやで旅行が成功すると思いますか？飛行機も予約もせずにキャンセル待ちにする、ホテルも決めずに<br>　飛び込みで決める、旅の日程もどこに行くか一切決めない・・・この計画ではフランスに行けるかどうかも不明ですし、<br>　野宿しなければいけないかもしれないでしょうし、<br>　　とても楽しめる旅行にならないでしょう。（野宿も旅の醍醐味と捉えるなら別ですが）<br>　皆さんは『上記の計画くらいするわ』と突っ込まれたと思います。<br>　勘の良い方は気づいたでしょうが、そうなのです。何気に普段の生活ではしっかり具体的な内容の計画を立てているのです。<br>　しかし、仕事となるとこれが行き当たりばったりでグダグダになるわけです。<br>　要は大きな目標を立てても、このように進めばOKという具体的な道標がないから気合と運任せで仕事を進めるしかなくなってしまいます。<br>　<br>　１か月の目標を１週間で割って、各１週間の目標を達成するために必要な売り上げを立てて、<br>　その売り上げを達成するために必要な行動を書き出してください。<br>　土日に○○キャンペーンを行って、、顧客単価は○万円、契約人数は○○人になるので、１週間の目標は達成できるといった具合です。<br>　要は<b><font color="#ff0000">裏付け</font></b>ですね。<br>　例えばテレアポでもそうですが、アポ件数に対して成約率が０．１％だとして、月に３０件の成約が必要とした場合、<br>　稼働日数を２２日（１日８時間勤務）として、１日当たり１．３６件を成約にしていかなければなりません。<br>　ということは１日のコール数は最低でも１３６０件をかけなければ（１時間当たり１７０件）<br>　<b><font color="#ff0000">現実的</font></b>に月に３０件の成約を取ることはできないのです。<br>　なのに、そのような具体的な内容は決めずに気合だけで『３０件獲得するぞ』と言っている人が多いのです。<br>　<br>　もちろんもっと具体的に決める必要（トーク内容等）がありますが、<br>　目標達成できない人のほとんどの理由はこれです。逆にここを解決できれば誰でも目標達成できるようになります。　<br><br>　気合は最後にそっと乗せるものです。気合の前にやることがあります。<br>　<br>　当社のスタッフも御多分に漏れず目標達成率が上がりました。<br>　そのような仕組みを知りたくありませんか？</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/thunderturbulence</a></p>
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<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 16:31:59 +0900</pubDate>
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<title>真の相互依存とは</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。ベストセラーにもなっている７つの習慣でも伝えていますが、相互依存というこの言葉・・・<br>　若い人には下手したら勘違いさせてしまうかもしれないこの言葉・・・。結局のところまずは<font color="#ff0000" size="+2">自立</font>です。<br>　それができたあと、お互いの弱点を補いあうといった視点で相互依存が成立します。<br>　社会人になったら大なり小なりまずは自分の給与以上の結果を残して自立しなければいけません。<br>　そこからようやく相手から手を差し伸べられ、相互依存を活用して次のステージへ向かうことができます。<br>　仕事とプライベートとのバランスを取ることは非常に重要だと思います。しかし、仕事でも結果が出ていないのにプライベートを重要視している<br>　人もまた見受けられます。そのような人はプライべートを理由にして自己満足（正当化）に浸っているだけということを理解しましょう。<br>　結果が出せないのなら出るまでとことん仕事に打ち込む。それができるようななったらプライベートも確立させればよいでしょう。<br>　社会人の責務を全うせずに権利を先に主張しては居場所がなくなります。家でも仕事のことを考えて眠れないほどの体験をした人は強くなります。<br>　結果、人間的に成長できるのでプライベートも幸せになります。物事には順序があるわけです。</p>
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<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 12:00:23 +0900</pubDate>
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<title>組織</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。吉田です。</p><p>このブログを読んでいる人には大なり小なり組織を構築されている方もいるかと思います。　<br>　当然、組織には長（リーダー）を置くことになりますが、敢えて私は組織の長をトップや上司と表現せずにリーダーと伝えました。<br>　ここで、勘違いする人が出てくるのですが、『自分を敬え。自分は偉い』といった自分中心のマインドを持っている人が長になると<br>　組織のパフォーマンスは寂れていく一方です。このマインドを持っている人は今も結構多いのですが、少しでもあてはまると感じたら<br>　組織の長は『リーダー』というマインドにチェンジしましょう。<br>　これはリーダーとは『周囲に良い影響を与え牽引して結果を最大化する』という定義があるからです。<br>　周囲の状態を自分の力でより良いレベルに上げていくのか。それともジャッジメントするだけで<br>組織の成長を阻害するのか。リーダーは周囲のポテンシャルを引き上げるという役割が理解できたら、<br>　自ずと部下に歩み寄る等の行動を取れるようになります。早速、部下に気を配って（へつらうではありません）みましょう。驚くほどに効果が出ます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/thunderturbulence/entry-12252560043.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 09:52:52 +0900</pubDate>
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