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<title>issoのブログ</title>
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<title>またもや。</title>
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<![CDATA[ またもや林先生のお話。<br><br>今度は笑っていいともで、本の読み進め方の授業をしていた。<br>いい本を見極めるには、一行目ないしは一頁目を見て判断するのが良いというのが1つ目のテーマ。<br><br>2つ目のテーマは本は◯◯を見ながら読み進めろ。◯◯に入る言葉をレギュラー陣、視聴者が考える。<br>僕は「作者の経歴」と予想した。<br>何人か答えて行き、武井壮が「作者の顔」と答えて、正解した。<br>僕の見解もあながち間違っていなかったのではないだろうか。<br><br>林先生の自論としては、イケメンはイケメンなりの、そしてそうでない人ならそうでない人なりの作品を作り、文中にもそのエッセンスが随所に含まれているというものである。<br>それを聞くと、僕の「作者の経歴」というのは間違っていないだろう。<br><br>文章とは、書く人とっては自己表現の場であり、その人と成りが表れる場所であるだろう。<br>だからそのためには作者の経歴をしっかりと把握して読み進めば、より深い部分まで読み取れることができると思う。<br>これに加えて、発表された年もキーになってくると僕は思う。<br>どんな時代背景の元で発表されたのか知ることにより、これもまた色々なことが見えてくるレベルが変わってくるであろう。<br><br>林先生、なんだか通ずるところがあるな。
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<link>https://ameblo.jp/ti292536/entry-11556066640.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 20:55:27 +0900</pubDate>
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<title>統一球</title>
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<![CDATA[ 昨日、ついにプロ野球の統一球が昨年とは違う高反発の球に今年から変わっていたと公式に発表された。<br>NPBは選手にも公表せず、ミズノ社にも公表しないよう口止めしていたそうだ。<br>先ほどテレビのインタビューで阿部慎之助も答えていたけど、恥ずかしいの一言である。<br>サッカー界がW杯出場に沸く中、またもやこんな事をしているとますます野球界が舐められてしまうだろう。<br><br>日本の野球界には疑問を呈したくなることが山ほどある。問題解決の遅さ、意味のわからない細かい決まりごと、組織としてのもろさ、など数えきれない。<br><br>とにかく広い視野を持ち、プライドを捨てて新しい風を吹かそうと努力した方がいいだろう。<br>まぁ加藤良三やナベツネがいる限りは難しいと思うが。<br><br>でも、なにはともあれホームランが増えることはgood newsだ。<br>やはり野球は打たなければつまらない。あの広い球場を盛り上げるのは、ピッチャーがバッターを抑えるよりは、やはり遠くへ飛ぶ打球である。<br><br>今後、海を渡った松井やイチロー辺りが良い影響を日本の野球界に与えることを望む。
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<link>https://ameblo.jp/ti292536/entry-11550939058.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 23:39:05 +0900</pubDate>
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<title>今でしょ。</title>
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<![CDATA[ 昨日家に帰ってテレビを点けると、今話題の林修先生が、いかにも勉強してきませんでした～といった感じの20代そこそこの若者20人ほどに対し、勉強の大切さを説く授業をしていた。<br><br>授業を終えた際に「今日はいつもと違って空気に飲み込まれた。完敗です。先生と生徒ではなく、人間対人間の勝負だと思って頑張りました。」と言っていたように、いつもとは違う相手に苦戦していたようだった。<br><br>だが、僕の目には林先生の勝ちに映った。<br>最初は敵を睨むような生徒達の目つきも、段々と林ワールドに巻き込まれ、最後にはとても素直で真っ直ぐな目つきに変わっていった。<br>きっと「知ることの面白さ」に気付いたのだろう。<br><br>そして勉強が好きない僕が感銘を受けたことが2つ。<br>まず一つ目は人生に大事なのは「解決する力」と「創造する力」であり、学校というものはそれを教えてくれるということ。<br>問題を解き、答えを導き出すことは直接的には無意味かもしれないが、それを積み重ねることによって、解決し、創造する力が養われるというのだ。<br>確かにそうだと思った。むしろ、それを教えてくれたのは学校、そしてその中で勉強したこと以外にない気がする。<br><br>そして二つ目は「負ける」ことには共通項目があり、それは「情報不足」「慢心」「思い込み」の3つであるということ。<br>林先生は東大の法学部を卒業し、銀行に入行したもののその後独立して会社を立ち上げたが、事業展開を予想するための情報不足、俺ならできるという慢心と思い込みにより大失敗。1800万程の借金を抱えてしまった。<br>その際に学んだことがこの3つのことらしい。<br><br>そしてこの2つのことを10代、そしてなるべく早いうちに知っておいて欲しいと言っていた。<br><br>林修。本物である。<br>やはり頭がいい人、勉強をしてきた人が最後には勝つ。<br><br>また人生を語ってしまったが、今日はここまで。
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<link>https://ameblo.jp/ti292536/entry-11549039809.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 10:58:35 +0900</pubDate>
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<title>綾瀬はるか</title>
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<![CDATA[ 僕は綾瀬はるかという女優、というよりは人間が大好きである。プライベートの顔はどうであるかは知らないが、よくネットにあるスタッフ談義等でも悪い噂はめったに見ないので表も裏も変わらないのであろう。<br><br>「人を惹きつける力」。これは生きていく上でとても大事なことだと僕は思う。<br>綾瀬はるかという女優はこの力が群を抜いている。あのうるっとした瞳、透明感のある肌、そして笑顔、性格、すべてが人を惹きつける力を持っている。<br>これらすべてに惹きつけられてから、早10年が経つ。<br>この10年間、彼女の事を気にしなくなったことなど一度もない。変わらぬ美しさと可愛さで僕を魅力し続けている。<br><br>昨日は変わることの大切さを書いたが、変わらないことも大事なのだろう。
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<link>https://ameblo.jp/ti292536/entry-11546783544.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 13:31:53 +0900</pubDate>
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<title>REM</title>
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<![CDATA[ Mr.Childrenの新曲「REM」がデジタルシングルとして発売され、早速iTunesで購入した。<br><br>YouTube公式ch開設や、初のサマソニ参戦など、時代を創ってきたバンドが時代の流れに沿いながら、常に新しい話題を振りまき存在感を示し続けている。<br><br>この新曲はそれを表すかのように、デビュー当初には多く発表していたロック調の曲を、時代を経てまた新たに進化させて完成された曲である。<br>YouTubeのコメント欄にも「これを待ってました」や、「嫌いになりそうだっけど見直した！」など、コアなファンにも刺激を与えている。<br><br>最近の自分のモットーは「不易流行」。積み重ねてきた事を大事にしつつも、常に新たなことを創造して発展させて行くという意味である。<br>やはり過去のみを追い求めていては進化はない。常に新しいことを求め、考え、実行していくことが人生に於いて大切だと思う。<br><br>Mr.Childrenの音楽を聴き始めてから10年になるが、いつもこうしてスピーカーを通して大切な人生の指針を示してくれるアーティストである。<br>これからもMr.Children、そして桜井和寿の世界に浸りながら生きていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/ti292536/entry-11546075790.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 13:01:40 +0900</pubDate>
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