<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ハキダメ。</title>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tia0325/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ティア(@T_I__A___)のブログのようなもの。Twitterには載せきれない長文とか。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ミリオンライブ14thライブを終えて。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この記事はコメンタリー発表前にしたためた感想のメモをもとに構成されています。</p><p>主にソロ曲についてのみ触れていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>1.絵羽模様</p><p>この曲を最初に持ってきたのは偉い。この主演公演という晴れ舞台を迎えた瞬間にふさわしすぎる。</p><p>歌詞ピックアップ。「晴れ姿　やっと　想像してたよりも　ジンとしちゃうな思い出の分だけ」なんだよな。今まで積み重ねてきたものを思い出して泣いた。</p><p>「少しずつ少しずつ　仕上げてたのは　つたなくても歩き続けた情熱」エミリーと歩き続けてきた自分には言える。一生懸命織り上げたこの舞台の始まりとしてこれ以上はないと思う。</p><p>他のソロ曲の択があるとすれば微笑み日和から始まる解禁順での披露だったか。</p><p>&nbsp;</p><p>2.微笑み日和</p><p>特殊イントロだがさすがに分かった。歌唱メンバーは納得。</p><p>あの1stを経て一回り大きくなった4th、和の心で自分を救った6th。それらを経て大きくなったなあと本当に感じさせる。</p><p>「伝えたい言葉なら　大切に紡がなきゃ」が好きでいつも自分に課してる。これも大切に紡いでいます。間奏の煽りは1stからの伝統か、今までを想起させて好き。</p><p>&nbsp;</p><p>3.君だけの欠片</p><p>いつも自分の背中を押してくれる大好きな曲。3rdと10thと同じ座っての開始。HR大和撫子のご挨拶だね。</p><p>Long&nbsp;introって実は初披露。7thと同じ歌唱メンバーではあるが何度やっても良いものは良い。</p><p>開催前にオタクとソロ曲の交換をしてほしいって言ってたので予想的中で嬉しい。開幕の傘を受け取る演出をエミリーの和傘でお返ししたようで良き。</p><p>ここまでの道程の涙も、迷いも、痛みも、悩みも、全てが今の自分を形作る欠片なんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>4.はなしらべ</p><p align="justify">かつて「和洋折衷のアイドル」という私の中のエミリーを否定した因縁のソロ曲。何の因果か現地での披露を見るのは今回が初。</p><p align="justify">歌唱メンバーが紬歌織でよかった。この二人と歌ったからこそ3曲目として受け入れることができた。</p><p align="justify">絵羽模様以外の披露順がリリース順なのには今日までの物語を再現する意図があると思っている。</p><p align="justify">&nbsp;</p><p align="justify">5.ひととせ結び</p><p align="justify">待望の新曲。イントロやモニターの映像から感じる和洋折衷に涙した。</p><p align="justify">エミリーの視点から大好きな日本の四季を描いていたのは現地でも感じ取れたが、ここまで美しい歌詞とは。</p><p align="justify">花火の歌詞が出てきたときにはグリマスの挨拶セリフ「美しい花火の打ち上がる大きな舞台で踊れるようになれれば幸せです。」がよぎって涙をこらえられなかった。(このセリフは7thでも効いた)</p><p align="justify">&nbsp;</p><p align="justify">6.パルティシオン</p><p align="justify">直前の影ナレでアイドルって言った！という困惑のなか、さらに新曲が来るとは全く思っていなかったので、やるんだな！？今！ここで！の気持ちで始まった。</p><p align="justify">私は愚か者なのでCharlotte·Charlotteの色のまま七色色彩発光棒を振っていたことをここで告白します。(途中でやめた)</p><p>腕組みダンスとか手つなぎとかしゅき。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>総評、心から最高のライブでした。</p><p>&nbsp;</p><p>追伸、発表時にネガティブな意見を言っていた人は、自分みたいに喜んでいた人に水を差しているのを忘れないでね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/entry-12980061904.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2026 22:47:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3周年イベントを終えて</title>
<description>
<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><p>ティアです。</p><div>今回はイベント走りましたという話と前記事のその後の話です。</div><div>&nbsp;</div><div>まずはイベントの事から。</div><div>昨年同様に今年も100位狙いで走りました。結果としては31位と、昨年より大分余裕を持って終えることができました。しかもこの順位は自分の中では最高記録です。過去に走ってきたエミリーのイベントではヒーローズ極道の絆ptランキングが34位、それを除いてもULA予選1の71位が最も高い順位でした。</div><div>前半は道標集めのみで100位ボーダーと並走、後半からイベ曲回しという予定を組み、このように走れば100位には入ることができるだろうという安易な考えのもと実行しました。</div><div>そのお陰で後半からは睡眠時間もしっかり確保できましたし、最終日にボーダーと並走になる胃に悪い展開も避けられたので作戦は成功と言えたでしょう。</div><div>しかし最終日前日に道標の消費量の計算ミスにより大幅に余ることが判明。余らせてしまうのはもったいないと感じたため、ボーダーは余裕なのに最終日のリフレ明けから理論値走りをすることになりました。理由こそ違えど結局昨年と同じ事を最終日にやるという残念な結末でしたが、今年もエミリーのために頑張れたことはとても嬉しいです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>続いては前記事に対してのアンサーです。</div><div>前記事では流行りのお気持ち表明というものをやらせていただきましたが、今はあのお気持ちは解決され、前向きになれました。</div><div>先の見えない曇り空のような閉塞感は長年の夢であったアニメ化決定によって打破、これからの展開に希望を持てました。アニメの有無だけでコンテンツの優劣を語るしょうもない外野に対しても、これでやっと一矢報いることができます。</div><div>&nbsp;</div><div>2015年にシンデレラガールズのアニメが放送された時、いずれミリオンライブにもそのような展開が待っているのだろうと考えました。発表するのならここしかないと思った夢の舞台での4thライブでしたが、その直前にSideMがアニメ化を発表し望みは潰えました。</div><div>しかしその4thライブではシアターデイズが発表され、すごく喜んだことを覚えています。しかしその後はGREE版の終了が発表され、個人的に大好きに裏切られ、GREE版が終了し、私の仲間もどんどん離れていき、アニメ化どころではなくなりました。</div><div>そんな中で、世界線、時間軸、ストーリー構成など、何かしらの理由をつけてアニメ化など必要ないと思うようになりました。ミリオンライブがアニメ化しないことを正当化しようとしていました。そんな風に私は憧れに背を向け、逃げ続けてきました。</div><div>&nbsp;</div><div>それでも先日の先日のアニメ化発表の瞬間は涙を流して喜びました。</div><div>今はアニメが放送されるその日が楽しみで仕方ありません。放送の始まった瞬間から涙で前が滲み、涙が止まっても画面を直視できないことはもう確定事項です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>最後はGlow Mapの話で締めます。</div><div>Full版を購入し初めて聴いたとき、アニメ化や停滞感が掃われたことも併せて考えてしまい、感情が溢れて大変なことになりました。</div><div>2013年の2月からエミリーと一緒にいた私に「始まりのあの日から ずっとそばで いくつもの景色を一緒に過ごしたね」は刺さりすぎです。前記事で見えない明日の不安を吐露したこともこの曲の意味をより強くしてくれました。</div><div>やっと長い助走が終わり、アニメという夢を掴んだミリオンライブが輝かしい軌跡で未来を彩って行けるよう、これからも全力で応援し続けます。</div><div>&nbsp;</div><div>ティアでした。</div><div>&nbsp;</div><div>追伸:ほぼこの記事が書き終わったタイミングで書いたものが全部消えました。メンテ中に必死で打ち直していました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/entry-12610925939.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2020 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いわゆる”お気持ち”というもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ティアです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はいわゆるお気持ちというやつです。公開するか1週間くらい悩みましたが、全部ゲロることにしました。</p><p>チュパカブラとかいうのが気に食わないということを回りくどく書いています。内容はそれだけです。</p><p><br></p><p>災厄に希望を奪われ、キチゲが限界になった結果、こんなものが出来上がりました。抱えている感情を吐き出しまくっています。それでも最後には前を向く構成のつもりです。</p><p>正直見苦しい言葉が並ぶことと思います。あなたがミリオンライブに対して不満を持っていないのなら見ないでください。</p><p>そして小籠包にも言及しています。古傷をお持ちの方は痛む可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>注意書きはしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まずは現在進行中のCDシリーズ「MILLION THE@TER WAVE」(以下MTW)についてのお気持ちです。</p><p>正直なところ物足りないです。</p><p>曲については個人の好みもありますし、ここで特段言及することはありません。</p><p>なのでドラマパートについて書き連ねます。</p><p>MTWも前CDシリーズである「MILLION THE@TER GENERATION」(以下MTG)と同じく、シアターデイズ発のユニットのCDシリーズであることから、比較させてもらおうと思います。</p><p>そして私が槍玉に挙げるのはもちろん「MTW06 花咲夜」と「MTG14 Charlotte・Charlotte」です。</p><p>MTWではユニットでの「お仕事」がドラマパートとなっており、MTGではユニットでの「劇中劇」がドラマパートとなっています。</p><p>バイアスが掛かっているのは認めますが、「劇中劇」の構成の方がひとつの「作品」として完成されているうえ、今までに見たことのない演技も見られ、アイドルの魅力を感じることができて私は好きです。そしてその劇中劇の物語の美しさ、儚さ、素晴らしいものでした。その物語の結末の意味をエミリーが理解したときを想像するともう…。</p><p>一方、MTWの「お仕事」のドラマでは日常の域を出ることができないかと思います。そしてそのお仕事はエミリーの限定SSR覚醒コミュで描写されているものと同一ですよね。</p><p>ドラマパートに場面説明のようなセリフが時折入るのも気になってしまいます。そしてドラマパートの山場ですが、憧れの存在に出会えた、近づけた、という構成はいい落としどころだと思います。</p><p>しかし、そんなぽっと出の憧れにありがたみも何もありません。イベントコミュやオファーのテキストなどで多少なりとも事前に伏線を仕込んでいてくれれば感想は違っていたかもしれません。</p><p>この際なのでイベントコミュに関してずっと引っかかっているものも打ち明けます。</p><p>Charlotte・Charlotteの第5話でエミリーが衣装を着ることに抵抗を感じた時、まつりから「大和撫子は見た目だけのものではない」という答えを貰いました。</p><p>しかし、エミリーは花咲夜の第5話で「どうして今回、英国人の私を和風の集団に選んでくださったのですか？」と言いました。彼女はその確固たる答えを既に得ているはずです。</p><p>そんな花咲夜のイベントコミュを読んだ時、Charlotte・Charlotteを通してエミリーが得たものを否定されている印象を受け、非常に凹みました。</p><p>こんな感じで「MTW06 花咲夜」と「MTG14 Charlotte・Charlotte」を比較してMTWの薄さが目につき、物足りなく感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次は先日の生放送「MILLIONSTARS特別生配信～手作りのThank You!～」についてです。</p><p>ライブも中止となってしまったこの状況下で、機会を設けてあの放送を行ってくれたことは非常に嬉しかったです。</p><p>しかし発表内容がライブの代替となったものと考えると少々物足りなかったです。</p><p>時節柄新規での収録などが行えないという事情もあり、仕方ない部分もあるので強くは言えません。</p><p>ですが、打ち上げガシャもいつも通り、セレチケもいつも通り、アイテムセットもいつも通り。</p><p>ミリオンのライブ円盤は全所持ですが過去のライブの配信は嬉しいです。</p><p>そのなかで唯一新規の発表となったのがチュパカブラだったのは最悪でした。</p><p>「ミリシタ感謝祭2019-2020」で行われた投票の結果制作されたシアターの宣伝曲らしいです。投票といっても、後半に進むにつれてマトモな選択肢が消えていくひどいものでした。どれにも投票しないという選択肢を選べたらどれほどよかったことでしょう。あの企画を考え、選択肢を用意した方に直接ラブレターを送りたいくらいです。</p><p>シアターデイズの楽曲コミュも見ましたが、アイドル達を引かせ、釈明でもはぐらかすことしかできない、そんなコミュしか書けないようなものをなぜ企画したのでしょうか。エミリーの向ける期待を裏切った代償は高いですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここで少し昔話をします。ミリオンライブはゲーム内のイベントやガシャの突飛さで話題を集めることが多かったですね。この文章をお読みの方にも多々思い当たる節があることと思います。</p><p>さらに昔話を続けますが、GREE版の最後のイベント「Thank You! ミリオンシアターライブ Final Party!」が終わった数日後「Dead or Alive ミリオンアドベンチャー」というイベントがありました。いわゆる小籠包です。</p><p>私も実装当初（12月4日正午）はいつものミリオンライブのノリだ、と喜びました。そのイベントの結末を見るまでは幸せだったんです。これはあくまでも私の解釈ですが、その結末は「この世界でやったこと全部が『変な夢』扱い、あの世界はこの世界とは別のもの」というものでした。</p><p>私はそんな小籠包のことを「『シアターデイズを通してコンテンツとして目指す方向』がGREE版と違っていたため方針転換したかった」という風に読み取りました。ミリオンライブが外野から持たれていた「ネタ枠」のレッテルを払拭するため、新生ミリオンライブとして再出発するためにやったんだ、と考えることで何とか飲み込んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで現在に話を戻します。チュパカブラを筆頭に、ここ最近のシアターデイズはメインコミュやイベントコミュを含め、突飛な展開が目につくように感じます。GREE版の空気感に近いという声も観測しました。</p><p>小籠包でGREE版を終わらせ、私に深い傷を残したにも関わらず、近頃のようなストーリーの展開をされてしまうと、いよいよ小籠包の存在意義が分からなくなってしまいます。</p><p>先述の小籠包の解釈に則り、私がGREE版のサービス終了から今までずっと「ミリオンライブは頭おかしい(誉め言葉)」という内容のことを言わずに来たのは何だったのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後はこれからの事について。</p><p>正直なところ、現在のミリオンライブは停滞し、曇り空の下にいると思います。</p><p>それでも私はエミリーのガシャを回しますし、衣装が出れば買います。打ち上げガシャもしっかり最後まで回します。イベントは毎回最低でも30000ptは稼ぎます。エミリーの限定SRはまだ引けていません。</p><p>しかし、私の感じているこの停滞が長い助走で、いつか悩みを吹き飛ばすような展開が待っているのだとしたら。きっとミリオンライブならそんな未来を見せてくれると私は信じています。信じ続けていれば救われる事はCharlotte・Charlotteが教えてくれたので知っています。</p><p>まもなく6月29日に迎えるシアターデイズ3周年、そこから始まる展開でこれからのミリオンライブの行く先が明確に見えてくることを切に願います。</p><p>私は今までもこれからもずっと、エミリーが、そしてミリオンライブのことが大好きです。私たちが長い助走を終えて飛び立ち、曇り空を抜けて、どこまでも続く青空を見られる日をいつまでも待っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ティアでした。</p><p>&nbsp;</p><p>追伸:各ライブの配信に発表事項を盛り込むことにしたのですね。それで生配信の発表が薄かった、納得しています。次のライブ配信も楽しみにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/entry-12599748034.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続・Charlotte・Charlotteに救われたとあるグリPの話</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>ティアです。<br>今回は移植記事第2弾、以前北マスブログに掲載した記事を一部編集しての再掲載です。</p><p>この記事はミリオンライブ6th LIVE UNI-ON@IR!!!! SSA追加公演まで参加しての感想が中心です。<br><br><br><br>1.フタリの記憶<br><br><br>これを語るにあたり、まずは私が伊織に対して持っている感情から語ることとします。<br>私は2013年2月からエミリーの仕掛け人です。あの世界が始まった時から、ずっと見てきました。そのなかで伊織とエミリーは一緒の曲を歌う機会に恵まれてきました。<br>言うまでもないこととは思いますがLIVE THE@TER PERFORMANCE 05 (以下LTP05)のSentimental VenusとLIVE THE@TER DREAMERS 04 (以下LTD04)のlittle trip around the worldですね。<br>LTPにはそれぞれのCDにテーマが与えられています。LTP05のテーマは「オシャレ・ポップ・アイドル」。このテーマは伊織がメインとなっているから与えられたテーマであり、今でも私がエミリーに目指してほしい姿として持っているテーマです。<br>エミリーが伊織と一緒に歌ったlittle trip around the worldもオシャレでポップではないでしょうか。伊織と一緒にいることで目標に近づける、そんな風に私は思っています。<br><br>では本題に入ります。<br><br>私はそんな風に伊織のことを見ているので、伊織の曲をカバーさせてもらえたというだけでも十分に成仏案件なのですが、「フタリの記憶」をCharlotte・Charlotteがカバーするという事は解釈の一致そのものでした。<br>「フタリの記憶」は、その歌詞からも窺い知れる通り、シャーロットとシャルロットが贈りあう言葉です。大変都合のいい解釈になりますが、私にとってはCharlotte・Charlotteから私へのメッセージも込められた曲なのだという風にも思えました。<br>前記事でも語らせてもらいましたが、大好きだったGREE版が終わり、続くと思っていた当たり前の日々を失い、その中で唯一の希望にしていたものにさえ裏切られてしまいました。その上、一緒にGREE版を楽しんでいた仲間のほとんどは私の周りからいなくなってしまいました。<br>Charlotte・Charlotteは、あの世界がなくなって、ふさぎ込んでいた私に光をくれました。私が一人になっても前へ進み続ける理由をくれました。私が見失っていた大好きなエミリーの姿を思い出させてくれました。私が6年間ずっと見てきたエミリーの姿は間違いではなかったと教えてくれました。<br>そんなCharlotte・Charlotteが「フタリの記憶」を歌って、その歌詞を私に届けてもらえて本当によかったです。<br><br><br>2.プライヴェイト・ロードショウ(playback,Weekday)<br><br><br>私のエミリー観の原点といっても過言ではないLTP05に収録されている伊織のソロ曲です。<br>SSA 2日目、開幕3曲目で「晴れ色」をぶち込まれて訳が分からなくなっていた私でしたが、さらに大変な事になったのは言うまでもないでしょう。<br>4Luxuryと一緒にこの曲を歌った理由についても今ではなんとなく答えが出ています。<br>私はこの曲を「なんでもない平凡な日常の中にも価値がある」というような曲だと解釈しています。4Luxuryの物語には、普通の日常から特別なチャンスを掴み取る様子が、Charlotte・Charlotteの物語には、シャルロットがシャーロットと出会い、普通の日常がかけがえのない特別な日々へと変わっていく様子がみられます。<br>この「普通を特別へ」という共通点を持ったユニットがこの曲をカバーしたこと、私は大いに評価できる点なのではないかと思います。企画者はそこまで考えてはいないかもしれませんが。<br>そして前項と重なりますが、伊織の曲をエミリーが歌えたということ。まさか開幕4曲目で涙を流すことになるとは思ってもいませんでした。<br><br><br>3.魔法をかけて！<br><br><br>Princess属性のMTGユニットの中でも最もPrincessなCharlotte・Charlotteが「Princess magic ver.」と銘打って贈ってくれた、夢のような、魔法のようなそんな素敵な時間。それを示してくれた曲だと思います。<br>物語についても少し踏み込むと、この曲の歌う女の子の「憧れ」は、シャルロットが持っている外の世界への憧れ、それと重なるところがあるのかなとも考えられます。<br>Charlotte・CharlotteはMCでは物語について多く語ることはしませんでした。2人だけの世界をこれでもかと見せてくれました。そのうえ2曲目のカバー曲としてこの曲を披露し、さらに世界を広げてくれました。私がCharlotte・Charlotteに対して抱いている解釈を否定せずにいてくれたようで本当に素敵でした。<br><br>余談となりますが、神戸公演2日目の開演前にはCharlotte・Charlotteの魔法を感じながら異人館を巡りました。魔法がキマっていた私は、異人館を探索している間ずっとCharlotte・Charlotteのことを考えていました。<br>さらに翌日もCharlotte・Charlotteの魔法を終わらせたくなかったので、街中を歩き回って至るところで美味しいお菓子を食べ、ティータイムを満喫し、神戸の街全部をCharlotte・Charlotteの魔法にかけてから帰ってきました。<br>きっと魔法にかけられていたのは私の方なんですよね。<br><br><br>4. Charlotte・Charlotteがくれた答え<br><br><br>Charlotte·Charlotteの魔法は、1月に始まり、2月のCD発売、5月の神戸公演、8月のトークショーと、私に素敵な時間を過ごさせてくれました。前記事、前項までにもある通り、沢山のものを私に与えてくれました。だからこそ、SSAの舞台を迎えるのが怖かったです。<br>「フタリの記憶」にもある通り、Charlotte·Charlotteとの「最後の週末」になると思っていました。これから先、エミリーにはTC 近未来アウトサイダーの物語や、また新しいMTWユニットでの活躍が待っています。だからもうCharlotte·Charlotteとして舞台に立つことは少なくなるのだろうと思っていました。<br>Charlotte·Charlotteの物語でシャルロットがシャーロットとお別れしなくてはならなかったように、私もCharlotte·Charlotteとお別れしなくてはならない。<br><br>そんな私にCharlotte·Charlotteがくれた答えは「永遠」でした。<br>確かにCharlotte·Charlotteは私の前からいなくなるかもしれない。でも、一緒に過ごした時間は宝物で、Charlotte・Charlotteの光は私の前を照らし続けてくれて、前へと進む確かな覚悟を持たせてくれて、忘れていたものを思い出させてくれて、間違いなんてなかったって教えてくれて。<br>もう私はCharlotte·Charlotteがいなくても一人で歩けるんです。それでも、ずっとずっと一緒だと、永遠だと思えます。<br><br><br>5.さいごに<br><br><br>1月から始まったCharlotte・Charlotteの物語は半年以上にわたって続き、ここでひとまず完結を迎えました。その中でこうやって悔いの残らない形でお別れできたこと、本当に幸せでした。<br>去年はあそこまでになった私が、今こうして生き生きとしていること、あの頃の仲間たちに見せ付けられたでしょうか。私はいつまでだってここで待っています、また一緒にみんなと楽しめたら私は嬉しいです。<br><br><br>追伸:バンナムフェス両日行きます。響け…!エターナルハーモニー!!</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上、北マスブログに掲載した記事でした。</p><p>7thライブは中止となり、チュパカブラとかいうなんかよく分からないものを突っ込まれ感情が迷子です。</p><p>なのできれいな記事を置いておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>ティアでした。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/entry-12599409883.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人力VOCALOID マージナル</title>
<description>
<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>ティアです。</div><div>本日、エミリーの人力VOCALOID動画を投稿しました。</div><div>&nbsp;</div><div>YouTube:<a href="https://youtu.be/Q9vjTAqNH1M">https://youtu.be/Q9vjTAqNH1M</a></div><div>ニコニコ:<a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm36537127">https://www.nicovideo.jp/watch/sm36537127</a></div><div>&nbsp;</div><div>今年のエミリーの<a href="https://twitter.com/T_I__A___/status/1214562561997148164?s=19">誕生日に作った動画</a>のフル版です。</div><div>人力VOCALOIDに関しての技術的な話は面白くもないので載せる気はありません。その辺を期待して見に来た奇特な方はご容赦ください。</div><div>&nbsp;</div><div>ということでやりたかった自分語り。</div><div>私は元々、UTAUというVOCALOIDの仲間みたいなソフトを使いボカロ曲をカバーし、ニコ動に投稿していました。あまりパッとしない数字の作品ばかりですが、どの作品も好きな曲に対して好きの感情をぶつけた大切な作品です。</div><div>当時はVOCALOIDの動画を漁ることが多かったですが、アイマス関係の動画も見ており、人力ボカロという存在も知っていました。</div><div>あの頃は歌っている1音1音を切り抜いて調整していくとか途方もないなぁと思っていたのですが、どうしてこうなってしまったんでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>そしてなぜこんな作品を作ったのかという事なのですが</div><div>・昔やっていたものに近い技術で興味があった</div><div>・自分の好きな曲を歌ってるのを聴きたい</div><div>というような理由なのですが、それだけの気持ちでは公開できるほどの物は作りあげられませんでした。</div><div>2016年頃から作っていたいくつかの習作は全てなかったことになりました。もはやデータが残っているかすら分かりません。</div><div>そんな状態でずっと止まっていたのですが、ある出来事が契機となり、こうやってひとつの作品として完成するまで駆け抜けることができました。</div><div>聡明な皆様ならもちろんお分かりかと思いますが、契機となった出来事はもちろんCharlotte・Charlotteと6th神戸の微笑み日和です。</div><div>勢いに任せて歌わせて誕生日に動画にして「Full ver. coming soon」と文字を入れて自分の首を絞め、ようやくここまでたどり着くことができました。</div><div>&nbsp;</div><div>次はカバーさせて貰った曲、マージナルについて。</div><div>オリジナルはOSTER projectさん。Xsの「ラビットファー」と「Dreamy Dream」も手掛けられた方です。</div><div>昔から好きでよく曲も聴いている方なので、MTW03の内容が発表された時には叫びました。</div><div>そしてこのマージナルですが、歌詞がとても素敵なのです。色を主題として、自分の色に葛藤し、前へと進んでいく姿が描かれています。</div><div>そんなこの歌の中でも特に歌わせたかったのが、誕生日動画の時点で公開していた</div><div>「大丈夫 ちゃんと残ってる」</div><div>という言葉です。</div><div>どんな色で塗り重ねられたって、その下には自分だけの色が残ってる。そんな言葉に私が救われたあの舞台を重ね合わせ、歌って貰っています。</div><div>&nbsp;</div><div>さいごに。</div><div>この作品は3月19日という日を、そしてあの世界を忘れずに前へ進んでいくため、今を生きている私が遺すマイルストーンです。</div><div>これから先、またあの時のように解釈を違えることがあるかもしれません。</div><div>でも私とエミリーにはこんなことができるんです。私の信じるエミリーの姿を思ったように描けるんです。もう何があってもエミリーを見失わない、そのことをこの歌に誓います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ティアでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>追伸:2年前のこの日を私は絶対に忘れません。私たちが記憶し、語り続ける限りあの世界はなくなりません。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/entry-12579793452.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Charlotte·Charlotteに救われたとあるグリPの話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ティアです。</p><p>今回は以前北マスブログに掲載した記事を一部編集しての再掲載です。</p><p>この記事はミリオンライブ6th LIVE UNI-ON@IR!!!!　神戸公演の感想と、そこに至るまでの経緯を主軸に構成しています。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><br><br>※ATTENTION※<br><br>この文章はミリオンライブを楽しめている方にはお勧めしない暗めの内容をかなり多めに含みます。また、私のエミリーについての解釈が豊富に散りばめられています。<br><br>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">1.GREE版ミリオンライブ終了発表～BRAND NEW PERFORM@NCE<br><br><br>10月30日、私は暗い闇の底に突き落とされました。<br>その中で唯一の希望にしていたのが、ソロ3曲目が近いうちに発表されるということでした。結果、その希望にちょっと解釈違いが生じてさらに絶望したわけですが、今回は前向きにいきたいので詳しいことは伏せておきます。<br>大切にしていたものを失い、希望としていたものに裏切られた私はしばらくの間迷走した努力をすることになります。それが去年のエミリー機ですね。<br>そして更なる鬱案件であるところの5th LIVEですが、去年の北マスの学祭でドリンクを作ったあと、LVに参加していました。エミリーとゆうちゃの出番は1日目でしたね。<br>あの日、オリメンとして一番大事にされていなかったのが彼女でした。自らが参加したLTP楽曲とLTH楽曲を出演日に披露されたのは彼女だけです。<br>MCで説明もありましたし、セトリのコンセプトは理解できましたが、闇の中にいた私にはとても納得できませんでした。<br>迷走した努力も完成してしまいましたし、何もやることがなくなってしまったので、この時期は本当に虚無そのものでした。<br><br><br>2.ミリシタ感謝祭～THE@TER CHALLENGE<br><br><br>6th LIVEの詳細とTHE@TER CHALLENGEがミリシタ感謝祭で発表されましたね。<br>何故かここで神戸公演に行くことを決意しました。6月まで散々裏切られ、あんなに辛い思いをしてきたのに、こんな決断をできた理由が今でも全く分かりません。さらにひどい目に遭っていっそ他界でもしたかったのかもしれません。<br>そしてTHE@TER CHALLENGE。MTGでこんな風に作れるなら投票企画なんかいらないじゃんとか、病むP増やすだけなんだからやめればいいのにとか、そんな風に思っていました。<br>ですが、いざ投票が始まってみると考えは変わりました。あの13人と一緒に物語を作ること、それがGREE版を思い出させ、手のひらを返しました。<br>エミリーがまたあの子と同じイベントに登場すること、またあの子と同じユニットで歌えること、共通点を感じていたあの子と共演できること、その姿をどうしても見たくて、私は持ちうる限りの投票権を投じました。このこともあり、年明けくらいから少しずつ前を向けるようになっていきました。<br><br><br>3.Charlotte·Charlotte<br><br><br>閃光☆HANABI団まで出た時点でエミリーとまつりのデュオというのは囁かれていたので、予想通りではありましたが、ユニットの方向性がこう来てくれるとは思いませんでした。和ロックとか言われていたときはまた解釈違いかと怯えて過ごしていました。<br>Charlotte·Charlotteの「だってあなたはプリンセス」が発表されたとき、私の大好きなエミリーの姿が確かにそこにあって大変喜びました。LTP05のテーマである「オシャレ・ポップ・アイドル」を発売当時から信仰しているので、それと合致した曲を歌うCharlotte·Charlotteは私に前を向かせるのに十分すぎました。<br>もちろんフル版も配信日に購入して聴きました。誰かのために一歩引くことのできる優しさを持った彼女が「ガラスの靴はいつでもあなたを選ぶわ」という歌詞を歌うことにひどく感銘を受けたことを覚えています。アイドルなら普通「わたしはプリンセス」のはずなのに「あなたはプリンセス」なのも、他人を思う優しさを持つエミリーだからこそ歌える言葉だと思います。<br>イベントコミュもCDのドラマの内容も、さらにはカップリング曲まで私の望み通りのものでしたし、本当に私に向けて作られたかのようなユニットでした。<br><br><br>4.UNI-ON@IR!!!!<br><br><br>あまり期待せずにLVに参加した仙台公演で私は目を覚まさせられました。ピコピコプラネッツの「スマイル体操」、Cleaskyの「笑って」、りるきゃんの「Do-dai」、4Luxuryの「9:02pm」「ID:[OL]」。私はミリオンライブに置いて行かれるわけにはいかないと思い、MTGにはしがみついてきましたし、AS畑の人間に育てられてきたので、ユニットの持つ世界観を生かし、さらに世界を広げてくれたこれらの曲がそれはもう刺さったのでした。<br>Charlotte·Charlotteの世界は次の舞台でどんな方向に広がるのか、どの曲を歌うのか、本当にあの衣装で出てくるの？といったようなことを考えながら3週間を過ごしました。<br>神戸でのCharlotte·Charlotteの公演内容はここで触れる必要はないでしょう。<br>Charlotte·Charlotteが私に与えてくれた希望は、理想の形そのもので完結し、お姫様たちはあの舞台から去っていきました。私はこの時点で十分に救われていました。<br><br><br>5.「微笑み日和」<br><br><br>私はエミリーに対して「和洋折衷理論」というのを唱えています。エミリーは「和洋折衷のアイドルであり、それが彼女の到達点である」というような事です。<br>この理論はソロ曲にも当てはまり、「微笑み日和」と「君だけの欠片」には和楽器の類が使用されていません。曲の要素が「洋」で、エミリー自身が「大和撫子」という「和」になることで完成する「和洋折衷」なのだと思っています。<br>神戸でソロ曲を歌うにあたって、完璧なシャーロットの姿で舞台に上がるのに、エミリーが歌っているものだと認識できのるかが心配でした。結論から言うと、これは不要な心配だった上に、プラスの方向に作用したのでした。<br>神戸での「微笑み日和」は歌いだしからとても明るい声で歌っており、今までの「微笑み日和」とは決定的に違う何かを込めて歌っているな、と感じました。そして間奏の台詞。ローソンイベントから1st、4thまでの「コロニアルキャンディ」を基にした台詞は4thで完結したと思っているので、今までと違う歌い方の今回は、一体どんなことを言ってくれるのかワクワクしながら間奏を迎えました。<br><br>「わたしの中の和の心、感じていただけていますか？」<br><br>エミリーが「シャーロットの姿」で「わたしの和の心」を語る。これ以上はない完璧な「和洋折衷」の表現でした。<br>あの「微笑み日和」は、あの日から止まっていた私の「今」がCharlotte·Charlotteによって動き出したことを喜んでくれているようでした。<br><br><br>6.さいごに<br><br><br>私はあの悲劇や受けた傷の痛みは絶対に忘れることはできませんが、それでも踏ん切りはつきましたし、前を向けました。自分が主役であると彼女自身が胸を張って言える彼女だけの物語を、理想の大和撫子へとひた走るその姿を、私はいつまでも応援し続けます。<br><br><br>追伸:メインコミュが「はなしらべ」だったときは本当にダメかと思った。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">以上、北マスブログに掲載した記事でした。</p><p style="text-align: left;">今日はMILLION THE@TER GENELATION 14の発売から約1年という節目でもありますし、以降書いていくであろう記事でこれを前提に語っていく可能性が非常に高いので早めの再掲載としました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">ティアでした。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/entry-12577575463.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログを作りました。</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div>ティアです。<div>タイトルの通りです。作りました。</div><div><br></div><div>今までは北海道大学アイドルマスター研究会(<a href="https://twitter.com/Hokudai_Imas">@Hokudai_Imas</a>)の<a href="https://hokudai-imas.amebaownd.com">ホームページ</a>に投稿させてもらっていました。</div><div>しかし、私も既にOBになり長いですし、自分の記事で埋まり続けるのもアレだと思ったので、こうやって自分のブログをこしらえた次第です。</div><div>向こうに自分が投稿したものをこちらにもコピーして近いうちに載せようかと思います。</div><div><br></div><div>さて、今日はミリオン6th神戸公演のBDの発売日ですね。6thSSAの帰り道で予約し、カレンダーの予定に今日を発売日として登録したのを覚えています。</div><div>今でもライブの事は鮮明に思い出せますが、もうBDが出るほど時間が経ったのかと驚くばかりです。</div><div>BDは昨日フラゲすることに成功したので、Charlotte・Charlotteのオーディオコメンタリーや微笑み日和などの自分にクリティカルに刺さる部分は既に観ておきました。</div><div>本当に完膚なきまでに自分を救った公演であったなと改めて感じています。そんな6th神戸のことについてはBDをひととおり観て、全部の記憶を取り戻してからまた語らせてください。</div><div><br></div><div><br></div><div>今後このブログはミリオンライブのことであったり、イベントのことであったり、エミリーについて語ったりとしていくつもりでいますので、どうかよろしくお願いします。&nbsp;</div><div><br></div><div>ティアでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>追伸:郁原ゆうさんお誕生日おめでとうございます。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tia0325/entry-12575675066.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
